にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

今日のひとことログ

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にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.554 〔112文字〕

Web上からタリーズカードの決済方法を変更しようと思ったのだが、カード情報を入力しても受け付けられない。おかしいなとよく見たら、決済可能なカードの種類がVisaとMasterの2種類だけだった。今時そんなことがあるのか……。

No.553 〔8文字〕

激しく眠い……。

No.552 〔13文字〕

凄まじく眠い。今日も……。

No.551 〔173文字〕

カルロス・ゴーンが日本の司法制度をどんな風にボロクソに言うのかは少し興味がある。海外メディアは概ね日本の司法制度(人質司法)を否定的に報じているようなので、ゴーンに同情する論調の報道が大半になるのだろう。日本のメディアはともかく。Mission Impossible的な脱出劇は大好きだが、まさか脱出される側の立場に日本が立つとは予想しなかった。

No.550 〔119文字〕

「コップに水道水を注いでいたらあふれさせてしまった」という事象を、「彼はほんの一瞬だけ素早く蛇口を捻る能力には欠けていたのだ」みたいに説明するのって、英語小説にはあるあるな表現なのか、それとも一部の作家だけが好んで使う表現に過ぎないのか。

No.549 〔212文字〕

「グーグル、アップル、アマゾン、そしてマイクロソフト」みたいな文章を読むと、ああ英語を翻訳したのだなと感じる。日本語で単語を列挙する場合、最後にだけ接続詞を付ける規則や習慣はないから。翻訳者もそこまで原文に忠実に訳さなくても良いと思うのだが。もしかしたら文字数を稼ぎたかったのかも知れないけども。日本語の場合はどちらかというと、何か付けるなら最初の単語の後な気がする。「グーグルや、アップル、アマゾン、マイクロソフト」とか。

No.548 〔504文字〕

ソース内に記述しているコメントが豊富な点を時々お褒め頂くので嬉しい。配布しているHTMLやCSSにコメントを詳しめに記述しているのは、活用して頂くためには自在にカスタマイズできる必要があるだろう、という考えのためだ。もう少し詳しく、書き換え例まで書いておく方が役に立つかなと思わなくもないのだが、あまりにもコメントを含めすぎると(無駄に)重たくなる上に全体を見通しにくくなる可能性もあるので避けた。そもそもHTMLやCSSソースを直接編集しようと考える人々は、それなりに編集経験はあるだろうから、そこまでの情報は要らないだろうとも思える。単なるWebテンプレートならそこまで書いても良いが、CGIに付属するHTMLやCSSの場合、対象は「CGIを自力で設置しようと思えるくらいのスキルはある人」なわけだから。なお、プログラムソース内に詳しくコメントを書いているのは(99%くらいは)自分のためだ。自分で書いたソースでも、半年も経てばほとんど他人が書いたようなものなので、その当時の意図などすっかり忘れてしまっているのが常だから、何故そう書いたのかをしっかりコメントとして残しておかないと自分が困ることになる。

No.547 〔205文字〕

2017年10月に書いたブログ記事「Windows LiveメールのユーザがWindows10に移行する際の選択肢3つ」が42万回以上閲覧されている。いつの頃からかコンスタントに読まれるようになっていた記事だけども、今月はWindows7の延長サポート終了期限が来るのでさらに需要が増したのかな。Thunderbirdユーザが増えてくれると歓迎なのだが。ユーザ数が多ければ多いほど、開発は継続されるだろうから。

No.546 〔140文字〕

AmazonではなくMicrosoftが受注したことで少し話題になったアメリカ国防総省の共同防衛インフラ事業は「JEDI」と略されているのだけど、ジェダイと発音されているのかな? Joint Enterprise Defense Infrastructureの略でJEDIらしい。

No.545 〔209文字〕

ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)を購読しているのは主に経済系ニュースを読むためなのだけど、最近のカルロス・ゴーン関連ニュースの発信元にもなっていて、他社のニュース記事で「WSJによると云々」という報道のされ方をしているのを目撃するとちょっと不思議な気分だ。大会社の元CEOだし、現在の日産にも大きく関係する話なので、別にWSJが報道することはおかしくないのだけど、何故そこまでWSJに詳しい情報が集まるのか。

No.544 〔70文字〕

外は寒いが建物の中は暖房が効いていて暖かい。暖かいというか、外の寒さを基準にした服装では少々暑い。ただ廊下に出ればすぐに寒くなるのだけども。

No.543 〔121文字〕

那覇で桜が咲いたとニュースに出ていた。大阪近辺の日中は9度くらいだったのに、記事によると那覇では23.4度もあったとか。そんなに暖かいのか、沖縄は。これまではジャケットを羽織るだけだったのだが、さすがに寒かったのでコートを着て出たというのに。

No.542 〔92文字〕

年末に友人からオススメされた「薬屋のひとりごと」というコミックを読んでいる。原作はライトノベルだが、読んでいるのは電子版のマンガ版。まだ最初の2話を電車内で読んだだけだが、おもしろい。

No.541 〔475文字〕

うちのサイトで配布しているCGIを実際にWebサーバにUPする際には、FTPソフトを使ってテキストモード(アスキーモード)でUPする必要がある。なぜなら、配布ファイルの改行コードがWindows流のCR+LFなので、そのままではサーバ上で(たぶん)動かないからだ。テキストモードでUPすれば、自動的に改行コードがサーバ側の仕様に合致するように変換される。しかし、レンタルサーバ側が提供しているウェブ上のファイラーサービス等を使ってファイルをUPすると、改行コードは変換されずそのままUPされてしまうこともある。そうすると、うまく動かない。FTPソフトを使ってUPするのが楽だとは思うが、そうできない場合は、ローカルでテキストエディタに読み込み、改行コードをCR+LFから「LFだけ」に変換して上書き保存してからUPするなどすると良い。配布ファイルの改行コードを最初からLFだけにして配布しても良いのだが、ローカルで編集してからUPしたいユーザも居るだろうし、その場合に最も多い環境はWindowsだろうから、今のところはCR+LFのまま配布している。

