にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

今日のひとことログ

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にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.284 〔656文字〕

NATIONAL GEOGRAPHIC今月号は無事に届いた。いつもと同じ薄いポリ封筒で、宛名の横に「ご購読料金引き落としのお知らせ」なる印字があったので、もう次の定期購読継続料金が請求済みなのかと焦った。中を開けてみると「自動継続になるので中止の申し出がなければ購読料金を引き落としますよ」という案内で安心した。
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今の定期購読は、3年(36冊)で24,800円らしい。過去のメールを探したところ、最初に契約した6年前の定期購読料金は20,655円だった。1冊あたり115円分くらいの値上がり。もっとも1冊あたりの定価が1,131円のところ3年定期購読なら1冊あたり689円になるのでかなり安いことに変わりはないのだけども。
とはいえ、定期購読の停止手続きを取った。この案内用紙には電話番号しか記載がないものの、ググってみると日経BP社のウェブサイトから定期購読停止の申し込みができると分かったのでそこから送信してみた。契約期間が残っている場合には最終号まで送ってくれるそうだ。解約ではなく継続中止だからだな。親切なことである。(いま解約になってしまうと、実際の支払い額よりも精算額の方が高くなってしまうので返金がない上に、残りの権利を消費できなくなってしまうので、解約ではなく継続中止にできるならその方が望ましいと思っていた。) というわけで、NATIONAL GEOGRAPHICは次号以降から一旦停止。積ん読を解消した後は、興味のある内容の号だけを買うという従来の(6年前までの)購読スタイルに戻すだろう。

No.283 〔67文字〕

サカサマのパテマ」がPrime Videoで提供されているではないか。みんな観ると良い。これが劇場公開されたのってもう6年前なのか。

No.282 〔496文字〕

あれ? もう今日で11月が終わってしまうけども、定期購読中のNATIONAL GEOGRAPHICがまだ届いていない。配送事故だろうか? メール便で送られてくるから、その可能性もないではない。そろそろ定期購読(3年)更新の案内と一緒に届くハズだと思っているのだけど。自分のブログを検索すると、定期購読を始めたのは2014年から。つまりまだ1回しか継続更新していないのか。次の1月号で現在の定期購読の最終になるハズ。普段は薄いビニール封筒に入って配送されてくるのだけど、定期購読更新の案内がセットの場合には紙の封筒で届いたような気がする。少なくとも前回の更新時はそうだった。その都合で遅れているのだろうか。来週の月曜日が過ぎても届かない場合には問い合わせよう。NATIONAL GEOGRAPHICは残念ながら積ん読状態なので、今回で一旦定期購読を停止する予定。その予定を察知して送ってこないのか?^^; 読めば面白いのだが、それ専用に読む時間を確保できないのが主な積ん読要因。積ん読冊数を数えてはいないけど、たぶん12冊はありそうな気がする。つまり1年分。いや、もしかしたらもっとあるのかな。

No.281 〔282文字〕

1枚多めに服を着て出て正解だった。今日は寒い。大阪市内でも日中11.5度までしか上がらなかったようだ。予報によると今日の気温はもう低下するのみで、16時には10度を下回るらしい。睡眠が不足していて免疫力が低下しているだろうからインフルエンザも怖い。人混みは避けなければ。と思うのだけども、電車には乗らざるを得ないからなあ。せめてラッシュ時間帯は避けたい。今日は土曜日だからそんなに混まないとは思うけども。睡眠時間をどうやって充分確保するかが問題なんだけども、もう昼間に寝るしかないのではないか? 昼間に寝る場所があったら寝るとは思うのだが、寝る場所がないものなあ。

No.280 〔218文字〕

風疹の抗体の有無を調べる(必要なら予防接種を受ける)ための無料クーポンが市役所から届いているのだけど、今年はいろいろあってまだ行使できていない。今年中に行こうとは思っていたんだけども、もしかしたら2月頃まで先送りすることになるかもしれない。風疹の抗体は間違いなくないだろうけど、たしか年代的に麻疹の抗体も少ないハズなので、その検査も同時にやってくれないものかな。言えば同時に調べられるのかな?(麻疹の方は自己負担の費用が掛かるとしても)

No.279 〔588文字〕

砂丘って砂ばっかりなら湿度は低いのかな? と思って「鳥取砂丘の湿度」という検索語でググってみたところ、気温11度・湿度69%と出てきて意外と高かった。雨雲が近いからかな。雨雲レーダーで確認してみると、鳥取県に少しだけ雨雲がかかっていた。ググってみて初めて知ったのだが、鳥取砂丘って住所が番地まであるのな。鳥取県鳥取市福部町湯山2164-661らしい。面積が広い割には番地が細かい。この住所に郵便物を送ったらどこに届くんだろう? 鳥取砂丘事務所的な何かがあるのだろうか。観光地だから何かはあるか。行ったことはないけど。行ったことはないというか、鳥取県自体に足を踏み入れたことがない。たぶん。今でも鳥取県と島根県はどちらが右側だったかな……と迷う。いま改めて調べたところ右側が鳥取県だ。よく考えたら、私の住んでいる兵庫県の隣だった。└(:3」┌)┘ そうだったのか……。西側の隣というと岡山県しかないイメージなんだけど。というと鳥取県民にすごく怒られそうだけども。まあ、たぶん兵庫県南部民の感覚はそんなものだろう。そもそも兵庫県の北部が日本海に面しているという事実もイメージしにくい(行ったこともたぶんない)。昔からほとんどの移動手段が電車だったこともあって、だいたい地理の把握は電車の路線が基準になるのだけども、JR宝塚線自体がそもそも兵庫県内のかなり南側しか走っていないのだ。

No.278 〔24文字〕

古典部シリーズ(氷菓)の続編はいつ出るんだ……。

No.277 〔298文字〕

今月は自宅でも出先でも通信量がとても少なかったので、今月末で消滅する通信容量の権利が11GBも残っている。iPod touchに入れてある全アプリをアップデートしたり、Androidタブレットのアプリをアップデートしたり、自宅のKindle Fire HDタブレットにいくつかPrime Videoをダウンロードしたりしたけども、それでもさすがにあと2日間で11GBは使い切れない感じ。来月は少し低めの容量コースに変更してあるので、次からは無駄な余りは出ないとは思う。正確には今月も既に低めの容量コースだったのだが、先月からの繰越容量があるのでたくさん権利があるのだ。(その分が今月末で消滅する)

No.276 〔346文字〕

JR宝塚線を走っている普通電車は主に321系207系だけども、電車内で寝やすいのは圧倒的に207系の方。新型の321系は座席の端に座っても横にもたれられる場所がポールしかないので、寄りかかって寝にくい。まあそれでも寝るんだけど。古い207系の方は座席の端がしっかりしているので寄りかかって寝やすい。特に、車内が改装された(車体は旧型なのに内装は新しい)207系車両だと、座席の端が相当にがっしりした壁になったので非常に眠りやすい。この車両だととても望ましい。車両数が少ないのかしてなかなか遭遇しないけども。とはいえ、電車内で眠らずにいられないような睡眠不足を改善する方が望ましいが。電車内でぐーすか寝ていても乗り過ごすことは滅多にないので、そんなにしっかり眠れているわけではないのだろうし。

No.275 〔453文字〕

綿棒って最近は円柱形のプラスチックケースに200本くらい入って価格100円程度の製品しかないのかな。昔は、綿棒を横に20本くらい並べて入れた薄いプラ袋が5つセットくらいになっている平べったい形状の製品があったんだけど。あの方がゴミが少なくてありがたいのだけども最近は見かけない。綿棒の先端の形状が特殊だとか、材質が特殊だとか、1本ずつ個包装されているとか、そういう特別な製品なら平べったいパッケージの製品も販売されているんだけど。1本あたり0.5円くらいしかしないような安さ重視の大衆製品は、みな円柱形のプラスチックケース製品だけになってしまったのだろうか。ちなみに、1本ずつ個包装されている綿棒(その個包装1つ1つ自体は連結されていて任意の個数をミシン目で切り離せるようになっている)は、たしかに衛生的で使いやすくはあった。1本あたり1.5円~2円くらいだったけど。鞄に入れておいて持ち歩くには良いと思う。ただ、自宅に置いておく場合にはそこまでしなくても良いので、もっと安くてゴミの少ない製品が望ましい。

No.274 〔403文字〕

朝に喪中の葉書を駅前のポストに投函してきた。しかし昼12時を過ぎてから回収されるポストだったので、よほど近隣の宛先以外は明日には到着しないかもしれない。明日は土曜日で11月最後の日なので、明日に届かなければ12月2日(月)の到着になる。とはいえ、12月頭の時点で既に年賀葉書を書いている人は滅多に居ないと思うので、特に問題はないだろう。郵便局で購入した葉書に「筆まめ」で宛名を印刷したのだが、郵便番号の印字位置を約1.4mmほど下方向に下げないと、郵便番号枠にぴったり(上下方向に対して中央)な印字にならなかった。差出人側の郵便番号枠にはデフォルト設定のままでぴったりだったのだけど。市販の葉書の仕様ってそんなに変化しないと思うのだけど、なぜこのデフォルト値になっているのだろうか。もしかすると、私製葉書にぴったり印字できるように私が過去に値を修正していたのかもしれないけど。……その可能性の方が高そうか。

No.273 〔253文字〕

先日のコミティア新刊をBOOTH経由で注文すべく、いつものように楽天ペイで支払おうかと思ったんだけども、何やら先日の(楽天の)サーバ電力トラブルだかなんだかがまだ続いているようで決済手段として選択できなかった。仕方がないので、今回はPaypalで決済。そういえばちょっとPaypalに残高があったのでちょうど良かった。BOOTHとPaypalのアカウントを紐付けてあることをすっかり忘れていたので、パスワード等も何も入力することなく(ただ決済手段としてPaypalを選択するだけで)支払いが完了して驚いた。

No.272 〔231文字〕

昔々のゆうパックの伝票には複写用紙の一番下に葉書が付いていて「配達完了通知を希望する」に丸をしておくとわざわざ葉書でお知らせしてくれるサービスがあった。そういえば。自分がそのサービスを利用したことがあったかどうかは記憶にないけども。郵便局の壁を何気なく眺めていたら、葉書での配達通知サービスは終了したので今後は伝票番号をネットで検索してくれという内容のお知らせポスターが貼ってあった。それを見て、そういえば昔の伝票には葉書が付いていたなあ、と思い出したのだった。

No.271 〔299文字〕

ゲームセンターって今でもあるのか。最近見かけないなと思っていたけども。最近は老人の居場所になっているという記事が出ていた。若者の、とか、老人の、とか年齢で分けることに意味はなくて、たぶん「若いときにやっていたことを、老人になってもやっている」というだけなのでは。ショッピングモールの中にあるゲームコーナーはクレーンゲームがほとんどな印象があるけど、そうでもないのかな。そういえば小中学生時代あたりには近所にもゲームセンターがあったけども、公立学校の教師が放課後に巡回して自校の生徒を退店させる活動をすることでどんどん閉店に追い込んでいた。あの営業妨害活動はどういう権利があって可能だったんだろうか。

