にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

今日のひとことログ

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にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.388 〔132文字〕

中国では本文がバイリンガルになっている本は出版できないのか。(驚) 本全般なのか絵本だけが対象なのかは分からないけど。北京語と広東語の併記とかだとどうなんだろう? ググれば何か分かるかもしれないけど、そこまでどうしても知りたいわけではないので特にググってはいない。

No.387 〔14文字〕

急募:気力 _(:3」∠)_

No.386 〔56文字〕

ココアにもカフェインは含まれているのか。コーヒーや紅茶と比較すれば微量だそうだけども。いま、ココアを飲んでいる。

No.385 〔93文字〕

無性にチョコレート的なものが食べたくなったのでコンビニに寄ってみたら、こんなのが陳列されていた。
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パッケージに反して美味かった。ウホウホ。43円。砕かれたバナナチップの食感も良い感じ。

No.384 〔610文字〕

モバイルOS用のアプリで、画面の下端とかに表示されている広告枠をタップする人って存在するのだろうか。健康系アプリでよほど関連する広告が表示された場合にはもしかしたらタップする可能性もないことはないと思うけども、汎用的なアプリで全く関連性のない広告が表示されても無視されるだけだと思うのだが。広告の存在にどうこう言いたいわけではなく、広告を貼ることによってアプリの開発費を確保しようとするのはかなり困難ではないかな、という話。とはいえ、「広告を表示させる代わりに無料で利用可能」という形態が広く普及してしまった今、ほんの少額でも最初に利用料金を取る形態だとユーザ数はあまり獲得できず、結局収益確保はできそうにないけども。モバイル系ゲームのように「基本機能は無料で利用できるが、便利な拡張機能は有料」という形態がもしかしたら最も収益力があるのかもしれない。ただ、アプリ内部で一部分だけを有料にしようとすると実装が面倒くさそうだけども。そういうのをOS側が支援してくれれば良いのだけど。既にあるのかな、そういう仕組みは。無料で利用しているユーザにとっても、「広告が表示される」よりは「使えない機能がある」方が納得されやすい気がする。広告は画面の一部分を占有する上に無駄な通信も発生してしまうから不快感に繋がってしまうけども、使えない機能が一部にあるだけなら(それがよほど必須機能でない限りは)不快には感じられないのではないか。

No.383 〔103文字〕

店頭で物品を見ているときに、その品が「宅急便コンパクトの箱に入るかどうか」を知りたいことが時々あるのだが、見ただけでは判別できないので少々困る。箱入り商品の場合は、箱のサイズも併記してくれると便利なのだが。

No.382 〔87文字〕

カフェインの摂取量を減らすか……。たしかに摂り過ぎだよなと思わないではなかった。と言いつつ、今コーヒーを飲んでいるわけだが。ドリップコーヒー(ブラック)ではなくラテにするか。

No.381 〔46文字〕

世の中の精力的な人々というのは、どうやって気力を確保しているのだろうかー。 _(:3」∠)_

No.380 〔20文字〕

今朝は電車の中でそこそこ眠れた気がする。

No.379 〔274文字〕

「ぼくらの七日間戦争」がアニメ映画になっていたのか。原作小説は小学生時代に読んだ。実写映画はずいぶん後になってからTVで見たような気がしたりしなかったり。原作小説ほどの破天荒な立てこもり(罠の製作とか)は実写映画では作れないのだな、というやや落胆っぽい感想を持った記憶はあるので、見たのは見たのだろう。アニメ版は現代の北海道が舞台らしい。そういえば、原作小説がそもそもどんな話だったかはすっかり忘れた。なんかみんなで立てこもって罠を作ったりする、という点だけは記憶に残っているのだが。出版社は全然覚えていなかったのだけど、あれは角川文庫だったのか。

No.378 〔45文字〕

何か作業をする計画を立てるより前に、まずしっかり寝る計画を立てる必要がありそうな気がする。

No.377 〔272文字〕

たしか奈良県だったような気がするのだが(違うかもしれない)、1人の男性が趣味で物理的なマンションを建設して、住民の要望を聞きつつベランダとか道とかをDIYで拡充している建物がある、という話を10年以上前(もしかしたら20年以上前?)にTVか何かで見た気がする。建築基準法とかには合致していないだろうけども、そこそこな住民が居たような。建物を増築するのも道を整備するのもすべてその男性の趣味だという話。ふと思ったのだけども、フリーCGIやフリーソフトを作るのもそんな感じの気分だと思う。作ること自体が趣味で、要望を聞いて拡充するのも趣味の一部分。

No.376 〔27文字〕

新幹線よりも後に敷設された路線でも、在来線と呼ぶのか。

No.375 〔159文字〕

イギリス総選挙は与党の圧勝なのか。まだ開票は終わっていないようだけども、BBCもそう言っているので間違いないのだろう。2度目の国民投票とかはなくBrexitが完了するのだな。「イギリス総選挙」でググったら、検索結果ページにも政党別の獲得票数グラフが日本語で表示されて驚いた。国内選挙でなくても機能する仕組みだったのか。

No.374 〔896文字〕

今日の病院は珍しく待ち時間が長かった。9:20の予約で、9:05に受付を通ったのに、診察室に呼ばれたのは10:10頃だった。普段は再診受付機に診察券を通して診察番号の発券を受けるだけで済むのだけども、今日は再診受付機の画面に「先に窓口で保険証を提示しないと発券できない」と表示されてしまったので有人窓口を経由する必要があった。どうやら保険証が新しくなったり、前回のチェックから90日が経っていると、予約者であっても再診受付機での発券はできない仕様なようだった。そんな特別な背景事情があったので(予約時間を過ぎても私が呼ばれないのは)受付方法が特異だったために私の存在が忘れられているのかな……と思ったりもしていたのだが、どうやら紹介状を持って受診してきていた人が予想以上に長く時間を取ったことが原因だった様子。待つのは特に構わないのだが、病院なだけに様々な患者が出入りするのでインフルエンザとかがやや怖い。もっとも、内科系の待合ではないので咳き込んでいる人とかは周囲には居なかったけども。呼び出し画面に番号が表示されるのをじーっと待っていたのだが、そこに番号は表示されず、看護師さんが私の番号を突然読み上げて呼びに来て驚いた。何かイレギュラーなことがあったのかも知れない。診察は無事に終わったので問題は何もないが。普段なら会計前に保険証の提示を求められるので有人会計窓口を使わねばならないが、今日は受診前に保険証の確認が済んでいたので、自動支払機で決済するだけで良かった。クレジットカードで支払えるようになっていたのだけど、いつからカード決済に対応したのかな。もしかして有人会計窓口でもカードで払えたのかな。駅まで歩いたら、何やら京都線での事故の影響で電車が遅延していた。ちょうど乗れそうだなと思っていた電車が運転取りやめ扱いになっていたので、次の電車まで待たねばならなかった。郵便局に寄る用事があったので、いっそのこと駅の外に出て郵便局に寄ってこようかなとも思ったのだが、さすがにそこまで長い待ち時間もなさそうだったので、そのままホームに突っ立って待機した。今日はなんだかよく待つ日である。

No.373 〔421文字〕

BIGLOBE Wi-Fiのスポット提供会社が変更になったことで、Tully's店内でも使えるようになった。これまではスポットが存在しなかった一部のStarbucks店舗内でも使えるようになっていた。今回の変更は確かな改善だ。便利になった。この接続コストをBIGLOBEはどうやって確保しているのかな。BIGLOBE Wi-Fiは単独では月250円の定額サービスだけども、BIGLOBE SIMなどの利用者には1アカウントが無料で付いてくるので、私自身はWi-Fiスポットのための料金は支払っていない。普段モバイルルータに挿して使っているSIMを経由した通信分の費用負担だけで対象Wi-Fiポイントが使えているわけだけども、BIGLOBEの通信料金は格安SIM系の他社と比較しても別に高いわけではない。もっとも、特別安いというわけでもないので「ユーザが他社へ乗り換えるのを防ぐ」という役割のためのコストとして考えられているということなのかな。