No.540 〔101文字〕

コミック「お兄ちゃんはおしまい」かわいおもしろい。(๑¯◡¯๑)
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天才な妹から、女の子になる薬を飲まされたお兄ちゃんがどんどん女の子になっていく萌える話。(笑) ニヨニヨが止まりません。(๑¯◡¯๑)

No.539 〔51文字〕

実行時にしか吐かないエラーもあるので、やはりいろいろ使ってみた結果のログも確認しないといけないな……。

No.538 〔112文字〕

マクドナルドのフランチャイズ法人は国内に191社あるのか。都道府県が47だから平均4社ずつ、と考えると少ないような気も。直営店がたくさんあるのだろうか。それとも多数の店舗を抱える大規模なフランチャイズ法人がたくさんあるのか。

No.537 〔13文字〕

うーむ。凄まじく眠い……。

No.536 〔70文字〕

今日は1月6日で月曜日だが、世の中の半分くらいはまだ正月休み期間なのだろうか。駅前のショッピングモール内を通過すると、ずいぶん人が多かった。

No.535 〔288文字〕

スーパーのセルフレジコーナーに大きく「現金不可」と掲示されていて、電子マネーかクレジットカードでの決済のみが使用可能だとアナウンスされていた。その影響か、ずいぶん空いていた。思い切った方針だなと歓迎したのだが、どうやら機械的なトラブルの影響らしく、恒久的な方針変更というわけではないようだった。鉄道駅の場合には「IC専用改札」が存在するけども、スーパーのレジの場合にはなかなかIC決済のみというレジは成功していなさそうだ。以前、阪急OASISで電子決済専用レジというのが設けられたことはあったが、数ヶ月で消えてしまった。まだまだ現金で買い物する人々が圧倒的ということだろうか。

No.534 〔235文字〕

てがろぐ用スキンで、レイアウトは同一なまま複数のカラーバリエーションを用意する場合には、配色を直接は記述せずにCSSの変数(カスタムプロパティ)を使って冒頭の数行にまとめて基本色を指定しておく形だと、ユーザがCSSをカスタマイズしやすくて望ましい気がする。……のだが、CSSの変数はIE11では使えないのだった。もはやIEのことは忘れても良いのではないかと思わなくもないのだが、Windows10にも一応IE11は入っているし、完全に無視するのもどうか、と迷うところだ。

No.533 〔215文字〕

ICOCAで決済したら、レシートにはSUGOCAと印字されていた。
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交通系の選択って実は何を指定しても良いのか……? と一瞬思ったのだけど、よく思い出すとこの店では「電子マネーの決済端末」と「レジ本体」が独立している構成だからだった。そのような場合のレシートには(具体的なカード名ではなく)ただ「電子マネー」とだけ印字されるケースが多そうに感じるけども、ここでは店員さんが細かく指定して記録するようだ。(間違っているわけだが。)

No.532 〔155文字〕

阪急電車の旅客案内掲示は、たいてい白色LEDが使われている白色文字がベースだと思うのだが、西宮北口駅の今津線ホーム(宝塚方面7号線)だけは何故か緑色だ。
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なぜ緑色なのだろう? 見やすいというわけでもないし。他で白色が使われているのだから、ここでも白色を使えば良さそうなものだけど。どんな理由があるのだろうか。

No.531 〔244文字〕

普段、行くとしたら第一の選択肢にしている内科クリニックは、Webサイトが一応は存在するものの特に更新されていないため、年末年始の休診期間がいつなのかが分からない。基本的に電話連絡しかできないので時々困る。ただ、普段利用している(中を通過している)駅ビルの中にあるので余分に1分くらい掛けるだけで直接覗きにも行けるのだが。自宅の近所にはもっとWeb上での情報発信に積極的なクリニックもあるのだが、そこよりも(普段利用する)駅ビルの中に存在してくれている方が圧倒的に行きやすいので使っている。

No.530 〔200文字〕

風疹の抗体検査の予約もしないと。いや、予約が必要なのかどうかも分からないので、とりあえずそれを問い合わせないといけない。学校以外の場所でその手の予防接種を受けたことはない(はず)だという点から考えて、間違いなく抗体はないと思うのだが、それでもまずは抗体があるかどうかの検査から始めないといけないようだ。国策により費用は無料で、チケットは昨年に届いていたのだが、昨年はいろいろあったので余裕がなかった。

No.529 〔125文字〕

自分の身体の免疫力レベルが数値で見えると便利なのだがなあ。体温計みたいに。もっとも、毎日(局所的に)免疫を抑制する薬を塗りたくっているので、免疫力は高ければ良いというわけでもないのだが。しかし、低いと全体的に困るのは確かなので、やはり免疫力は必要だ。

No.528 〔986文字〕

オリンピック開会式に合わせて当日が今年だけの祝日になるということは漠然と知っていたのだが、とんでもない規則で祝日化されるのだと知って驚いた。まず、今年限定で祝日になるのは開会式当日の7月24日(金)とその前日の7月23日(木)だ。しかし、これは臨時に追加される祝日ではなく、元々は別の日だった祝日を今年に限って移動させる(つまり、本来の祝日だった日は今年に限っては平日になる)という規則。なんという、カレンダー生成プログラム泣かせの規則……。まず、「海の日」は普段なら7月の第3月曜日なので本来なら今年は7月20日(月)になるところなのだが、今年だけは7月23日(木)に移動される。なので7月第3月曜日は今年だけは平日だ。さらに、「体育の日」は普段なら10月の第2月曜日なのだが、今年は開会式に合わせて7月24日(金)に移動する。そのため10月の第2月曜日は今年だけは平日だ(その結果、今年の10月には祝日は存在しなくなる)。どへえ……。なお、今まで「体育の日」だった名称は今年からは「スポーツの日」に改められ、これは今年以降ずっと継続する。ただ、来年からの日付は元の「10月の第2月曜日」に戻される。こんなに変則的な規則は、絶対に従来のカレンダー生成プログラムでは対処できないだろう……。祝日が一時的に追加されるだけなら処理は楽なのだが、まさか既存の祝日が一時的に移動することになるとは。「普段は平日だが、この年だけは祝日」という処理なら従来のカレンダー生成プログラムでも比較的簡単に追加できるだろうけども、その逆の「普段は祝日だが、この年だけは平日」などという規則を加えるとすると、規則の判定処理自体を加えないといけないので面倒なことになる。いや、もちろん直接プログラムに判定日付を書けば簡単にできるのだが、「今後も同様の移動祝日が存在する」ことを前提に実装するなら、プログラムが参照する「祝日リスト」側に、「特定の年だけは別の日に移動する」という情報を持たせられるように実装しないといけないので、そこに激しく手間がかかる。誰だ、こんな規則を考えたのは……。素直に祝日を2日だけ増やせば良かったものを……。そもそも今の政府は、できるだけ祝日を増やしたい意向ではなかったのか。(だから昨年の5月には天皇陛下の即位礼をGW半ばに組み入れて公式に10連休とか作ったわけで。)