No.270 〔381文字〕

百円ショップって、軽減税率が導入されて以後は均一価格にならないのだな。税抜価格が同じ100円でも、物によって税込価格が110円だったり108円だったりするから。ちゃんと1品ずつバーコードを読み取ってレジを通す最近の百円ショップなら(レジさえ軽減税率対応の機種に変更すれば)問題ないだろうけども、昔々の百円ショップのように購入個数しかカウントしないようなところだと対応が大変そうだ。今もそういう百円ショップがあるのかどうかは知らないけども。さすがにもうないかな。だいたい百円ショップって今は大きなチェーン店舗だし。普段、足を踏み入れる可能性があるのはSeriaかダイソーかCanDoだけども、どこもみなそうだ。JRの駅ビルに入っている店舗の場合はICOCAで買えるからできればそこを使いたいのだけども、駅ビルの中の店舗はあまり広くないので品揃えに難があるのだよな。

No.269 〔371文字〕

Twitter経由で10代が誘拐された事件について「犯人はネット上で偽名を使っていたのです」とTVのニュース番組で報道されていてちょっと笑った。ほとんどがそうだ。さらにTwitterの危険性として「メールアドレスさえあれば1人でいくつでもアカウントが作れてしまう」とも言っていたので、たぶん「SNSとはFacebookとLINEとTwitterの3つがある」くらいにしか認識していないんだろう。現代でも世の中の認識というのはその程度のものなのか。「今はネット上で友達を作るのが一般的だから親世代には把握できない」みたいなことまで言っていたけど、今から20年前でも既にそういう社会でしたけども……。そして、20年前からネットを使ってきた人々は今まさに親世代なんですけども。たとえ物理的に同じ空間に居ても、見えている世界は全然異なるんだろうなあ。

No.268 〔83文字〕

銀の匙、完結に近づきそうな感じのまま長らく続刊が出ないのでどうなるのかと思っていたら、本誌でようやく最終話が掲載されたらしい。最終巻(第15巻)は来年2月発売だとか。

No.267 〔129文字〕

ドライブスルーがあって駐車場も併設されているスタバ店舗2カ所を見ると、どちらも土地の広さの割に建物の中は広くない。もう少し駐車場空間を削れば店舗内に座席を増やせるのに……と思ってしまうのだが。でも潰れずに残っていることを考えると、この戦略が正しいのだろうな。

No.266 〔274文字〕

最近また日本語スパムメールの受信数が増えた。メールサーバが提供しているスパムフィルタをすり抜けてしまっても、GMailのスパムフィルタでは大半がブロックされている。さすがにGoogleのフィルタは優秀だな。扱っているデータ量が桁違いだからできるのだろうなあ。ただ、稀に必要なメールがスパム扱いされてしまうことがあるので、迷惑メールフォルダのチェックは欠かせない。なので、結局はスパムメールのタイトルを1つ1つ読まねばならないわけで、手間が掛かる。この点をどうにかできると良いのだけども、たぶんメールを使わないようにする以外に解決策はないだろうなあ。

No.265 〔4文字〕

ねむい。

No.264 〔92文字〕

葉書に貼る63円切手には、普通の切手や記念切手の他に、弔事用切手と慶事用切手が常時販売されているけども、慶事用は1種類ではなくて複数あるのか。買ったことないけど。→普通切手一覧@郵便局

No.263 〔252文字〕

「Google翻訳者ツールキットは2019年12月4日をもってサービスを終了」という案内がGoogleからメールで届いているのだけども、何に使っていたのかな。まったく記憶にない。使われた形跡の有無に関係なく、アカウント保有者全員に送っているのだろうか。ただ、過去には企業サイトの英訳をする必要があったので(結果的には英訳専門の人員を用意したんだけど)その過程で何か使っていたのかも知れない。Googleのアナウンスによると、今後はGoogle翻訳とかを使うと良いよ、とのこと。最近はまさしくそうしている。

No.262 〔312文字〕

リチウムイオン電池は不具合による発火が怖いので出所の分からない非純正品は使いたくないのだけども、純正品の製造が既に終了されているのかメーカーが運営する通販サイトでも取り扱いがない場合に少々困る。メーカーとしても、過去製品に対する消耗品を提供し続けるよりは新しい製品に買い換えて欲しいということなんだろう。バッテリは純正品だからと言って絶対に安心できるわけではないが、もし大きな問題があった際にはロット番号などから注意喚起されるだろうし、非純正品よりは比較的マシだろうと思える。長く使うことが最初から分かっているなら、製品を購入したときに予備のバッテリを買っておくこともできるけども、購入時にそんな先までは見通せないからなあ。

No.261 〔67文字〕

「ご臨終です」というセリフをドラマではなく実際に病院で医師から聞くことになるとは思わなかった。あ、ほんとにそう言うのか、というような。

No.260 〔9文字〕

四十九日。満中陰。

No.259 〔229文字〕

WindowsをWinと略すのは大丈夫だと思うけど、AndroidをAndと略すのはさすがに通じにくいのではないか。WinやMacなどの略語と並んでAndと表記されていればまだ分かったかも知れないけども。単独で「And」とだけ表示されていると、一体何に対して追加されている(=And)意味なのかなと、しばらく分からなかった。しかし確かに、よく考えると略しにくい名称ではある。Android。狭い空間で示したいならアイコンを表示するのが最も分かりやすいと思う。

No.258 〔106文字〕

市販のサプリメント100種をテストすると、4割で規定時間内に水に溶けなかったという記事が出ていた。4割とは結構な高い割合。飲んでも体内で吸収されないというケースもあるのか。錠剤なら噛み砕いて飲んだ方が良いのかな。

No.257 〔406文字〕

郵便局で葉書を調達してきた。今回初めて知ったんだけども、この喪中に使える用の葉書に印刷されている切手の模様は胡蝶蘭だったのだな。
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この胡蝶蘭バージョンの葉書にもインクジェット用葉書が存在したので、それを買ってきた。胡蝶蘭ではない普通バージョンの葉書(切手の模様は山百合か山桜)なら金券ショップで調達しても良かったんだけども、たぶん胡蝶蘭バージョンの葉書は取り扱ってないだろうなとも思ったので行かなかった。そういえば郵便は民営化されているわけだから、郵便局で製造販売されている葉書のことを官製葉書とはもう呼ばないんだろうな。窓口の局員さんに60枚くれと言ったら奥に取りに行ったんだけども、何やら奥から「800くらいあるで」みたいな声が聞こえてきた。あれは胡蝶蘭葉書の在庫が800枚しかないという話だろうか。さすがに少なすぎるから全く別の話かな。局員さんは目の前で60枚を数えてから袋に入れてくれた。丁寧な仕事だ。

No.256 〔106文字〕

今日はコミティアか。関東圏は雨っぽい。最近はさっぱりTwitterにアクセスしていないので、世の中の流れから取り残されがちだ。通販してくれるサークルさんは今回も新刊があるようだったので、後日再チェックしなくては。

No.255 〔159文字〕

頭痛がするような気がするんだけども、しないような気もするので、痛み止めを飲むかどうかの判断に迷う。痛み止めを飲むなら、お腹に何か消化すべき物体が入っている方が望ましいと思うのだけども、今はコーヒーしか入っていないしな。後にするか。などと書いていたら、ややお腹が減ってきた。いや、気のせいかな。気のせいだな。仕事しよう。

No.254 〔343文字〕

普段よく利用する郵便局は大阪中央郵便局で、ここは土日祝でも普段と同じように窓口が開いている(銀行と保険窓口は閉まっているけど郵便窓口は開いている)。なのでつい他の地域の本局でもそうかなと思ってしまうのだが、大地域の本局でないとこうはいかないのだな。たぶんどこでも地域の本局なら土日祝でも郵便局自体は開いているのだけど、「ゆうゆう窓口」という名称の小さな休日用窓口が開いているだけなので(普段の窓口がある空間は締め切られていて入れないので)すごく狭い。利用客の列が局舎の外にまで伸びてしまう。そこまで需要があるなら、専用の小さな窓口ではなく、大阪中央郵便局などと同じように普段使っている窓口の方を開ければ良いのに、と思ってしまうのだが。何かそちらを閉めておかねばならない理由でもあるのか。

No.252 〔403文字〕

羽生結弦が登場する大会だと、リンクにプーさんがたくさん投げ込まれるので画面にもプーさんがたくさん映るわけだけども、そういうシーンって中国本土で放送できるのかな? まあそもそも中国で普段にフィギュアスケートが放送されるのかどうか分かんないけども。フィギュアには中国人選手も時々登場するけど、あんまり多くはないから(というか最近は金博洋以外に知らないけど)実は地上波での放送はされていないとか? もしフィギュアの国際大会が中国で開かれるとして、そこに羽生結弦が出るとしたら、そのとき観客はプーさんを持ち込むことは可能なんだろうか? 中国国内で販売されているのか、外国から荷物として持ち込めるのか。しかしまあ、国家主席に似ているから(揶揄されるのに使われるから)という理由でプーさんの放送とか上映とかを禁止するってのもすごい話だ。どういう法的根拠で禁止しているのかな。法的根拠はなくてみんな自粛(忖度)なのかな。

No.251 〔1272文字〕

ゆうパックの集荷を依頼する際には、荷物に切手を直接貼ってはならない、ということを初めて知った。正確には「貼付した切手で足りない額を現金で払う」という方法が(窓口発送ではなく)集荷の場合には採れないので発送ができない。ただし、切手だけを単独で手渡す方法なら(切手を貼っていなければ)切手と現金を合わせて支払うこともできるとのこと。驚きの事実だった。私はわざわざ切手を貼ってしまったのでどうにもできず、結局集荷を諦めて郵便局まで持参することになってしまった。完全な徒労である。郵便局の窓口で郵便物を発送する際には、貼付した切手で料金が不足している場合には直接現金を足して発送できる。ゆうパックの場合も同様で、伝票の横に切手を貼れば切手で料金を払えるし、貼付した切手で料金が不足していれば現金を足して発送できる。……んだけども、それは窓口で発送する場合に限られる。自宅まで荷物を取りに来てもらう「集荷」を依頼した場合、担当員さんの端末では「貼付切手に現金を加えて支払った」という領収書が切れない(任意の額面を示す切手を印刷できない)らしい。集荷担当員さんも多少の販売用切手を持ってはいるものの、それは82円とか63円とかが数枚程度なので、数百円の料金が不足している場合にはどうにもならないとのこと。結局、集荷してもらえたのは「料金ぴったりの切手を貼っていた荷物」だけで、料金が不足している荷物は持って行ってもらえなかった。まさかそんな制度になっていたとは。切手と現金を合わせて払いたい場合でも、切手を直接荷物に貼っていなければ集荷でも問題なく支払えるらしい。どういう制度なのかよく分かんないけども。わざわざ荷物にちまちまと切手を貼ってしまったのがダメだったので、貼らずに楽をしていれば問題なく集荷してもらえたわけで、徒労としか言いようがない。具体的には、1箱あたりの送料が1,330円だということは分かっていたので、3箱だけは1,330円分の切手をぴったり貼ったんだけど、残りの荷物にはぴったりその額が貼れなかったので、残りはすべて1,000円ずつになるように切手を貼っておいた。その方が残額を計算しやすいだろうと思って……。その切手の組み合わせの計算と貼り付け作業に数時間掛けたのに、むしろその手間を掛けない方が楽だったとは……。まさしく徒労。ただ、その3箱だけは集荷してもらえたので、郵便局まで持っていかねばならない箱の数が3つ減ったのは良かったけども。全部を持って行くには少々大変だったのだけど、3箱減ればなんとか持ち運べる量だったので。あと、郵便局まで持ち込んだ分は、持ち込み割引で1箱あたり120円安くなったのもまあ良かったとは言えるか。ただ祝日だったので本局まで持っていく必要があった上に、郵便局前は長蛇の列だったけども。みんな祝日にそんなに並んで何を発送するんだ……? もっとも私も他人のことは言えないわけだけども。というわけで、凄まじい徒労の話と、ゆうパック料金を切手+現金で払った上で集荷を依頼したい場合の注意点の話。気をつけよう!

