にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

今日のひとことログ

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にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.325 〔447文字〕

Atermモバイルルータの交換バッテリを調達した。MADE IN JAPANな純正である。
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2015年モデルなので製造から結構経っているのだろうなあ。この製品自体がいつ製造されたのかは分からないが。モバイルルータの型番MR03とMR04共通のバッテリだけども、最新のMR05とは互換性がないので純正新品を手に入れるにはもはやNEC子会社運営の公式販売サイトを使う以外にはなさそうだった。中国製の互換バッテリは、Amazonでも純正品の半額くらいで販売されているけれども、まともに使える期間が数ヶ月くらいしかないっぽいレビューが多かったので避けた。リチウムイオンバッテリは発火が怖いので、安さを求めずに安全さを重視しておきたい。まあ、日本製だからといって絶対に大丈夫というわけではないけども。NECのロゴ入りで販売されている国産製品なら、比較的安全だろうとは思える。バッテリの説明書を読むと、交換バッテリはNEC通販サイトで買えと書いてあるので、もしかして直販以外では元々販売していないのかな。

No.324 〔97文字〕

リンクにプーさんが投げ入れられる数では間違いなく世界一なんだけどな。点数がアナウンスされるまでにかなりの時間が開いていたのは、もしかしてリンクのプーさんを全部回収するのに時間が掛かっていたから?

No.323 〔24文字〕

もう何もかも面倒くさい。180時間くらい寝たい。

No.322 〔516文字〕

うーむ。神戸市営バスのルートがよく分からぬ。ループ路線で、経路案内を見ると左回りと右回りがあるようだけど、市役所公式の時刻表には○○方面という記載があるだけで、それが右回りなのか左回りなのかが書かれていない。というか時刻表が3種類ある。どうも、(路線自体がループしていても)走っているバスがループするとは限らず、途中の停留所で運行終了するパターンがあって、それを独立した表で案内しているっぽいのかな。右回りと左回りとで運行本数がずいぶん異なるのも気になる。同じ路線に属しているハズなのに停留所によって本数が異なるように見えるのは何故なんだ? 快速バスとか急行バスとかあるのかと思ったけど、そうでもないようだし。そもそもループ路線でそんなパターンはまずないよな。汎用の路線検索サービスが軒並み役に立たない(競合交通手段が多いからか明らかにおかしいルートを出してくる)のも、何かこの時刻表の都合が影響しているのか。バス路線って、停留所自体は確かに存在していても、実際に終日コンスタントにバスが走っているとは限らないこともあって、知らない場所だと移動経路を考えるのに手間がかかる。さすがに神戸市の海側ではそんなことはないと思うのだけども。

No.320 〔375文字〕

てがろぐCGIにどうやってカテゴリ機能を実装するかをぼんやりと考えている。ハッシュタグ機能がある以上、カテゴリ機能を加えるなら階層構造が作れないと意味が薄いだろうから、カテゴリ階層構造を作れるようにする必要がある。そのためには、カテゴリの階層構造を記録しておく方法と、階層構造を利用者が作成・変更できるインターフェイスを用意しないといけない。あと、もちろん各投稿がどのカテゴリに属しているのかを記録できるようにしないといけないし、1投稿が複数のカテゴリに属せるようにする仕様も用意しないといけない。階層の深さはやはり無限(制限なし)の方が良いだろうなあ。親カテゴリと子カテゴリの1階層ではなく。余計なデータファイルを増やすと管理が面倒になるので、既存のデータファイルに保存しておけるように作りたいが。方法はいろいろあるけども。まだ今は考えているだけ。

No.319 〔115文字〕

昼間は激しく眠いのに夜はなかなか眠れないというのは、やはり夜行性なのではないか。日の光を浴びると眠たくなるのか、それとも暗いと目がさえるのか。睡眠が足りないと、単に眠たくなるだけではなくて、あらゆる物事に対する気力が出なくて困る。

No.318 〔520文字〕

JR宝塚線に属する複数の駅で、「JR宝塚線では大晦日から元旦にかけての終夜運転を行いません」と大きく赤色で掲示されていてちょっと笑った。行わんのかい。終夜運転しないことをわざわざアナウンスするということは、他の路線だと終夜運転するのかな。と思ってググったところ記事が出ていた。JR宝塚線と琵琶湖線(草津まで)だけは終夜運転をせず普段通りの終電で終わるらしいけども、それ以外の大阪周辺路線ではほとんど終夜運転があるようだ。大阪環状線あたりとJR神戸線・JR京都線は朝までフルに終夜運転。奈良線はお寺が多そうだからまだ分かるけども、学研都市線も午前3時までは運転するのか。あの路線には何があるのかな……と思ったけど、別に沿線に何かなくても大阪市と奈良方面を結ぶ路線だから移動手段としては必要か。宝塚方面にもお寺や神社はあるけども、たぶんその方面には「阪急電車を使えばいいじゃない」ということなのか。詳しくは把握していないけど、阪急電車はよく沿線のお寺や神社と共同でなんか企画切符の販売みたいなことをやっているようだし。そもそも駅名が寺名や神社名だったりするし。JRとしても阪急と乗客を食い合うよりは、素直に社員と設備を休ませたいということかな。

No.317 〔126文字〕

夏があれだけ暑かったのだから、冬はもうちょっと暖冬になってくれても良いのではないか。寒い。自動車のタイヤを冬用に交換するためにディーラーに依頼するのが激しく面倒くさいので雪は降らないで欲しい。例年、降ったとしても積もる日は多くても2~3日程度なのだが。

No.316 〔241文字〕

直接見えないところの皮膚を掻く場合、力の加減を判断しにくいので、簡単に血だらけになってしまう。生物が進化の過程で獲得した「かゆい」という感覚は、皮膚に付着した異物を排除する役には立っただろうけども、行き過ぎると貴重な血液を失うことにも繋がってしまう点は不利ではなかったのか。皮膚の表面にできた腫れのような炎症に対して痒みを感じるのはまあ納得できるとしても、掻いた後、皮膚が凹んだ状態で化膿している箇所もまた痒くなるのはどういうことなのか。そこにはもう掻けるものがないんだけども……。

No.315 〔19文字〕

激しく眠いので、もう今すぐ寝るべきだ。

No.314 〔49文字〕

午前中は気力が足りずに仕事にならず、午後からは凄まじく眠くて仕事にならぬ。困った。もっと寝ないと。

No.313 〔88文字〕

今日は特別に寒い。もし分厚い服を着て出てこなかったら、かなり震えることになりそうな感じだ。ホットコーヒーがあっという間に冷める。風もあるから、外で立っていると余計に寒く感じる。

No.312 〔515文字〕

クロネコの荷物追跡を見ていると、時々荷物がタイムリープしているのが分かる。高速配送の秘密がここに。そのうち注文前に届くようになるのだ。
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後から追跡表を見ると分からないが、最初に販売会社が「発送しました」と連絡してきた時点では、クロネコの荷物追跡表には3行目の「中部ゲートウェイベース」だけが存在していた。その後、上2行の「浜松法人営業支店」が追加されるという時系列だった。なので、時刻表示は正しいのだ。ただ、荷物受付がなされるよりも前に作業店を通過していたという状況なだけで。それがどういう状況なのかよくは分からないけども。クロネコの認識外から作業店に直接荷物を搬入する方法があって、搬入後にクロネコが荷物受付を認識したとかそういうことだろうか。伝票番号は未使用状態でも発行されるので、伝票番号があるからといってクロネコが荷物の存在を認識しているわけではないだろうから? この荷物はモバイルルータの純正バッテリなのだが、販売会社側は「在庫状況がよく分からんから1~3週間で発送します」的なことを表示していたのに、注文から約40時間後に「発送しました」と連絡を送ってきた。もしかしたら、そこでもタイムリープしていたのかもしれない。

No.311 〔37文字〕

昨夜は合計8時間半くらいは眠れたハズなのだが、今まだ眠い。夢見は悪かった。

No.310 〔193文字〕

コンビニのおにぎりが100円未満で買えるとは。
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どうやら今はセブンイレブンのおにぎりが30円引きで買えるキャンペーン期間らしい。昨日に不思議だったのはこれだ。元の販売価格にかかわらず全品が100円だというキャンペーンは過去にあったけども、一律30円引きというのは初めて見た気がする。このキャンペーンがいつまで続くのかの掲示も店頭でちらりと目撃した気はするが、何日までだったかは忘れた。

No.309 〔353文字〕

セラミックヒーターとドライヤーを同時に使うとブレーカーが落ちるという知見を得た。同じコンセントに挿すのはマズいということは最初から分かっていたので、少し離れた位置にある(異なる壁に属する)コンセントに分散するように挿していたのだけども、その2箇所はブレーカーの配線的には同じ領域だということを初めて知った。同じ空間で稼働していた洗濯機は止まったが、他の部屋の電力供給は無事だったので、(もし停電するとやや面倒になる)PCやルータやレコーダー等の動作には影響なかった。ブレーカーが落ちたことによって局所的に停電した空間にブレーカーのパネルも設置されているので、そのままでは暗くて何も確認できなかったのだが、百円ショップで購入した手のひらサイズの白色LED懐中電灯が玄関に置いてあったため、なかなか役に立った。