No.527 〔18文字〕

明日から仕事だ。しっかり寝ておこう。

No.526 〔310文字〕

久々の阪急宝塚駅。阪急電鉄といえば、明治時代に梅田と宝塚の間を結んだ箕面有馬電気軌道が前身なので、宝塚線こそが元祖と言えそうだが宝塚駅の駅番号はHK56とずいぶん後の方だ。
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しかし、隣の宝塚南口駅(今津線)の駅番号はHK28とずいぶん若返る。阪急電車の路線図を見ると、神戸線系統(伊丹線や今津線も含む)→宝塚線系統(箕面線も含む)→京都線(千里線や嵐山線を含む)の順に割り振ったからのようだ。京都にある嵐山線の終点嵐山駅がHK98で一番大きそう。全部で98駅あるのか。ただ、他社と共用している駅(新開地や天神橋筋六丁目など)には阪急側の駅番号が割り振られていないので、実際に阪急電車が走っている駅はもう少し多いのだが。

No.525 〔210文字〕

よく考えると、うちのウェブサイトもしぶとく残っている方である。私が最初にウェブサイトを作ったのは、記憶が正しければ1997年10月なので22年3ヶ月くらいが経っている。あの当時に生まれた人々は既に成人済みなのか。最初はBIGLOBEのプロバイダ空間での公開だった。いま使っているドメイン nishishi.com を取得したのは2000年11月の中頃なので、今のウェブサイトの存在は今年が20年目(まだ19年1ヶ月)だ。

No.524 〔294文字〕

古いブックマークを整理していると、漫画家さんサイト用フォルダの中に、とある漫画家さんのウェブサイトをブックマークしていたのを見つけた。今ではそのサイトの実体は私のサーバ上に存在していて(ドメインは別)、私が時々HTMLを書き換えて更新しているというのが、よくよく考えると驚きだ。不思議な縁である。おそらくmixiがなければそうはならなかっただろう。すっかり斜陽のSNSになってしまった感じのmixiだが、mixiがなければ出会えなかった人々も多い。そのmixiが斜陽化してからもう10年くらい経つのだろうか。一時期はmixiプレミアム(有料の付加サービス)を契約していた頃もあったのだが。

No.523 〔229文字〕

古いブックマークから懐かしい日参サイトへアクセスしてみると、最終更新が2005年などの状態で止まっていることもよくある。しかし、フリースペースではないのに消滅することなく残っているなら、プロバイダなりレンタルサーバなりを契約し続けているということなので、それはそれで少し安心はできる(たいていはプロバイダだと思うが)。その場合は、単に活動場所をTwitterや外部のブログサービスに移しただけ、というケースもある。ただ、そちらも止まっていることもよくあるが。

No.522 〔282文字〕

運転免許証の更新可能期間は、誕生日を中心にして前後1ヶ月ずつの計2ヶ月間だから、だいたいどの時期でも対象人数は分散されて同じくらいになるのだろう。更新センターは土曜日と祝日が休み(日曜日は営業)なので、開いているのは概ね週6日。しかし、12月29日~1月3日までは年末年始で更新センターが閉まるので、この期間が更新期間と重複している人々は、更新センターに行ける期間が6日間ほど減る。すると、この期間を更新期間に含まない人々よりも、行ける日が1割強くらい少ないことになるのでその分だけ混みやすくなるのではないか。ゴールデンウィークやお盆期間などでもそうかも知れない。

No.521 〔198文字〕

運転免許証番号は12桁なのか。今まで全く気にしたことがなかったのだが、ふと更新案内葉書を見て思った。最後の1桁はチェックディジットだとすると、11桁で最大100億人に付番できることになる。実際には途中の桁で区切られて何か分類されているのかもしれないが。運転免許証の番号は空白もハイフンもなく12桁が連続で印字されているのですごく桁数が多そうに感じてしまうのだが、クレジットカードよりも4桁少ない。

No.520 〔259文字〕

運転免許証の更新はやはりもう少し早めに行っておくかな……。今まで更新センターには(少なくとも記憶にある限りでは)平日の午前中にしか行ったことがないのだが、午前と午後ではどちらの方が空いているのだろうか。私が行こうとしている更新センターの名称で軽くググってみると、空いている日には講習の部屋で椅子を1個飛ばしに座れるようだ。かつてそんなことは経験したことがない気がする。常にほぼ満席な状態だったような。午前中の方が混んでいるのだろうか。もちろん場所や講習の種類によって異なるだろうけども。私は幸いなことに優良講習である。

No.519 〔232文字〕

祝日の中でも「春分の日」と「秋分の日」は特別で、日付も曜日も固定ではなく時々変わる。今年(2020年)は3月20日と9月22日だが、昨年(2019年)は3月21日と9月23日だった。それらが交互に来るわけでもなく、来年(2021年)だと3月20日と9月23日になる。これらは計算式で求められるので、カレンダーの生成プログラムを作る際には、この計算式を使って算出する機能が必須である。もちろん、祝日を一切考慮しないカレンダーを生成するだけならそれらの計算は不要だが。