No.250 〔327文字〕

11月下旬になってもクリスマスソングを一切BGMに流さないコーヒー屋に、なんだかちょっと落ち着く気がする。別にクリスマスソングが嫌いなわけでは全然ないんだけども。このコーヒー屋は、普段利用しているいくつかのコーヒーチェーンの中で唯一支払い方法が現金しかない店でもある。有名ではないチェーンだけども、関西圏には少なくない数の店舗が存在する。値段も安いので良いんだけど、唯一の難点は、喫煙可能な店がほとんどだということ。ショッピングモールに入っているような店舗なら喫煙室を壁と扉で完全に分離しているけども、そうでないところだと単なる分煙で済ませているところもあるので、狭い店だと煙が流れてくるので入れない。ここさえ改善されれば環境はもっと良くなるんだけども。

No.249 〔40文字〕

しなくて良いことをやって徒労に終わった上に、しようと思っていたことを忘れるなど。

No.248 〔52文字〕

やはり今日もプーさん飛びまくっていた。これまでにリンクに投げ込まれたプーさんの数はどれくらいなんだ……?

No.247 〔411文字〕

9千円分くらいの切手を複数の荷物にちまちま貼り付けるお仕事。古い切手ばかりなので、裏面の糊は使えないだろうからスティック糊を使って貼付。同じ額面の切手をできるだけまとめて貼付した方がカウントミスを防げるだろうからと思って、配置を工夫しつつ貼り付けたので結構な時間が掛かってしまった。スティック糊をあまり強く押しつけすぎると、スティックを動かしたときに切手が破れてしまうので注意が必要だった。これらの古い切手というのは、今回は最古のもので昭和57年の切手だったと思う。昭和57年とは1982年のこと。そのとき何歳だよ(生まれてはいた)。発掘された切手自体にはもっと古いのもあったのだけど。一番使いやすいのは50円切手や100円切手だけども、あまり数は多くなかった。最も多かったのは額面60円の記念切手。近年の52円・62円・82円切手も結構あったので、それらはできるだけ5枚単位で使うようにはした。疲れた。 _(:3」z)_

No.246 〔62文字〕

相変わらず、リンクにはプーさんがいっぱい飛んでくるな。(^_^;) 演技後に背後でざーっと現れる女の子たちが拾うの大変そう。

No.245 〔391文字〕

市バスの窓口で、余ったバス回数券の払い戻しをしてきた。もう使うことがない地域のバスなので。210円の11枚綴り。乗車10回分の費用で11枚のチケットがもらえる普通の回数券。払い戻しでは、残っている回数券の枚数から、増分(お得になるハズだった分)の1枚を差し引いた上で、さらに払戻手数料200円を引いた額が返還される。要するに200円の負担が必要なのだけども、このバスの回数券は過去に何度も購入しているので、全体としては得をしているので何も問題はない。
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わざわざ払戻計算書なる紙をくれた。最終的な払戻額は同じなんだけど、この紙に記載されている計算式はちょっと分かりにくい。回数券を購入するときは単に料金を払うだけだけども、払い戻しの際には住所と氏名の記入を求められるようだ。何のためだろう? 身分証は確認されなかったので、書いた住所が正しいかどうか向こうには判断できないと思うけど。

No.244 〔679文字〕

複数ファイルを圧縮して1ファイルに格納するデータ形式はZIPがもはや標準で、WindowsでもMacでもOS標準機能で扱える。とはいえ少々困るケースがある。Mac上で日本語文字を含むファイルをZIPに格納し、それをWindowsで展開するとファイル名が文字化けしているのでさっぱり読めない。たとえファイル名に英数字しか使われていなくても、Mac側で作成したZIPには必ず「__MACOSX」のような名称のMac専用データだけが格納されたフォルダが無条件に付いてくるので、Windows側では展開後にいちいち削除しなければならないことになる。これがなかなか面倒。そこでWindows側に入れておくと便利なのが、CubeICEという圧縮展開フリーソフト。CubePDFというPDF化仮想プリンタで有名な会社が作っているソフトで、ZIPやLZHやTARなどのメジャーな圧縮形式を使って圧縮や展開ができる。同種のソフトは多数あるけれども、このCubeICEが便利なのは、ファイル名の文字化けを防いで適切に変換してくれる機能や、__MACOSXや.DS_StoreなどのMac独特の(意味のない)フォルダやファイルを除外して展開してくれる点。Macユーザとよくデータをやりとりする機会のあるWindowsユーザは入れておくのがおすすめ。展開条件を詳しく設定できるので、Windows標準のZIP機能よりも便利でもある。※ちなみに、そもそもMac側でZIPを作成する際に(Mac環境以外では意味のない余計なファイルをZIPに含まないように)対策できる圧縮ソフトもある。📗

No.243 〔405文字〕

スタバ店舗がすさまじく混雑しているのは、兵庫県出店20周年を記念して10日間限定で買える特別なフラペチーノの販売が今日で終わる予定だったからっぽい。(スタバのプレスリリース)ただ、昨日届いた案内によると、販売期間が3日間延長されたようだけど。それを知らない人々が最終日(の予定だった)今日に殺到しているということなのか。レジ前に今まで見たことないほどの長蛇の列ができていた。同様のキャンペーンは京都府内でも行われていて、兵庫ではチョコ、京都では抹茶のフラペチーノらしい。この特別フラペチーノの名称を最初に読んだときには、兵庫県民でもその方言を使っている層ってあんまり居ないけどね、と思った。もしかしたら神戸市内だともう少し多く使われているのかも知れないけど。バリスタさんは「ばりチョコ」と呼んでいた。なお、私は買っていない。美味そうだとは思うけども。スタバで買うのはほぼコーヒーのみで、稀にココア、という感じ。

No.242 〔339文字〕

文房具メーカーのコクヨが、ぺんてるに対して敵対的買収を仕掛けたという記事が出ていた。敵対的買収というのは、自社と競合する相手の事業を潰す目的で買収しようとする行為なのかなと今まで思っていたんだけどもそうではなく、大辞林の説明によると単に経営者などからの同意がない状態で行われる株式買い付けのことを言うらしい。ぺんてるは非上場企業らしいので買収するためには株主に直接売却を依頼するしかないようだけども、株主リストが手に入らない状態でも買収の意思を公表すれば可能なものなのかな。株主が直接名乗り出てくるのを待つということ? 東洋経済にコクヨを激怒させたぺんてる「密告書」の全内容という詳しい記事が出ていた。文房具メーカーでコクヨに次ぐNo.2はプラスという会社らしい。知らなかった。

No.241 〔307文字〕

「読む」という単語にも謙譲語と尊敬語がある。謙譲語としては「拝読」を使えば「読ませて頂いた」と伝わるので問題ないのだけど、尊敬語の選択にちょっと困る。例えば「ご高覧下さい」という表現があるけども、高覧だと「読む」ではなく「見る」と言っているに過ぎない気がするので、なんとなく言いたいニュアンスとは異なる気がしてしまう。見て欲しいんじゃなくて読んで欲しいわけで。高覧と同じように使える類語には貴覧・清覧・上覧とかがあるようだけど(一度も使ったことはないけど)、どれも「見る」という意味だもんなあ。「読んでくれ」とはあまり頼まない文化だったのか。それとも「高覧」には「読む」という意味も含まれていると解釈すべきなのか。

No.240 〔405文字〕

今のWindows10では「アクティブ時間」として設定した時間帯なら自動再起動はされないのでそのまま作業を継続できるのだが、OSそのものが落ちてブルースクリーンになった後は再起動するほかないので、そこでは問答無用でアップデートがインストールされてしまう。幸い、小さなアップデートだったようですぐに完了したけども。OSが落ちるのはハードウェアの問題かも知れないので、イマイチ文句の言い先に困る。ブルースクリーンに表示されたエラーメッセージを見るとなんとなくそんな感じがしたんだけど、正確になんと表示されていたかは覚えていない。すぐに再起動されてしまうので写真に撮る暇もないし。自動再起動させない設定もできたような気がするけど、全般的には自動再起動してくれる方が便利だと思うのでそのまま。BIOSを出す画面みたいに、「一定秒数以内に特定のキーを押すと自動再起動はしない」というような仕様だったら便利だと思うのだが。

No.239 〔376文字〕

医療サイトの症状解説文で「20~40代の女性に多く見られます」と注釈を記すのは、該当する人々に注意喚起する役に立つので良いと思うけど、実際の診察室で医師が私に直接「この症状は女性に多いんですけどね」と言う意味は何なんだ、とちょっと思ってしまった。(笑) 知識としては知っていたのでさらっと聞き流したけども、後から「なんでそれ言ったの?」とふと思ったのだった。ちなみに解説文はこんなの。急性低音障害型感音難聴:片耳(まれに両耳)に起こる低音域の難聴で、20~40代の女性に多く見られます。耳が詰まった感じやブーンといった低音の耳鳴りが主な症状で、基本的には突発性難聴と同様の治療を行います。ただし、めまいを伴う場合はメニエール病の初期症状として低音域の難聴が生じている可能性もあるため、経過に応じてメニエール病の治療に切り替えることもあります。引用元