No.372 〔37文字〕

明日は恒例の通院日なので、今夜こそは確実に早く寝なければならぬ。ぐっすり。

No.371 〔56文字〕

イギリス総選挙の投票時間が終わるのは、日本時間では明日の朝7時なのか。朝のニュースで出口調査の結果は分かるかな。

No.370 〔412文字〕

BIGLOBEがKDDIに買収されたことによって、今月以降のBIGLOBE料金はKDDIから請求される仕様になるらしい。で、KDDIからの請求を受けるためにはau IDなるアカウントが必要らしく、それが今日強制的に発行されるという連絡が先日に届いていた(そのID自体はまだ届いていない)。KDDIから請求されること自体は別に構わないのだが、その支払い情報を確認するためには新たに発行されるau IDを使って、BIGLOBEとは異なる「My au」というサービスにログインしないといけなくなるようで、面倒さが増えるだけのような気が。BIGLOBE IDを元にau IDを強制発行するなら、いま既にauの携帯電話とかを利用している人はIDが2つになったりしないのだろうか。そういえば、KDDIって今まで関連会社にプロバイダは持っていなかったのかな。NTTに対するOCNみたいな。まあ持っていないからBIGLOBEを買収したのか。

No.368 〔340文字〕

梅田の案内英語表記が統一されるという、御堂筋線がMidosuji Lineなのは良いが、阪急電車がHankyu Lineなのはおかしくないか。阪急線という路線があるわけではなく、少なくとも梅田だと阪急電車には京都線・神戸線・宝塚線があるわけで。まあでも阪急梅田駅自体は1つだから案内板の表記としては問題ないのか? というか、この場合の案内は「阪急電車 Hankyu Line」ではなくて、「阪急梅田駅 Hankyu Umeda Station」みたいに駅名を書いた方が良いと思うのだけども。そういえば、阪急の梅田駅は大阪梅田駅に改名したのだったか。そういえば改名されて以後はまだ1度も阪急の駅に行っていないのだけども、Osaka-Umeda Stationと表記しているのかな。

No.367 〔63文字〕

駅の看板は、背後の光が映り込まないように撮影するのが難しい。写真を撮るのが上手い人は、何か良い感じに撮影できるのだろうけども。

No.366 〔71文字〕

10分で済む散髪。3席ある店内で、今日は珍しく女性・女性・男性という組み合わせだった。店員(理容師)さんが。客がどうだったかは確認していない。

No.365 〔67文字〕

これ。「行わんのかい!」という大阪人的ツッコミ待ちな掲示。
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詳しく確認はしていないけど、各駅で目立つように掲示されている感じだった。

No.364 〔287文字〕

カレンダー表示CGIというのは昔々に製作していて、それなりに活用されているようなのだけども、すごく昔々に作ったUIなので操作がしにくい。もうちょっと、てがろぐCGIとかで用意しているよなUIで設定できるようにしたいと常々思ってはいたのだけども、思っているだけだった。令和の時代になって祝日も少し変わったことだし、カレンダーを生成するプログラム部分も含めて丸っと作り直したい気がしている。(※今公開しているCGIでも、祝日リストはテキストファイルに格納してあるだけなので、自力で編集すれば新しい祝日に差し替えられる。ただ、過去のカレンダーも含めて一括で変わってしまうけども。)

No.363 〔83文字〕

てがろぐCGIの開発も進行したいが、カレンダーCGIの開発もしたい。どうせなら、ということで、てがろぐCGIにもカレンダーの表示機能を加えたい、と思っていたのだった。

No.362 〔65文字〕

ここに適当に書き始めたら、本当にTwitterの用途が消滅してしまった気がする。あっちにはそもそも何を書いていたのだったかな……。

No.361 〔383文字〕

JR大阪駅の西側に新しい駅ビルを作る計画が報道されていた。大阪中央郵便局の跡地から線路を挟んだ北側に建てられるらしい。そんなところに空き地があったかな、と思ったのだけども、記事にある航空写真を見ると確かに空いた土地が見える。梅田にまだそんな土地があったとは。以前は何だったのかな。この写真の道路の左側は、JR貨物の旧駅だった空間で、北梅田駅という仮称の地下駅が作られる場所だと思うのだけども。この写真に見える道路はなんでこんなに曲げたんだろう? しかしまあ、グランフロント大阪ができ、ヨドバシの隣にヨドバシの新ビルも建ち、郵便局跡地にもビルができる予定だというのに、まだビルを増やすのか。何を入れるんだ? 線路の両側に新ビルを建設するなら、線路をまたいで繋げられたら広大な空間ができて便利そうだけども、さすがに工事が難しすぎて(費用が掛かりすぎて)無理なのだろうな。

No.360 〔367文字〕

JR西日本は2030年までにみどりの窓口を8割方減らす方針らしい。最近の券売機は高機能だから、個人的にはもはや窓口で何かを買うことはない。定期券も券売機だけで済むし。ただ、学割定期券を買いたい学生は紙の証明書を持って窓口で買うしかないので、その仕様をなんとかしないと窓口業務の削減には限界があるのではないか。……ということは言うまでもなくJRも認識しているだろうから、もしかして既に学割定期券を券売機で購入できるような仕組みがあったりするのかな、と軽くググってみたけども、特にそうはなっていないようだった。JR西日本の説明ページを読むと、学割定期券を買うには証明書を持って窓口へ行くようにと書いてあった。つまり、まだ昔のままだ。まあ、JR西日本の計画でも2030年までの話だから、あと11年あるものな……。ああいや、あとほぼ10年か。

No.359 〔336文字〕

Twitterがイラスト系の規制を強化するらしいというニュースが流れてきていた。何でも自由に公開するには自分のウェブサイトを持つのが一番だ。Twitterには「描いたよ」という事実だけを載せるか、問題のない範囲のサムネイルだけを掲載して、自分のウェブサイトへ誘導すれば良いのではないか。まあ、少々面倒だけども。なお、てがろぐCGIの次のバージョンでは、OGP+Twitter Cardの出力機能を搭載する予定なので(実装はまだだけど設計っぽいことは考えた)画像を掲載した投稿の単独URLをTwitterとかに書けば、その画像のサムネイルが表示されるようになる(はず)。とはいえ、まあたぶん絵描きさんにとって便利なSNS的公開場所というとPixivとかになるのだろうけども。

No.358 〔34文字〕

蝋燭(ローソク)というのも、いろんなのが販売されているものなのだな。

No.357 〔62文字〕

公衆電話の存在って、使っている人を目撃して初めて認識できるよな。JR駅のホーム上で、いま目撃した。こんなところにあったのか。

No.356 〔18文字〕

イギリスの総選挙はちょっと気になる。

No.355 〔128文字〕

眠い。朝から昼にかけてそこそこカフェインを摂取しているというのに、昼を過ぎると眠たくなる。逆に、昼食以降はできるだけカフェインを摂取しないようにしているというのに、夜はなかなか眠れない。なぜだ? ……まあ、単純に睡眠が足りないからだよな。時間が質か両方か。

No.354 〔112文字〕

寝ているときに見る夢と、将来の夢みたいな表現で使われる願望を意味する夢とが同じ単語で表されるのは何故なのか。日本語だけでなく英語でもそうよね。願望は単なる空想であると言いたいのか。両者を異なる単語で表現する言語もあるのかな。