No.308 〔55文字〕

凄まじく眠い。さっき昼食として食べたパンに睡眠薬でも練り込んであったのかなと思うほどに……。 _(:3」∠)_

No.307 〔583文字〕

昔から長文を書く人間だったけども、Twitterから少し離れてみて自分がどれだけ文章を書きたい人間なのかが改めて分かったような気がする。Twitterだと1つの話題を140文字に収めないといけないので元々自分が書きたかった分量があまり目に見えないからハッキリと自覚できる機会がなかったのか。仕事の文章でも「少なくとも800文字は超えるように書いて下さいね」と言われているところに8,000文字の原稿を送りつける人間なので(条件は満たしている:笑)考えるまでもないと言えなくもないのだけども。最近あんまり書き仕事が来ないのはあまりにも長い記事を書きすぎるからかもしれない。今はPCよりもスマートフォンでの閲覧がほとんどなので、長すぎる記事は最後まで読まれない傾向にあって、最後まで読まれない場合にはサイト内の回遊を促せないので広告効果が得られず望ましくないのだとか。Twitterを始めるよりも前から自分のウェブサイトで駄文を垂れ流してはいたけども、Twitterを使い始めて以後は自分のサイトに何かを書く頻度は明らかに減っていた。早い段階でその自覚はあったけども、Twitterの方が楽だったのでそちらに流れていたのだな。Twitterを使い始めて今年で10年というのも少々驚きなのだけども。ちょっとTwitterからは距離を置いても良いかなと最近思い始めてはいる。

No.306 〔264文字〕

セブンイレブンでおにぎりを買ったら、なぜかずいぶん安かった。
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レシートを見ると、元々税抜125円のところ30円引きされて95円に。そこに消費税8%が加わって102円になったものの、キャッシュレス決済での還元として2円が引かれて、結局100円ちょうどの支払いになっていた。何かおにぎりキャンペーンでもやっていたのかな。「おにぎり」だと思ったけども製品名は「おむすび」か。おにぎりとおむすびの違いが何なのかは昔々に調べたような気がするのだが、何だったかは忘れた。今どうしても知りたいという程でもないので、特に調べ直してはいない。

No.305 〔745文字〕

関西圏の私鉄でPiTaPa(IC切符)が普及するよりも前には、私鉄各社が「スルっとKANSAIカード」という磁気プリペイド切符を発行していた。実際のカード名は発行する鉄道各社で異なっていて、阪急電鉄の場合はラガールカードだった。昔はそのまま自動改札を通れたのだが、IC切符普及により既にその仕様は廃止されていて、今では払い戻しが受け付けられている。千円近くの残額があるラガールカードがあるので払い戻すために阪急の改札口まで行こうかなと思ったのだが、よく調べると送料無料での郵送払い戻し窓口が用意されていた。さすが阪急。関東圏の私鉄が昔々に使っていたパスネットカードの場合は現地でしか払い戻せなかったので結局手続きできなかったのだ。そのまま失効させるのはもったいなかったので関東圏在住の友人にあげたのだが。阪急の場合は近隣なので別に駅まで行っても良いのだが、この残額千円近くのカードは磁石クリップで留めていた状態で発見されたのでもしかしたら磁気が正しく読めないかも知れない(残額は裏面に印字された乗車履歴でも分かる)。その場合に改札口で払い戻そうとすると面倒なことになりそうだったし、送料無料で送れる(料金受取人払いの専用送付状をPDFでダウンロードできる)ので郵送での手続きを使ってみることにした。払い戻しは銀行口座への振込で、その手数料も不要だとのこと。阪急電車、太っ腹だ。
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なお、払い戻しは2018年2月から5年間なので、残り3年ちょっと。券面デザインが特別で残しておきたい場合には、残額をゼロにした上で返してくれるサービスもある。(ただ郵送払い戻しの場合でカードの返却を希望する場合、返送料は有料だけども。その場合は阪急電車の駅が近くにあるなら改札口に行った方が良いかもしれない。)

No.304 〔665文字〕

ここに1,600文字超も書くなら、それはもう単独のブログ記事にした方が良いよなとは思う。思うのだが、書き始める時点では1,600文字に到達するとは予想していないので、書いてみないことには最終分量は分からない。同じ1,600文字でも、ブログ記事として書こうとすると読者を意識した構成にするので、タイトルや見出しにも気を遣うし、写真もあった方がいいかな……などと思い始めるので、ここに1,600文字を書く場合とは比較にならない時間がかかるはず。なので、情報としての需要があるかどうかがハッキリしない題材の場合には特に、ブログ記事にする選択を採らない気もする。(分量的にはブログ記事にできるとしても)内容的にブログ記事にしようとは思わない内容でもここになら書いておけるという点で、この書き殴り用スペースに意味はあるのだな。なんでこのようなスペースをもっと早く用意しなかったのか、と思ってしまうが、よく考えたらそういうスペースとして長年使っていたのがTwitterだったのだ。ただ、140文字程度では全然足りないので、どうやって言いたいことを140文字以内に収めるか、もし複数ツイートを連続させるならどのように分割するか、という点を考えなければならない上に、どのようなコメント(ツッコミ)が来そうかという反応まで多少考慮しないといけないので、やはり単純に書き殴る用途にはTwitterは向いていなかった。(と最近になってようやく分かった。) やはり、「公開しながらも好きなように書き殴っておきたい」という場合には、個人サイトが一番だろう。

No.303 〔1687文字〕

昨夜に帰宅して以後、モバイルルータAtermの電源が入らず、クレードルに置いても充電が開始されていない様子で少しだけ焦った。モバイルルータが故障してしまうと外出時のネット接続環境が大幅に制限されてしまうので。バッテリが完全放電してしまったために一時的に電源が入らない状態なのかなとも思ったが、1~2時間ほどクレードルに繋いで(=充電可能な状態にして)いても変化しない。これはもしかして完全に壊れたのか? と心配。一口に故障と言っても、バッテリが故障したケースと本体が故障したケースとが考えられるので、どちらなのかを判断する必要がある。このモバイルルータ(Aterm MR04LN)を使い始めたのは自分のブログ記事によると2016年2月のこと。さすがに4年近くも毎日充放電を繰り返してくるとバッテリはかなり劣化する。ここ最近は、バッテリの持続時間が体感的にも短くなっていて、午後以降はノートPCにUSBケーブルで接続して(ノートPCのバッテリからモバイルルータのバッテリへ)充電しつつ使うのが常態になっていた。なので、バッテリの故障なら可能性は充分ある。その場合はバッテリだけを交換すれば良い。問題は、それをどうやって判別するかという点。「MR04LN 電源 入らない」でググったところ、「バッテリを取り外した状態でクレードルに接続すると、バッテリを入れろという警告がモバイルルータの液晶画面に表示される」という有力情報を得た。これが表示されれば本体は無事、表示されなければ本体が故障だと推測できる。早速それを実践してみたところ、モバイルルータの液晶画面には「USBケーブルまたはクレードルを外してバッテリを装着して下さい」的な感じの表示が出た! 本体は無事だ! というわけで、バッテリを外してからしばらく放置して、再度装着してからクレードルに置き直してみると、バッテリ残量89%と画面に表示されて無事に充電が開始された。よかった、よかった。どうやらモバイルルータのOSか何かの一時的なトラブルだったようだ。おそらく「電力供給を完全に絶ってから再起動すれば解決したパターン」ということだろう。AC電源だけで駆動する機器とは異なり、バッテリを内蔵している機器の場合は「電力供給を完全に断つ」というのがスイッチ一つではいかないので少々手間が要る。バッテリの交換が物理的に困難なスマートフォンなどの場合は電源ボタンを長時間押しっぱなしにすることで強制再起動する機能があったりするけども。Atermにはなかったのだろうか。試してみても何も起きなかった。(もしくは、その機能があっても機能できる状態ではなかったという可能性もあるけども。) とりあえず、バッテリを4年近くも使い続けていてかなり劣化しているのは事実だろうから、NECプラットフォームズが運営するショップで純正バッテリを注文しておいた。Amazonでは中国製の互換バッテリしか扱っていなかったので。互換バッテリは純正の半額くらいなのだが、レビューを見ると「5ヶ月で膨らんできた」とかそういう話が多かったので避けた。純正も中国製だったらちょっと考えたかもしれないけども、製品に付属していた純正バッテリにはMADE IN JAPANと刻印されていた。倍額(互換バッテリ2個分の価格)で済むなら安いものだろう。今使っているものと同じなら4年近くは使えるわけだし、今でも別に故障したわけではなく単に持続時間が短くなってきただけだし。最新製品を買い直すより遙かに安く済む。Atermモバイルルータの最新製品はmicroSIMではなくnanoSIMを挿さないといけないので、もしモバイルルータ自体を買い直すとしたらSIMも再調達しないといけないのでかなり面倒だったのだ。まあとにかく、今は無事に使えている。純正バッテリは在庫があるのかないのかよく分からない表示で、到着までに1~3週間くらいかかるらしい。4年目くらいまでは今のバッテリを使い続けて、その後は(たぶんその頃には到着しているであろう)新しい純正バッテリに差し替えて使うかな。

No.302 〔245文字〕

ああ、目が乾く。ドライアイ用の目薬は自宅に置きっぱなしだ。目が乾かない人には「目が乾いている」という状態が想像できないようだけども、目が乾くと目が痛くて開けていられなくなる。さすがに痛くなるほどの状況になれば多少の涙で潤うのだけども、それはほんの一時的なもの。そもそも涙の分泌が足りないから目が乾くわけで、自然に分泌される涙だけではまったく足りないのだ。それを補うのがドライアイ用の目薬なわけだけども。最近はあまり目が乾くことがなかったので、鞄に入れず自宅に置きっぱなしにしてあるのだった。

No.301 〔353文字〕

昨日、久しぶりに駅前の書店に入ってみたら、以前には文庫や新書だけが大量に陳列されていた棚が大きく撤去されていて、300円均一の雑貨コーナーとかになっていて衝撃を受けた。以前は新書だけでもずいぶんな広さの棚があって出版社別に綺麗に陳列されていた書店だったのだけど。それらがごっそり減っていた。中高生向けの学習参考書棚と雑誌棚は以前のままな気もしたけども。季節柄、カレンダーや手帳の販売空間ができていることは理解できるのだが、文庫や新書がこんなにも大幅カットされて雑貨売り場になっているのは、なかなか衝撃的な光景だった。書店も書籍の販売だけでは苦しいのだろう。有名ではないが京阪神にはちらほら存在するチェーン書店なのだけど。まあ、私自身もずいぶん久しぶりに足を踏み入れた上に、何も買わなかったわけだからな……。