No.238 〔602文字〕

PCの電源ボタンを直接触ることなくPCの電源をONにする方法って、Wake on LAN機能(Power on by LAN機能)以外に何かあったかな? ノートPCの電源ボタンの接触に問題があるのか、時々強く&長く電源ボタンをスライドさせっぱなしにしないと電源が入ってくれないときがあってやや不安。PCを常に(シャットダウンではなく)休止状態にしておけば、ディスプレイを上げたときに自動で電源ONになる仕様なので、休止状態だけではなくシャットダウン後でもその方法で電源がONになるように設定できると良いんだけど。そんな設定は可能かな、と思ってBIOSの画面で機能を探してみたけども存在しなかった。うーむ。まあ、普段からシャットダウンせずに休止状態で作業を終えるようにすれば概ね問題ないんだけど。SSDに換装する前、HDDで駆動していた頃はそうしていた。HDDは起動が遅いので。Windowsをずっと再起動せずに使い続けるのは避けた方が良いけども、そこは時々手動で再起動させれば済む話だし。ただ、休止モードにしていても、ディスプレイを上げたときに自動で電源がONになってくれないときも稀にあって、そこが少し心配な点ではある。やっぱりちょっとWake on LAN機能を試せるような環境(というか設定)を用意しておいた方が良いかな。電源OFFの間にどれくらいの電力(バッテリ残量)を消費するかが問題だけども。

No.237 〔13文字〕

しんどい _(:3」∠)_

No.236 〔347文字〕

キャッシュレス決済での還元には、コンビニのようにその場で値引きされるものと、後からカード会社のポイントとして付与されるものの2種類がある。ICOCAのような交通系カードでのキャッシュレス決済ではてっきり還元されないのだろうと思っていたのだけども、調べてみるとちゃんと還元されると分かった。ただ、付与タイミングが3ヶ月に1度(今年の12月31日までの利用分は来年1月に付与)なので、まだ何も還元されていないだけのようだった。ちなみにICOCAのポイントは(Smart ICOCAでない限りは)自らポイントサービスの利用登録手続きをしていないと使えないので注意が必要。利用登録は駅の券売機ですぐにできたんだったと思う(私はSmart ICOCAユーザなので利用登録手続きをしたことはないんだけど)。

No.235 〔319文字〕

焼きそばパンって、たいていコッペパンに焼きそばが挟まっているだけだと思うのだけども、時々行くスーパーではパッケージにマヨネーズの小袋が貼り付けられている。マヨネーズは要らないのだけど、マヨネーズだけを捨てるのはもったいないので、たまたま焼きそばパンを食べたい気分になってもそのスーパーでは買えない。今ちょうど焼きそばパンが食べたい気分なんだけど。……と思ったのだが、よく考えたら食べたいのは焼きそばであって、別にパンに挟まっている必要はない気もしてきた。ただ、焼きそばパンは手で食べられるのに対して、焼きそばは箸がないと食べられないのでちょっと困る。あらゆる食料がパンに挟むだけで手で食べられるようになるのだから、パンとは便利な食材だな。

No.234 〔409文字〕

ファイルを右クリックしたときに表示されるメニューから「プログラムから開く」をポイントしたときに現れるソフトウェア一覧がリセットされていて微妙にイラッとする。そうだ。Windowsの大型アップデートを適用すると、ここもリセットされるのだった。ファイルの関連付け自体はリセットされていなかったのでまだ良かったが。画像ファイルはビューアに関連付けてあるので、画像を編集ソフトに読み込みたい場合は「プログラムから開く」で(そのときに使いたい)編集ソフトを選んでいるのだけども、私が最もよく使うソフトウェアは古いからなのか何なのか知らないがデフォルトでは一覧に出てこないので、さらに「他のプログラムから選択」をクリックして選ばないといけない。もっとも、一度選べば次からは最初に出てくれるので問題としては小さいのだけど。これをすべての画像形式で1つ1つしないといけない。なんでこの設定をリセットしてしまうのだ、Microsoft!

No.233 〔332文字〕

Twitterとは異なって文字数制限がないのだから、何としても1投稿あたり140文字を超えねばならん、という妙な使命感を持ってしまう。140文字で収まったらTwitterで充分じゃないか、と思えてしまって。そんなことないんだけども。入力文字数のカウント機能があるからなおさらそう思ってしまうのかな。Mastodonだと500文字制限だったような気もするけど。てがろぐは1投稿に1万文字でも10万文字でも大丈夫。システム的には上限がないのでいくらでも書けるんだけども、開発に使ったローカル環境では日本語文字100万文字までは試した。特に問題はなかった。もちろんWeb上でそんなに投稿したら、ブラウザがデータを転送するだけでそこそこの時間が掛かってしまうと思うけども。

No.232 〔293文字〕

SIMフリーiPhoneが量販店で購入可能になったというニュース記事が出ていた。今まで買えなかったのか。iPod touchがどこでも(ヨドバシでもAmazonでも)買えるから、てっきりiPhoneもどこでも買えるのかと思っていた。量販店での取り扱いを許可したのは、どういう気の変わりなのかな。iPod touchに関して言えば、別にAppleから直接買ってもヨドバシとかで買っても、価格自体には大きな差はなかったけども。10円差とか。あとはポイントが少し付く分だけ量販店の方がお得という感じだった。iPhoneが量販店で買えるようになるなら、格安SIMとセット販売されやすくなりそう?

No.231 〔287文字〕

昨夜、仕事用ノートPCのWindows10をVer.1903へアップグレードした。先週配信された1909ではなくてその前の。OSの更新は世界中の人柱さんによる試用を待つ方針なので。動作には特に問題はなかった。ただ、エクスプローラのファイル並び順序とかフォルダ毎の設定がデフォルト状態に戻ってしまっているのが特に特に気になるけども。とはいえ、仕事には主にサードパーティー製のファイラー(フリーソフト)を使っているので、深刻な影響はない。ただ、エクスプローラのような超標準ツールは、設定をリセットせずに維持して欲しいんだけどもなー。なお、自宅のメインPCはまだWindows7。

No.230 〔707文字〕

noteが使用ドメインを note.mu から note.com へ変更するとアナウンスしていた。 .muとはどこの国のドメイン(ccTLD)かなと思って調べたらモーリシャスだった。モーリシャスと言われてもピンとこないけども、Wikipediaによるとアフリカ大陸の東側にあるマダガスカルよりもさらに東側にある島国らしい。人口は130万人くらい。なんでこのTLDを採用したのかな、と思わなくもないけども、まあ「note」なんて超有名一般名詞(しかも4文字しかない)でドメインを取得しようと思ったらマニアックなTLDでないと空きはなかっただろうとは思う。このアナウンスで一番驚いたのは、よく note.com などというドメイン名を取得できたな、という点。空いていたわけはないから、買い取ったのだろう。いくらかかったのかな? このドメインを欲しがる企業は世界中にありそうだから、もしオークション形式だったらものすごく高くなったと思うけども。などと思いつつググってみたら、noteでドメイン取得の舞台裏記事が公開されていた。おもしろかった。ドメイン買い取り交渉ってこんなのなのか。この人、交渉がめちゃくちゃ上手い人だな……。記事は、note.jp取得の第2回と、note.com取得の第3回の2つ。第3回の交渉過程がおもしろい。 .jp側は個人が所有していたそうだったので半年で取得できたとのこと。この元所有者の人、交渉が上手かったらもっと高く売れたんじゃないかな? と、.com側の交渉過程記事を読んで思った。しかし、どちらのドメインも、いくらで買ったのかについてはマスクされていて分からない。そこが気になるのにッ!

No.229 〔318文字〕

Firefoxの設定を見ていたら、問答無用で動画の再生をブロックしてくれる設定が可能になっていた。この種の自動ブロック機能が最初に搭載されたときには、音声付きの動画でないとブロックしてくれなかったので、ミュート状態の動画は自動再生されてしまっていたんだけども。現状のFirefoxでは、デフォルトの設定値は「音声の再生をブロック」なので(音声がなければ)動画は再生されるのだが、値を「音声と動画の再生をブロック」に変更すると動画の再生も阻止してくれるとのこと。公式説明に書いてあった。これはありがたい。というわけで早速、全サイト対象のデフォルト設定値を「音声と動画の再生をブロック」に変更した。なお、例外サイトは1つずつ手動設定できる。

No.228 〔64文字〕

ここは「今日のひとこと」という名称だけども、もはや全然ひとことで済んでいない。いや、最初からひとことでは済んでいなかったけども。

No.227 〔1197文字〕

JR大阪駅と北新地駅は属する路線が異なるので路線図を見ると遠く感じられそうだけど、実際には歩けばすぐの距離にある。たぶん500mくらい。少なくとも大阪駅と地下鉄西梅田駅との距離よりは近い。にもかかわらず、北新地駅のホームで「この電車に乗れば大阪駅に行けますか?」のような質問をされたことが2度くらいある。どちらも「改札口から歩けばすぐですよ」的な回答をしたのだが(実際には方角も含めてもう少し詳しく説明したけども)、もしかしたら歩きたくない事情でもあったのかも知れない。道を知っていればすぐなのだが、「梅田の地下街で迷う可能性を考えたら電車で移動した方が速い」という考え方もなくはないかもしれない。特に道に迷いやすい人の場合は。ほぼ地下街を道に沿って真っ直ぐ進めば大阪駅にたどり着けるので、さほど迷う要素はないと思うのだけども。最初に進む道を間違えれば、確かにたどり着くのは難しくなる気はする。北新地駅から大阪駅へ向かう場合は最悪でも地上に出れば物理的に駅の存在を探せるけども、大阪駅から北新地駅へ向かう場合は(北新地駅が地下にあるので)難しそうだ。北新地駅から大阪駅までどうしても電車で移動したい場合は、私の普段の移動経路から考えると尼崎駅で折り返す方法を説明してしまいそうだけど、よく考えたら京橋駅で環状線に乗り換える方が分かりやすいか。乗り換え先の選択肢が少ないから(少ないというか、別のホームへ移動するとしたら環状線しかない)。尼崎駅で乗り換えを間違えると神戸や宝塚へ行ってしまう可能性があるけども、京橋駅で乗り換えを間違えても環状線なのでぐるっと一周すれば大阪駅に着く可能性が高い。いや、環状線には関空行きのように他路線へ乗り入れる電車も走っているので、絶対に一周できるとは限らないのだけど。……ということを考えたのは、先日、(北新地駅ではないけども)東西線内の駅から大阪駅まで尼崎駅経由で電車で移動しようとしている人(に対して第三者が車掌さんを交えて移動経路を案内しているところ)を目撃したから。東西線内から大阪駅まで電車で行こうとする人って実は多いのかな。その人がどれくらい道に迷いにくい人なのか分からない以上、「北新地駅から歩いたらすぐですよ」と言うよりは、素直に大阪駅まで乗り換えて行けるルートを説明してあげる方が、もしかしたら役に立つのかもしれない。……ああ、そうか。「大阪駅に行きたい」という場合は、「大阪駅から北陸行きの特急に乗るから」みたいな理由である可能性もあるのか。その場合は、北新地駅から改札の外に出て歩くよりも、電車で大阪駅まで行く方が望ましいか。特に「大阪市内」発の切符を持っている場合とか。そういう可能性に今気付いた。もし「××駅に行きたいのだが」的な質問をしようとする際には、「××駅のどこに行きたいか」まで言えば、より的確なアドバイスが得られると思う。

