にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

今日のひとことログ

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■LOG

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.2477 〔202文字〕

私の見た範囲では、日本メディアの速報だと「共和党(トランプ)か民主党(バイデン)か」という2択の表記しかなかったが、アメリカのメディア(例えばWSJ)だと一応はちゃんとリバタリアン党の候補者(ジョー・ジョーゲンセンという人らしい)の票数も報道はしていた。アメリカのメディアで見るまで存在すら知らなかったが。選挙人は獲得していないが、今のところの得票数では1.1%(164万票)くらいは獲得しているらしい。

No.2476 〔109文字〕

「ばいでん」の第1変換候補は「売電」で、「バイデン」は第2候補以降の候補にすら上がってこない。ジョー・バイデンはオバマ政権時代に副大統領だったのだから変換できても良さそうな気もするのだが、副大統領の処遇はそんなものか。

No.2475 〔132文字〕

ニューヨーク州ってカナダと国境で接していたのか。あんまりじっくり北アメリカ大陸の地図を眺めることがなかったが、アメリカとカナダの国境が真っ直ぐなのって西側半分だけで、東側はわりと複雑な国境線だったのだな。カナダがそこそこ南側に食い込んでいるような国境線だったのか。

No.2474 〔56文字〕

香川県の鳥インフルエンザが大変そうだ。自衛隊に派遣要請すると報道されているが、自衛隊にどうしてもらうのだろうか?

No.2473 〔173文字〕

ウィスコンシン州では開票率99%で約2.5万票差しかない。すごく接戦だが、既にバイデン側の勝利だという報道もあった。トランプ陣営は票の再集計を要求しているとか、選挙人20人の開票率88%で自身が3ポイント(約19万票)ほどリードしているペンシルベニア州で今後に到着する郵便投票の集計を阻止するために連邦最高裁に差し止め訴訟を起こす予定だとか。
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No.2472 〔17文字〕

冬だ。玄関での気温が9度しかない。

No.2471 〔220文字〕

カリフォルニアはまだ夜中だが、ワシントンDCはもう朝だ。しかし、選挙結果はまだ。今の時点で結果が判明している州だけを考えればバイデンが有利だが、残りの州は本当に接戦なのな。結果が分かっていない州で最も選挙人が多いのは20人のペンシルベニア州だと思うのだが、ここが開票率75%でトランプの方が有利とか。開票率75%で得票率に11ポイントの差が付いていても確定できないのは、郵便投票の分がまだ開票されていないとか何かそういう事情なのだろうか。
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No.2470 〔10文字〕

干した布団が冷たい。

No.2469 〔19文字〕

床に落ちた洗濯ばさみが砕け散った……。

No.2468 〔22文字〕

今日になって突然、冬眠しそうな気温になった。

No.2467 〔14文字〕

寒い。室温が17度しかない。

No.2466 〔35文字〕

PC本体に内蔵させるメモリをLEDで光らせる需要って、そんなにあるの?

No.2465 〔149文字〕

アメリカ大統領選挙の速報をチェックし続けるにはどこのウェブサイトを見るのが一番良いだろうか。とりあえず日経新聞社サイトに明日の午前8時から稼働するらしい速報ページがあった。日テレサイトには地図を塗り分けるらしい速報ページがあった。毎日新聞社の速報ページがツイートを交えていて速報らしいかも知れない。

No.2464 〔1058文字〕 📖

私のメインPCのメーカーは、①EPSON(PC-98互換)→②NEC(PC-9821)→③Gateway2000→④DELL→⑤EPSON Directと変遷して来て、今回もEPSON Directを選択して6代目だ。ノートPCは歴代すべてPanasonicのLet's noteで、A77→R2→R5→CS4なので今が4代目。とすると、PC全体としては今回ので10台目なのだった。歴代PCの中で最も長期間使ったのが、今の5代目メインPCで11年間だ。一番短かったのはどれだろうか、と思ったのだが、昔のこと過ぎて覚えていなくて判断できない。なお、数にカウントしていないがMacも1台ある。ただ、これはメインPCの座だったことはないが。CPUがIntel製になる前のMacで、Safariで表示確認するために友人から格安で譲り受けた。ほぼブラウザしか使わなくて、もったいないといえばもったいなかった。今は使っていないが、箱の中にはしまってある。歴代PCの前半は既に処分しているので存在しないが、故障によって買い換えたPCは1つもない。どれも単にスペックが足りなくなったための買い換えだ。4代目メインPCであるDELL製PCを処分してしまったのは今も後悔している。FDDも搭載されたWindows XPマシンだったのだが、それでしか動かない周辺機器とソフトウェアがあるのだ。何を思ったのかいろいろ処分したい気分になってしまって、2015年頃に処分したのだったような気がする。今後はできるだけ捨てないようにしたい。特に今使っている5代目のメインPCはWindows7 PCなのだが、フリーソフトの開発に使ってきた統合開発環境がWindows10では動かないので、このPCが使えなくなると、フリーソフトの開発が一切継続できなくなってしまう。仮想環境でWindows7を動かすことで開発環境を移行することはできるかもしれないが、統合開発環境のアクティベーションが今もできるのかどうか微妙なところ(元々の開発会社が既に買収によって存在しない)なのだ。もっとも、フリーソフトの開発から遠ざかって久しいのだが。C++言語の書き方自体を既にほとんど忘却している。既存のソースを修正することはできるだろうが、新たに1から書くのは学び直しが必要だろう。ただ、C++言語を今さら使う気にはあまりなれないのだが。今はフリーソフトを作るよりもフリーCGIを作る方が楽しい。ただ、モバイルアプリを開発したい気はなくはないのだが。ただ、ネタがない。