No.518 〔601文字〕

ここ数日、カレンダーの生成アルゴリズムを考えているので、「振替休日」と「国民の休日」の存在が気になる。それらをどうやって効率よく把握するか。祝日が日曜日だったら次の平日(たいていは翌日の月曜日)は振替休日になるのだが、その翌日の月曜日も祝日である場合があるため、その場合には火曜日が振替休日になる。もちろん水曜日が振替休日になる場合もある。今の日本の祝日リストだと、そうなる可能性があるのは5月の連休時だけだと思うが。もしかしたら9月で秋分の日が日曜日になる場合にもあるのだろうか。祝日と祝日に挟まれた1日は「国民の休日」として休日になるわけだが平日に限られるので、間が日曜日だった場合にはその日は単なる日曜日であって「国民の休日」ではない。また、最初の祝日が日曜日だった場合には翌日は「振替休日」になるので、この場合も「国民の休日」は現れない。1ヶ月分のカレンダーを1日から順に生成する場合にはあまり問題にならないと思うのだが、「特定の日付を与えて、その日が祝日なのかどうかを判断する」という場合にはちょっと面倒な気がする。日付情報だけでは判断できず、後の1日と、前の数日を調べないと判断できないから。日単位での情報しか要らない場合でも、とりあえず1ヶ月分(1年分でも良いが)のカレンダーを先に生成しておいて、その情報をキャッシュしておけば(2度目以降は)日付を1つ与えるだけで素早く返せる気はする。

No.517 〔251文字〕

2003年以後、敬老の日は9月の第3月曜日になった(それまでは9月15日)。その結果、「秋分の日」が「敬老の日と同じ週の水曜日」になる年には、両日の間にある火曜日も自動的に国民の休日になるため大きな連休になり、その状態はシルバーウィークと呼ばれる。今年のカレンダーを見ると9月に連休がある。敬老の日が月曜日で、その翌日(火曜日)が秋分の日だ。元々連休なので国民の休日ができるわけではないから、これはシルバーウィークとは呼ばれないのだろうか。それでも土曜日が休みなら火曜日までの休みで4連休になるのだが。

No.516 〔260文字〕

森博嗣のブログが昨年末で終わってしまった。過去に何度も開設されては終了し(書籍になり)、別の場所でいつの間に開設されてはまた終了し(書籍になり)、という繰り返しなのでまた他の場所で再開しないとは限らないと思うけども。しかし、ウェブサイトで大晦日に更新される近況報告も昨年末で終わりにするとのことだったので、今度こそ本当に終わりなのかも知れないが。とはいえ、書籍自体は小説もエッセイもまだ出版されるようだ。フェイドアウトするように消えていく方針みたいなことを過去何度も言っていたと思うので、もうしばらくは何か出るのだろう。

No.515 〔57文字〕

昨年の投資信託実績をまとめてから今年のポートフォリオを見直して、証券会社Webで設定していたら3時間が経っていた。

No.514 〔76文字〕

つみたてNISAの年間投資上限額は40万円なのだが、毎月一定額を積み立てる(投資する)ことが原則な方式なのに、なぜ12で割り切れない額を上限にしたのか。

No.513 〔4文字〕

寝正月。

No.512 〔72文字〕

2020年だ。西暦2000年からもう20年も経ったのか。いつの間にか、2000年問題よりも2036年問題の方が距離としては近くなっていたのだな。

No.511 〔41文字〕

喪中のため年末年始のご挨拶は失礼させていただきます。皆様よいお年をお迎えください。

No.510 〔99文字〕

とても面白い小説は、行間から妄想があふれ出してくるので、なかなか読み進まない。ずいぶんたっぷり楽しんだ気がするのに、全体の3分の1くらいしか進んでいなくて、まだこれだけしか読んでなかったのかと驚く。

No.509 〔351文字〕

宝塚ハードドーナツという製品がある。たいていバラで販売されているのだが、箱入りもある。しかし、箱入りの製品はなかなか見かけることがない。宝塚ハードドーナツの箱入り販売店はというブログ記事を以前に書いたところ既に1万2千回以上の閲覧があるので、需要はあるのに供給が少なすぎるのだろう。ところが最近、阪急OASISの店舗内で、阪急電車を模した箱入りの宝塚ハードドーナツをよく目撃するようになった。以前の箱は宝塚ホテルの写真を使ったシックなデザインだったが。お土産としては今の阪急電車を模した箱の方が良さそうだ。大阪梅田行き特急電車のイラストになっている箱だった。お土産やプレゼントにはちょうど良いのだが、いま誰にも贈る用事がないので買ってはいない。店頭に常備してくれると必要なときに買いやすくて良いのだが。

No.508 〔59文字〕

ここの過去ログの表示件数を、1ページ当たり100件にしてみた。それでも1ページで1ヶ月分は遡れないのだが。書きすぎか。

No.507 〔58文字〕

新元号「令和」が発表されてからまだ9ヶ月しか経っていないのに、既に平成という元号がすごく古く感じられるのが不思議だ。

No.506 〔684文字〕

今年の2月にバージョンアップ版を購入した「一太郎2019プレミアム版」には「日本語シソーラス第2版 類語検索辞典 for ATOK」が含まれていて、これは日々の文章執筆時にわりと役立っており買って正解だったと言える。最近のジャストシステムは、ATOK用の電子辞典を一太郎バンドルでしか提供しない方針のようなので、手に入れるには一太郎自体をアップグレードする必要がある。最近の一太郎は『電子書籍執筆ツール』としてとても有用なのでそれなりに役立っており、その方針に特別な不満はない。私が2月に手に入れたのは、通常版、プレミアム版、スーパープレミアム版という3種類の中の中間だ。ここ数年、毎年この3種類のラインナップで販売されている。しかし、来年の「一太郎2020」では、どうやらラインナップが減って、最低限の「通常版」か全部盛りの「プラチナ版」かの2種類しかないようだ。中間がない。プラチナ版には、モリサワフォント26書体が入っていたり、大辞林4.0が含まれているようだ。私の今のATOKに入っている大辞林は3.0(辞典としては2010年の情報)なので、そこは確かにバージョンアップさせたい気も少しする。しかし、プラチナ版はアップグレード版でも2万8千円する(通常版のアップグレードなら8千円)ようなので、さすがにそこまで掛ける気はない。というわけで、一太郎2020へのアップグレードは見送りの予定だ。中間のラインナップを廃したのは何故だろうか。パッケージの種類を減らしてコストも削減したかったのか、どうしても表計算ソフトやプレゼンソフトも抱き合わせて販売したかったのか。