No.226 〔788文字〕

仕事用ノートPCで、Windows10 Ver.1903のダウンロードが完了してしまった。大型アップデートはもう少し先送りしても良いかなと思ってもいたのだけども。まあ、人柱によるテストもそこそこ済んでいる感じなので、もう入れても良いかなと思わないでもない。莫大なダウンロードサイズだった。月の通信容量に上限のあるネットワークでは絶対にダウンロードしたくない(※出先でのネット接続に使っているネットワークは「従量課金ネットワーク」に指定してあるので、それに接続している限りはダウンロードはされないんだけど。その指定方法は以前にブログ記事として書いた)。今日は、平均20Mbpsくらい出る共有ネットワークをダウンロードに使えたので良かった。しかし、ダウンロードが完了したらいきなりインストール用ウインドウが出てきてしまった。たいていのアップデートではシャットダウンか再起動時にインストールが進行するだけだから今回もそうかと思ったら、今回はもうちょっと別の処理があるらしい。VMWareが動かなくなるのでアンインストールするようにとの案内が出てきたところで停止中(そういえばVMWareは最近使っていなかったのでバージョンが古いままだ)。とりあえず今は仕事中なので後にしよう。ここでウインドウ自体を閉じてしまうと、インストール作業がダウンロードからやり直されてしまいそうな気もしないでもないので、念のためにこのウインドウは残したまま放置しつつ仕事をして、帰宅してからインストール作業の続きをする予定。Ver.1903の情報をググってみると、今回の大型アップデートでもいくつかの設定は初期化されてしまうっぽい。設定を維持できないとは思いにくいので、あえて初期化するように作っているのだろうか? そういう点も、できるだけアップデートしたくないという意識が働いてしまう要因だと思うのだが。

No.225 〔552文字〕

クロネコWebの機能を使って配送日時を変更する際、駅に設置されている宅配ロッカーやコンビニ等への配達に変更する選択肢もある。自宅以外で宅急便を受け取ったことは1度もない。駅の宅配ロッカーについて調べたところ、少なくともクロネコで配送先を変更する方法の場合には無料で利用できるようなので、使ってみても良いかなと思った。配送先を指定した後、実際にロッカーへ配達が完了するとメールで連絡が届くので、現地のロッカーに8桁の暗証番号を入力すると自動で扉が開いて荷物を受け取れるらしい。実際に配達先を変更してみようと思ってクロネコWebにログインしてみたのだが、配達日時が2日後の午後以降になるようだったのでやめた。そんなに掛かるのか……。自宅(当初の配送先)に届けるよりも1日多くかかる感じだろうか。日中では毎日常に受け取れない、という人には便利だとは思う。しかし、一番便利なのは配送手段にメール便を明示できる通販会社を利用することかな。というわけで、宅配ロッカーの体験には至らなかった。いや、試してみても良かったんだけども、荷物が封筒ではなく箱で届く可能性もあったので、箱だと駅で受け取ってしまったらその後の処分が面倒だなと思ったのもある。発送お知らせメールには荷物の形状やサイズも掲載してくれると便利なのだが。

No.224 〔584文字〕

土曜日の夜に、EPSONプリンタ用の黒インク1つだけをヨドバシドットコムとAmazonとで同時に注文してみた。配送方法に「メール便」を選択していたヨドバシからは、今日(月曜日)の午前10時台に配送を完了したと荷物追跡には出ていた。ヨドバシは配送方法を明示できるので使いやすくて良い(※配送種別だけでなく配送会社まで指定したい場合は有料だけども)。では「通常配送」を選択していたAmazonはどうか、というと、なんと昨夜に届いた発送報告メールによると宅急便で送ってくるとのことで驚いた。郵便受けに届けて欲しくて通常配送を選択したのだが目論見が外れてしまった。仕方がないので、クロネコ側のサービスを利用して配達日時を後日に遅らせた。今日だと受け取れないので。Amazon、普段なら宅配便で送ってきて欲しい内容物でも問答無用でメール便とかで送ってくるくせに、なぜ通常配送を指定した「インクカートリッジ1つだけ」の注文を宅急便で送ってくるんだ……。インクセット1箱ではなくて、黒インク1つだけの注文なのでパッケージは手のひらサイズのハズなんだけども。封筒ではなく箱で配送してくる気だろうか? というわけで、ヨドバシとAmazonとの速度比較にはならなかった。なお、どちらも発送元は関西圏の倉庫だったので、もし両方がメール便だったら、まあ概ね同じくらいに届いただろうとは思う。

No.223 〔832文字〕

友人が京都市にある伏見稲荷大社の近くでラーメン屋を開店したので、そのウェブサイト製作をちょっとだけ手伝った。ら~麺処 克享という店。ここを切り盛りしている女性が私の友人。シンプルな短いウェブサイトだが、上部画像の真下にある白色領域の案内は、拙作のCGI「てがろぐ」で更新できるように作ってある。具体的には、てがろぐに投稿した最新の1件だけが表示される仕組み。うちの個人サイトで「今日のひとこと」を掲載しているのと同じ方法。あと「営業時間」案内部分でも、てがろぐを使用。営業時間は決まっているんだけども、時々臨時に案内する必要があるっぽいので、ベースの案内をフリースペースに書いておいて、臨時の案内を随時下側に投稿していけるように構成してある。拙作のCGIが役に立って良かった。ページ下部には、ラーメンの各こだわり要素が縦書きで掲載されていて、左方向へスクロール(orスワイプ)できるようになっている。縦書きでの掲載を要望されたときには、ブラウザ間の差異を吸収できるか心配だったんだけども、実際に作ってみるとそんな心配はもはや不要で、代表的なブラウザはどれも問題なく縦書き表記できるようになっていたのだった。テキストを縦書きにする需要(機会)が滅多にない(というか、これまで1度もなかった)のでブラウザの実装状況を全然把握していなかった。なお、ページ中程に掲載している動画は彼女自身が作ったもの。絵もすべて彼女が描いたもの。元々映像系デザイナーだったと思っていたんだけど、どういう経緯でラーメン屋を経営することになったのか。人生なかなか分からないものである。そういえば、店舗の壁のペンキ塗りとか、店内のカウンター部分の改造とかも自力でしたと言っていた。手芸工作的な教室の講師をしていたのは知っていたけども、建物のDIYもできるのか。まあというわけで、店舗は京阪電車の伏見稲荷駅の近くなので、機会があれば行ってみて下さい。……と言っている私は行ったことないんだけども。

No.222 〔545文字〕

JR大阪駅前に存在していた大阪中央郵便局の跡地に高層ビルを建設する計画は、一旦は保留になっていたものの今年の7月に建設計画が固まったっぽいことが記事に出ていた。2024年完成予定だとか。大阪中央郵便局は今は大阪駅前第1ビルの地下に(再)移転しているけども、これはあくまでも仮移転なのかそれともビルの完成後も戻らずにずっとこのままなのかどっちなんだろう? 大阪駅前第1ビルの地下に存在していると、雨の日でも濡れずに移動できるので便利ではある。ただオフィスビル内なので24時間営業にできない点がデメリットに感じる利用者も居るかもしれないけど。私は夜中に梅田に居ることはまずないので関係ないんだけども。大阪中央郵便局の所在地は、1939年から大阪駅前に存在 → ビル建設のために取り壊すべく大阪駅前第1ビルの1階に仮移転 → ビル建設計画が保留されたためか元の敷地内に平屋の仮局舎を建設して戻る → 再度大阪駅前第1ビルの地下1階に移転して今に至る。という感じで、行ったり来たり。個人的には今の位置が便利。北新地駅の改札口からだと徒歩2分も掛からないくらいだから。たとえ大阪中央郵便局をビル完成後に大阪駅前に戻すとしても、この位置の郵便局窓口は(名称を変えてでも)そのまま継続してくれると嬉しい。

No.221 〔427文字〕

EPSONプリンタ用の黒インクがそろそろ切れそうなのだがストックがないので注文した。近々やや多めに消費することになる予定だから2個買っておくことにしたので、ヨドバシドットコムとAmazonとで1個ずつ同時に注文してみた。できるだけ早く欲しいのだが、宅配便ではなく郵便受けに入れてくれる配送方法を使いたい。宅配便を指定すると自宅に居る時間帯の問題で受け取れない可能性が高いから。なので、ヨドバシではメール便を指定し、Amazonでは通常配送を指定して注文。どちらも翌日到着可能な表記(ヨドバシでは宅配便を指定すれば翌日到着、Amazonではお急ぎ便を指定すれば翌日到着)だったんだけど。さて、どちらが先に、どれくらいの時間で届くだろうか。注文したのは昨夜の23時50分頃。今朝5時半頃に、ヨドバシからはゆうパケットで発送したとのお知らせメールが届いていた。ただし記載されていた伝票番号はまだ今の時点では郵便局の荷物追跡サイトには登録されていなかったけども。

No.220 〔376文字〕

今かなり眠いのだが、睡眠が不足しているので当たり前である。免疫も低下しているだろうから気をつけないと。電車の中で咳をしている人が多すぎる。1日が24時間しかないので、3分の1を睡眠に充てるとすると「16時間活動・8時間睡眠」になるが、16時間くらいの活動ではなかなか眠れないのだ。同じ3分の1を睡眠に充てるパターンでも1日が36時間なら「24時間活動・12時間睡眠」で、たぶんいい感じに眠れるのではないか。1日を36時間に設定したところで地球の自転速度は変わらないので太陽は24時間毎に出てくるわけだから1日ごとに昼夜が逆転することになるが、昼日と夜日が交互に来ると考えれば規則正しくはある。なお、いま私が眠いのは睡眠時間(寝ていた総時間ではなく、眠ろうとしてから起きた時間まで)が6時間弱しかなかったためなので、1日が何時間であるか以前の問題である。

No.219 〔196文字〕

自宅に置いてある文庫本の続きを今読みたい。しかし、電子版ではなく紙版なので、ここにない以上は今すぐには読めない。最近はたいていの本を電子版で買うようになったけども、小説だけはまだ紙版を買っている。その理由は以前にブログ記事で説明した。→電子書籍を買うことが多くなったが、小説だけはまだ紙版を買う理由 電子書籍リーダーの開発者には、ぜひ登場人物の多い小説や世界地図が重要な小説を読んで頂きたい。