No.300 〔177文字〕

ブログ記事を書いた。この闘病記録は後から一括して思い出して書いたわけではもちろんなく、日々書いていた記録をまとめたもの……をいろいろ削ってできるだけ短く推敲してみたもの。実際の記録はもっと詳細で長かったのだけども、個人情報に繋がりそうな部分を削ったり、細かすぎる記録を省いたりして、なんとか短くした。短くしたと言っても、全部で2万文字超くらいあるのだが。

No.299 〔332文字〕

一度取得したドメイン名は極力手放さないことが重要だと様々なところで言っていて、自分のブログにも理由や事例を書いているのだが、ちょっと独自ドメインを持ちすぎている気がしているために1つ放棄しようと画策している。もちろん、ここで使っているドメインではない。アクセス数は少ないとはいえ10年以上所有し続けてきた .com ドメインなので、今すぐ廃止するとたぶんすぐに広告業者に買われて広告スペースになるだろうから望ましくない。とはいえ、ずっと持ち続けるにはドメイン維持費の分で赤字になる。というわけで、微々たる数ではあるものの日々あるアクセス者を別のドメイン下に用意したコピーへリダイレクトしつつ、廃止予定ドメインの価値を少しずつ下げるうまい方法がないかなと考えている。

No.298 〔64文字〕

イヴの時間もプライムビデオに含まれている。おもしろいので観るよろし。1時間46分。続編が作られてもおかしくないと思うのだけども。

No.297 〔576文字〕

ショッピングサイトが改竄されて決済時にだけ偽の情報収集ページに飛ばされる事例があると報道されていた。これを利用者側が見抜くのはかなり難しいだろう。決済時に飛ばされたページのドメインやSSL証明書を確認する手はあるけども、決済時にだけ外部サイトに飛ばすショッピングサイトは多数あるので、ドメインが異なるというだけでは判断できないし。せいぜいEV証明書が使われていることを確認して、所有会社が信用できそうな会社かどうかを判断するくらいか。カード情報が漏れるのを防ぐというよりは、漏れても被害を最小限に留めるという方が現実的かもしれない。初めて利用する小規模サイトの場合には、普段のクレジットカードは使わずに、少額だけを入れてあるネット銀行口座と紐付いた(クレジットブランドの)デビットカードを使って決済するとか。この方法なら、情報が漏れてもメインのカードが不正使用されることはないし、口座にある残高以上に使われてしまうこともない。カード決済の場合、不正使用によって消費された分は最終的にはちゃんと保障されて返ってくるけども、カード番号は再発行になるので、メインカードの情報が漏れてしまうとその後の手続きが面倒なので、「メインカードで決済しない」という自衛はした方が良い。なお、私がカードの不正使用被害に遭ったときの記録はブログに書いてある。2017年の話。

No.296 〔184文字〕

自衛隊のイージス艦で初めて女性が艦長に就任したと記事が出ていて、自衛隊でも女性がそこまで昇進する年代になったのだと驚いた。記事によると、艦長に就任したのは防衛大学校の女子1期生として1996年に卒業した人らしい。自衛隊が女性自衛官を受け入れていることはなんとなく知っていたけども、20年以上前に既に受け入れていたとは知らなかった。1期生でここまで勤め上げたのもすごい。

No.295 〔315文字〕

Twitterが表明していた放置アカウントの強制削除方針は撤回されていたのか。Facebookの追悼アカウントのような、故人のアカウントを保護できるような仕組みを用意するまでは強制削除は行わないとのこと。ただ、その仕組みが用意されたとしても、「放置アカウントの所有者が既に故人である」という手続きがなされなければ強制削除されることになるのだろうけども。悪戯でそうされる可能性を排除するためには、近親者からの手続きを必要とするかもしれない。その場合、たとえ本人がそこそこの有名人でも(近親者が)手続きできるとは限らなさそうな気もする。もっとも、それくらいは想定するだろうから何らかの対策は用意するのかもしれないけど。どうするのかな。

No.294 〔732文字〕

「彼は元キッコーマンだから態度がでかい」みたいな話を耳にして、なんでキッコーマン? たしかに有名企業ではあるだろうけども、名称を聞く機会はあまりないよなあ……と思っていながらさらによく話を聞くと、キッコーマンではなく銀行マンだった。銀行マン。なんでマンだけ英語? 銀行員と言えば良いのではないか。銀行の英語はBankだけども銀行員はバンクマンではないよな(そもそも最近の英語圏では職業を示す「~マン」という表現は使われず、もっと性別を限定しない表現に変わっているようでもある)。よく耳にするのはバンカー(banker)なので、銀行員のことをbankerというのかなとなんとなく思っていたけども、ジーニアス英和辞典によると「banker」の和訳は「銀行家」であって、銀行の幹部職員のことだけを指すらしい。幹部というのがどの範囲までを指すのか分かんないけども、一般の銀行員は「bank clerk」と言い、特に窓口係は「teller」だとか。そういえば、ATMのTがテラーだったな。というわけでキッコーマンではなかった。キッコーマンは悪くない。しかしまあ今では銀行(の少なくとも窓口営業)は斜陽産業だと思うけども。銀行自体は存続するにしても、銀行の窓口や銀行員の数は今後どんどん減っていくはず。(現在の利益に対して)その維持費が銀行にとっては支えきれない負担になるから。ところでキッコーマンって会社名はカタカナ表記だけども、元は「亀甲萬」だったのか。Wikipediaによると醤油商標の1つだったらしい。ここも、主要製品の名称を会社名に変えたパターンの会社だったのだな。バンクマンといえば「バクマン。」という面白い漫画が昔々にジャンプで連載されていた。(話が飛びすぎ)

No.293 〔240文字〕

早めに横になっても即眠れるわけではないという大きな問題がある。昨夜は約2時間ほど早めに横になったけども、実際に眠りにつけるまでには1時間くらいはあったような気がする。それでもここ最近の日々より1時間は多く眠れたわけだけども、まだ眠い。あと5時間くらい追加で寝たい気分。要するに1日12時間くらい寝たいということではないか。やはり、1日を24時間ではなく36時間と解釈して「世間の3日間(72時間=24×3)」を「自分の2日間(72時間=36×2)」として生活する必要があるのでは。

No.292 〔105文字〕

何かしたいのだが、というか、したいことは山積みであっていろいろしたいのだけども、さっぱりやる気が出ない。 _(:3」∠)_ その原因はとても明確に分かっていて、睡眠が足りないから。睡眠が足りないから! ねむい。

No.291 〔120文字〕

まとまってぐっすり眠れる日を確保しないと、日々の脳味噌の稼働率が低すぎてどうしようもない。そろそろ本格的にマズい。いや、とっくにマズかったのだけども。脳味噌の稼働率が低いと、いま既にマズい状況であるという事実すらも認識できなくなるので困る。

No.290 〔713文字〕

誕生日と言えば運転免許証の更新に行かねばならんのだ。まだ更新案内の葉書は届いていないけど。運転免許証が更新できるのは期限日前の2ヶ月間(=期限直前の誕生日を基準にして、誕生日の前1ヶ月~後1ヶ月の合計2ヶ月間)なので、今月に行くことも可能ではあるけどもまだ忙しくて余裕がないので、まあ1月だな。2月にまで先送りするとちょっと不安だし。突発的な何かがあって行けずに免許が失効してしまうと困るから。これまでに運転免許証を何回更新したのか忘れたけども、12月中に行ったことも2月に行ったこともたぶん一度も無いと思う。最近はゴールド免許であっても更新時に講習がある(昔は啓発ポスター的なものを眺めるだけで良かった)ので、かなり狭い空間に数十人が30分くらい閉じ込められるので、インフルエンザウイルスがやや怖い。ゴールド免許の講習はネット経由で受ければ良いという制度にすれば警察署側の経費も節減できて良いのではないか。どうせ時間中はビデオを見せるのが大半なわけだし。まあそれだとポスターを眺めさせるのと変わらないから(見たかどうか確認できないから)、そうはしないのだろうけども。同じゴールド免許でも、前回もゴールドだった人と前回はゴールドではなかった人と分けても良いのでは。前回の講習(5年前)では、兵庫県内に初めて環状交差点(ラウンドアバウト)ができるという話を聞いたんだった気がする。自宅近隣以外を走ることが滅多にないので詳しい状況は知らないけども、環状交差点って増えているのかな? 日本ではさっぱり普及していないんじゃないかと思うけども。自動車の運転は必要だからしているのであって、運転しなくて済むなら極力運転しないタイプである。

No.289 〔204文字〕

駅前のオフィスビルを通過していたらHappy Birthday to You~という歌声が聞こえてきたので誰かが誕生日らしい。いや、もしかしたら誕生日会の予行演習という可能性もないわけではないし、もしかしたら演劇の一部かも知れないけど。どこから聞こえてきたのかハッキリとは分からなかったけども、年中ユニオンジャック(英国の国旗)を掲げている喫茶店っぽい店舗がある方向から聞こえてきたような気がしないでもない。

No.288 〔149文字〕

ハーレイ・ジョエル・オスメントって、今こんなことになっているのか。あの細長い顔がずいぶん丸く。今31歳? シックス・センス公開時は11歳? シックス・センスって20年前の映画なのか。まあそんなもんか……。 →『シックス・センス』の天才子役は現在31歳!『テッド・バンディ』出演シーン@シネマトゥデイ

No.287 〔120文字〕

12月。今月は祝日がないのだな。……と思ったのだけど、そういえば令和の時代の12月は「祝日のない月」になるのか。今までは祝日のない月は6月だけだったけど、12月も加わって2月になるんだな。もっとも、12月には祝日がなくても年末があるけども。