No.2463 〔588文字〕 📖

6代目のメインPCにする予定の新PCが届いた。今回もEPSON Direct製である。いま使っている5代目メインPCはタワーPCだが、今回はミニタワーPCにした。
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今使っている5代目のメインPCは、EPSON Directの購入履歴によると2009年12月半ばに購入していたようだ。11年前である。拡張性を重視したタワーPCだったが、11年間であまり拡張はしなかったので、タワーではなくミニタワーで充分だと判断した。メモリを追加したりBlu-rayドライブを追加したりはしたが、拡張スロットには結局1つも何も挿さないままで終わったことになる。いや、まだサブPCとして使い続けるので終わったとは限らないが。まあ「メインPCとして」は終わる。拡張性の高さを確保しておくこと自体は良いのだが、重たいので、筐体を開けようとするたびに運ぶのに苦労するのだ。私の腕力で容易に持ち運べる重さでないとメンテナンスが億劫になってしまって困る。新PCはミニタワーなので(筐体内部が狭いから)ネジなしで内蔵機器を固定するような便利な仕組みはないが(大きくはないのでその分)重たくはない。とはいえ、ストレージだけはフロントアクセスパネルから出し入れできる筐体なので、ストレージの交換は以前と同様に容易だ。これは外せないとても重要な要素である。まだ開梱はしていない。設置場所をまだ作れていないからだ。

No.2462 〔186文字〕

大きな物体を購入すると捨てるのが大変なほど発泡スチロールが含まれているものではあるのだが、ぴったり一致した大きさの発泡スチロールブロックが複数個欲しい場合にはなかなか自力で加工するのは困難なので、百円ショップで買ってしまう。発泡スチロールレンガ。
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以前は黄色レンガを調達したので今回は緑色にした。百円ショップで扱われている商品の中でも特に店側の利益率が高そうな気がする。

No.2461 〔39文字〕

唇の皮がめくれてくるのでリップクリームが必要だ。ストックは大量にある(はず)。

No.2460 〔117文字〕

クロネコ経由のでかい荷物は無事に届いた。トラックから積み降ろすのにずいぶん時間が掛かっていたが、あれは何だったのだろうか。1~2分くらい掛かっていた気がする。積み上がった荷物をどけるのに時間が掛かったのか、探すのに時間が掛かったのか。

No.2459 〔447文字〕

今回のアメリカ大統領選挙では郵便投票の数がとても多いので時間がかかると報道されている。届いた投票用紙を当日の投票用紙と混ぜれば、別に普段と手間は変わらないのではないかと思ったのだが、そうではなかった。郵送提出用封筒に書かれた署名が、事前に登録されている署名と一致しているかどうかを確認する手間があるらしい。たしかにそれなら相当な時間がかかりそうだ。そもそも「署名が一致しているかどうか」ってそんなにハッキリ分かるものなのだろうか。日本でも、外国に居住している人が国政選挙に投票する際には「在外選挙」と呼ばれる郵送投票ができる制度がある(郵送以外にも外国に設けられた投票所がある場合にはそこへ行く方法もあるようだが)。この場合はどうなっているのかなと思ってググったところ、事前に発行されている「在外選挙人証」という証明書を投票用紙と同封して郵送するっぽい。これならアメリカ方式よりは簡単そうだが、大量の人数が投票する場合にはその証明書が偽物ではないことを確認するのにもやはり手間は掛かるのだろう。