No.218 〔679文字〕

タヌキの話をしよう。あれはたぶん狸だったと思うんだけど、もしかしたら猫だったかも知れない。月明かりだけで暗かったこともあって正確には判別できていないので何か他の生物だった可能性もあるけども、なんとなく猫っぽくはなかったので狸だったと思っている。夜、池と畑に挟まれた細道を歩いているときに、私の目の前を3匹の狸が横切って行こうとした。最初の2匹はさっと細道を横切って道端の茂みに消えて行ったんだけど、最後の3匹目だけは私の存在に警戒してしまった様子で、道を横切れずに脇で立ち止まってしまった。そのままだと3匹目の狸だけが(先に走り去った2匹と)はぐれてしまうので、道を譲ろうと思って私も立ち止まったんだけども、その狸は継続して私の方を警戒してしまって横切ってくれない。いま思えば、背を向けてあげれば良かったのかも知れないけども、そのときはそこまで思い至らなかった。そのまま私が突っ立って待ち続けてしまうと、3匹目の狸が余計に(先の2匹と)はぐれてしまうのではないかと思ったので、私は警戒する狸の前をさっさと通り過ぎて差し上げたんだけども。果たしてあの3匹目の狸は、先に走り去った2匹と合流できたのかどうかがちょっと心配。偶然のタイミングだったとはいえ、なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいだった。今でもその道を夜に通ると、時々あの狸を思い出す。本当に狸だったのかどうか確証は持てないままだけども。^^; 狸だったのかな。でも猫だと3匹で群れて行動するってことはあまりなさそうな気がするから、やっぱり狸じゃないかな。いや、猫の生態も狸の生態も詳しくは知らないけど。

No.217 〔549文字〕

Visaデビットカードって発行銀行によって使えない加盟店とかあるのか。Visaデビットカードの発行元銀行から「ヤフージャパンでのVisaデビットカードのお取引の取り扱いを終了させて頂くことになりました」という連絡が来たんだけど、今後もYahoo!でカード決済したい場合には「他社デビットカードもしくは与信枠のある他社クレジットカードなどへお支払方法をご変更ください」という案内が続いていたので、Yahoo! JapanでVisaデビットカード自体が使えなくなったわけではなくて、私が所有している発行銀行のVisaデビットカードだけ(他にもあるかも知れないけど)がYahoo!で使えなくなったということっぽい。何を基準にして設定されるんだろう? クレジットカードとは違って(ブランドがVisaでも)デビットカードだと紐付け銀行口座の残高によって使えたり使えなかったりするわけだから、クレジットカードよりは面倒な処理(決済ができなかった場合の対処)が多そうだけども。でも、それならデビットカード全般の使用を停止しそうなもんだけど。「この銀行が発行するVisaデビットカードだけは使わせたくない」みたいなことってあるのか。いやまあ、あるのはあるかもしれないけど、Visa側はそういう区別を認めているのか。

No.216 〔203文字〕

ICOCA定期券の表面の印字って次第に消えていくんだけど、あれは何が要因で薄くなっていくんだろう? 券売機で継続購入すると、その直後はそこそこクッキリ見えているんだけども。6ヶ月定期が切れる頃には、有効期限が何日なのか判別できないくらいに薄くなる。とはいえ、有効期限まで2週間を切ると、改札を通過する度に改札機の出口側のディスプレイに期限日が表示されるので、さほど困ることはないんだけども。(音でも分かる)

No.215 〔45文字〕

JRの定期券は無事に継続できた。みどりの券売機で。2020年5月15日(金)まで有効。
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No.214 〔177文字〕

妙に某ch的な店内掲示の目立つセブンイレブンがあるんだけども、購入物の袋に入れられていたチラシにもこんな顔文字が書かれていた。^^;
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地下1階と地下2階で、客を食い合いそうなかなりの至近距離に2店舗があるなあと思っていたんだけども、こんなローカル合同企画をするということは経営者が同じなんだろうか? でも某ch的な掲示は地下1階の方にしかないんだけど。

No.213 〔219文字〕

ローソンのレシートが分かりにくいというの続きで、セブンイレブンは分かりやすかったというのさらに続き。ミニストップのレシートも、やはり自分がいくら払ったのかは明確に分かる様式だった。元々の合計額の下にキャッシュレス還元額がマイナス表記で続いて、最後に実際に払った額が大きく印字されている。(最下段はWAON残高だけども。)
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やっぱり、ローソンだけがおかしいんじゃ……? まあ、まだサンプル数が3つだけなので、他の店は分かんないけども。

No.212 〔492文字〕

書類を郵送してくれると月曜日に電話で言っていた会社からまだ何も届かないんだけど、あれはどうなったのかな……。年金事務所でもそうだったけど、記入して返送する必要のある何らかの書類を送ってくれる場合、どこの項目を埋めれば良いですよ、という意味で鉛筆を使ってうっすらと印を付けたり丸で囲んだりしてくれるのな。そりゃ時間も人件費もかかるわけだわ、と思う。確かに記入項目数の多い書類の場合で、申請者によって埋める項目が異なる場合には、そういう配慮は便利ではある。記入漏れも防ぎやすくなるだろうし。ただ、そういう場合にはそもそもその書類の様式自体を見直す方向で改善した方が良いし、申請者によって記入項目が異なるのなら、ウィザード形式(対話形式)で入力欄が変化するWeb上での申請の方がよほど適していると思う。(Web上の申請フォームが使えない人も居るだろうから、紙の申請書があってはダメだと言いたいわけではないんだけど。) こういうのが改善されるには、「生まれたときからインターネットが普及していた」みたいなデジタルネイティブ世代が決定権を握れるようになるくらいまで時代が進まないと無理なのかな。

No.211 〔318文字〕

ここの過去ログを掲載する「今日のひとことログ」ページのために作ったスキンには検索窓を掲載していないので、過去記事の検索はできない。(※ページの右上にある検索窓は、てがろぐCGI用の検索窓ではなくて、うちの個人サイト全体を検索するGoogleのサイト内検索窓。) ただ、投稿数が増えてきて、自分自身ですらも検索できないのはちょっと不便だなと思うようになった。……んだけども、よく考えると管理画面にある「条件を指定して出力」機能(エクスポート機能)を使って、エクスポート先として「画面に表示する」を指定した状態で「検索語」欄に検索したい単語を入れれば、指定キーワードでの検索結果を閲覧できることに気がついた。これはちょっと便利かもしれない。

No.210 〔1180文字〕

阪急OASISというスーパーマーケットを時々利用する。ここのポイントカードを作るつもりは全くなかったんだけど、阪急系の様々な店舗で別々に存在していた各種ポイントカードが統合されて、阪急系統の店舗ならどこでも共通利用できるカードになったために、結果的に阪急OASISでも使えるポイントカードを所有することになった。阪急はこれを「Sポイントカード」として普及させたいようだけど成功していないと思う。知名度の面では。ただ、阪急自体の規模が大きいのでそれなりに利用者数は居るだろうけども。Tポイントとかdポイントとかとは異なって、阪急(Hankyu)の名称とエス(S)が結びつかない点も問題よね。たぶん、阪急が発行しているクレジットカードのブランド名がスタシア(STACIA)だから「S」なんだと思うけど。まあ名称はどうでも良い。阪急OASISのレジでも、ほとんどの場合で「ポイントカードはお持ちですか?」と質問される。質問されるよりも前にカードを差し出せば、質問に時間を取られることなくスムーズに進むので良い。……んだけども、このカードの問題は、付与ポイント数の計算が「200円で1ポイント」だという点。購入額が200円未満だとポイントが付かないので、ポイントカードを出す意味はない。だけど、明らかに200円を超えなさそうな買い物(例えば74円くらいのペットボトル飲料1つとか)でも「ポイントカードはお持ちですか?」と質問されてしまうことがほとんどなので、そのときにどうするかちょっと迷う。ポイントカードは確かに持っているので財布から出しても良いんだけど、わざわざ財布から出して店員さんに渡して店員さんがレジに通したところでポイントは一切付かないし、それらの動作のために無駄な時間がかかってしまう。なので、たいていは「ありません」と回答することにしている。でも、実際には持っているのに「ない」と回答するのは自分の中で少々心苦しい(笑)ので、レジに待機列がある場合にはポイントカードを出しておいて、スムーズに0ポイントの付与を受けたりもする。ちなみに、阪急OASISで買い物するときに使う決済手段は常にICOCA。阪急系のコンビニでは(たぶん信教上の理由で)ICOCA決済など決してさせてくれないのに、阪急OASISではICOCA決済が可能だとはどういう理屈なのか。まあたぶん阪急電車が走っていない地域にも阪急OASISの店舗があるからかな。以前、阪急のコンビニで決済時にうっかりICOCAを出したら「異教徒が来た!」的な反応が返ってきたのでそれ以来とても慎重になった。定期券を検討するほど私鉄に頻繁に乗るならPiTaPaを持っても良いんだけど、あいにくJRの利用が大半なのでな……。(※阪急電車にICOCAで乗ることは可能だし、JRにPiTaPaで乗ることも可能。)

No.209 〔972文字〕

楽天ポイントカードという物理的なプラスチックカードを財布に入れてある。当初は作るつもりはなかったんだけど、頻繁に利用する店舗で毎回必ず「楽天ポイントカードはお持ちですか?」と質問され、それに答えるのがやや面倒だったので。カードを1枚作って無言でそれを差し出せば、何も質問されることなく淡々とレジ処理が進み、時間が節約される上に多少のポイントが貯まるということで、メリットしかなかった。ポイントカード普及の要点は「所有の有無を頻繁に尋ねさせる」ことだと思う。いや、少々迷惑な話だけども。しかし、当初は予想していなかった副作用として、ネット上で貯まったポイントをリアル店舗で消費できる点がある。従来は(無理に使おうとするとかえって無駄遣いになってしまうために)端数ポイントを時々失効させてしまっていたんだけども、無駄なく使えるようになった。まあ使えるほどに貯まる頻度は高くないんだけど。なお、Tポイントカードも所有はしているのだけど、持ち歩いてはいない。財布の中がかさばるから。私の行動範囲はTポイントのエコシステムとはやや外れているようで、Tポイントカードを持っているかどうかは稀にしか質問されないので、尋ねられた際はいつも「持っていない」と回答している。面倒に感じるほど質問される機会がないので。なお所有しているTポイントカードを作ったのは、TSUTAYAのレンタルビデオ最盛期くらいの頃なので25年以上前じゃないかと思う。30年ということはないと思うけど、どうかな。当時はただの会員カードであってポイントカードではなかった。TSUTAYAのレンタル会員カードとしてはとっくに失効しているけども、失効したのがポイントサービスの開始以後だったので、Tポイントカードとしては今でも(期限なく)使えるらしい。使っていないんだけども。TSUTAYAのレンタルって最後に利用したのはいつかな。もう10年は使っていない気がする。返却が面倒なんよね。遅れると延滞料金も必要だし。当然ネット配信に取って代わられると思っていたけども、今でも店舗が存在しているのはちょっと驚きだ。楽天の話だったのに、なぜかTSUTAYAの話になってしまった。ただ、言いたかったことはそのどちらでもなくて、ポイントカード普及には頻繁に所有の有無を尋ねさせること、ということだけども。