No.353 〔484文字〕

背後に流れている曲名を教えてくれるSoundHoundアプリって、稀にだけど0.8秒くらいしか聞かせていないのに曲名を出してくることがあるのだが、あの高速検索技術はどんな仕組みなんだろう? 入力された音声データから特徴を抽出して、データベースの中を検索して、該当した名称を返してくるのだと思うけども。その一連の処理を0.8秒くらいで完了できるものなのか。0.8秒なんて通信時間だけで消費してしまいそうだけども。もしかして、ボタンを押す前から背後の音を拾って送信しているのかな。あのアプリのUIって、ボタンを押してから「聞かせている音声データが送信されるインジケータ」が表示されるまでの間にアニメーション効果が少しだけあって、その間はただの待ち時間のように見えているのだけども、実はその時点で既に送信処理は始まっているのかな。だとしたら、0.8秒くらいで答えが返ってきたように見えても、実際には2秒くらいは経っているのかもしれない。ただ、2秒でも驚きの速さではあるけど。たまたま聞かせ始めた部分が、他の楽曲とは重複しないユニークなパターンだったということなのだろうなあ。

No.352 〔42文字〕

車掌さん、声は好青年っぽいのに姿を見たら体重150kgくらいありそうな巨漢で驚いた。

No.351 〔254文字〕

エスタブリッシュメントという単語を時々ニュース記事などで見かけるけども、文字数が多い上にリズム良く読める単語というわけでもないので、もうちょっと何か言い換えた方が良いのではないか。支配階級とか権威階層とか言えば4文字で済む上に読みやすいし、何よりも分かりやすいと思うのだが。日本語(というか漢字)のメリットは、その単語自体を知らなくても意味を推測しやすいという点なので、他人に読ませる記事ならなおさらできるだけ「英語をそのままカタカナに置き換えた単語」ではなく、漢字を使った熟語で表現する方が望ましいと思う。

No.350 〔18文字〕

早く寝よう。(もう既に早くないが。)

No.349 〔175文字〕

役所系の手続きでも、今はウェブで気軽に何でも調べられる時代(様々な人々が書いた情報が存在するだけではなく、役所自身もウェブサイトを持って情報を公開している時代)だからいろいろ夜中にでも調べられるけども、そういった情報や手段がさっぱりない時代だったら何も分からなかったよな……。そういう時代に手続きが必要だった人々は何をどうやって遂行していたんだ……?

No.348 〔638文字〕

役所系組織が提示する計算式に不明瞭な点が多くて発狂しそうになりながら情報を調べていたらこんな時刻になってしまった。orz 計算式自体もまあ若干複雑だけども、計算式はただの式なので変数に数値を当てはめれば計算は可能なので何も問題はないのだが、変数に当てはめるべき数値がどうやって算出されるのかの情報が明示されていないので困り果てた。過去に届いた書類に記載があるっぽいのだけど、その書類上では微妙に表現が異なっていたり、似た名称の項目が複数あったりで、イマイチどれを組み合わせて計算すべきなのかがハッキリしない(それを組み合わせる方法で正しいのかどうかもハッキリしない)。しかも、とりあえず考えられる複数の方法で計算してみても、現状と合致する値にならない。書類自体が古いので、より新しい書類の方を参照すると「ここには詳しい値は記載しておりませんので詳しくはお問い合わせ下さい」みたいなことが印字されていたり……。いや、書類保管上の不祥事を起こした結果として組織が再編されて定期的に書類を送ってくる制度にしたんだから、そういう細かな情報まで印刷して送ってきなさいよ、と思ってしまう。日本全国に電話での問い合わせ窓口はあるのだけど、この質問内容を電話で喋るのはかなり困難だ。実際に事務所まで行くには遠くて大変だしなあ、と思っていたら、なんと文書での質問も可能という記載を発見。役所系組織にしては驚きのサービスではないか。もうちょっと調べてみてハッキリしなければ、その手を使ってみよう。

No.347 〔240文字〕

自宅で使っているメインPCは、ここ数年さっぱり筐体を開けていないので、内部にはかなりホコリが溜まっていそうな気がする。ストレージを接続する用途の3.5インチベイ4つは筐体の手前から引き出せる仕様になっているので、筐体を開けることなくストレージの交換ができるから、筐体を開ける用事がさっぱりない。前回に筐体を開けた用事が思い出せないけど、たぶんメモリを追加したのかな。自分のブログ記事を検索すれば何か分かるかもしれないけども、今そこまで知りたいわけでもないので特に検索してはいない。

No.346 〔38文字〕

凄まじく眠い……。今にもぶっ倒れそうな感じ。カフェインを摂取しているのにな。

No.345 〔316文字〕

ほとんど使わなくなった銀行口座が1つあって、これを解約するかどうか迷っている。残高をゼロにしておけば解約はWeb上から簡単にできるという説明は読んだので、適当な別口座に残高を移しておけば手続きは楽なのだが。この銀行は「ネット銀行」という解釈で居たけども、昔々にこの口座を開設するときには梅田の実店舗まで行ったので、よく考えたらこの銀行は別にネット銀行というわけではないか。ただ、通帳は発行されないし、ほとんどの手続きはネット上で済むのだけど。ATMは既に他社へ完全に丸投げされていて自社運営のATMはゼロになっているらしい(昔は少しだけあった)。20世紀末に破綻した国内銀行を米国の企業再生ファンドが買い取って再生した某銀行である。

No.344 〔561文字〕

スタバから時々「同じドリンクをもう1杯無料でお楽しみいただけるeTicket」というのが届くのだけども今まで一度も使ったことがない。誰かと一緒に来店してという意図だろうけども、基本的にスタバへ行くのは1人である。誰かと一緒に行く機会は、数年に1回くらいしかない。というか、この10数年間でたぶん3回くらいしかない気がする。いや、もうちょっとあったかな。5回くらい? 年間300回くらい行っていると思うので、よく考えたら過去少なくとも3,000回以上行っているのか。そんなにヘビーユーザだったとは。(いまさら) ちなみに支払いにはStarbucksカード(チャージして使う電子マネーカード)を使っていて、既に莫大な種類のカードが発行されているが、私が使っているのはスタバが(海外では知らないけども国内で)最初に発行したカードである。たぶん15年くらい前。以前はバリスタさんから「うわー、なつかしい」的な反応が来ることもあったが、今では「ずいぶん長く使われているのですね、ロゴが古いから」みたいな、もはやいつの時代のカードなのか分からないみたいな反応が来ることもある。まあ、もし発行が15年前だとして、バリスタさんが20歳だとしたら、5歳の時に発行されたカードということだものな。え、そんなに年数が経っているのか。(いまさら)

No.343 〔128文字〕

昨夜はたぶん合計7時間半くらいは眠ったと思うのだけども、だいたい30分~90分に1回くらいのペースで目が覚めたので(暗闇でも見える時計なので時刻が分かる)、睡眠の質はよろしくなかったのではないか。とはいえ、たぶん睡眠時間そのものが不足するよりはマシだろう。

No.342 〔478文字〕

新しいBIGLOBE Wi-Fiスポットの設定を終えた。無事に繋がった。BIGLOBEにはネット接続用とサービス利用用のパスワードが2種類存在するのでよく間違える。どっちがどっちだったか。ええとネット接続用はこっちだったよな、と思って入力してしまう前に、まず適当なBIGLOBEサービスにログインしようとしてみればすぐ分かる(身体で覚えている)ので常にそう確認すべきだと学習した。Wi-Fi設定を最初からやり直すためのWindowsの仕様が面倒だ。Windows10も数回の大型アップデートを経たというのに、未だにモダンな設定画面と旧コントロールパネル系の設定画面が混在しているのだな。見やすくて使いやすいのが旧コントロールパネル系の設定画面なのでMicrosoft社内でも意思統一ができないのではないか。モダンな設定画面の方は、最近のモバイル系OSのように「項目を変更した瞬間にそれが確定する」という恐怖の仕様なので複雑な設定を施す用途には適していないと思う。まずは何をどう変更しても「OK」ボタンを押すまでは確定しないという仕様の方が安全ではないかな。