No.2458 〔530文字〕

とあるソフトウェアでは、これまではWordPressベースで構築された公式サポートフォーラムがあり、サポート窓口にIDの作成を申請することでIDの発行を受けると、そこに質問や要望を投稿できていた。しかし、スパム対応に負荷がかかっているようで、サポートの場所をStack Overflow(技術的なQ&Aサイト)に移行していきたいとの方針が示されていた。そこで、Stack Overflowもちょくちょく覗いているのだが、公式サポートに投稿される内容とは異なって、あのような「誰かが回答してくれることを期待する」場では、ずいぶんぞんざいな表現の質問が目立つ気がする。公式フォーラムだと「開発者(作者)に対して質問する」形になるが、一般の質問サイトだと「必ずしも作者に問いかけているわけではない」という気になるのだろうか。ほんの少し調べれば分かりそうなことまで何でも質問されているように見えるので、サポートの場所を一般のQ&Aサイトに移すのは得策ではなさそうだな、と思えた。自前でサポートフォーラムを運営すると確かにスパム投稿に対する対策が必要だが、一般サイトを利用すると気軽すぎる質問への対応が負荷になるのではないか。どちらがマシなのかは人それぞれだろうけども。

No.2457 〔194文字〕

機能制限ありなら無償でも利用できる有償ソフトウェアについて、質問掲示板に「無料版では○○の設定が変更できない。無料版でも○○が使えるようになることを祈ります」と投稿されているのを目撃して驚いた。作者の方は人格者なので、ただ「細かい設定を変更されたい場合には有償版にアップグレードしてお使いになることをおすすめします」と回答されていたが。ユーザの多い有名ソフトウェアのサポートは大変だなあ。

No.2456 〔54文字〕

今日はクロネコ経由で大きな荷物が届く予定なのだが、よく考えたら門扉を通れるかどうかちょっと疑問かも知れない。

No.2455 〔479文字〕

Web製作の仕事をしていると、異なるクライアントさんから同じ質問を受けることが時々ある。その都度メールで回答しているのだが、そういうFAQをあらかじめ用意しておけばもっと手間が省けるとは思うものの、実現はしていない。前回の回答を忘れた頃に「そういえば前に別の人から質問されたかも知れないな」くらいの感じで思い出す程度だからだ。頻度としては高くはないので、別途定型文を用意しておこう、と思えるほどではなかった。しかし、過去を振り返ってみると、そういうFAQを用意しておけばずいぶんと労力を削減できただろうな、と思える。今からでも遅くはないのだが、過去にどんな質問が頻繁にあったかは、次にその質問が来るまでは思い出せないので、今すぐに作ることはできない点が若干もどかしい。FAQといっても、クライアントさんに「ここを見てくれ」と言うわけではなく(言っても良いが)、私が返信メールを書く際のテンプレートにするためのデータ集みたいなものだ。同じ質問でも、クライアントさんによって微妙に背景は異なるので(分かりやすさのためには)その辺は書き換える必要があるだろうから。

No.2454 〔96文字〕

MacがとうとうIntelと決別か。自社設計CPUを搭載したMacをもう発表するようだ。MacがCPUにIntelを採用すると発表したのは2005年のことだったので、15年で決別ということに。

No.2453 〔43文字〕

明日は文化の日か。曜日の感覚がほとんどないのですっかり忘れていたが、明日は祝日だった。

No.2452 〔24文字〕

日中は眠すぎてさっぱり仕事にならなかった。orz

No.2451 〔214文字〕

アメリカ大統領選挙の投票は、最も遅くに締め切られるのがアラスカ州の端っこ(島群)で、東部標準時での午前1時(11月4日)らしい。日本標準時とアメリカ東部標準時との時差は14時間で、日本の方が先に進んでいるので、つまり、日本時間では11月4日(水)15時が最も遅い〆切時刻になるようだ。今まで全然意識したことがなかったが、ハワイはアラスカとほぼ同じ経度にあったのか。ハワイでの投票は(東部標準時での)午前0時に締め切られるらしい。

No.2450 〔55文字〕

雨天なので部屋がずいぶん暗い。カーテンを閉めて灯りをつけるか……。ほぼ夕方並みの暗さで、PCの液晶がまぶしい。

No.2449 〔109文字〕

無加工で投稿した巨大な画像も、自動で適切なサイズに縮めて掲載してくれる機能がやはりあった方が良いだろうな……。ただ、どんな環境(サーバ)で動作されるか分からない状況でも稼働できる仕組みを用意する方法を考える必要がある。

No.2448 〔241文字〕

昔々、小学生の頃に通っていた塾では、副塾長みたいな立場の先生が、ずいぶん唾を飛ばしながら喋る人だった。一番前の席に座らされていたときには、よく筆箱とかに飛んできた唾が付着していた。たぶん、ああいう人がスーパー・スプレッダーになっているのだろう。同じ感染者でも多くの人は他人に感染させないが、ごく一部の人だけが多数の人を感染させるという話もあるので、そういう人がもし多数の人の前で発話したら感染を広げやすいのではないか。唾液の分泌が一般人より多いのか、それとも発音の仕方の問題なのか。