No.208 〔582文字〕

プロバイダのBIGLOBEから、ダイヤルアップ接続用のアクセスポイントで使われている電話番号を変更しますよ、という案内が届いた。私はもちろんダイヤルアップ接続は使っていないけども使用権自体はある。今の時代にモデムを使って電話回線経由でインターネット接続しているユーザってどれくらい残っているんだろう? そもそもモデム(アナログモデム)って今でも販売されているのかな。いや、それなりにユーザ数が居るからこそ電話番号(アクセスポイント)が維持されているのだろうし、変更もするんだろうけども。ちょっと驚いた。ああでも、PCからFAXを送信するような特殊な用途ではまだモデムって使われているのかな。それしか送信手段がないわけだし。モデムでの通信速度って、最近の格安SIMで月の通信容量上限を超えてしまった際の制限速度よりも遙かに遅いんじゃないかと思うんだけど、どうなのかな……。昔々はダイヤルアップ接続用のアクセスポイント(電話番号)が日本全国津々浦々に用意されていたけども、今では全国共通の電話番号1つだけで維持されているようだった(ちなみに、0570で始まるナビダイヤルに変更されるらしい)。当時は自宅のある市内にアクセスポイントがあるかどうかで、ネット接続(というかパソコン通信)にかかる電話料金が大きく異なったのでアクセスポイントの所在は重要だったような気がする。

No.207 〔48文字〕

今日はちょっとカフェインを摂取しすぎたかもなーと思っていたのに、いま凄まじく眠い。なんでだ……。

No.206 〔489文字〕

今日でJRの定期券が切れるので、明日の朝はまず券売機で定期券を継続更新するのを忘れないようにしないといけない。今使っている定期券(Smart ICOCA)は、期限切れの際には改札を通過できない設定にしてあるので、定期の更新を忘れたままチャージ分を消費する形で改札を通過してしまうことはないのだけども。6ヶ月定期で少し額が大きいので、交通費決済に使っているクレジットカードを持参するのを忘れないようにしないといけないのだ(忘れても普段使っているクレジットカードで決済は可能なんだけども、個人的な管理上の不都合が発生する)。Smart ICOCAはクレジットカードと紐付いているのだから、別途カードを持参しなくても紐付いているカードでそのまま継続決済してくれれば良さそうなものなんだけど、なぜか定期券の更新時には現金を使うかまたは別途クレジットカードを持参して券売機に挿入しないと買えない。まあ、定期券は額が大きい(ことが多い)から安全のためにそのような制限を設けているということなんだろうか。なお、今回からは消費税の増税によって運賃が上がっているので定期券代も上がっているだろう。

No.205 〔236文字〕

銀行で発行される紙の通帳は印刷物なので、銀行側に印紙税が掛かる。なのでネット銀行は通帳を発行していないし、大手銀行でも通帳を発行しないタイプの口座を用意して経費を削減しようとしている。三菱UFJ銀行は新規に口座を開設する場合にはデフォルトで通帳を発行しないようにしたという報道があったような気がするんだけど、ATMで自動繰越発行された新通帳を見ると、ものすごく安そうな作りになっていて、いかにも「通帳は発行したくない」という意図が充分よく伝わってきて思わず笑ってしまった。

No.204 〔468文字〕

クレジットカードの明細は全部Web化(郵送を停止するペーパーレス化)してもいいかな……。PDFで残しておく方が後から参照するのも便利か。古い明細を処分する手間も省けるし。強制的にペーパーレス化を実施したカード会社の1つは、従来に郵送してきた紙とほぼ同一のレイアウトの明細をPDFで提供してくれるようになったので保存しやすいんだけど、「ペーパーレスにするかどうか選択できるよ」というカード会社GはHTMLで作成された印刷用ページ(単にページレイアウトがシンプルなだけ)を提供するだけなので、自力でPDF化すると微妙に中途半端な感じのレイアウト(ページ送りが中途半端)になってしまう。そこをもうちょっとなんとかしてくれると嬉しいんだけどな。クレジットカードの明細書が支払いの証明になるケースがあると思うんだけども、Web明細を印刷したものでその代替になるのかどうかちょっと疑問なんだけども。Web明細が最短でも過去7年間分を遡って参照可能なら良いとは思うんだけど(税金関係の書類として領収書を保管しておかなければならない期間が7年なので)。

No.203 〔232文字〕

明日の16日(土)は始発から夕方まで東京駅で山手線が一切来ない状況になるのか。なんかすごい大規模な運休になるんだな。具体的には、上野から大崎までの11駅間の山手線を運休させて、新駅へルート変更する工事が実施されるらしい。山手線は29駅あるらしいので、3分の1くらいが運休するのか。記事によると、山手線が工事のために運休するのは、国鉄民営化後では初めてのことだとか。金曜日の終電後から工事を始めて土曜日に運休させるのは、日曜日だと旅行者の利用が多いからなんだろうか?

No.202 〔192文字〕

スタバでホットなコーヒーを注文する場合は、紙カップではなくマグを指定する。紙資源の無駄を削減したいという意図もないではないけど、一番の理由は紙カップだと冷めるのが遅いので熱くて飲めないから。猫舌である。熱すぎる飲料って「熱い」以外の感覚が微塵もないので、熱いのが美味いと言っている人の感覚を理解したことはない。熱いものに味なんかない。(笑) むしろ冷めている方が細かな味がよく分かる。

No.201 〔278文字〕

過去にいろんなCGIを作ってきたけども、ここで使っている「てがろぐ」ほど自分で活用しているCGIは他にないと思う。いろんな方々にご活用頂けている点ももちろん嬉しいけども、自分自身でここまで活用できているなら、それだけでも作った意味が大きくあったな、と自画自賛。てがろぐの他には、複数のRSSフィードを1つに合体させて「大きな1つのRSS」として配信できるCGI「Fumy RSS Feeds Merger」というCGIを作っていて、これは一度設定すれば後は放置するだけで使えるので、手動で何かする機会は滅多にないとはいえ、これもずっと使っているとは言える。

No.200 〔338文字〕

JR西日本のIC切符であるICOCAには、普通のICOCAと、Smart ICOCAの2種類がある。ICOCAを作るなら、Smart ICOCAにするのがおすすめ。普通のICOCAだと券売機とかでチャージする際には現金が必要だけども、Smart ICOCAはクレジットカードと紐付いているのでチャージする際に現金は不要。券売機で望みの額を選択するだけでチャージできるから手間が掛からない上にクレジットカードのポイントも貯まるので、楽な上に少しだけお得。紐付けるクレジットカードはどこの会社発行のカードでも良く、JR系カード会社発行のクレジットカードである必要はない点が親切で良い。(例えばWAONだと、クレジットカードでチャージするためにはAEON発行のカードしか使えない。)

No.199 〔417文字〕

1行の文字数に関係なく、文章の連続量が5行を超えると文字が多すぎるように感じられて読まれにくくなるらしい。出典は不明だけども、昔から記事を書く際にはそんな感じで言われていたので、仕事として書く記事やブログなどではその規則をできるだけ守るように気をつけてきた。私が面白いと感じたのは、横方向の分量には関係ない点。1行が10文字だけの場合でも、1行が50文字の場合でも、ぱっと見て「なんか文字が多いな」と感じるのは5行を超えたときだとのこと。とはいえ、このスペースでは今のところそういうのは無視して、だらーっと全文を繋げて書いている。そうしていることに明確な理由はないんだけど、あまり読者を意識したスペースではないからかな。読みやすさに気を配らずに書いているから? 同じ話題がいくつか集まって、そこそこの分量になって、記事として需要がありそうなら、単独のブログ記事にしようかな、と思ってはいる。(実際にするかどうかはまだ分かんないけど。)

No.198 〔301文字〕

貯まっているWAONポイントを使い切ろうと思ったら3千円がオートチャージされてしまったWAONカードの残額をようやく使い切った。オートチャージされてしまった後でオートチャージ機能は無効に設定しておいたので、今度はちゃんとカード残額が0円の状態で留まって、不足分は現金で追加して払えた。めでたしめでたし。しかし、オートチャージ機能がデフォルトでONな上に、1回で3千円も一括チャージされてしまう仕様とは……。新たなAEONカード(クレジットカード)を契約する手続きを見ていると、カードに付随しているWAONのオートチャージ機能は最初からONな仕様で、契約時点でOFFにできる選択肢は存在しないようだった。

No.196 〔246文字〕

火災保険の変更手続きも必要なのだった。たしか年末に保険加入状況の案内書か何かそんな感じの物が届くという話だったので、それを待ってからでもいいかなと思っているんだけども。民間の保険って、たぶん自動車保険と家屋の火災保険と2つだけかな。他に何かあったっけな? 個人賠償責任保険は自動車保険の中に特約で含まれているので、自動車を所有し続ける限りは個別契約しなくて大丈夫。月130円くらいの追加で済んでいるっぽいので、単独で契約するよりも(自動車保険に加える特約の方が)ちょっとだけお得な感じだった。

No.194 〔98文字〕

20時から翌8時まで12時間くらい寝た。頭痛は完全に治まった。よく寝たのは事実だけど、よく寝たな~という実感はなく、寝ようと思えばまだ眠れる感じで身体のだるさは残っている。そこはいつも通りだけど。

No.193 〔176文字〕

頭痛がするので早めに寝る。さっき飲んだロキソニンが効いてくれば大丈夫だとは思うんだけども。思い当たる要因があんまりないんだけど、線香の煙が充満した場所に90分くらい居たからだろうか?(ただ、頭痛を感じ始めたのはもっと後になってからなんだけど。)あと、すごく眠い。倒れそうな程眠い。昨夜は一応は計9時間くらいは眠れたと思ってはいるんだけども。おかしいな。

No.192 〔590文字〕

何やらネット接続料金が上がっているなあ、契約構成は何も変わっていないのにおかしいな……と思ったら、消費税率が10%になっていたのだった。そうか、そうか、そうだった。10月から上がったのだった。月額料金が固定で、契約通信量(例えば20GB)を超過した際には通信速度が大幅に制限される(例えば200kbps)という場合には、昼間の混雑時間帯とかで実際の通信速度が制限速度すらも下回ってしまうときには消費通信量にカウントしないでくれるべきじゃないかな? まあ、そこまで遅くなることは滅多にないけども。1ヶ月の通信量のカウント期間がカレンダー上の1日~月末に固定されている場合、毎月末には「余っている通信量を消費してしまおう」と考えた人々が一斉に大通信をして回線が混雑してしまうことはないのかな……と常々思っているんだけども、実際に月末に接続してみても特に遅くなっているように感じたことはないので、あんまりそういう人は居ないのか。そういう気になりにくくさせるための対策が「余った通信量は次月へ繰り越せる」という制度だとは思うんだけど、繰り越せる通信量には上限(たいていは契約コースの容量1ヶ月分)があるので、それ以上に余っている場合には「月末に権利を消費してしまおう」と思うんじゃないかと思うんだけども。そこまで余らせる人は少ないということなのか、それともやっぱり気にしない人が多いのか。