No.341 〔321文字〕

Twitterでペンの握り方が話題になっていた。私は絵は描かないけども、この感じの持ち方だ。実際にペンを支えているのは親指の半ばと中指なので微妙に異なるけども、親指を人差し指の方に大きく出している点は同じ。このようにして持たないと、ペンをしっかりホールドできないのでうまく線が引けないと思う。すごく力を入れてペンを持つことになるので、文字を長時間書いていると手が疲れるデメリットはありそうだけど、文字の線が綺麗に(見やすく)書けるメリットがある。3本の指先だけでペンを支える(たぶん世の標準的な)持ち方だとペン先に力が入らなさすぎて、線がぶれすぎてしまう気がする。少なくとも私は握力がとても小さいためか、その持ち方ではまともな文字は書けない。

No.340 〔164文字〕

Windows10(64bit版だけ)のISOイメージをMicrosoftサイトからダウンロードしたところ、ファイルサイズは4,305,780,736バイトだった。4.01GBくらい。DVD-R片面1層メディアの容量をすっかり忘却していたので、どれくらいだったっけ……と思って調べたところ4.7GBだったので充分納まるサイズだ。

No.339 〔114文字〕

日常的にスタバに出入りし始めて10年以上が経つけども、機械の故障でコーヒー系の提供ができないと言われたのは初めてだ。そんなことがあるのか。幸いスタバはいろんなところにあるので、別の店へ移動して無事に調達できた。本日のカフェイン。

No.338 〔157文字〕

ノーベル賞受賞記念講演のニュース記事(リチウムイオン電池の開発でノーベル化学賞を受賞した旭化成の人の話)を読んでいて、そういえばダイリチウムという物質もあったよな、それはリチウムと関係あるのかな、と思ってググってみたら、あれはスタートレックの中だけの話だった。└(:3」┌)┘ 道理でATOKで変換できないわけだ。

No.337 〔928文字〕

クリスタが保存アイコンをフロッピーディスクから変更したことが話題になっているらしい。一太郎でも既にフロッピーディスクアイコンは採用されていないのだが、こちらはそんなに話題にはなっていなかった気がする。ユーザ数の違いというよりは、日常的にイラストを公開しているユーザの方が(画像付きの)発信力があるということかも知れない。クリスタの保存アイコンは「HDDへ向かう矢印」のような感じだった。開くアイコンが「フォルダから外に向かう矢印」なら、保存アイコンは「外からフォルダへ向かう矢印」ではないかと思う。一太郎はそのようなアイコンを採用している(下図の黄色矢印部分参照)。しかし、これだと「開く」のか「保存する」のかをぱっと見て区別しにくいという問題がある。だからクリスタは、「外からHDDへ向かう矢印」にすることで見た目を変えたのだろうか。ただ、ぱっと見て区別しやすいという意味では、従来のフロッピーディスクアイコンを使っておく方が見分けやすいとは思う。もはやフロッピーは使っていないというのは確かだが、クリスタユーザだって別にHDDに保存しているとは限らないわけだし。
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黄色矢印部分(左から3つ目のアイコン)が「上書き保存」で、その右隣が「名前を付けて保存」。たいていはショートカットキーを使うのでツールバーのボタンを押すことはあまりないけども、たまたま手がマウスの上にあるときには押すこともある。一太郎の場合、「名前を付けて保存」アイコンはよく見るとフォルダに名前を付けているかのようなアイコンになっているのではないかと思う。とはいえ、それが誤解に繋がることはないだろうけども。そもそもいま初めて気付いたし。「開く」と「保存」とでフォルダの色を変えているのは、ぱっと見て区別しやすくするためだろうか。区別しやすさだけを考えれば、やはり黒色のフロッピーディスクアイコンが良い気が今でもしているのだけど、もしかしたらそれは単に従来からの慣れでそう感じるだけなのかも知れない。今からPC(など)を使い始める世代にとっては、大した問題ではないか。しかしまあ、アイコンの表示内容を言い始めると「プリンタだってこの形ではない」みたいな話になっていきそうな気はする。📗

No.335 〔44文字〕

うーむ。昼間はあれだけ凄まじく眠いのに、夜になるとさっぱり眠れないのは何なんだろうなあ。

No.334 〔32文字〕

凄まじく眠い。本当に眠い。このままではとてもマズい。何も進まぬ。

No.333 〔121文字〕

絵を描ける能力というのはたいへんに羨ましい能力なのだけども、私にはさっぱりない。しかしながら、てがろぐCGIがイラスト公開手段としても活用されていることは、絵を広める役には立っているわけで少し嬉しい気がする。自分で描いたわけではないにしても。

No.332 〔260文字〕

Googleカレンダーでは、記入した予定の内容に合わせて自動でイベントイラストが表示される仕様になっているが、「1」と書くだけで時計イラストが表示され、「2」と書くだけでハロウィンイラストが表示されるのは何故なんだ? おかげで「2回目」などと書くだけでハロウィンイラスト(カボチャとお化けのイラスト)が表示されてしまって、大変な違和感があるのだが。軽くググってみてもそのような文句が見当たらないので、うちのカレンダーだけの仕様なのだろうか。ちょっと設定画面を見てみたけども、イベントイラストの設定項目は発見できなかった。

No.331 〔44文字〕

気力はどこへ行ってしまったのだ……。 _(:3」∠)_
ねむいねむいねむいねむいねむい。

No.330 〔259文字〕

てがろぐCGIの初公開から昨日で2年が経った。今年の頭に画像投稿機能を搭載して以後、使って下さる方々の増加速度が向上したようで、活用報告や要望を頂く頻度が増えた。たいへんありがたい。仕様も増えてきたので、何か読みやすい形で説明書やカスタマイズ解説書のようなものを用意したいと思っているのだけども、どのような形で提供するのが望ましいか考えているところ。ドキュメントをきっちり用意した正式公開版以外にも、細々と追加した機能を即使って頂けるような(既存ユーザ向けの)差分だけの提供もしようかと、うまい方法がないか考えている。

No.329 〔224文字〕

メガバンクと呼ばれるほどに資産額のある銀行なら日本国内に隅々まで出店しているのだろうと思っていたのだけども、意外と出店していない県もあるのだな。三菱UFJ銀行と三井住友銀行は、未出店県がそこそこあるらしい。みずほ銀行は全都道府県に出店しているようだけども(当然ゆうちょ銀行も全都道府県にあるだろう)。Wikipediaによると、三菱UFJ・三井住友・りそなの3行がどれも出店していない県は、青森・秋田・山形・鳥取・島根・高知・沖縄の7県あるっぽい。

No.328 〔613文字〕

三菱UFJ銀行が、2年間無取引な口座からは口座維持手数料を年間1,200円くらい取る計画だとニュース記事に出ていて「メガバンクでは初」と解説されていた。ふとメガバンクとはどこのことかと気になって調べた。1兆ドル(108兆円くらい)以上の総資産を持つ銀行のことをメガバンクと言うらしく、その条件に該当する国内銀行は、三菱UFJ、三井住友、みずほ、ゆうちょ銀行の4行がある。しかし日本では「3大メガバンク」という表現があり、そこにはゆうちょ銀行が含まれていないっぽい。これはWikipediaの解説によると、ゆうちょ銀行が都市銀行だとは見なされていないためらしい。総資産では、三菱UFJ(307)→ゆうちょ(210)→みずほ(205)→三井住友(199)の順になるが(単位は兆円)、純資産では、三菱UFJ(17.2)→三井住友(11.6)→ゆうちょ(11.5)→みずほ(9.8)の順になるようだ(単位は兆円)。なお、三菱UFJの今回の方針は、新規に開設された口座が対象のようで、既存の口座は対象外らしい。もっとも、その方針がずっと続くとは思えないけども。批判が強まってしまわない範囲で段階的に強化していくのだろう。国内第1位の銀行がその方針を採るなら、他の銀行も追随しやすくなるだろうなあ。「使わなければ手数料を取りますよ」という方針だけなら使えば良いだけ(使わないなら解約すれば良いだけ)なので、受け入れられやすそうだとは思う。