No.505 〔36文字〕

コミケは特にサークル側が楽しそうなのだが、頒布物がないので出ようがない。

No.504 〔59文字〕

今日は月曜日だが、JR西日本(の少なくとも大阪周辺の路線)は休日ダイヤである。気をつけねば。今週はすべて休日ダイヤだ。

No.503 〔120文字〕

今夜はちょいと資料を作成しようと思っていたのだが、あまりにも眠すぎるので諦めた。向こう1年間に影響する数値を扱うので間違えると後が面倒だから。この年末年始の期間中に済ませてしまえば良いので、三が日あたり内に作ってしまえたら問題はないだろう。

No.502 〔100文字〕

天かすと青のり入り、めんつゆ混ぜご飯おにぎり。
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110円にしては美味かった。店頭にはシンプルな焼きおにぎりも陳列してあって、どっちにしようか少し迷ったのだが、絵面的にネタになるのでこちらにしてみた。

No.501 〔18文字〕

うーむ、今日はもうダメだ。眠すぎる。

No.500 〔125文字〕

てがろぐCGI、必要最小限のドキュメントはなんとかリリースノートとかに書いたとは思うが、メインの配布ページに掲載する解説がまだ用意できていない。説明はそんなにはなくても使えるとは思うのだけども。もうちょっと何か見やすいドキュメントを整備したいのだが。

No.499 〔6文字〕

激しく眠い。

No.498 〔38文字〕

てがろぐCGI Ver 2.4.0を正式リリースした。アナウンスはこれから。

No.497 〔57文字〕

ここのてがろぐCGIをVer 2.4.0にした。動作試験は他でもしているので特に問題はないとは思うが。配布はまだ。

No.496 〔223文字〕

ブログのコメント欄から、URL入力欄を削除した。HTMLからは削除していないが、CSSで非表示にした。あと、メール欄には何を書いても特に公開されない旨も併記しておいた。稀に「メールが送れないからここで送信しました」というような注釈と共にそのブログ記事とまったく関係ない内容が投稿されることがあるのだが、メールアドレスの記載もなくて返信に困ることがある。もっとも「メールが送れない」というなら、メールで返事を送っても読めるのかどうかは分からないが。

No.495 〔489文字〕

NATIONAL GEOGRAPHIC 1月号が届いた。
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3年の定期購読は停止手続きを取ったので、送られてくるのは今号で最後のハズだ。……が、特にそういった「今号で終わりですよ」的な印字はなく、普通に宛名が印刷されていただけだった。本当に停止されるのかどうか若干不安にならないでもない。元の契約が「自動更新」だったので。定期購読なのだが、NATIONAL GEOGRAPHICが送ってくる宛名紙には元々残数の印字がないので、残り何冊の契約なのかも自力で計算しないと分からないのだ。その辺はもうちょっと改善してくれても良いのではないか。と思ったのだが、そうすることに出版社側のメリットが特にないな。写真左側に見えている白い紙は、宛名が印刷されている紙の下部。だいたいその月の目玉記事の紹介とかが書いてある気がする。今回は、NATIONAL GEOGRAPHIC日本版が25周年を迎えたというようなことが書いてあった。NATIONAL GEOGRAPHICは今では世界中で出版されているが、外国語版第1号は日本版だそうだ。その話は、たぶん20周年くらいのときの特集か何かで読んだ。

No.494 〔363文字〕

ブログツールが迷惑コメントだと自動判定したコメントのリストをものすごく久しぶりの覗いてみたところ、大半は(自作の自動対処フィルタをすり抜けた)中国語系スパムなのだけど、中にちょっとだけスパムではないコメントが混じっていて驚いた。例えばこれとか。どうやら、URL欄に何らかのアドレスを書いてしまうと問答無用でスパム認定してしまうような厳しい設定になっていた模様。2年くらい放置していたコメントもあって申し訳ない。ブログツールが元々持っているスパム判定機能の前に、自作の判定プログラムを通るような作りに改造してあって、その辺の兼ね合いで「URLを書いたら問答無用で排除する」というような対処になってしまっていたのかも知れない。ここでURLの投稿規則を緩和するとスパムの嵐になるので、URL入力欄自体を削除する方向で対処するつもり。

No.493 〔125文字〕

公共料金でも何でもカード払いにするとポイントが貯まるのでその分だけお得という話はよくあるが、カードを紛失してしまったとき(または盗難や不正利用被害に遭ったとき)に必要な手続きの面倒さを考えると、口座振替にしておく方が楽という可能性もある気もしてきた。

No.492 〔533文字〕

BIGLOBE経由で自動発行されたau IDを使って「My au」サービスにログインした際に、支払い情報が「未設定」になっている問題については、BIGLOBEにFAQが出ていた。初回請求が行われるまでの間は未設定と表示される仕様らしい。なぜそのような謎仕様になっているのかは分からないが。My auにログインして支払い情報の変更を試みると、最初にログインした際に見える画面とはずいぶん異なる構成の画面に飛ばされる。今は「My au」という名前で提供されているサイトだが、元々は複数に分散していたサービスを統合して作られたのではないか。なので情報の連携に変な制約があるのかもしれない。私のアカウントでカード情報を変更しようとすると、「変更できません」ではなく「メンテ中なので後から操作して」という画面が表示される。先日試した際もそうだったし、昨夜試した際もそうだったので、明らかにメンテは関係ない(この現象についてはFAQには出ていなかった)。どうやら何かイレギュラーが発生するとメンテのせいにする仕様なようだ。あまり個人情報を預けたくないシステムだと感じる。他に選択肢がないので仕方がないが。カード情報の変更は、とりあえず初回請求が済んだ後まで待ってみることにする。

No.491 〔161文字〕

新幹線のような長距離高速鉄道では乗り過ごしが怖い。東京から大阪に帰ってくる場合(または博多から大阪に帰ってくる場合)には、新大阪駅止まりの新幹線もそこそこ走っているので、それを選択して乗るのがおすすめである。新大阪が終点なら寝ていても乗り過ごす心配はない。新幹線は終点で折り返す場合でも車内清掃があるから絶対に降ろされる。