No.191 〔192文字〕

Amazonでの物品購入時に配達日時指定便を選択しても、荷物が小さくて指定日が充分に遠ければ、宅配便ではなくゆうパケット(郵便受けに投函されるメール便的なサービス)で送ってくるんだな。その場合、配達日時の指定にはならないけども、「指定日時より早い段階で郵便受けに投函されるなら問題ないだろう」という解釈なのか。(まあ確かに今回の場合は問題はない。買った商品の金額次第だとも思うけど。)

No.190 〔111文字〕

通過地点にあるスーパーにペットボトルのお茶を調達しに寄ったんだけども、凄まじくレジが混雑していたので、何も買わずに出てきた。待ち時間がもったいなさ過ぎたので。セルフレジにも長い待機列ができていたので、どうしようもなかった。

No.189 〔489文字〕

外国の銀行では口座維持手数料を取るのが普通なのかなとなんとなく思っていたけども、そうでもないらしい。アメリカではほとんどの銀行で口座維持手数料が取られるらしいけども、イギリスではほとんどの銀行で取られないらしい。つまり日本と一緒。だいたい日本で「外国ではこうだ」と言われる場合の「外国」ってのは実はアメリカだけのことを指していたりしますよね……。なお、この記事によるとスペインでもほとんどの銀行で口座維持手数料が取られるらしい。つまり「銀行によって異なる」というよりは「国によって異なる」ということなんだろうか。もっとも、日本・米国・英国・スペインの4つしかデータがないので本当のところは分からないけど。まあ確かに、口座維持手数料を取る銀行と取らない銀行の2種類があったら、まず口座を開設するのは取らない銀行の方にだろうから同一国内での併存は難しそうだ。この記事でこの4カ国の話しか出てこないのは、たぶん筆者がその4カ国にしか住んだことがないからなんだろうかな。ググればもっと他の国の事情も分かるとは思うんだけど、そこまでどうしても知りたいわけでもないので特にググってはいない。

No.188 〔1084文字〕

日本の健康保険制度では7割を保険が負担してくれるので、保険証を提示しさえすれば病院の窓口で支払う金額は医療費総額の3割だけで済む。さらに高額療養費制度というのもあって、1ヶ月間の上限額を上回る医療費を支払った際には上限を超えた分を丸々還付してもらえる制度がある。これは「一旦は全額(と言っても3割負担分だけだけど)を支払うものの、後から申請すれば超過分を払い戻してもらえる」という制度。でも最近は、病院の窓口の段階で最初から「上限額を超えた場合には上限額までの請求で済ませてくれる」仕組みがある。もっとも、そうしてくれるのは「その病院1つだけで高額療養費制度の上限額を超えた場合」に限られるけども。高額療養費制度は複数の病院や調剤薬局などすべて合算して1ヶ月の上限額を決めるので、複数の病院を渡り歩いた結果として上限額を超えた場合には自力での還付申請手続きが必要なことに変わりはない。ただ、この病院1つだけで上限額までの請求に留めてくれる仕組みは(たぶん)70歳以上の高齢者だけが対象っぽい。高額療養費制度での上限額は、本人の年齢と収入によって異なるから一律で上限額が分かるわけではないので。70歳未満の場合でも、事前に入院や手術等の予定が分かっているなら、あらかじめ「限度額適用認定証」というのを取得しておけば、病院の窓口で支払う金額は高額療養費制度の上限額に留められる仕組みはある。ちなみに上限額は、(69歳以下の場合で)住民税非課税者なら35,400円。年収370万円以下なら57,600円。それ以上にも3段階ほどあるんだけど固定額ではなく計算が必要。病院での診療費や処方薬の支払い総額が1ヶ月間でこの上限額を超えると、超えた分のすべてが払い戻されれる。幸いなことに私自身は高額療養費制度の対象になるほどの医療費を1ヶ月間に払ったことはないけども。これが高額療養費制度の基本なんだけども、もう少し追加規則があって、世帯で合算して計算できる制度(ただ世帯で合算した場合の上限がいくらなのか計算が複雑)とか、過去1年間に上限に達した回数が3回以上あれば4回目からは上限が下がる制度とかがあったり、69歳以下の場合は1つの窓口での自己負担額が21,000円を超えないと合算できない制限とかがあったりする。マイナンバーカードを保険証の代わりに使えるようにする計画があるようだから、そうなった際には、この高額療養費制度の自動計算&自動還付機能も加えてみたら、マイナンバーカードの普及率向上に大いに役立つのではないか。保険側の事務手続きも簡略化されて経費節減にもなるだろう。

No.187 〔336文字〕

いくつかの宅配便で「置き配」のテストが始まっているらしい。通常なら押印を要求して手渡しする荷物を、単に玄関先に置くだけに留める配達方法。昔から普通郵便がまさにその方式なわけだから、別に(郵便受けに入らないような)大きな荷物も玄関扉の前に置くとかでも良いとは思う。ただ、今テストされている「置き配」では、配達員は家のチャイムを鳴らすことなくそのまま置いて行くらしい。チャイムを鳴らして「今、玄関先に置きましたよ」的な一言だけはあると便利だと思うんだけどな。対面はしなくて良いので。箱が複数個入るような大きな郵便受けを家に設置できれば望ましそう。宅配ボックスみたいな証明書発行機能があるような電力を消費するゴツいのではなくて、単に宅配便の箱を1~2個入れておけるだけの入れ物。

No.186 〔527文字〕

駅の券売機でICOCAにチャージしようとするとき、なんかちょっとだけポイントが貯まっている表示が出ていた。ICOCAで乗車すればポイントが貯まる制度はあるんだけども、定期券の範囲内ではいくら乗車してもポイントにはならない。では何でポイントがついたのかな……と思ったら、どうやらクロネコの配送センターから宅急便を出す際にICOCAで払ったからなようだった。JR西日本のICOCA公式ページで「ICOCAポイントが貯まるお店」を見ると、最近に利用したことのある店の中でここに載っているのがクロネコしかなかったので。JRのIC切符だというのに、駅ナカのコンビニで買い物してもポイントは付かないのな。駅ナカの自動販売機でICOCA決済した場合は貯まるようだけど。でも自動販売機を使う場合に1回で200円以上買うことってまずなさそうじゃないかな……と思ったら、どうやら「その加盟店での1ヶ月間の利用総額」を元にして200円で1ポイント貯まるらしい。それなら貯まるか(とはいえ私は自動販売機で何か買うことは滅多にないけど)。鉄道利用の場合のポイント付与も1ヶ月単位での計算だから(でないと乗車回数を元にした割引率を計算できないから)物販もそれに合わせた仕様なのかな。

No.185 〔351文字〕

NHKって受信料の領収書は送ってこないんよね、たぶん。NHKは「お客様番号」というのを契約者に割り振っているようで、領収書なり請求書なりには印字されているっぽいんだけど、その領収書が来ない(っぽい)ので調べようがない。ただ、各種手続きをする場合でも「お客様番号」は分かれば書けば良いが分からなければ空欄で良い、という感じなので分かんなくても問題なかったんだけども。NHKに支払い方法の変更書類の郵送を依頼してみたところ、10日ほど経って届いたその書類には、最初から住所氏名のほかに「お客様番号」も印字されていた。ただ、以前の番号が分からないので、ここに印字されている番号が「以前の番号を正しく引き継いでいる」のか「(誤って)新規契約として新たに採番されてしまった番号」なのか、判断はできないんだけども。

No.184 〔371文字〕

昨日は令和1年11月11日だったのか。阪急電車って9000系の次に新しい電車は1000系になったの? 5桁にならず4桁? で、車両番号1111の電車が11時11分に発車したのか。→記事「令和元年11月11日に車両番号1111の電車が出発」偶然と言うにしてはこの写真は阪急電鉄が提供したの? それとも撮影者は他の人だけど写っているのが阪急電車だから「阪急提供」と表現しただけなんだろうか? 今年は何にも意識していなかったけども、8年前の2011年11月11日には大阪駅で記念に切符を買ったんじゃなかったかなあ、と思って探してみたところ全然違っていて、買ったのは平成22年2月22日の切符だった。ちなみに平成22年は2010年。JRの切符は西暦下2桁じゃなくて元号2桁表記だもんな。(記念用の切符とかじゃなくて、単に券売機で入場券を買っただけ。)

No.183 〔562文字〕

パレードの観覧者がぎゅうぎゅう詰めになっていて、先頭の人が道路で警備に当たっていた警察官に「列整理して!」と要望したために警官が「もうちょっと後ろに下がって下さいねー」と案内したら列の後ろの方から「後ろが潰れる! 下げないで!」と叫び返されてどうにもならん状況がニュース番組で報道されていた。警察官も大変だな。歩道のキャパシティを上回る観覧者を通してしまったのが原因なのか、たまたまそこだけ人が溜まってしまったのか。パレードの予行演習はしたようだけど、観覧者整理の練習はしなかったんだろうか。そこまではできないか。コミケスタッフが列整理を指導したら良かったんじゃ。ああいや、コミケの場合は列整理する側だけではなくて列整理される側の理解度もあるからな……、一般大衆とはその違いも大きいか。パレードは(見るとしても)生よりTVで見るに留める方が良いことが分かった。まあ、パレードの最中に道路に飛び出すような人も居なかったようで無事に済んで何よりだ。いや、居なかったのかどうか正確には知らないけど。居たらたぶん大きく報道されるだろうから、居なかったんだろう。近隣のビルから望遠カメラを構えて撮影している人が報道されていたけど、これ、市民の誰がライフルを持っているか分からないようなアメリカだとパレードの警備とか大変よな、と思った。

No.182 〔513文字〕

昨日のパレードは12万人が観覧したとの報道があった。今朝のニュース番組を見ると、人がたくさん居すぎて、手荷物検査場にも入れずに門前払いになってしまった人も相当数が居たとの話だった。つまり、12万人というのは観覧希望で集まった人の数ではなくて、パレード経路の道端のキャパシティの限界が12万人ということなのか。正面から観覧できる交差点で先頭に陣取っていた人は前日の夜から徹夜で場所を確保していたとインタビューが報道されていた。当日の午後からやってきた人は、手荷物検査の待機列に並んだまま時間切れになって検査を受けることもなく帰されていた。しかしまあ、スマートフォンとかで両陛下を撮影している人の多いこと。たぶんほぼ一瞬しか見られないんだから、写真を撮ろうとせずに生でしっかり見た方が良いんじゃないかと思ってしまうけども(もちろん各人の自由だけど)。とはいえ、後ろの方にしか立てなかった人々は、生で見るチャンスは元々なくて、手を上に伸ばして撮影を試してみる以外に方法がなかった可能性はあるか。昔々は陛下にカメラを向けることは失礼(不敬)だとされた時代もあったと耳にしたことがあるけども、現代では全然問題ないという解釈なんだろうか?
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