No.326 〔400文字〕

運転免許証更新の案内葉書が届いた。手数料は3,000円。ぴったりした額だけど、これは税込み料金なのか、それとも免許証発行関連は非課税なのか。窓口で消費税が追加されることはなかった気がする。
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交通安全協会に発送を委託しているなら、交通安全協会の会費額もついでに書いておけば良いのに。葉書の表面に印刷されている黄色の帯は、発行される運転免許証の色と合致させてあるんだろうか? ゴールド免許だと黄色で、そうでない人は水色で届くのかな? 次も有効期間は5年で、講習は30分らしい。忘れないうちにスケジュールに入れておかねばならぬ。免許証は誕生日を基準にして発行されるわけだからそこそこ均等に分散されるとはいえ、いつ行っても混雑度は同じ、というわけではないよな。土日祝は当然混むだろうから行くなら平日だけども、年末年始も混みそうだろうか。年末年始に行ったことないけど。やはりいつも通り1月中旬以降あたりかな。

No.325 〔447文字〕

Atermモバイルルータの交換バッテリを調達した。MADE IN JAPANな純正である。
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2015年モデルなので製造から結構経っているのだろうなあ。この製品自体がいつ製造されたのかは分からないが。モバイルルータの型番MR03とMR04共通のバッテリだけども、最新のMR05とは互換性がないので純正新品を手に入れるにはもはやNEC子会社運営の公式販売サイトを使う以外にはなさそうだった。中国製の互換バッテリは、Amazonでも純正品の半額くらいで販売されているけれども、まともに使える期間が数ヶ月くらいしかないっぽいレビューが多かったので避けた。リチウムイオンバッテリは発火が怖いので、安さを求めずに安全さを重視しておきたい。まあ、日本製だからといって絶対に大丈夫というわけではないけども。NECのロゴ入りで販売されている国産製品なら、比較的安全だろうとは思える。バッテリの説明書を読むと、交換バッテリはNEC通販サイトで買えと書いてあるので、もしかして直販以外では元々販売していないのかな。

No.324 〔97文字〕

リンクにプーさんが投げ入れられる数では間違いなく世界一なんだけどな。点数がアナウンスされるまでにかなりの時間が開いていたのは、もしかしてリンクのプーさんを全部回収するのに時間が掛かっていたから?

No.323 〔24文字〕

もう何もかも面倒くさい。180時間くらい寝たい。

No.322 〔516文字〕

うーむ。神戸市営バスのルートがよく分からぬ。ループ路線で、経路案内を見ると左回りと右回りがあるようだけど、市役所公式の時刻表には○○方面という記載があるだけで、それが右回りなのか左回りなのかが書かれていない。というか時刻表が3種類ある。どうも、(路線自体がループしていても)走っているバスがループするとは限らず、途中の停留所で運行終了するパターンがあって、それを独立した表で案内しているっぽいのかな。右回りと左回りとで運行本数がずいぶん異なるのも気になる。同じ路線に属しているハズなのに停留所によって本数が異なるように見えるのは何故なんだ? 快速バスとか急行バスとかあるのかと思ったけど、そうでもないようだし。そもそもループ路線でそんなパターンはまずないよな。汎用の路線検索サービスが軒並み役に立たない(競合交通手段が多いからか明らかにおかしいルートを出してくる)のも、何かこの時刻表の都合が影響しているのか。バス路線って、停留所自体は確かに存在していても、実際に終日コンスタントにバスが走っているとは限らないこともあって、知らない場所だと移動経路を考えるのに手間がかかる。さすがに神戸市の海側ではそんなことはないと思うのだけども。

No.320 〔375文字〕

てがろぐCGIにどうやってカテゴリ機能を実装するかをぼんやりと考えている。ハッシュタグ機能がある以上、カテゴリ機能を加えるなら階層構造が作れないと意味が薄いだろうから、カテゴリ階層構造を作れるようにする必要がある。そのためには、カテゴリの階層構造を記録しておく方法と、階層構造を利用者が作成・変更できるインターフェイスを用意しないといけない。あと、もちろん各投稿がどのカテゴリに属しているのかを記録できるようにしないといけないし、1投稿が複数のカテゴリに属せるようにする仕様も用意しないといけない。階層の深さはやはり無限(制限なし)の方が良いだろうなあ。親カテゴリと子カテゴリの1階層ではなく。余計なデータファイルを増やすと管理が面倒になるので、既存のデータファイルに保存しておけるように作りたいが。方法はいろいろあるけども。まだ今は考えているだけ。

No.319 〔115文字〕

昼間は激しく眠いのに夜はなかなか眠れないというのは、やはり夜行性なのではないか。日の光を浴びると眠たくなるのか、それとも暗いと目がさえるのか。睡眠が足りないと、単に眠たくなるだけではなくて、あらゆる物事に対する気力が出なくて困る。

No.318 〔520文字〕

JR宝塚線に属する複数の駅で、「JR宝塚線では大晦日から元旦にかけての終夜運転を行いません」と大きく赤色で掲示されていてちょっと笑った。行わんのかい。終夜運転しないことをわざわざアナウンスするということは、他の路線だと終夜運転するのかな。と思ってググったところ記事が出ていた。JR宝塚線と琵琶湖線(草津まで)だけは終夜運転をせず普段通りの終電で終わるらしいけども、それ以外の大阪周辺路線ではほとんど終夜運転があるようだ。大阪環状線あたりとJR神戸線・JR京都線は朝までフルに終夜運転。奈良線はお寺が多そうだからまだ分かるけども、学研都市線も午前3時までは運転するのか。あの路線には何があるのかな……と思ったけど、別に沿線に何かなくても大阪市と奈良方面を結ぶ路線だから移動手段としては必要か。宝塚方面にもお寺や神社はあるけども、たぶんその方面には「阪急電車を使えばいいじゃない」ということなのか。詳しくは把握していないけど、阪急電車はよく沿線のお寺や神社と共同でなんか企画切符の販売みたいなことをやっているようだし。そもそも駅名が寺名や神社名だったりするし。JRとしても阪急と乗客を食い合うよりは、素直に社員と設備を休ませたいということかな。

No.317 〔126文字〕

夏があれだけ暑かったのだから、冬はもうちょっと暖冬になってくれても良いのではないか。寒い。自動車のタイヤを冬用に交換するためにディーラーに依頼するのが激しく面倒くさいので雪は降らないで欲しい。例年、降ったとしても積もる日は多くても2~3日程度なのだが。

No.316 〔241文字〕

直接見えないところの皮膚を掻く場合、力の加減を判断しにくいので、簡単に血だらけになってしまう。生物が進化の過程で獲得した「かゆい」という感覚は、皮膚に付着した異物を排除する役には立っただろうけども、行き過ぎると貴重な血液を失うことにも繋がってしまう点は不利ではなかったのか。皮膚の表面にできた腫れのような炎症に対して痒みを感じるのはまあ納得できるとしても、掻いた後、皮膚が凹んだ状態で化膿している箇所もまた痒くなるのはどういうことなのか。そこにはもう掻けるものがないんだけども……。

No.315 〔19文字〕

激しく眠いので、もう今すぐ寝るべきだ。

No.314 〔49文字〕

午前中は気力が足りずに仕事にならず、午後からは凄まじく眠くて仕事にならぬ。困った。もっと寝ないと。

No.313 〔88文字〕

今日は特別に寒い。もし分厚い服を着て出てこなかったら、かなり震えることになりそうな感じだ。ホットコーヒーがあっという間に冷める。風もあるから、外で立っていると余計に寒く感じる。