No.286 〔260文字〕

そういえば今年は一度でも書店に足を踏み入れたかな? もしかして一度もリアル店舗な書店に入っていないのではないか。本を買うとするともうネット書店に注文するというのが当たり前すぎる行動になっていて、書店に行くという選択肢が頭に上ること自体がない気がする。そもそも電子書籍を買う頻度が上がった分、紙の本を買う頻度は減ったし。昔々はほぼ毎日のように書店に入り浸っていたのだけども。そういえば数年前に発掘された図書券(図書カードではない)がまだあるので、それを行使する必要があるのだが。机の本棚に立てかけたままずっと置きっぱなし。

No.285 〔227文字〕

世の中には解約手続きが激しく面倒くさく設定されているサービスが多々あるので、何かを契約する際には「どれくらい簡単に解約できるか」をチェックしておくのが鉄則と言える。その点で、日経BP社の定期購読は良好なサービスだった。ウェブ上から読者番号とか諸々の情報を送信するだけで手続きが完了したので。(ただ、ウェブ上から手続きするための方法は特に発行物には案内されておらず、ググらないと分からなかったけども。でもFAQページにちゃんと記載があったので問題はない。)

No.284 〔656文字〕

NATIONAL GEOGRAPHIC今月号は無事に届いた。いつもと同じ薄いポリ封筒で、宛名の横に「ご購読料金引き落としのお知らせ」なる印字があったので、もう次の定期購読継続料金が請求済みなのかと焦った。中を開けてみると「自動継続になるので中止の申し出がなければ購読料金を引き落としますよ」という案内で安心した。
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今の定期購読は、3年(36冊)で24,800円らしい。過去のメールを探したところ、最初に契約した6年前の定期購読料金は20,655円だった。1冊あたり115円分くらいの値上がり。もっとも1冊あたりの定価が1,131円のところ3年定期購読なら1冊あたり689円になるのでかなり安いことに変わりはないのだけども。
とはいえ、定期購読の停止手続きを取った。この案内用紙には電話番号しか記載がないものの、ググってみると日経BP社のウェブサイトから定期購読停止の申し込みができると分かったのでそこから送信してみた。契約期間が残っている場合には最終号まで送ってくれるそうだ。解約ではなく継続中止だからだな。親切なことである。(いま解約になってしまうと、実際の支払い額よりも精算額の方が高くなってしまうので返金がない上に、残りの権利を消費できなくなってしまうので、解約ではなく継続中止にできるならその方が望ましいと思っていた。) というわけで、NATIONAL GEOGRAPHICは次号以降から一旦停止。積ん読を解消した後は、興味のある内容の号だけを買うという従来の(6年前までの)購読スタイルに戻すだろう。

No.283 〔67文字〕

サカサマのパテマ」がPrime Videoで提供されているではないか。みんな観ると良い。これが劇場公開されたのってもう6年前なのか。

No.282 〔496文字〕

あれ? もう今日で11月が終わってしまうけども、定期購読中のNATIONAL GEOGRAPHICがまだ届いていない。配送事故だろうか? メール便で送られてくるから、その可能性もないではない。そろそろ定期購読(3年)更新の案内と一緒に届くハズだと思っているのだけど。自分のブログを検索すると、定期購読を始めたのは2014年から。つまりまだ1回しか継続更新していないのか。次の1月号で現在の定期購読の最終になるハズ。普段は薄いビニール封筒に入って配送されてくるのだけど、定期購読更新の案内がセットの場合には紙の封筒で届いたような気がする。少なくとも前回の更新時はそうだった。その都合で遅れているのだろうか。来週の月曜日が過ぎても届かない場合には問い合わせよう。NATIONAL GEOGRAPHICは残念ながら積ん読状態なので、今回で一旦定期購読を停止する予定。その予定を察知して送ってこないのか?^^; 読めば面白いのだが、それ専用に読む時間を確保できないのが主な積ん読要因。積ん読冊数を数えてはいないけど、たぶん12冊はありそうな気がする。つまり1年分。いや、もしかしたらもっとあるのかな。

No.281 〔282文字〕

1枚多めに服を着て出て正解だった。今日は寒い。大阪市内でも日中11.5度までしか上がらなかったようだ。予報によると今日の気温はもう低下するのみで、16時には10度を下回るらしい。睡眠が不足していて免疫力が低下しているだろうからインフルエンザも怖い。人混みは避けなければ。と思うのだけども、電車には乗らざるを得ないからなあ。せめてラッシュ時間帯は避けたい。今日は土曜日だからそんなに混まないとは思うけども。睡眠時間をどうやって充分確保するかが問題なんだけども、もう昼間に寝るしかないのではないか? 昼間に寝る場所があったら寝るとは思うのだが、寝る場所がないものなあ。

No.280 〔218文字〕

風疹の抗体の有無を調べる(必要なら予防接種を受ける)ための無料クーポンが市役所から届いているのだけど、今年はいろいろあってまだ行使できていない。今年中に行こうとは思っていたんだけども、もしかしたら2月頃まで先送りすることになるかもしれない。風疹の抗体は間違いなくないだろうけど、たしか年代的に麻疹の抗体も少ないハズなので、その検査も同時にやってくれないものかな。言えば同時に調べられるのかな?(麻疹の方は自己負担の費用が掛かるとしても)

No.279 〔588文字〕

砂丘って砂ばっかりなら湿度は低いのかな? と思って「鳥取砂丘の湿度」という検索語でググってみたところ、気温11度・湿度69%と出てきて意外と高かった。雨雲が近いからかな。雨雲レーダーで確認してみると、鳥取県に少しだけ雨雲がかかっていた。ググってみて初めて知ったのだが、鳥取砂丘って住所が番地まであるのな。鳥取県鳥取市福部町湯山2164-661らしい。面積が広い割には番地が細かい。この住所に郵便物を送ったらどこに届くんだろう? 鳥取砂丘事務所的な何かがあるのだろうか。観光地だから何かはあるか。行ったことはないけど。行ったことはないというか、鳥取県自体に足を踏み入れたことがない。たぶん。今でも鳥取県と島根県はどちらが右側だったかな……と迷う。いま改めて調べたところ右側が鳥取県だ。よく考えたら、私の住んでいる兵庫県の隣だった。└(:3」┌)┘ そうだったのか……。西側の隣というと岡山県しかないイメージなんだけど。というと鳥取県民にすごく怒られそうだけども。まあ、たぶん兵庫県南部民の感覚はそんなものだろう。そもそも兵庫県の北部が日本海に面しているという事実もイメージしにくい(行ったこともたぶんない)。昔からほとんどの移動手段が電車だったこともあって、だいたい地理の把握は電車の路線が基準になるのだけども、JR宝塚線自体がそもそも兵庫県内のかなり南側しか走っていないのだ。

No.278 〔24文字〕

古典部シリーズ(氷菓)の続編はいつ出るんだ……。

No.277 〔298文字〕

今月は自宅でも出先でも通信量がとても少なかったので、今月末で消滅する通信容量の権利が11GBも残っている。iPod touchに入れてある全アプリをアップデートしたり、Androidタブレットのアプリをアップデートしたり、自宅のKindle Fire HDタブレットにいくつかPrime Videoをダウンロードしたりしたけども、それでもさすがにあと2日間で11GBは使い切れない感じ。来月は少し低めの容量コースに変更してあるので、次からは無駄な余りは出ないとは思う。正確には今月も既に低めの容量コースだったのだが、先月からの繰越容量があるのでたくさん権利があるのだ。(その分が今月末で消滅する)

No.276 〔346文字〕

JR宝塚線を走っている普通電車は主に321系207系だけども、電車内で寝やすいのは圧倒的に207系の方。新型の321系は座席の端に座っても横にもたれられる場所がポールしかないので、寄りかかって寝にくい。まあそれでも寝るんだけど。古い207系の方は座席の端がしっかりしているので寄りかかって寝やすい。特に、車内が改装された(車体は旧型なのに内装は新しい)207系車両だと、座席の端が相当にがっしりした壁になったので非常に眠りやすい。この車両だととても望ましい。車両数が少ないのかしてなかなか遭遇しないけども。とはいえ、電車内で眠らずにいられないような睡眠不足を改善する方が望ましいが。電車内でぐーすか寝ていても乗り過ごすことは滅多にないので、そんなにしっかり眠れているわけではないのだろうし。

No.275 〔453文字〕

綿棒って最近は円柱形のプラスチックケースに200本くらい入って価格100円程度の製品しかないのかな。昔は、綿棒を横に20本くらい並べて入れた薄いプラ袋が5つセットくらいになっている平べったい形状の製品があったんだけど。あの方がゴミが少なくてありがたいのだけども最近は見かけない。綿棒の先端の形状が特殊だとか、材質が特殊だとか、1本ずつ個包装されているとか、そういう特別な製品なら平べったいパッケージの製品も販売されているんだけど。1本あたり0.5円くらいしかしないような安さ重視の大衆製品は、みな円柱形のプラスチックケース製品だけになってしまったのだろうか。ちなみに、1本ずつ個包装されている綿棒(その個包装1つ1つ自体は連結されていて任意の個数をミシン目で切り離せるようになっている)は、たしかに衛生的で使いやすくはあった。1本あたり1.5円~2円くらいだったけど。鞄に入れておいて持ち歩くには良いと思う。ただ、自宅に置いておく場合にはそこまでしなくても良いので、もっと安くてゴミの少ない製品が望ましい。

No.274 〔403文字〕

朝に喪中の葉書を駅前のポストに投函してきた。しかし昼12時を過ぎてから回収されるポストだったので、よほど近隣の宛先以外は明日には到着しないかもしれない。明日は土曜日で11月最後の日なので、明日に届かなければ12月2日(月)の到着になる。とはいえ、12月頭の時点で既に年賀葉書を書いている人は滅多に居ないと思うので、特に問題はないだろう。郵便局で購入した葉書に「筆まめ」で宛名を印刷したのだが、郵便番号の印字位置を約1.4mmほど下方向に下げないと、郵便番号枠にぴったり(上下方向に対して中央)な印字にならなかった。差出人側の郵便番号枠にはデフォルト設定のままでぴったりだったのだけど。市販の葉書の仕様ってそんなに変化しないと思うのだけど、なぜこのデフォルト値になっているのだろうか。もしかすると、私製葉書にぴったり印字できるように私が過去に値を修正していたのかもしれないけど。……その可能性の方が高そうか。