No.2447 〔90文字〕

そういえば学園祭の季節だが、さすがに今年は開催されないのだろうね。そもそも学園祭の準備組織が活動できなかっただろうからな……。(たとえ活動できていても開催はされないだろうけども。)

No.2446 〔109文字〕

指定時刻にウェブ上のボタンを押下するようなブックマークレットを書いたのだが、直近の時刻だとうまく動作するものの、数時間後だと動作しなかった。原因がイマイチ分からない。単に時刻指定の入力を誤っただけという可能性もあるが。

No.2445 〔49文字〕

プッチンプリンを食べたことは何度もあるが、そういえばプッチンしてから食べたことは1度もないな……。

No.2444 〔91文字〕

「うる星やつら」漫画家・高橋留美子さんに紫綬褒章 記事タイトルに「うる星やつら」を挙げるとは、この記者はうる星世代か、と一瞬思ったのだが、単に最初にブレイクした作品名を出しただけか。

No.2443 〔71文字〕

次に気になるのはアメリカ大統領選挙だ。11月3日(火)が投票日だが、時差があるから大勢が判明するのは早くても日本時間だと5日になるのだろうか。

No.2442 〔23文字〕

大阪市存続。5年前にもそう判断されたハズだが。

No.2441 〔54文字〕

キーホルダーってだいたいキーホルダーそのものを飾るので、キーをホールドする用途には使ったことがない気がする。

No.2440 〔44文字〕

11月。アメリカ大統領選挙も気になるが、その前に今日の大阪市廃止案の投票結果が気になる。

No.2439 〔52文字〕

久しぶりにTwitterを覗いたら、萌えるハロウィンイラストが多数流れていた。今日はハロウィンだったか。

No.2438 〔154文字〕

Internal Server Errorと言うときには、そのときサーバのエラーログに吐かれている内容も出力してくれれば助かる人々も多いのではないかと思うのだが。エラーログの内容がそのまま吐き出されるとセキュリティ的に問題があるときもあるだろうが、そこはユーザが(出力機能を)ON/OFFできれば良いのでは。

No.2437 〔190文字〕

爆風スランプの楽譜まで出てきてちょっと驚いた。(笑) 曲は「リゾ・ラバ」だ。「ぜんぶうーそさ、そんなもーんさ」と歌詞も書いてある。鉛筆で「3月25日発表会」と書いてあるので、これを5人くらいで演奏したようだ。演奏した記憶はもはやさっぱりないのだが(曲の記憶はある)。一体誰が選曲したのか。^^; 緑色ペンの部分が私のパートである。実に簡単そうなところを割り振られている。^^;
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No.2436 〔213文字〕

魔女の宅急便の楽譜が出てきた。サントラ全曲の楽譜が含まれているのか結構分厚い本だ。たぶん30年前くらいのだろう。魔女の宅急便の映画公開が1989年だったようだから、本当に出た直後くらいに買ったのだろうか。サントラのカセットテープも探せば今でもあるハズだ。というか、先日ステレオ台を動かした時に目撃したような気もする。
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トトロも出てきた。こちらはアンサンブル楽譜なので1人では弾けない。自分のパートに鉛筆で印がしてある。
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No.2435 〔565文字〕

押し入れからは、5.25インチのフロッピーディスクも出てきた。既に休刊してしまったが、長年購読していたプログラミング雑誌「C MAGAZINE」の付録メディアが最初は5インチFDだったと思い出した(写真中央)。いや、思い出したというか、記憶はもはや完全になくて「5インチが付属だったのか」と驚いたのだが。実物があるからにはそうなのだろう。ずっとCDな記憶しかないが、たしかによく考えれば1994年でCD-ROMの付録はないだろう。エンベロープに「mini-FLOPPY DISK」と書いてあるのがちょっと笑える。もちろん「8インチFDと比べたらミニサイズ」ではあるのだが、後年にはもっと小さい3.5インチFDが出る。しかし、容量は1.2MB(1.44MB)だが。
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緑色のラベルのFDは「LSIC-86試食版」という、C言語のコンパイラの無料版だ。当時はこれを使ってC言語で書いたプログラムをコンパイルしていた。C++ではない。

ソフトウェアのメディアとして5インチFDと3.5インチFDの両方が付いてくる時代もあった。わずか1.2MBしか容量がないのに、ここにソフトウェアが1本まるっと入ってしまうのも今考えるとすごい話だ。^^; 拙作のフリーCGI「てがろぐ」のソースだけでもFDの容量が半分埋まってしまう。(^_^;)
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No.2434 〔352文字〕