No.312 〔515文字〕

クロネコの荷物追跡を見ていると、時々荷物がタイムリープしているのが分かる。高速配送の秘密がここに。そのうち注文前に届くようになるのだ。
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後から追跡表を見ると分からないが、最初に販売会社が「発送しました」と連絡してきた時点では、クロネコの荷物追跡表には3行目の「中部ゲートウェイベース」だけが存在していた。その後、上2行の「浜松法人営業支店」が追加されるという時系列だった。なので、時刻表示は正しいのだ。ただ、荷物受付がなされるよりも前に作業店を通過していたという状況なだけで。それがどういう状況なのかよくは分からないけども。クロネコの認識外から作業店に直接荷物を搬入する方法があって、搬入後にクロネコが荷物受付を認識したとかそういうことだろうか。伝票番号は未使用状態でも発行されるので、伝票番号があるからといってクロネコが荷物の存在を認識しているわけではないだろうから? この荷物はモバイルルータの純正バッテリなのだが、販売会社側は「在庫状況がよく分からんから1~3週間で発送します」的なことを表示していたのに、注文から約40時間後に「発送しました」と連絡を送ってきた。もしかしたら、そこでもタイムリープしていたのかもしれない。

No.311 〔37文字〕

昨夜は合計8時間半くらいは眠れたハズなのだが、今まだ眠い。夢見は悪かった。

No.310 〔193文字〕

コンビニのおにぎりが100円未満で買えるとは。
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どうやら今はセブンイレブンのおにぎりが30円引きで買えるキャンペーン期間らしい。昨日に不思議だったのはこれだ。元の販売価格にかかわらず全品が100円だというキャンペーンは過去にあったけども、一律30円引きというのは初めて見た気がする。このキャンペーンがいつまで続くのかの掲示も店頭でちらりと目撃した気はするが、何日までだったかは忘れた。

No.309 〔353文字〕

セラミックヒーターとドライヤーを同時に使うとブレーカーが落ちるという知見を得た。同じコンセントに挿すのはマズいということは最初から分かっていたので、少し離れた位置にある(異なる壁に属する)コンセントに分散するように挿していたのだけども、その2箇所はブレーカーの配線的には同じ領域だということを初めて知った。同じ空間で稼働していた洗濯機は止まったが、他の部屋の電力供給は無事だったので、(もし停電するとやや面倒になる)PCやルータやレコーダー等の動作には影響なかった。ブレーカーが落ちたことによって局所的に停電した空間にブレーカーのパネルも設置されているので、そのままでは暗くて何も確認できなかったのだが、百円ショップで購入した手のひらサイズの白色LED懐中電灯が玄関に置いてあったため、なかなか役に立った。

No.308 〔55文字〕

凄まじく眠い。さっき昼食として食べたパンに睡眠薬でも練り込んであったのかなと思うほどに……。 _(:3」∠)_

No.307 〔583文字〕

昔から長文を書く人間だったけども、Twitterから少し離れてみて自分がどれだけ文章を書きたい人間なのかが改めて分かったような気がする。Twitterだと1つの話題を140文字に収めないといけないので元々自分が書きたかった分量があまり目に見えないからハッキリと自覚できる機会がなかったのか。仕事の文章でも「少なくとも800文字は超えるように書いて下さいね」と言われているところに8,000文字の原稿を送りつける人間なので(条件は満たしている:笑)考えるまでもないと言えなくもないのだけども。最近あんまり書き仕事が来ないのはあまりにも長い記事を書きすぎるからかもしれない。今はPCよりもスマートフォンでの閲覧がほとんどなので、長すぎる記事は最後まで読まれない傾向にあって、最後まで読まれない場合にはサイト内の回遊を促せないので広告効果が得られず望ましくないのだとか。Twitterを始めるよりも前から自分のウェブサイトで駄文を垂れ流してはいたけども、Twitterを使い始めて以後は自分のサイトに何かを書く頻度は明らかに減っていた。早い段階でその自覚はあったけども、Twitterの方が楽だったのでそちらに流れていたのだな。Twitterを使い始めて今年で10年というのも少々驚きなのだけども。ちょっとTwitterからは距離を置いても良いかなと最近思い始めてはいる。

No.306 〔264文字〕

セブンイレブンでおにぎりを買ったら、なぜかずいぶん安かった。
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レシートを見ると、元々税抜125円のところ30円引きされて95円に。そこに消費税8%が加わって102円になったものの、キャッシュレス決済での還元として2円が引かれて、結局100円ちょうどの支払いになっていた。何かおにぎりキャンペーンでもやっていたのかな。「おにぎり」だと思ったけども製品名は「おむすび」か。おにぎりとおむすびの違いが何なのかは昔々に調べたような気がするのだが、何だったかは忘れた。今どうしても知りたいという程でもないので、特に調べ直してはいない。

No.305 〔745文字〕

関西圏の私鉄でPiTaPa(IC切符)が普及するよりも前には、私鉄各社が「スルっとKANSAIカード」という磁気プリペイド切符を発行していた。実際のカード名は発行する鉄道各社で異なっていて、阪急電鉄の場合はラガールカードだった。昔はそのまま自動改札を通れたのだが、IC切符普及により既にその仕様は廃止されていて、今では払い戻しが受け付けられている。千円近くの残額があるラガールカードがあるので払い戻すために阪急の改札口まで行こうかなと思ったのだが、よく調べると送料無料での郵送払い戻し窓口が用意されていた。さすが阪急。関東圏の私鉄が昔々に使っていたパスネットカードの場合は現地でしか払い戻せなかったので結局手続きできなかったのだ。そのまま失効させるのはもったいなかったので関東圏在住の友人にあげたのだが。阪急の場合は近隣なので別に駅まで行っても良いのだが、この残額千円近くのカードは磁石クリップで留めていた状態で発見されたのでもしかしたら磁気が正しく読めないかも知れない(残額は裏面に印字された乗車履歴でも分かる)。その場合に改札口で払い戻そうとすると面倒なことになりそうだったし、送料無料で送れる(料金受取人払いの専用送付状をPDFでダウンロードできる)ので郵送での手続きを使ってみることにした。払い戻しは銀行口座への振込で、その手数料も不要だとのこと。阪急電車、太っ腹だ。
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なお、払い戻しは2018年2月から5年間なので、残り3年ちょっと。券面デザインが特別で残しておきたい場合には、残額をゼロにした上で返してくれるサービスもある。(ただ郵送払い戻しの場合でカードの返却を希望する場合、返送料は有料だけども。その場合は阪急電車の駅が近くにあるなら改札口に行った方が良いかもしれない。)

No.304 〔665文字〕

ここに1,600文字超も書くなら、それはもう単独のブログ記事にした方が良いよなとは思う。思うのだが、書き始める時点では1,600文字に到達するとは予想していないので、書いてみないことには最終分量は分からない。同じ1,600文字でも、ブログ記事として書こうとすると読者を意識した構成にするので、タイトルや見出しにも気を遣うし、写真もあった方がいいかな……などと思い始めるので、ここに1,600文字を書く場合とは比較にならない時間がかかるはず。なので、情報としての需要があるかどうかがハッキリしない題材の場合には特に、ブログ記事にする選択を採らない気もする。(分量的にはブログ記事にできるとしても)内容的にブログ記事にしようとは思わない内容でもここになら書いておけるという点で、この書き殴り用スペースに意味はあるのだな。なんでこのようなスペースをもっと早く用意しなかったのか、と思ってしまうが、よく考えたらそういうスペースとして長年使っていたのがTwitterだったのだ。ただ、140文字程度では全然足りないので、どうやって言いたいことを140文字以内に収めるか、もし複数ツイートを連続させるならどのように分割するか、という点を考えなければならない上に、どのようなコメント(ツッコミ)が来そうかという反応まで多少考慮しないといけないので、やはり単純に書き殴る用途にはTwitterは向いていなかった。(と最近になってようやく分かった。) やはり、「公開しながらも好きなように書き殴っておきたい」という場合には、個人サイトが一番だろう。