No.490 〔185文字〕

NY在住アーティストのコラム(日本語)に「メールボックスにグリーティングカードが届く」と書いてあって、電子なのかリアルなのか解釈に迷った。NY在住という情報がなければ、電子メールでグリーティングカードサービスのURLでも届いたのかな、と判断するのだが。しかし、アメリカに郵便でクリスマスカードを送る習慣があるのかどうかは知らない。あるのだろうか? 日本の年賀状みたいな。

No.489 〔172文字〕

今日は冬コミ1日目のようだ。今回も不参加だが。最初にコミケに参戦したのがそういえば1999年だったような気がするので、あれからもう20年。驚きだ。会場は今でもビッグサイトのままだが、南棟ができたり、東が閉鎖されたり、4日間開催になっていたり、もはや何がどうなっているのかさっぱり分からない。そして来年は本当に5月に夏コミ(夏?)を開催するのか。

No.488 〔690文字〕

第2外国語にドイツ語を選択したのは、選択肢の中では一番簡単そうだったからだ。と言うとドイツ人に叱られそうだが。ドイツ語の構成文字は、英語のアルファベットにエスツェットと呼ばれる1文字「ß」を足すだけなので、事実上は文字を新たに覚える必要がない。この1点だけでも激しく楽だろう。当時はこの文字には大文字・小文字の区別がなかったので本当に1文字だけで良かった。しかもこの文字はタイプできない場合には「ss」と表記しても良いルールになっているので、その点からも発音を想像しやすい。そもそもドイツ語はスペルをローマ字的に読めばだいたい良い感じなので、英語よりも発音しやすい。冠詞には欧州系言語によくあるように男性名詞・女性名詞・中性名詞という謎ルールがあるので、そこだけは覚えるのが大変だが。なのでほとんど覚えなかったから、試験の成績はよろしくなかった。某R大学時代(理工学部)では第2外国語は必修ではなかったので単に興味だけでドイツ語に出たので単位は取らなかったが、その後に移った某K大学(総合情報学部)では第2外国語が必修だったのでドイツ語を履修し直すことになってしまった。R大学でサボらずに単位を取っていれば時間を節約できたのだが。第2外国語の選択肢での一番人気は中国語だった。文字も多い上に発音も激しく難しいのに、よく中国語を選択する学生が多いものだなと不思議に思っていた。今なら世界に対する中国の影響力を考えれば中国語を知っておくことのメリットも大きい気はするので分からなくはないのだが。第2外国語として提供されている言語のどれにも興味がない場合には、ドイツ語がおすすめである。

No.487 〔436文字〕

Michaelというスペルから発音がマイコーだと把握するのはとても難しい。ミカエルなら自然に感じるのだが。MickeyはMichaelの愛称でもあるのか。Mickeyと言われるととても有名なネズミしか連想しない。そういえば大学の学部生時代にドイツ語の専任講師(男)がミッチーと呼ばれていたが、あれは何故だったか。もはや名前を覚えていないので(顔も覚えていないが)分からない。学生から付けられたのではなく、本人が最初の自己紹介でミッチーと呼べと言ったのだった気がする。ちなみに、ドイツ人ではなく日本人だった。ドイツ語は、聞けば「ああ、ドイツ語だな」とは判断できるが、何を言っているかは分からない。1~10までは今でも数えられるが、11以降は既に忘れた。話が逸れてしまったが、もしかしてMichaelはドイツ語的に読めばミカエルなのではないか。今の首相Angela Merkelはアンゲラ・メルケルだし。いや、ネイティブドイツ語スピーカーがどう発音するのか聞いたことはないが。

No.486 〔297文字〕

フィッシング対策の基本は、メールに書かれたURLをクリックしないことだ。自分のブックマークだけを信用すること。銀行やカード会社からは「○○の明細が閲覧可能になりました」的な報告メールが届くが、その場合でも本文内のURLは利用せず、自分のブックマークから移動して目的のデータを探すようにした方が良い。特に個人情報を入力する場面ではドメイン名とSSL証明書を確認すること。Firefoxだとアドレス欄の錠前アイコンを押して詳細情報を見ると、今アクセスしているサイトを過去に何回閲覧したのかが数値で分かる。決済画面ではあまり記憶にないドメインに一時的に飛ばされることもあるので、その情報も参考になる。

No.485 〔238文字〕

うーむ、仕事ができる人間が続々と辞めていくあの会社、そろそろ本気でマズそうだ。創業当時とは比較にならないほど大きくなって、上場も果たして、社員数も結構居るのだが。組織としての意思決定がうまくいっていないように見える。よほど問題のある人間が上層に就いてしまったのか、規模が大きくなりすぎて仕事のできない人間の割合が増えてしまったために合議がうまくいかなくなったのか。とても残念だが、組織の外側に居る者としてはどうしようもないので、今後に期待しないでおくくらいの対処しかできない。

No.484 〔135文字〕

グアテマラ アティトラン。
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グアテマラ国内のこの地名が有名なのかどうか全然分からなかったので、アティトランと入力しても片仮名には変換されないかもしれないな……と思いながら入力していたら、入力の途中でATOKが省入力候補に「アティトラン湖」を出してきた。有名な湖なのか。

No.483 〔489文字〕

続刊を待っていた小説を2冊買った。
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写真左側の「さよならの言い方なんて知らない。3」は新潮文庫nexから刊行されているのだが、元々は角川スニーカー文庫から「ウォーター&ビスケットのテーマ」というタイトルで2冊発刊されていた小説だ。激しく好みで面白いので続刊をとても楽しみに待っていたのだが2018年春の第2巻以降さっぱり発売されなかった。たぶん、タイトルに難があったのではないかなと思わなくもない。これは打ち切りなのだろうかと残念に思っていたところ、新潮文庫nexからタイトルを変更して再刊行され始めた。そしてようやく昨日に第3巻が発売になったのだ。早速読みたい。角川スニーカー文庫版では椎名優さん(私のとても気に入っているイラストレーターさんのうちの1人である)のイラストが表紙だけでなく挿絵にも入っていて、これも大変気に入っていたのだが、残念ながら新潮文庫nexへは引き継がれなかったようで別の方がお描きになっているようだ。そこだけは少々残念だが、しかし本編の続きが読めるだけでも大変に嬉しいことである。しかも、帯の裏側の情報によると、2020年夏には第4巻も出るようだ。