押し入れを整理していたら25年前の新聞が出てきた。「11月23日の午前0時にWindows95が発売される」というNECによる広告が掲載された1995年11月22日(水)の読売新聞だ。今振り返るとWin95なのかWin98なのか紛らわしさも感じる広告だが、当時はもちろんWin98は出ていないので紛らわしくはない。PCといえばNECのPC-98シリーズが全盛な頃だった。隣の富士通PCの広告に出ている高倉健がちょっと若い。いや、若くはないが。この頃だと65歳くらいだろうか。詳しくは調べてない。
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Windows95を(NECが)宣伝するチラシとかパンフとかも出てきた。NECはまだPC-98シリーズを販売していた頃だが、EPSONはPC-98互換機ではなくもうDOS/Vマシンを販売していたようだ。
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No.2433 〔33文字〕

爪切りがない時代には、逆剥けとかどうやって対処していたのだろうか。

No.2432 〔212文字〕

Excelで計算式を修正するときに[F2]キーを押すのだが、隣の[F1]キーがヘルプ機能に割り当てられているために、よく誤爆する。Officeにはファンクションキーの割り当てを変更する機能はないのだったか。Microsoft Officeの実行中に限って[F1]キーのアサインを変更するようなツールがあると良いのだが。恒久的に変更してしまうと不便なので、Excelがフォアグラウンドで実行されている間だけに限って変更したい。

No.2431 〔76文字〕

東京都にも北区ってあったのか。知らなかった。23区はほぼ固有名詞的な名称ばかりで、位置関係をそのまま名称にしたような区は中央区しかないのかと思っていた。

No.2430 〔32文字〕

時々アラレちゃんのOP/EDが勝手に脳内で再生されることがある。

No.2429 〔130文字〕

Webページの配色をCSSに書く際には特に、CSS変数(=カスタムプロパティ)を使っていると(後々の修正が)楽なのだが、IEはCSS変数を解釈できないので、製作段階ではCSS変数を使っていても、公開時点(というか納品時点)では実際の値に展開しておく必要がある。

No.2428 〔276文字〕

さくらインターネットから、全サービスでIEのサポートを終了するとアナウンスがあった。Web製作現場でもそう言えると楽なのだが。さすがにIE10以下への対応を考慮することはもうないが、「IE11での閲覧はできるようにして欲しい」と言われればそうせざるを得ないので、新しい便利なCSSが使えないケースがそこそこある。ブラウザに限らず、ソフトウェアが勝手にアップデートしてしまう仕様(特にUIが大きく変わってしまう仕様)には苛立つことも多々あるのだが、Web製作側の立場からすると、あらゆるユーザのブラウザが強制的に最新版になっていてくれると、とても助かる。

No.2427 〔16文字〕

はらへったなう。_(:3」z)_

No.2426 〔374文字〕

法務省のオンラインシステムから、最終利用日から1年が経ったので30日以内に再ログインしない限りIDが削除されるという内容のメールが届いた。滅多に利用する機会はないだろう書類を請求するためだけに使ったのだが、いくつかの手続きは保留のまま放置してあるので、同種の書類を再発行しないといけない可能性もありそうな気がする。IDが削除されても再度新しいIDを作れば良いだけではあるのだが、今ちょっと再ログインするだけでその手間が省けるなら再ログインしておこう、と思ったのだが、平日の8:30から21:00までしか利用できないシステムだった……。orz なぜWeb上のサービスにそんな長い休止時間帯があるのだ。自動化に見せかけて、実は中の人が1件1件チャット的に対処しているのか? なお、この案内メールの送信日時は「金曜日の21:05」だった。おい……。(笑)

No.2425 〔16文字〕

なんだか結構寒いような気がする。

No.2424 〔498文字〕 📋

PHPの動作をローカルで確認したいときに、PHPに用意されている簡易ウェブサーバ機能を使う方法の分かりやすい説明があった。ここでは環境変数にphp.exeへのパスを登録する方法も解説されているけども、そこまでしなくてもコマンドラインからphp.exeをフルパスで指定すれば実行できる。たとえば、PHP実行ファイルがXAMPP内に存在するなら C:\xampp\php\php で起動できる。これをバッチファイル(.bat)に記述しておいてデスクトップにでも置いておけば、いつでも簡単にPHP(だけの)テスト環境を用意できて便利だ。この方法なら『c:\xampp\php\php -S 127.0.1.2:8080 -t D:\Path\To\Web』などとすると、D:\Path\To\Webをドキュメントルートにした簡易ウェブサーバが起動する。ブラウザからは 127.0.1.2:8080 でアクセスできる。複数のウェブ製作を並行して進めている場合、ドキュメントルートはプロジェクトごとにバラバラなので、こうやって指定できる方が楽かも知れない。必要なだけバッチファイルを用意しておけば済むので。