No.303 〔1687文字〕

昨夜に帰宅して以後、モバイルルータAtermの電源が入らず、クレードルに置いても充電が開始されていない様子で少しだけ焦った。モバイルルータが故障してしまうと外出時のネット接続環境が大幅に制限されてしまうので。バッテリが完全放電してしまったために一時的に電源が入らない状態なのかなとも思ったが、1~2時間ほどクレードルに繋いで(=充電可能な状態にして)いても変化しない。これはもしかして完全に壊れたのか? と心配。一口に故障と言っても、バッテリが故障したケースと本体が故障したケースとが考えられるので、どちらなのかを判断する必要がある。このモバイルルータ(Aterm MR04LN)を使い始めたのは自分のブログ記事によると2016年2月のこと。さすがに4年近くも毎日充放電を繰り返してくるとバッテリはかなり劣化する。ここ最近は、バッテリの持続時間が体感的にも短くなっていて、午後以降はノートPCにUSBケーブルで接続して(ノートPCのバッテリからモバイルルータのバッテリへ)充電しつつ使うのが常態になっていた。なので、バッテリの故障なら可能性は充分ある。その場合はバッテリだけを交換すれば良い。問題は、それをどうやって判別するかという点。「MR04LN 電源 入らない」でググったところ、「バッテリを取り外した状態でクレードルに接続すると、バッテリを入れろという警告がモバイルルータの液晶画面に表示される」という有力情報を得た。これが表示されれば本体は無事、表示されなければ本体が故障だと推測できる。早速それを実践してみたところ、モバイルルータの液晶画面には「USBケーブルまたはクレードルを外してバッテリを装着して下さい」的な感じの表示が出た! 本体は無事だ! というわけで、バッテリを外してからしばらく放置して、再度装着してからクレードルに置き直してみると、バッテリ残量89%と画面に表示されて無事に充電が開始された。よかった、よかった。どうやらモバイルルータのOSか何かの一時的なトラブルだったようだ。おそらく「電力供給を完全に絶ってから再起動すれば解決したパターン」ということだろう。AC電源だけで駆動する機器とは異なり、バッテリを内蔵している機器の場合は「電力供給を完全に断つ」というのがスイッチ一つではいかないので少々手間が要る。バッテリの交換が物理的に困難なスマートフォンなどの場合は電源ボタンを長時間押しっぱなしにすることで強制再起動する機能があったりするけども。Atermにはなかったのだろうか。試してみても何も起きなかった。(もしくは、その機能があっても機能できる状態ではなかったという可能性もあるけども。) とりあえず、バッテリを4年近くも使い続けていてかなり劣化しているのは事実だろうから、NECプラットフォームズが運営するショップで純正バッテリを注文しておいた。Amazonでは中国製の互換バッテリしか扱っていなかったので。互換バッテリは純正の半額くらいなのだが、レビューを見ると「5ヶ月で膨らんできた」とかそういう話が多かったので避けた。純正も中国製だったらちょっと考えたかもしれないけども、製品に付属していた純正バッテリにはMADE IN JAPANと刻印されていた。倍額(互換バッテリ2個分の価格)で済むなら安いものだろう。今使っているものと同じなら4年近くは使えるわけだし、今でも別に故障したわけではなく単に持続時間が短くなってきただけだし。最新製品を買い直すより遙かに安く済む。Atermモバイルルータの最新製品はmicroSIMではなくnanoSIMを挿さないといけないので、もしモバイルルータ自体を買い直すとしたらSIMも再調達しないといけないのでかなり面倒だったのだ。まあとにかく、今は無事に使えている。純正バッテリは在庫があるのかないのかよく分からない表示で、到着までに1~3週間くらいかかるらしい。4年目くらいまでは今のバッテリを使い続けて、その後は(たぶんその頃には到着しているであろう)新しい純正バッテリに差し替えて使うかな。

No.302 〔245文字〕

ああ、目が乾く。ドライアイ用の目薬は自宅に置きっぱなしだ。目が乾かない人には「目が乾いている」という状態が想像できないようだけども、目が乾くと目が痛くて開けていられなくなる。さすがに痛くなるほどの状況になれば多少の涙で潤うのだけども、それはほんの一時的なもの。そもそも涙の分泌が足りないから目が乾くわけで、自然に分泌される涙だけではまったく足りないのだ。それを補うのがドライアイ用の目薬なわけだけども。最近はあまり目が乾くことがなかったので、鞄に入れず自宅に置きっぱなしにしてあるのだった。

No.301 〔353文字〕

昨日、久しぶりに駅前の書店に入ってみたら、以前には文庫や新書だけが大量に陳列されていた棚が大きく撤去されていて、300円均一の雑貨コーナーとかになっていて衝撃を受けた。以前は新書だけでもずいぶんな広さの棚があって出版社別に綺麗に陳列されていた書店だったのだけど。それらがごっそり減っていた。中高生向けの学習参考書棚と雑誌棚は以前のままな気もしたけども。季節柄、カレンダーや手帳の販売空間ができていることは理解できるのだが、文庫や新書がこんなにも大幅カットされて雑貨売り場になっているのは、なかなか衝撃的な光景だった。書店も書籍の販売だけでは苦しいのだろう。有名ではないが京阪神にはちらほら存在するチェーン書店なのだけど。まあ、私自身もずいぶん久しぶりに足を踏み入れた上に、何も買わなかったわけだからな……。

No.300 〔177文字〕

ブログ記事を書いた。この闘病記録は後から一括して思い出して書いたわけではもちろんなく、日々書いていた記録をまとめたもの……をいろいろ削ってできるだけ短く推敲してみたもの。実際の記録はもっと詳細で長かったのだけども、個人情報に繋がりそうな部分を削ったり、細かすぎる記録を省いたりして、なんとか短くした。短くしたと言っても、全部で2万文字超くらいあるのだが。

No.299 〔332文字〕

一度取得したドメイン名は極力手放さないことが重要だと様々なところで言っていて、自分のブログにも理由や事例を書いているのだが、ちょっと独自ドメインを持ちすぎている気がしているために1つ放棄しようと画策している。もちろん、ここで使っているドメインではない。アクセス数は少ないとはいえ10年以上所有し続けてきた .com ドメインなので、今すぐ廃止するとたぶんすぐに広告業者に買われて広告スペースになるだろうから望ましくない。とはいえ、ずっと持ち続けるにはドメイン維持費の分で赤字になる。というわけで、微々たる数ではあるものの日々あるアクセス者を別のドメイン下に用意したコピーへリダイレクトしつつ、廃止予定ドメインの価値を少しずつ下げるうまい方法がないかなと考えている。

No.298 〔64文字〕

イヴの時間もプライムビデオに含まれている。おもしろいので観るよろし。1時間46分。続編が作られてもおかしくないと思うのだけども。

No.297 〔576文字〕

ショッピングサイトが改竄されて決済時にだけ偽の情報収集ページに飛ばされる事例があると報道されていた。これを利用者側が見抜くのはかなり難しいだろう。決済時に飛ばされたページのドメインやSSL証明書を確認する手はあるけども、決済時にだけ外部サイトに飛ばすショッピングサイトは多数あるので、ドメインが異なるというだけでは判断できないし。せいぜいEV証明書が使われていることを確認して、所有会社が信用できそうな会社かどうかを判断するくらいか。カード情報が漏れるのを防ぐというよりは、漏れても被害を最小限に留めるという方が現実的かもしれない。初めて利用する小規模サイトの場合には、普段のクレジットカードは使わずに、少額だけを入れてあるネット銀行口座と紐付いた(クレジットブランドの)デビットカードを使って決済するとか。この方法なら、情報が漏れてもメインのカードが不正使用されることはないし、口座にある残高以上に使われてしまうこともない。カード決済の場合、不正使用によって消費された分は最終的にはちゃんと保障されて返ってくるけども、カード番号は再発行になるので、メインカードの情報が漏れてしまうとその後の手続きが面倒なので、「メインカードで決済しない」という自衛はした方が良い。なお、私がカードの不正使用被害に遭ったときの記録はブログに書いてある。2017年の話。