No.482 〔7文字〕

凄まじく眠い。

No.481 〔662文字〕

東西線とか南北線という路線名は思考放棄な感じがして好きではない。だいたいどこの路線も半分くらいはどこかの東西または南北を結んでいるのではないか。JR神戸線・宝塚線と学研都市線を結ぶ地下路線の名称が東西線というのだが、この名称を見る度に思う。大阪市街を中心に東西を結んでいると言いたかったのだろうが、それなら大阪線で良いのではないか。……と一瞬思ったのだが、大阪駅を通らないのに大阪線と言ってしまうと誤解による弊害の方が大きいか。しかし、東西線のような没個性な名称よりはマシな名称がもっと多数あっただろう。京橋と尼崎を結ぶから京尼線でも、大阪城北詰を通るから大阪城線でも、北新地が中心だから北新地線でも何でも、少なくとも東西線よりは遙かに望ましく感じる。とはいえ、もし大阪ゲートウェイ線などと名付けられるようなら東西線の方がマシだと思ったかも知れないので、「最低」というわけではない。今、大阪駅のすぐそば(JR貨物の梅田駅跡地の地下)に新駅と新路線が建設されつつあって、仮称として北梅田駅・なにわ筋線と呼ばれていた気がする。なにわ筋は実際に存在する道路の名称だ。この正式名称がどう決まるのかが少し気になっている。グランフロント大阪の横なのだが、間違っても大阪グランゲート駅とかにはならないで欲しい。周辺に梅田と付く駅が多数あることと、大阪駅のすぐ近くだという点から、大阪か梅田かどちらかは名称に含まれるのではないかとは思うけども。阪神と阪急の梅田駅が大阪梅田駅に改名されたので、大阪も梅田も両方付く可能性もないとは言えないが。

No.480 〔34文字〕

うむ。明らかに睡眠が足りない。脳味噌が働かぬ。 (-_-)゚゚zzz

No.479 〔386文字〕

なるほど、ちゃんとシミュレーションして状況を確認したのだな。詳しい状況が分かる。らせん階段は10秒で煙と炎のために避難経路としては使えなくなり、2階~3階の階段は30秒で使えなくなり、60秒で2~3階に100~300度の高温ガスが満ち、90秒で屋上への階段にも煙が充満し、120秒で建物全体が燃焼ガスで充満とか。トイレに逃げ込んで扉を閉めた人々は煙の侵入を遅らせることができたために助かったのか。推定では2分後に119番通報があり、その2分後に出動指令が出されたとのこと。でも120秒で建物全体が高温ガスに満たされたなら、もう本当にどうしようもない状況だったのだな。 せめてこのシミュレーション結果は広く共有して建築物の安全化に役立てて頂きたい。ガソリンを撒かれることを想定している建築物は滅多にないと思うけども。(記事:60秒後、2、3階に300度ガス充満 避難不可能

No.478 〔265文字〕

OGP+Twitter Cardが正しく記述できているかどうかを確認したい場合や、SNS側に古い情報がキャッシュされている状態を強制的に更新させたい場合は、TwitterならCard validatorを、Facebookならシェアデバッガーを使うと良い。自分のアカウントに投稿してみる方法でも確認はできるが、1度目はともかく2度目以降はTLに無意味な情報を流してしまうことになるし、何より(1度目のテストで誤りを見つけてからWebページ側を修正しても)キャッシュの更新はできないので、素直にテストツールを使う方が望ましいだろう。

No.477 〔419文字〕

iPod touchの強制再起動方法が第7世代では従来と変わっていた。従来のiPod touchでは、電源ボタンとホームボタンを同時に10秒間ほど押し続けることで強制再起動ができた。さっき、iPod touch(第7世代)の画面が真っ黒なまま、どのボタンにも反応しないしLightningケーブルを接続しても何も反応しないので強制再起動しようと思ったのだが、電源ボタンとホームボタンを同時に長く押し続けても反応しない。音量上下ボタンとホームボタンを長く押し続けても反応しない。これはどうしたもんかと思ってググったところ、Appleのヘルプページを発見。なんと、iPod touchは第7世代から「音量下げるボタンと電源ボタン」を同時に10秒以上押し続けることで再起動できるとのこと。実際にやってみたところ、無事に再起動できた。iPod touchには第7世代でもホームボタンが存在するのだが、なぜこのボタンを構成要素から外したのだろうか。

No.476 〔69文字〕

配布できるところまで開発が完了しても、実際に配布するためには説明用のドキュメントを用意せねばならないので、そこそこ時間と手間がかかるのだ。

No.475 〔9文字〕

ねむくなってきた。

No.474 〔145文字〕

てがろぐCGIは、そろそろVer 2.4.0を正式リリースできる予定。複数の画像を同時にアップロード可能になったり、OGP+Twitter Cardが出力できたり。あと細々した改良も。今日に予定の開発が完了したら、明日に最終テストを終わらせて公開できるかもしれない。もしかしたら明後日かも。

No.473 〔8文字〕

コーーンがり。
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No.472 〔394文字〕

クランベリーブリスバーという名称だった。ブリスバーの意味が分からなかったが、カタカナ表記の下に英語でも記載があったので、少なくとも「ブリス」と「バー」に分かれることだけは分かった。ブリスのスペルは(RかLかという差を除けば)予想は付くので調べてみたところ、Blissという単語が辞書に存在していて「無上の幸福」という意味だと分かった。てっきりクランベリー以外の成分を示した名称なのだろうと予想していたら違った。クリスマスブレンドと合うと書いてあったが、今日のドリップコーヒーがクリスマスブレンドだったかどうかは確認しなかった。
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そういえば、一時期スタバ店頭ではドリップコーヒーの豆を2種類くらいから選択できた頃があったなと思い出した。ここ数年は1種類の提供に戻っている。(特に不満はない。むしろレジで「どちらにしますか?」と尋ねられなくなった分、レジが早くなったのでメリットしかない。)