No.273 〔253文字〕

先日のコミティア新刊をBOOTH経由で注文すべく、いつものように楽天ペイで支払おうかと思ったんだけども、何やら先日の(楽天の)サーバ電力トラブルだかなんだかがまだ続いているようで決済手段として選択できなかった。仕方がないので、今回はPaypalで決済。そういえばちょっとPaypalに残高があったのでちょうど良かった。BOOTHとPaypalのアカウントを紐付けてあることをすっかり忘れていたので、パスワード等も何も入力することなく(ただ決済手段としてPaypalを選択するだけで)支払いが完了して驚いた。

No.272 〔231文字〕

昔々のゆうパックの伝票には複写用紙の一番下に葉書が付いていて「配達完了通知を希望する」に丸をしておくとわざわざ葉書でお知らせしてくれるサービスがあった。そういえば。自分がそのサービスを利用したことがあったかどうかは記憶にないけども。郵便局の壁を何気なく眺めていたら、葉書での配達通知サービスは終了したので今後は伝票番号をネットで検索してくれという内容のお知らせポスターが貼ってあった。それを見て、そういえば昔の伝票には葉書が付いていたなあ、と思い出したのだった。

No.271 〔299文字〕

ゲームセンターって今でもあるのか。最近見かけないなと思っていたけども。最近は老人の居場所になっているという記事が出ていた。若者の、とか、老人の、とか年齢で分けることに意味はなくて、たぶん「若いときにやっていたことを、老人になってもやっている」というだけなのでは。ショッピングモールの中にあるゲームコーナーはクレーンゲームがほとんどな印象があるけど、そうでもないのかな。そういえば小中学生時代あたりには近所にもゲームセンターがあったけども、公立学校の教師が放課後に巡回して自校の生徒を退店させる活動をすることでどんどん閉店に追い込んでいた。あの営業妨害活動はどういう権利があって可能だったんだろうか。

No.270 〔381文字〕

百円ショップって、軽減税率が導入されて以後は均一価格にならないのだな。税抜価格が同じ100円でも、物によって税込価格が110円だったり108円だったりするから。ちゃんと1品ずつバーコードを読み取ってレジを通す最近の百円ショップなら(レジさえ軽減税率対応の機種に変更すれば)問題ないだろうけども、昔々の百円ショップのように購入個数しかカウントしないようなところだと対応が大変そうだ。今もそういう百円ショップがあるのかどうかは知らないけども。さすがにもうないかな。だいたい百円ショップって今は大きなチェーン店舗だし。普段、足を踏み入れる可能性があるのはSeriaかダイソーかCanDoだけども、どこもみなそうだ。JRの駅ビルに入っている店舗の場合はICOCAで買えるからできればそこを使いたいのだけども、駅ビルの中の店舗はあまり広くないので品揃えに難があるのだよな。

No.269 〔371文字〕

Twitter経由で10代が誘拐された事件について「犯人はネット上で偽名を使っていたのです」とTVのニュース番組で報道されていてちょっと笑った。ほとんどがそうだ。さらにTwitterの危険性として「メールアドレスさえあれば1人でいくつでもアカウントが作れてしまう」とも言っていたので、たぶん「SNSとはFacebookとLINEとTwitterの3つがある」くらいにしか認識していないんだろう。現代でも世の中の認識というのはその程度のものなのか。「今はネット上で友達を作るのが一般的だから親世代には把握できない」みたいなことまで言っていたけど、今から20年前でも既にそういう社会でしたけども……。そして、20年前からネットを使ってきた人々は今まさに親世代なんですけども。たとえ物理的に同じ空間に居ても、見えている世界は全然異なるんだろうなあ。

No.268 〔83文字〕

銀の匙、完結に近づきそうな感じのまま長らく続刊が出ないのでどうなるのかと思っていたら、本誌でようやく最終話が掲載されたらしい。最終巻(第15巻)は来年2月発売だとか。

No.267 〔129文字〕

ドライブスルーがあって駐車場も併設されているスタバ店舗2カ所を見ると、どちらも土地の広さの割に建物の中は広くない。もう少し駐車場空間を削れば店舗内に座席を増やせるのに……と思ってしまうのだが。でも潰れずに残っていることを考えると、この戦略が正しいのだろうな。

No.266 〔274文字〕

最近また日本語スパムメールの受信数が増えた。メールサーバが提供しているスパムフィルタをすり抜けてしまっても、GMailのスパムフィルタでは大半がブロックされている。さすがにGoogleのフィルタは優秀だな。扱っているデータ量が桁違いだからできるのだろうなあ。ただ、稀に必要なメールがスパム扱いされてしまうことがあるので、迷惑メールフォルダのチェックは欠かせない。なので、結局はスパムメールのタイトルを1つ1つ読まねばならないわけで、手間が掛かる。この点をどうにかできると良いのだけども、たぶんメールを使わないようにする以外に解決策はないだろうなあ。

No.265 〔4文字〕

ねむい。

No.264 〔92文字〕

葉書に貼る63円切手には、普通の切手や記念切手の他に、弔事用切手と慶事用切手が常時販売されているけども、慶事用は1種類ではなくて複数あるのか。買ったことないけど。→普通切手一覧@郵便局

No.263 〔252文字〕

「Google翻訳者ツールキットは2019年12月4日をもってサービスを終了」という案内がGoogleからメールで届いているのだけども、何に使っていたのかな。まったく記憶にない。使われた形跡の有無に関係なく、アカウント保有者全員に送っているのだろうか。ただ、過去には企業サイトの英訳をする必要があったので(結果的には英訳専門の人員を用意したんだけど)その過程で何か使っていたのかも知れない。Googleのアナウンスによると、今後はGoogle翻訳とかを使うと良いよ、とのこと。最近はまさしくそうしている。

No.262 〔312文字〕

リチウムイオン電池は不具合による発火が怖いので出所の分からない非純正品は使いたくないのだけども、純正品の製造が既に終了されているのかメーカーが運営する通販サイトでも取り扱いがない場合に少々困る。メーカーとしても、過去製品に対する消耗品を提供し続けるよりは新しい製品に買い換えて欲しいということなんだろう。バッテリは純正品だからと言って絶対に安心できるわけではないが、もし大きな問題があった際にはロット番号などから注意喚起されるだろうし、非純正品よりは比較的マシだろうと思える。長く使うことが最初から分かっているなら、製品を購入したときに予備のバッテリを買っておくこともできるけども、購入時にそんな先までは見通せないからなあ。

No.261 〔67文字〕

「ご臨終です」というセリフをドラマではなく実際に病院で医師から聞くことになるとは思わなかった。あ、ほんとにそう言うのか、というような。

No.260 〔9文字〕

四十九日。満中陰。

No.259 〔229文字〕

WindowsをWinと略すのは大丈夫だと思うけど、AndroidをAndと略すのはさすがに通じにくいのではないか。WinやMacなどの略語と並んでAndと表記されていればまだ分かったかも知れないけども。単独で「And」とだけ表示されていると、一体何に対して追加されている(=And)意味なのかなと、しばらく分からなかった。しかし確かに、よく考えると略しにくい名称ではある。Android。狭い空間で示したいならアイコンを表示するのが最も分かりやすいと思う。

No.258 〔106文字〕

市販のサプリメント100種をテストすると、4割で規定時間内に水に溶けなかったという記事が出ていた。4割とは結構な高い割合。飲んでも体内で吸収されないというケースもあるのか。錠剤なら噛み砕いて飲んだ方が良いのかな。

No.257 〔406文字〕

郵便局で葉書を調達してきた。今回初めて知ったんだけども、この喪中に使える用の葉書に印刷されている切手の模様は胡蝶蘭だったのだな。
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この胡蝶蘭バージョンの葉書にもインクジェット用葉書が存在したので、それを買ってきた。胡蝶蘭ではない普通バージョンの葉書(切手の模様は山百合か山桜)なら金券ショップで調達しても良かったんだけども、たぶん胡蝶蘭バージョンの葉書は取り扱ってないだろうなとも思ったので行かなかった。そういえば郵便は民営化されているわけだから、郵便局で製造販売されている葉書のことを官製葉書とはもう呼ばないんだろうな。窓口の局員さんに60枚くれと言ったら奥に取りに行ったんだけども、何やら奥から「800くらいあるで」みたいな声が聞こえてきた。あれは胡蝶蘭葉書の在庫が800枚しかないという話だろうか。さすがに少なすぎるから全く別の話かな。局員さんは目の前で60枚を数えてから袋に入れてくれた。丁寧な仕事だ。

No.256 〔106文字〕

今日はコミティアか。関東圏は雨っぽい。最近はさっぱりTwitterにアクセスしていないので、世の中の流れから取り残されがちだ。通販してくれるサークルさんは今回も新刊があるようだったので、後日再チェックしなくては。

No.255 〔159文字〕

頭痛がするような気がするんだけども、しないような気もするので、痛み止めを飲むかどうかの判断に迷う。痛み止めを飲むなら、お腹に何か消化すべき物体が入っている方が望ましいと思うのだけども、今はコーヒーしか入っていないしな。後にするか。などと書いていたら、ややお腹が減ってきた。いや、気のせいかな。気のせいだな。仕事しよう。