No.296 〔184文字〕

自衛隊のイージス艦で初めて女性が艦長に就任したと記事が出ていて、自衛隊でも女性がそこまで昇進する年代になったのだと驚いた。記事によると、艦長に就任したのは防衛大学校の女子1期生として1996年に卒業した人らしい。自衛隊が女性自衛官を受け入れていることはなんとなく知っていたけども、20年以上前に既に受け入れていたとは知らなかった。1期生でここまで勤め上げたのもすごい。

No.295 〔315文字〕

Twitterが表明していた放置アカウントの強制削除方針は撤回されていたのか。Facebookの追悼アカウントのような、故人のアカウントを保護できるような仕組みを用意するまでは強制削除は行わないとのこと。ただ、その仕組みが用意されたとしても、「放置アカウントの所有者が既に故人である」という手続きがなされなければ強制削除されることになるのだろうけども。悪戯でそうされる可能性を排除するためには、近親者からの手続きを必要とするかもしれない。その場合、たとえ本人がそこそこの有名人でも(近親者が)手続きできるとは限らなさそうな気もする。もっとも、それくらいは想定するだろうから何らかの対策は用意するのかもしれないけど。どうするのかな。

No.294 〔732文字〕

「彼は元キッコーマンだから態度がでかい」みたいな話を耳にして、なんでキッコーマン? たしかに有名企業ではあるだろうけども、名称を聞く機会はあまりないよなあ……と思っていながらさらによく話を聞くと、キッコーマンではなく銀行マンだった。銀行マン。なんでマンだけ英語? 銀行員と言えば良いのではないか。銀行の英語はBankだけども銀行員はバンクマンではないよな(そもそも最近の英語圏では職業を示す「~マン」という表現は使われず、もっと性別を限定しない表現に変わっているようでもある)。よく耳にするのはバンカー(banker)なので、銀行員のことをbankerというのかなとなんとなく思っていたけども、ジーニアス英和辞典によると「banker」の和訳は「銀行家」であって、銀行の幹部職員のことだけを指すらしい。幹部というのがどの範囲までを指すのか分かんないけども、一般の銀行員は「bank clerk」と言い、特に窓口係は「teller」だとか。そういえば、ATMのTがテラーだったな。というわけでキッコーマンではなかった。キッコーマンは悪くない。しかしまあ今では銀行(の少なくとも窓口営業)は斜陽産業だと思うけども。銀行自体は存続するにしても、銀行の窓口や銀行員の数は今後どんどん減っていくはず。(現在の利益に対して)その維持費が銀行にとっては支えきれない負担になるから。ところでキッコーマンって会社名はカタカナ表記だけども、元は「亀甲萬」だったのか。Wikipediaによると醤油商標の1つだったらしい。ここも、主要製品の名称を会社名に変えたパターンの会社だったのだな。バンクマンといえば「バクマン。」という面白い漫画が昔々にジャンプで連載されていた。(話が飛びすぎ)

No.293 〔240文字〕

早めに横になっても即眠れるわけではないという大きな問題がある。昨夜は約2時間ほど早めに横になったけども、実際に眠りにつけるまでには1時間くらいはあったような気がする。それでもここ最近の日々より1時間は多く眠れたわけだけども、まだ眠い。あと5時間くらい追加で寝たい気分。要するに1日12時間くらい寝たいということではないか。やはり、1日を24時間ではなく36時間と解釈して「世間の3日間(72時間=24×3)」を「自分の2日間(72時間=36×2)」として生活する必要があるのでは。

No.292 〔105文字〕

何かしたいのだが、というか、したいことは山積みであっていろいろしたいのだけども、さっぱりやる気が出ない。 _(:3」∠)_ その原因はとても明確に分かっていて、睡眠が足りないから。睡眠が足りないから! ねむい。

No.291 〔120文字〕

まとまってぐっすり眠れる日を確保しないと、日々の脳味噌の稼働率が低すぎてどうしようもない。そろそろ本格的にマズい。いや、とっくにマズかったのだけども。脳味噌の稼働率が低いと、いま既にマズい状況であるという事実すらも認識できなくなるので困る。

No.290 〔713文字〕

誕生日と言えば運転免許証の更新に行かねばならんのだ。まだ更新案内の葉書は届いていないけど。運転免許証が更新できるのは期限日前の2ヶ月間(=期限直前の誕生日を基準にして、誕生日の前1ヶ月~後1ヶ月の合計2ヶ月間)なので、今月に行くことも可能ではあるけどもまだ忙しくて余裕がないので、まあ1月だな。2月にまで先送りするとちょっと不安だし。突発的な何かがあって行けずに免許が失効してしまうと困るから。これまでに運転免許証を何回更新したのか忘れたけども、12月中に行ったことも2月に行ったこともたぶん一度も無いと思う。最近はゴールド免許であっても更新時に講習がある(昔は啓発ポスター的なものを眺めるだけで良かった)ので、かなり狭い空間に数十人が30分くらい閉じ込められるので、インフルエンザウイルスがやや怖い。ゴールド免許の講習はネット経由で受ければ良いという制度にすれば警察署側の経費も節減できて良いのではないか。どうせ時間中はビデオを見せるのが大半なわけだし。まあそれだとポスターを眺めさせるのと変わらないから(見たかどうか確認できないから)、そうはしないのだろうけども。同じゴールド免許でも、前回もゴールドだった人と前回はゴールドではなかった人と分けても良いのでは。前回の講習(5年前)では、兵庫県内に初めて環状交差点(ラウンドアバウト)ができるという話を聞いたんだった気がする。自宅近隣以外を走ることが滅多にないので詳しい状況は知らないけども、環状交差点って増えているのかな? 日本ではさっぱり普及していないんじゃないかと思うけども。自動車の運転は必要だからしているのであって、運転しなくて済むなら極力運転しないタイプである。

No.289 〔204文字〕

駅前のオフィスビルを通過していたらHappy Birthday to You~という歌声が聞こえてきたので誰かが誕生日らしい。いや、もしかしたら誕生日会の予行演習という可能性もないわけではないし、もしかしたら演劇の一部かも知れないけど。どこから聞こえてきたのかハッキリとは分からなかったけども、年中ユニオンジャック(英国の国旗)を掲げている喫茶店っぽい店舗がある方向から聞こえてきたような気がしないでもない。

No.288 〔149文字〕

ハーレイ・ジョエル・オスメントって、今こんなことになっているのか。あの細長い顔がずいぶん丸く。今31歳? シックス・センス公開時は11歳? シックス・センスって20年前の映画なのか。まあそんなもんか……。 →『シックス・センス』の天才子役は現在31歳!『テッド・バンディ』出演シーン@シネマトゥデイ

No.287 〔120文字〕

12月。今月は祝日がないのだな。……と思ったのだけど、そういえば令和の時代の12月は「祝日のない月」になるのか。今までは祝日のない月は6月だけだったけど、12月も加わって2月になるんだな。もっとも、12月には祝日がなくても年末があるけども。

No.286 〔260文字〕

そういえば今年は一度でも書店に足を踏み入れたかな? もしかして一度もリアル店舗な書店に入っていないのではないか。本を買うとするともうネット書店に注文するというのが当たり前すぎる行動になっていて、書店に行くという選択肢が頭に上ること自体がない気がする。そもそも電子書籍を買う頻度が上がった分、紙の本を買う頻度は減ったし。昔々はほぼ毎日のように書店に入り浸っていたのだけども。そういえば数年前に発掘された図書券(図書カードではない)がまだあるので、それを行使する必要があるのだが。机の本棚に立てかけたままずっと置きっぱなし。

No.285 〔227文字〕

世の中には解約手続きが激しく面倒くさく設定されているサービスが多々あるので、何かを契約する際には「どれくらい簡単に解約できるか」をチェックしておくのが鉄則と言える。その点で、日経BP社の定期購読は良好なサービスだった。ウェブ上から読者番号とか諸々の情報を送信するだけで手続きが完了したので。(ただ、ウェブ上から手続きするための方法は特に発行物には案内されておらず、ググらないと分からなかったけども。でもFAQページにちゃんと記載があったので問題はない。)
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