No.471 〔166文字〕

今年も駅の改札前でクリスマスケーキの出張販売があった。いくらだったのかは見ていないが。客も特に居なかったが、毎年出店しているということは、それなりに売れているということなのだろうか。駅前のセブンイレブンでは、サンタコスの店員さんが(自分たちの)写真を撮影していた。そうか、世間はクリスマスなのか、と今になってようやく少しだけ感じた。

No.470 〔72文字〕

PerlにTime::LocalモジュールがインストールされていないWebサーバなど(レンタルサーバでは)存在しない、という解釈で良いかな……。

No.469 〔42文字〕

ショッピングモール店内のBGMがクリスマスソング一色になるのも明日で終わりか。早い。

No.468 〔171文字〕

郵便受けに入るのか若干疑問な感じの注文を「ゆうパケット」で発送したと連絡が来た。まあ、郵便受けに入るなら入れてくれれば楽で良いので問題ないが。最近のAmazonはダンボールをあまり使わなくなって、大きな緩衝材(プチプチ)の外側をちょっと強化したような、捨てやすい梱包で配送してくるようになったのでゴミが少なくて望ましい形になってきた気がする。

No.467 〔109文字〕

12月28日(土)~1月5日(日)まではすべて休日ダイヤでの運行だとJR駅の電光掲示板に流れていた。土日は元々休日ダイヤなので、12月30日(月)から始まる週がすべて休日ダイヤなのだな。30・31の両日は気をつけねば。

No.466 〔84文字〕

あ、クリスマスイブになっていた。ここ最近ずっと寝不足で仕事の進捗状況が非常に悪いので、今夜こそは早めに寝て……と思っていたが、もう日付が変わってしまったのだな。寝よう。

No.465 〔347文字〕

NTTの書類に「お客様番号」を書くよう指示されていたものの、その番号が分からない。説明によると請求書などNTTから届く郵送物に印字されていて「00」から始まる番号だとのこと。なので、次にNTTから郵送物が届くのを待ったのだけども、その郵送物を見ても特に「お客様番号」のような記載はない。ただ電話番号の記載があるだけだ。で、よくよくNTTの書類を見直してみると「電話番号またはお客様番号」となっていた。電話番号で良かったのだ。注釈にあった「お客様番号は00から始まる番号で云々」というのは、たぶん、電話回線以外のNTTサービスを利用している顧客向けに発行される番号のことなのだろう。注釈の方だけに注目してしまっていたために、全顧客に「00」から始まる番号が割り振られているのだと誤解してしまった。

No.464 〔122文字〕

J:COMのJはなんとなくJapanの意味かと思っていたが、社名がジュピターテレコムなのだった。木星の会社か。ローマ神話の方かも知れないけど。返信用封筒の宛名に「株式会社ジュピターテレコム」と書いてあって思い出した。JupiterのJだったか。

No.463 〔42文字〕

あまりにも寝ぼけすぎて、宝塚止まりの快速に乗っていた。なんか空いているなと思ったら。

No.462 〔4文字〕

ねむい。

No.461 〔36文字〕

仕事では、メール以外の連絡手段をメインに据えないといけないかも知れない。

No.460 〔61文字〕

原稿として提出された文章を校正する際に、校正後の確認を著者に取らない不誠実な会社は、「メディア」を名乗らないでもらいたい。

No.459 〔374文字〕

時々、正規表現の偉大さに感心する。プログラミングやWeb製作作業等でももちろんそうなのだが、ちょっとしたデータを扱う場面でもテキストエディタ上で正規表現を使って一括置換できると激しく時間と手間の節約になって便利だ。正規表現は(最初は)ぱっと見た感じでは何が書かれているのかさっぱり分からないだろうから習得する気になりにくいとは思うのだが、一度基本が分かってしまえば様々な場面で相当に労力を削減できる。「習得に時間と手間がかかるものの、分かると便利」というのは「漢字とひらがな」の関係に似ている気がする。漢字は使わなくてもそれなりに意思疎通は可能だけども、習得していれば激しく便利、という。「全部を記憶しておくのは無理」という点も、漢字でも正規表現でも言える気もする。いや、正規表現はもしかしたら完璧に記憶しているスーパーハッカーも居るのだろうけど。

No.458 〔203文字〕

Excelでは、何かを入力してあるセルの右下とかをドラッグすることでコピーができるのだが、スクロールが速すぎて不要な領域へまでコピーが進んでしまうことがよくあった。今、何気なくExcelでそのように操作すると、データが入力されている終端に近づく段階でコピーのスクロール速度が自動的に遅くなるブレーキが掛かることに気付いた。すごいなExcel。こんな細かなUIの改善が成されていたとは。今まで気付かなかった。

No.457 〔84文字〕

スタートレック・ピカードは、来月からAmazon Prime Videoでも配信されるのか。本国アメリカでの放送から、さほど日数を開けずに日本でも配信されるとは驚きだ。

No.456 〔252文字〕

駅の券売機でICOCAにチャージする度に、ポイントがあるよ、という表示が気になっていた。わずか14ポイントだったのだがチャージしてみることにした。すると、チャージできたのは10円分だけで、4ポイントはカードに残ったまま。いくらチャージするかという選択肢も特に出なかった。いまググってみたところ、チャージは10円単位固定で、そのときにチャージ可能な全額が一括チャージされる仕様らしい。さらに読むとICOCAポイントに有効期限はないようなので、まあ別に急いで使わなくても(チャージしなくても)良さそうだった。

No.455 〔172文字〕

既存の顔認証アルゴリズムは、白人男性が対象の場合の認識率と比較すると、女性や有色人種が対象の場合の方が誤判定されやすいという記事が出ていた。これはAIの学習に使った元データ量の差ではないのか。そこまで単純な話ではないか。アジア系人種の精度高い顔認証技術はたぶんほんの数年の内に中国が確立するだろう。(望ましい目的に使われるかどうかはともかく)
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