No.2423 〔134文字〕

GAFAの呼び名はもはやMicrosoftも加えてGAFAMの方が良いのではないかと思っていたのだが、そもそもGAFAという呼び方自体が英語圏では使われていないらしい。最初に使われたのはフランスのようだけども。英語圏で使われていないならアップデートされないのも納得だ。

No.2422 〔83文字〕

荷物の配達がいつ来るかと待ち構えていたのだが、郵便局の車は静かすぎてチャイムを鳴らされるまで気付かなかった。クロネコのトラックは(トラックなので)すぐに分かるのだが。

No.2421 〔73文字〕

てがろぐ Ver 3.0.2 Beta版を配布開始した。カレンダーとして採用される年月は、ちゃんと固定された投稿を無視して判断されるようにできた。

No.2420 〔237文字〕

任意の投稿を先頭に固定する機能を搭載した、てがろぐVer 3.0.1をβ版として配布しようかと思ったのだが、公開試験場でテストしたらカレンダーの生成が正しくなくなることに気付いたので修正が必要だ。カレンダーは「そのとき表示されている最初の投稿の日付」を見て何年何月のカレンダーを生成するかを決定しているのだが、古い日付の投稿が先頭に固定されていると、カレンダーも古い年月になってしまうのだ。先頭に固定されている投稿を除外してカレンダーの日付を決める処理を追加する必要がある。

No.2419 〔40文字〕

アルゴリズムは思いついたのだが、実装する気力が足りない。 フェー_(:3」∠)_

No.2418 〔209文字〕

月極通信容量を超過したときの速度制限は、これまでは256kbps程度にまで落とされる契約が多いように感じていたが、最近は1Mbpsまで出してくれるサービスが増えてきた気がする。通信速度が1Mbps出れば動画再生も問題ないし、事実上の無制限と言っても良い気はする。もちろん、画質の高い動画は再生できないし、サイズの大きな画像を表示するには重たくなる速度だが。しかし、1Mbps程度で充分だという人々もたくさん居るだろう。

No.2417 〔98文字〕

大塚家具の大塚久美子社長が退任。高級路線を捨てた社長の方針が誤りだったのか、それともお家騒動で父親が新会社を作ったのが原因だったのか。たぶん両方だろう。父親の方の匠大塚の経営は大丈夫なのだろうか。

No.2416 〔66文字〕

鞄の奥底に予備として入れてあるウェットティッシュは、ふと気付いたときには干からびているので気をつけねばならぬ。全然ウェットではない。

No.2415 〔65文字〕

そういえば、退院してからもう7ヶ月も経ったのか。最近はへその右上あたりに(食後数時間後に)鈍痛を感じることもほとんどない気がする。

No.2414 〔46文字〕

仕事をせねばならぬ。つぶやいている場合ではない。散々つぶやいた後に言うことではないが。(笑)

No.2413 〔618文字〕

手軽に充電できる電気自動車が存在する以上、水素で走る燃料電池車が売れるわけがないと思っていたのだけども、トラックだと話は別なのか。記事によると、大型トラックを走らせるのに必要なリチウムイオン電池の重量だけで10トンを超えてしまうそうだ。記事はアメリカの話なので詳しくは分からないが、日本の場合は大型トラックの車両総重量は25トン以下でないとダメだという法律らしいので、電池だけで10トンもあったら困るだろう。圧縮された水素燃料がどれくらいの重量なのかは書かれていないので分からないが、乗用の燃料自動車だと水素ガス1kgで100km以上走行できるらしいので(ガソリン1L=0.75kgで20km走れると考えると)ガソリンの4分の1くらいの重量で済むっぽい。リチウムイオン電池と比べれば遙かに軽そうだ(水素燃料を入れるボンベの重量がどれくらいなのかは分からないが)。記事では「1回の補給で数日間は走り続けられる」と書かれているが、最大の問題はガソリンスタンドみたいな補給ポイントがさっぱりないことだろう。トラックを所有している企業が、自社の車庫内に燃料電池の補給ポイントを用意しておいて、目的地まで行って帰ってくる間は一切追加補給ができない、というような、月面基地から離れて活動する宇宙飛行士の酸素ボンベみたいな扱いになるのではないか。……売れるのだろうか。ディーゼルトラックの使用が法的に禁止されるとか、何かそういう強制力が必要なのでは。