No.254 〔343文字〕

普段よく利用する郵便局は大阪中央郵便局で、ここは土日祝でも普段と同じように窓口が開いている(銀行と保険窓口は閉まっているけど郵便窓口は開いている)。なのでつい他の地域の本局でもそうかなと思ってしまうのだが、大地域の本局でないとこうはいかないのだな。たぶんどこでも地域の本局なら土日祝でも郵便局自体は開いているのだけど、「ゆうゆう窓口」という名称の小さな休日用窓口が開いているだけなので(普段の窓口がある空間は締め切られていて入れないので)すごく狭い。利用客の列が局舎の外にまで伸びてしまう。そこまで需要があるなら、専用の小さな窓口ではなく、大阪中央郵便局などと同じように普段使っている窓口の方を開ければ良いのに、と思ってしまうのだが。何かそちらを閉めておかねばならない理由でもあるのか。

No.252 〔403文字〕

羽生結弦が登場する大会だと、リンクにプーさんがたくさん投げ込まれるので画面にもプーさんがたくさん映るわけだけども、そういうシーンって中国本土で放送できるのかな? まあそもそも中国で普段にフィギュアスケートが放送されるのかどうか分かんないけども。フィギュアには中国人選手も時々登場するけど、あんまり多くはないから(というか最近は金博洋以外に知らないけど)実は地上波での放送はされていないとか? もしフィギュアの国際大会が中国で開かれるとして、そこに羽生結弦が出るとしたら、そのとき観客はプーさんを持ち込むことは可能なんだろうか? 中国国内で販売されているのか、外国から荷物として持ち込めるのか。しかしまあ、国家主席に似ているから(揶揄されるのに使われるから)という理由でプーさんの放送とか上映とかを禁止するってのもすごい話だ。どういう法的根拠で禁止しているのかな。法的根拠はなくてみんな自粛(忖度)なのかな。

No.251 〔1272文字〕

ゆうパックの集荷を依頼する際には、荷物に切手を直接貼ってはならない、ということを初めて知った。正確には「貼付した切手で足りない額を現金で払う」という方法が(窓口発送ではなく)集荷の場合には採れないので発送ができない。ただし、切手だけを単独で手渡す方法なら(切手を貼っていなければ)切手と現金を合わせて支払うこともできるとのこと。驚きの事実だった。私はわざわざ切手を貼ってしまったのでどうにもできず、結局集荷を諦めて郵便局まで持参することになってしまった。完全な徒労である。郵便局の窓口で郵便物を発送する際には、貼付した切手で料金が不足している場合には直接現金を足して発送できる。ゆうパックの場合も同様で、伝票の横に切手を貼れば切手で料金を払えるし、貼付した切手で料金が不足していれば現金を足して発送できる。……んだけども、それは窓口で発送する場合に限られる。自宅まで荷物を取りに来てもらう「集荷」を依頼した場合、担当員さんの端末では「貼付切手に現金を加えて支払った」という領収書が切れない(任意の額面を示す切手を印刷できない)らしい。集荷担当員さんも多少の販売用切手を持ってはいるものの、それは82円とか63円とかが数枚程度なので、数百円の料金が不足している場合にはどうにもならないとのこと。結局、集荷してもらえたのは「料金ぴったりの切手を貼っていた荷物」だけで、料金が不足している荷物は持って行ってもらえなかった。まさかそんな制度になっていたとは。切手と現金を合わせて払いたい場合でも、切手を直接荷物に貼っていなければ集荷でも問題なく支払えるらしい。どういう制度なのかよく分かんないけども。わざわざ荷物にちまちまと切手を貼ってしまったのがダメだったので、貼らずに楽をしていれば問題なく集荷してもらえたわけで、徒労としか言いようがない。具体的には、1箱あたりの送料が1,330円だということは分かっていたので、3箱だけは1,330円分の切手をぴったり貼ったんだけど、残りの荷物にはぴったりその額が貼れなかったので、残りはすべて1,000円ずつになるように切手を貼っておいた。その方が残額を計算しやすいだろうと思って……。その切手の組み合わせの計算と貼り付け作業に数時間掛けたのに、むしろその手間を掛けない方が楽だったとは……。まさしく徒労。ただ、その3箱だけは集荷してもらえたので、郵便局まで持っていかねばならない箱の数が3つ減ったのは良かったけども。全部を持って行くには少々大変だったのだけど、3箱減ればなんとか持ち運べる量だったので。あと、郵便局まで持ち込んだ分は、持ち込み割引で1箱あたり120円安くなったのもまあ良かったとは言えるか。ただ祝日だったので本局まで持っていく必要があった上に、郵便局前は長蛇の列だったけども。みんな祝日にそんなに並んで何を発送するんだ……? もっとも私も他人のことは言えないわけだけども。というわけで、凄まじい徒労の話と、ゆうパック料金を切手+現金で払った上で集荷を依頼したい場合の注意点の話。気をつけよう!

No.250 〔327文字〕

11月下旬になってもクリスマスソングを一切BGMに流さないコーヒー屋に、なんだかちょっと落ち着く気がする。別にクリスマスソングが嫌いなわけでは全然ないんだけども。このコーヒー屋は、普段利用しているいくつかのコーヒーチェーンの中で唯一支払い方法が現金しかない店でもある。有名ではないチェーンだけども、関西圏には少なくない数の店舗が存在する。値段も安いので良いんだけど、唯一の難点は、喫煙可能な店がほとんどだということ。ショッピングモールに入っているような店舗なら喫煙室を壁と扉で完全に分離しているけども、そうでないところだと単なる分煙で済ませているところもあるので、狭い店だと煙が流れてくるので入れない。ここさえ改善されれば環境はもっと良くなるんだけども。

No.249 〔40文字〕

しなくて良いことをやって徒労に終わった上に、しようと思っていたことを忘れるなど。

No.248 〔52文字〕

やはり今日もプーさん飛びまくっていた。これまでにリンクに投げ込まれたプーさんの数はどれくらいなんだ……?

No.247 〔411文字〕

9千円分くらいの切手を複数の荷物にちまちま貼り付けるお仕事。古い切手ばかりなので、裏面の糊は使えないだろうからスティック糊を使って貼付。同じ額面の切手をできるだけまとめて貼付した方がカウントミスを防げるだろうからと思って、配置を工夫しつつ貼り付けたので結構な時間が掛かってしまった。スティック糊をあまり強く押しつけすぎると、スティックを動かしたときに切手が破れてしまうので注意が必要だった。これらの古い切手というのは、今回は最古のもので昭和57年の切手だったと思う。昭和57年とは1982年のこと。そのとき何歳だよ(生まれてはいた)。発掘された切手自体にはもっと古いのもあったのだけど。一番使いやすいのは50円切手や100円切手だけども、あまり数は多くなかった。最も多かったのは額面60円の記念切手。近年の52円・62円・82円切手も結構あったので、それらはできるだけ5枚単位で使うようにはした。疲れた。 _(:3」z)_

No.246 〔62文字〕

相変わらず、リンクにはプーさんがいっぱい飛んでくるな。(^_^;) 演技後に背後でざーっと現れる女の子たちが拾うの大変そう。

No.245 〔391文字〕

市バスの窓口で、余ったバス回数券の払い戻しをしてきた。もう使うことがない地域のバスなので。210円の11枚綴り。乗車10回分の費用で11枚のチケットがもらえる普通の回数券。払い戻しでは、残っている回数券の枚数から、増分(お得になるハズだった分)の1枚を差し引いた上で、さらに払戻手数料200円を引いた額が返還される。要するに200円の負担が必要なのだけども、このバスの回数券は過去に何度も購入しているので、全体としては得をしているので何も問題はない。
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わざわざ払戻計算書なる紙をくれた。最終的な払戻額は同じなんだけど、この紙に記載されている計算式はちょっと分かりにくい。回数券を購入するときは単に料金を払うだけだけども、払い戻しの際には住所と氏名の記入を求められるようだ。何のためだろう? 身分証は確認されなかったので、書いた住所が正しいかどうか向こうには判断できないと思うけど。

No.244 〔679文字〕

複数ファイルを圧縮して1ファイルに格納するデータ形式はZIPがもはや標準で、WindowsでもMacでもOS標準機能で扱える。とはいえ少々困るケースがある。Mac上で日本語文字を含むファイルをZIPに格納し、それをWindowsで展開するとファイル名が文字化けしているのでさっぱり読めない。たとえファイル名に英数字しか使われていなくても、Mac側で作成したZIPには必ず「__MACOSX」のような名称のMac専用データだけが格納されたフォルダが無条件に付いてくるので、Windows側では展開後にいちいち削除しなければならないことになる。これがなかなか面倒。そこでWindows側に入れておくと便利なのが、CubeICEという圧縮展開フリーソフト。CubePDFというPDF化仮想プリンタで有名な会社が作っているソフトで、ZIPやLZHやTARなどのメジャーな圧縮形式を使って圧縮や展開ができる。同種のソフトは多数あるけれども、このCubeICEが便利なのは、ファイル名の文字化けを防いで適切に変換してくれる機能や、__MACOSXや.DS_StoreなどのMac独特の(意味のない)フォルダやファイルを除外して展開してくれる点。Macユーザとよくデータをやりとりする機会のあるWindowsユーザは入れておくのがおすすめ。展開条件を詳しく設定できるので、Windows標準のZIP機能よりも便利でもある。※ちなみに、そもそもMac側でZIPを作成する際に(Mac環境以外では意味のない余計なファイルをZIPに含まないように)対策できる圧縮ソフトもある。📗

No.243 〔405文字〕

スタバ店舗がすさまじく混雑しているのは、兵庫県出店20周年を記念して10日間限定で買える特別なフラペチーノの販売が今日で終わる予定だったからっぽい。(スタバのプレスリリース)ただ、昨日届いた案内によると、販売期間が3日間延長されたようだけど。それを知らない人々が最終日(の予定だった)今日に殺到しているということなのか。レジ前に今まで見たことないほどの長蛇の列ができていた。同様のキャンペーンは京都府内でも行われていて、兵庫ではチョコ、京都では抹茶のフラペチーノらしい。この特別フラペチーノの名称を最初に読んだときには、兵庫県民でもその方言を使っている層ってあんまり居ないけどね、と思った。もしかしたら神戸市内だともう少し多く使われているのかも知れないけど。バリスタさんは「ばりチョコ」と呼んでいた。なお、私は買っていない。美味そうだとは思うけども。スタバで買うのはほぼコーヒーのみで、稀にココア、という感じ。