No.2412 〔696文字〕

大学入試のオンライン面接中に通信トラブルが発生したら不合格とする、というのはさすがに乱暴だろう。インターネットは接続の維持が保証されているような仕組みでもないのだし。もしその受験生が本当に優秀な学生だったら(逃してしまうのは)大学側にとっても損失だ。バックアップとして、ネット通信と同時に電話(音声通話)も繋いでおいたらどうか。それならネットが途切れても声は届くし、どうやって復旧させるかの対処も面接の一環として見たら良いのではないか。途中で切れると困る通信をする場合は、無線よりは有線で繋いでおいた方が良いだろう。しかし、自宅で面接を受けるとなると、背後にも気を遣わねばならなくて大変だ。私の自室で壁を背にすると、さくらたんポスターとかが映り込むだろう。部屋の壁は他にもあるだろと思われるかも知れないが、ポスターは1枚ではないのである。いや、世界地図を貼ってある壁もある(ドイツは統一されているがソ連はまだある地図だ)のだが、ちょっと上の方なのでカメラの角度を不自然に調整する必要があって、映像では相当な上から目線になってしまう。世界地図の下には萌えるカレンダーがあったり、さくらたんフィギュアキーホルダーがあったりする。まあ、もし本当に何かカメラを使わねばならない状況になれば、部屋を移動して、うちで一番大きな本棚(横120cm×高さ190cmで10段あるスチールラック)が映り込むような位置にカメラをセットするだろう。学者がよく使う感じの(背後が本だらけの)背景になりそうだ。ただし、刺さっている本の大半はライトノベルなのだが。(だから高さ190cmのラックを10段で使っているのだ。)

No.2411 〔122文字〕

Nintendo Switchとリングフィットアドベンチャーをセットにしたパッケージを来月に発売すると任天堂が発表したらしい。そのセット、今まで存在しなかったのか。てっきりそういうセットを買った人々がリングフィットに興じているのかと思っていた。

No.2410 〔53文字〕

興味のある同人誌は多数あるが、即売会に突撃するエネルギーがない。なので、通販されない同人誌は手に入らない。

No.2409 〔128文字〕

午前中は本棚の整理をした。小型の本棚を移動させたり、ラックに無造作に積んであった文庫本を本棚にまとめたり、文庫本の詰まったプラケースの位置を移動したり。近々調達する予定の新PC(新たにメインPCにするミニタワーPC)用の設置場所を確保する必要があるためだ。

No.2408 〔104文字〕

買おうかどうか迷っている本のリストが400冊近くに膨れ上がっているので、そろそろ何か整理したい。既に買っているのにまだ読んでいない本もたぶん400冊くらいはあると思うのでそれもどうにかしないといけないのだが。

No.2407 〔44文字〕

ドラクエの音楽担当すぎやまこういち氏はもう89歳なのか。文化功労者リストに名前があった。

No.2406 〔234文字〕

COVID-19ワクチンを接種させるために予防接種法を改正する記事によると、接種費用は公費負担で、接種は努力義務らしい。「副作用による被害が出た際に、企業が払う損害賠償金を政府が補償する」と書かれているが、これはCOVID-19ワクチンを製造している外国企業が日本にワクチンを供給する際の条件として提示した(=副作用被害は政府が責任を取る)と先週あたりのNewsweekの記事に書いてあった。争奪戦が激しいから、そういう条件をのまないと調達を契約できなかったのだろう。

No.2405 〔73文字〕

うちの父方の親族だけの集まりで考えれば「1人目の子供は必ず男の子になる」というような法則も成り立ってしまう。世の中を表すにはサンプルが少なすぎる。

No.2404 〔99文字〕

脳の話(本格的ではないやつ)で時々出てくる、男女で脳梁の太さを比較したら女性のほうが太かったという論文で使われたサンプル数は、わずか男性9人・女性5人だったのか。そんなに少ないのによく論文にしたな。

No.2403 〔54文字〕

いつの間にか最高気温がほぼ20度程度までにしか達しないのが当たり前な季節になっていた。もう10月末だものな。

No.2402 〔54文字〕

かさぶたを見ると剥がしたくなる。剥がすと治りが悪くなると分かっていても剥がしたくなる。たぶん本能的な何かで。

No.2401 〔27文字〕

いつの間にか、アメリカ大統領選挙の投票日がもう来週だ。

No.2400 〔336文字〕

絆(きずな)というのは、元々の意味は犬とか馬とかの動物を繋ぎ止めておくための綱のことである。なので「絆で結ばれている」のような表現を目にするとまず「へえ……」と思ってしまう。「絆」を国語辞典で引くと、広辞苑・日本国語大辞典では「馬・犬・鷹など、動物をつなぎとめる綱」という説明が最初に書かれていて、大辞林では「離れがたい人の結びつき」という説明が先に書かれていた。しかし、両方の意味が併記されている点では同じだ。岩波国語辞典では「馬・犬・鷹等を繋ぎ止める綱」だと説明した上で、それが転じて「断ち切れない人の結びつき」になったと説明されている。逆に明鏡国語辞典は「断ちがたい人と人との結びつき」という説明をした上で、「元々の意味」として動物を繋いでおく綱だと解説されていた。