No.242 〔339文字〕

文房具メーカーのコクヨが、ぺんてるに対して敵対的買収を仕掛けたという記事が出ていた。敵対的買収というのは、自社と競合する相手の事業を潰す目的で買収しようとする行為なのかなと今まで思っていたんだけどもそうではなく、大辞林の説明によると単に経営者などからの同意がない状態で行われる株式買い付けのことを言うらしい。ぺんてるは非上場企業らしいので買収するためには株主に直接売却を依頼するしかないようだけども、株主リストが手に入らない状態でも買収の意思を公表すれば可能なものなのかな。株主が直接名乗り出てくるのを待つということ? 東洋経済にコクヨを激怒させたぺんてる「密告書」の全内容という詳しい記事が出ていた。文房具メーカーでコクヨに次ぐNo.2はプラスという会社らしい。知らなかった。

No.241 〔307文字〕

「読む」という単語にも謙譲語と尊敬語がある。謙譲語としては「拝読」を使えば「読ませて頂いた」と伝わるので問題ないのだけど、尊敬語の選択にちょっと困る。例えば「ご高覧下さい」という表現があるけども、高覧だと「読む」ではなく「見る」と言っているに過ぎない気がするので、なんとなく言いたいニュアンスとは異なる気がしてしまう。見て欲しいんじゃなくて読んで欲しいわけで。高覧と同じように使える類語には貴覧・清覧・上覧とかがあるようだけど(一度も使ったことはないけど)、どれも「見る」という意味だもんなあ。「読んでくれ」とはあまり頼まない文化だったのか。それとも「高覧」には「読む」という意味も含まれていると解釈すべきなのか。

No.240 〔405文字〕

今のWindows10では「アクティブ時間」として設定した時間帯なら自動再起動はされないのでそのまま作業を継続できるのだが、OSそのものが落ちてブルースクリーンになった後は再起動するほかないので、そこでは問答無用でアップデートがインストールされてしまう。幸い、小さなアップデートだったようですぐに完了したけども。OSが落ちるのはハードウェアの問題かも知れないので、イマイチ文句の言い先に困る。ブルースクリーンに表示されたエラーメッセージを見るとなんとなくそんな感じがしたんだけど、正確になんと表示されていたかは覚えていない。すぐに再起動されてしまうので写真に撮る暇もないし。自動再起動させない設定もできたような気がするけど、全般的には自動再起動してくれる方が便利だと思うのでそのまま。BIOSを出す画面みたいに、「一定秒数以内に特定のキーを押すと自動再起動はしない」というような仕様だったら便利だと思うのだが。

No.239 〔376文字〕

医療サイトの症状解説文で「20~40代の女性に多く見られます」と注釈を記すのは、該当する人々に注意喚起する役に立つので良いと思うけど、実際の診察室で医師が私に直接「この症状は女性に多いんですけどね」と言う意味は何なんだ、とちょっと思ってしまった。(笑) 知識としては知っていたのでさらっと聞き流したけども、後から「なんでそれ言ったの?」とふと思ったのだった。ちなみに解説文はこんなの。急性低音障害型感音難聴:片耳(まれに両耳)に起こる低音域の難聴で、20~40代の女性に多く見られます。耳が詰まった感じやブーンといった低音の耳鳴りが主な症状で、基本的には突発性難聴と同様の治療を行います。ただし、めまいを伴う場合はメニエール病の初期症状として低音域の難聴が生じている可能性もあるため、経過に応じてメニエール病の治療に切り替えることもあります。引用元

No.238 〔602文字〕

PCの電源ボタンを直接触ることなくPCの電源をONにする方法って、Wake on LAN機能(Power on by LAN機能)以外に何かあったかな? ノートPCの電源ボタンの接触に問題があるのか、時々強く&長く電源ボタンをスライドさせっぱなしにしないと電源が入ってくれないときがあってやや不安。PCを常に(シャットダウンではなく)休止状態にしておけば、ディスプレイを上げたときに自動で電源ONになる仕様なので、休止状態だけではなくシャットダウン後でもその方法で電源がONになるように設定できると良いんだけど。そんな設定は可能かな、と思ってBIOSの画面で機能を探してみたけども存在しなかった。うーむ。まあ、普段からシャットダウンせずに休止状態で作業を終えるようにすれば概ね問題ないんだけど。SSDに換装する前、HDDで駆動していた頃はそうしていた。HDDは起動が遅いので。Windowsをずっと再起動せずに使い続けるのは避けた方が良いけども、そこは時々手動で再起動させれば済む話だし。ただ、休止モードにしていても、ディスプレイを上げたときに自動で電源がONになってくれないときも稀にあって、そこが少し心配な点ではある。やっぱりちょっとWake on LAN機能を試せるような環境(というか設定)を用意しておいた方が良いかな。電源OFFの間にどれくらいの電力(バッテリ残量)を消費するかが問題だけども。

No.237 〔13文字〕

しんどい _(:3」∠)_

No.236 〔347文字〕

キャッシュレス決済での還元には、コンビニのようにその場で値引きされるものと、後からカード会社のポイントとして付与されるものの2種類がある。ICOCAのような交通系カードでのキャッシュレス決済ではてっきり還元されないのだろうと思っていたのだけども、調べてみるとちゃんと還元されると分かった。ただ、付与タイミングが3ヶ月に1度(今年の12月31日までの利用分は来年1月に付与)なので、まだ何も還元されていないだけのようだった。ちなみにICOCAのポイントは(Smart ICOCAでない限りは)自らポイントサービスの利用登録手続きをしていないと使えないので注意が必要。利用登録は駅の券売機ですぐにできたんだったと思う(私はSmart ICOCAユーザなので利用登録手続きをしたことはないんだけど)。

No.235 〔319文字〕

焼きそばパンって、たいていコッペパンに焼きそばが挟まっているだけだと思うのだけども、時々行くスーパーではパッケージにマヨネーズの小袋が貼り付けられている。マヨネーズは要らないのだけど、マヨネーズだけを捨てるのはもったいないので、たまたま焼きそばパンを食べたい気分になってもそのスーパーでは買えない。今ちょうど焼きそばパンが食べたい気分なんだけど。……と思ったのだが、よく考えたら食べたいのは焼きそばであって、別にパンに挟まっている必要はない気もしてきた。ただ、焼きそばパンは手で食べられるのに対して、焼きそばは箸がないと食べられないのでちょっと困る。あらゆる食料がパンに挟むだけで手で食べられるようになるのだから、パンとは便利な食材だな。

No.234 〔409文字〕

ファイルを右クリックしたときに表示されるメニューから「プログラムから開く」をポイントしたときに現れるソフトウェア一覧がリセットされていて微妙にイラッとする。そうだ。Windowsの大型アップデートを適用すると、ここもリセットされるのだった。ファイルの関連付け自体はリセットされていなかったのでまだ良かったが。画像ファイルはビューアに関連付けてあるので、画像を編集ソフトに読み込みたい場合は「プログラムから開く」で(そのときに使いたい)編集ソフトを選んでいるのだけども、私が最もよく使うソフトウェアは古いからなのか何なのか知らないがデフォルトでは一覧に出てこないので、さらに「他のプログラムから選択」をクリックして選ばないといけない。もっとも、一度選べば次からは最初に出てくれるので問題としては小さいのだけど。これをすべての画像形式で1つ1つしないといけない。なんでこの設定をリセットしてしまうのだ、Microsoft!

No.233 〔332文字〕

Twitterとは異なって文字数制限がないのだから、何としても1投稿あたり140文字を超えねばならん、という妙な使命感を持ってしまう。140文字で収まったらTwitterで充分じゃないか、と思えてしまって。そんなことないんだけども。入力文字数のカウント機能があるからなおさらそう思ってしまうのかな。Mastodonだと500文字制限だったような気もするけど。てがろぐは1投稿に1万文字でも10万文字でも大丈夫。システム的には上限がないのでいくらでも書けるんだけども、開発に使ったローカル環境では日本語文字100万文字までは試した。特に問題はなかった。もちろんWeb上でそんなに投稿したら、ブラウザがデータを転送するだけでそこそこの時間が掛かってしまうと思うけども。

No.232 〔293文字〕

SIMフリーiPhoneが量販店で購入可能になったというニュース記事が出ていた。今まで買えなかったのか。iPod touchがどこでも(ヨドバシでもAmazonでも)買えるから、てっきりiPhoneもどこでも買えるのかと思っていた。量販店での取り扱いを許可したのは、どういう気の変わりなのかな。iPod touchに関して言えば、別にAppleから直接買ってもヨドバシとかで買っても、価格自体には大きな差はなかったけども。10円差とか。あとはポイントが少し付く分だけ量販店の方がお得という感じだった。iPhoneが量販店で買えるようになるなら、格安SIMとセット販売されやすくなりそう?

No.231 〔287文字〕

昨夜、仕事用ノートPCのWindows10をVer.1903へアップグレードした。先週配信された1909ではなくてその前の。OSの更新は世界中の人柱さんによる試用を待つ方針なので。動作には特に問題はなかった。ただ、エクスプローラのファイル並び順序とかフォルダ毎の設定がデフォルト状態に戻ってしまっているのが特に特に気になるけども。とはいえ、仕事には主にサードパーティー製のファイラー(フリーソフト)を使っているので、深刻な影響はない。ただ、エクスプローラのような超標準ツールは、設定をリセットせずに維持して欲しいんだけどもなー。なお、自宅のメインPCはまだWindows7。

No.230 〔707文字〕

noteが使用ドメインを note.mu から note.com へ変更するとアナウンスしていた。 .muとはどこの国のドメイン(ccTLD)かなと思って調べたらモーリシャスだった。モーリシャスと言われてもピンとこないけども、Wikipediaによるとアフリカ大陸の東側にあるマダガスカルよりもさらに東側にある島国らしい。人口は130万人くらい。なんでこのTLDを採用したのかな、と思わなくもないけども、まあ「note」なんて超有名一般名詞(しかも4文字しかない)でドメインを取得しようと思ったらマニアックなTLDでないと空きはなかっただろうとは思う。このアナウンスで一番驚いたのは、よく note.com などというドメイン名を取得できたな、という点。空いていたわけはないから、買い取ったのだろう。いくらかかったのかな? このドメインを欲しがる企業は世界中にありそうだから、もしオークション形式だったらものすごく高くなったと思うけども。などと思いつつググってみたら、noteでドメイン取得の舞台裏記事が公開されていた。おもしろかった。ドメイン買い取り交渉ってこんなのなのか。この人、交渉がめちゃくちゃ上手い人だな……。記事は、note.jp取得の第2回と、note.com取得の第3回の2つ。第3回の交渉過程がおもしろい。 .jp側は個人が所有していたそうだったので半年で取得できたとのこと。この元所有者の人、交渉が上手かったらもっと高く売れたんじゃないかな? と、.com側の交渉過程記事を読んで思った。しかし、どちらのドメインも、いくらで買ったのかについてはマスクされていて分からない。そこが気になるのにッ!

No.229 〔318文字〕

Firefoxの設定を見ていたら、問答無用で動画の再生をブロックしてくれる設定が可能になっていた。この種の自動ブロック機能が最初に搭載されたときには、音声付きの動画でないとブロックしてくれなかったので、ミュート状態の動画は自動再生されてしまっていたんだけども。現状のFirefoxでは、デフォルトの設定値は「音声の再生をブロック」なので(音声がなければ)動画は再生されるのだが、値を「音声と動画の再生をブロック」に変更すると動画の再生も阻止してくれるとのこと。公式説明に書いてあった。これはありがたい。というわけで早速、全サイト対象のデフォルト設定値を「音声と動画の再生をブロック」に変更した。なお、例外サイトは1つずつ手動設定できる。

No.228 〔64文字〕

ここは「今日のひとこと」という名称だけども、もはや全然ひとことで済んでいない。いや、最初からひとことでは済んでいなかったけども。

No.227 〔1197文字〕

JR大阪駅と北新地駅は属する路線が異なるので路線図を見ると遠く感じられそうだけど、実際には歩けばすぐの距離にある。たぶん500mくらい。少なくとも大阪駅と地下鉄西梅田駅との距離よりは近い。にもかかわらず、北新地駅のホームで「この電車に乗れば大阪駅に行けますか?」のような質問をされたことが2度くらいある。どちらも「改札口から歩けばすぐですよ」的な回答をしたのだが(実際には方角も含めてもう少し詳しく説明したけども)、もしかしたら歩きたくない事情でもあったのかも知れない。道を知っていればすぐなのだが、「梅田の地下街で迷う可能性を考えたら電車で移動した方が速い」という考え方もなくはないかもしれない。特に道に迷いやすい人の場合は。ほぼ地下街を道に沿って真っ直ぐ進めば大阪駅にたどり着けるので、さほど迷う要素はないと思うのだけども。最初に進む道を間違えれば、確かにたどり着くのは難しくなる気はする。北新地駅から大阪駅へ向かう場合は最悪でも地上に出れば物理的に駅の存在を探せるけども、大阪駅から北新地駅へ向かう場合は(北新地駅が地下にあるので)難しそうだ。北新地駅から大阪駅までどうしても電車で移動したい場合は、私の普段の移動経路から考えると尼崎駅で折り返す方法を説明してしまいそうだけど、よく考えたら京橋駅で環状線に乗り換える方が分かりやすいか。乗り換え先の選択肢が少ないから(少ないというか、別のホームへ移動するとしたら環状線しかない)。尼崎駅で乗り換えを間違えると神戸や宝塚へ行ってしまう可能性があるけども、京橋駅で乗り換えを間違えても環状線なのでぐるっと一周すれば大阪駅に着く可能性が高い。いや、環状線には関空行きのように他路線へ乗り入れる電車も走っているので、絶対に一周できるとは限らないのだけど。……ということを考えたのは、先日、(北新地駅ではないけども)東西線内の駅から大阪駅まで尼崎駅経由で電車で移動しようとしている人(に対して第三者が車掌さんを交えて移動経路を案内しているところ)を目撃したから。東西線内から大阪駅まで電車で行こうとする人って実は多いのかな。その人がどれくらい道に迷いにくい人なのか分からない以上、「北新地駅から歩いたらすぐですよ」と言うよりは、素直に大阪駅まで乗り換えて行けるルートを説明してあげる方が、もしかしたら役に立つのかもしれない。……ああ、そうか。「大阪駅に行きたい」という場合は、「大阪駅から北陸行きの特急に乗るから」みたいな理由である可能性もあるのか。その場合は、北新地駅から改札の外に出て歩くよりも、電車で大阪駅まで行く方が望ましいか。特に「大阪市内」発の切符を持っている場合とか。そういう可能性に今気付いた。もし「××駅に行きたいのだが」的な質問をしようとする際には、「××駅のどこに行きたいか」まで言えば、より的確なアドバイスが得られると思う。

No.226 〔788文字〕

仕事用ノートPCで、Windows10 Ver.1903のダウンロードが完了してしまった。大型アップデートはもう少し先送りしても良いかなと思ってもいたのだけども。まあ、人柱によるテストもそこそこ済んでいる感じなので、もう入れても良いかなと思わないでもない。莫大なダウンロードサイズだった。月の通信容量に上限のあるネットワークでは絶対にダウンロードしたくない(※出先でのネット接続に使っているネットワークは「従量課金ネットワーク」に指定してあるので、それに接続している限りはダウンロードはされないんだけど。その指定方法は以前にブログ記事として書いた)。今日は、平均20Mbpsくらい出る共有ネットワークをダウンロードに使えたので良かった。しかし、ダウンロードが完了したらいきなりインストール用ウインドウが出てきてしまった。たいていのアップデートではシャットダウンか再起動時にインストールが進行するだけだから今回もそうかと思ったら、今回はもうちょっと別の処理があるらしい。VMWareが動かなくなるのでアンインストールするようにとの案内が出てきたところで停止中(そういえばVMWareは最近使っていなかったのでバージョンが古いままだ)。とりあえず今は仕事中なので後にしよう。ここでウインドウ自体を閉じてしまうと、インストール作業がダウンロードからやり直されてしまいそうな気もしないでもないので、念のためにこのウインドウは残したまま放置しつつ仕事をして、帰宅してからインストール作業の続きをする予定。Ver.1903の情報をググってみると、今回の大型アップデートでもいくつかの設定は初期化されてしまうっぽい。設定を維持できないとは思いにくいので、あえて初期化するように作っているのだろうか? そういう点も、できるだけアップデートしたくないという意識が働いてしまう要因だと思うのだが。

No.225 〔552文字〕

クロネコWebの機能を使って配送日時を変更する際、駅に設置されている宅配ロッカーやコンビニ等への配達に変更する選択肢もある。自宅以外で宅急便を受け取ったことは1度もない。駅の宅配ロッカーについて調べたところ、少なくともクロネコで配送先を変更する方法の場合には無料で利用できるようなので、使ってみても良いかなと思った。配送先を指定した後、実際にロッカーへ配達が完了するとメールで連絡が届くので、現地のロッカーに8桁の暗証番号を入力すると自動で扉が開いて荷物を受け取れるらしい。実際に配達先を変更してみようと思ってクロネコWebにログインしてみたのだが、配達日時が2日後の午後以降になるようだったのでやめた。そんなに掛かるのか……。自宅(当初の配送先)に届けるよりも1日多くかかる感じだろうか。日中では毎日常に受け取れない、という人には便利だとは思う。しかし、一番便利なのは配送手段にメール便を明示できる通販会社を利用することかな。というわけで、宅配ロッカーの体験には至らなかった。いや、試してみても良かったんだけども、荷物が封筒ではなく箱で届く可能性もあったので、箱だと駅で受け取ってしまったらその後の処分が面倒だなと思ったのもある。発送お知らせメールには荷物の形状やサイズも掲載してくれると便利なのだが。

No.224 〔584文字〕

土曜日の夜に、EPSONプリンタ用の黒インク1つだけをヨドバシドットコムとAmazonとで同時に注文してみた。配送方法に「メール便」を選択していたヨドバシからは、今日(月曜日)の午前10時台に配送を完了したと荷物追跡には出ていた。ヨドバシは配送方法を明示できるので使いやすくて良い(※配送種別だけでなく配送会社まで指定したい場合は有料だけども)。では「通常配送」を選択していたAmazonはどうか、というと、なんと昨夜に届いた発送報告メールによると宅急便で送ってくるとのことで驚いた。郵便受けに届けて欲しくて通常配送を選択したのだが目論見が外れてしまった。仕方がないので、クロネコ側のサービスを利用して配達日時を後日に遅らせた。今日だと受け取れないので。Amazon、普段なら宅配便で送ってきて欲しい内容物でも問答無用でメール便とかで送ってくるくせに、なぜ通常配送を指定した「インクカートリッジ1つだけ」の注文を宅急便で送ってくるんだ……。インクセット1箱ではなくて、黒インク1つだけの注文なのでパッケージは手のひらサイズのハズなんだけども。封筒ではなく箱で配送してくる気だろうか? というわけで、ヨドバシとAmazonとの速度比較にはならなかった。なお、どちらも発送元は関西圏の倉庫だったので、もし両方がメール便だったら、まあ概ね同じくらいに届いただろうとは思う。
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