No.2399 〔168文字〕

とても作りたいCGIが1つあるのだが、なかなか開始できない。何事もそうだろうけども、作り始めに一番エネルギーが必要なので、そこまでのエネルギー充填がなかなかできないためだ。他に何もなければ開始できるかも知れないが、開発途中のCGIが他にもあるし、何より仕事もあるし。ただ、このCGIが完成したら、仕事にも大いに活躍しそうではあるのだが。

No.2398 〔127文字〕

自宅から(たぶん)一番近い内科クリニックは、Webサイトもしっかり作られていて頻繁に更新されているのだが、待合室がめちゃくちゃ混雑しているのであまり行きたくないのだ。内科クリニックと言いつつ、内科以外にも複数の診療科があるクリニックだからかも知れないが。

No.2397 〔296文字〕

私が行くとしたら第一に選択する内科クリニックにはWebサイトが一応はあるのだが、さっぱり更新されていないので最近の様子が何も分からない。前回の更新は、診療曜日が変わるというアナウンスで5年前くらいの日付だ。何を調べたいかというと、インフルエンザワクチンの接種ができるかどうか。Webサイトを日常的に活用しているクリニックだとこの時期には必ずWeb上で予約方法とかを公開しているイメージがあるのだが。まあ、Webサイトで積極的に情報発信をしていないからこそ、いつ行っても比較的空いているというメリットがあるのかも知れないが。立地はわりと良いところにあるクリニックなのだが、意外と空いているのだ。

No.2396 〔393文字〕

とある住所がGoogle Mapで認識されていなくて地図の埋め込みリンクが作れなかったのだが、Bing Mapでは認識されていた。しかし、Bing Mapには埋め込み機能がない(あっても地図自体がGoogle Mapほど見やすくはない問題もある)。Bing Mapの画面をよく見ると緯度経度も表示されていた。そこで、その緯度経度を使ってGoogle Mapで検索したところ(住所表記は出ないものの)場所をピンポイントに指し示すことはできたので、それを使って地図の埋め込みに成功した。Google Mapで住所(番地)が認識されなかったのは、比較的新しい住所だからだろう。地図上でも建物が何もない空き地のように描画されていた。しかし、この住所ができてから数年は経っているような気がするのだが。地図のアップデート頻度はどれくらいなのだろうか。まあ、都会ほど高く、田舎ほど低いのだろうけども。

No.2395 〔291文字〕

iPhone 12 Pro MaxのCSS画面サイズは、横幅428pxあるのか(Retina 3倍のディスプレイなので液晶は横1284ドット)。今までだいたいスマートフォンサイズの画面は横幅414pxが最大だと考えてWebを作っていたので、ちょっと気をつけた方が良いかもしれない。もっとも、415px以上でいきなりレイアウトを大きく変化させるようなCSSは書いていない(ハズ)なので、特に問題はないと思うが。スマートフォンサイズとタブレットサイズを分けるブレイクポイントを設けるとしても、600pxくらいを使うことが多い気がするし、そもそもブレイクポイントを設けない場合も多々ある。

No.2394 〔169文字〕

配色を試行錯誤しながらWebを製作する際には、CSS変数が便利だ。ただ、古いブラウザ(具体的にはIE)への対応も考えると、CSS変数を使ったままの状態で公開はできないので、最終的には実際の値に一括置換する必要はあるが。配色を考えている最中に、あちこちの記述を修正するのは面倒だし漏れも出やすいので、変数で一括指定できる方が楽で便利である。

No.2393 〔29文字〕

トイレの室温が12.5度しかない。自室は19.6度あるが。

No.2392 〔97文字〕

慶應大のとある研究室配属のスライドというのが流れてきていた。5番(6枚目のスライド)がよくある。質問の裏の意図を勘ぐって答えてしまうパターン。わかりやすいスライドだ。いらすとやの万能さもすごい。

No.2391 〔427文字〕

ニュース記事にリンクしていても、数年後(数ヶ月後?)にはリンク先が消滅している可能性がある。特に新聞記事では。リンク先が消滅していても参照できるような仕組みが簡単に作れると良いのだが。リンク先がNot FoundだったらWayback Machineに飛ぶとか。ただ、新聞サイトはInternet Archiveへのアーカイブを拒否していそうなので、その方法では参照できないだろうが。リンクと同時にリンク先もキャプチャしておいて、Not Foundだったらキャプチャ画像を表示できるようにするという方法も考えられるが、リンクすると同時に自動でキャプチャまで撮りに行く仕組みを用意するのは結構面倒な気がする。ただ、その方法ができても、著作権的に問題があるから実用化は無理だろうけども。法的に「引用」の条件を満たせるような状況で常に使われるなら問題ないが、記事のWebページを丸ごとキャプチャした画像が「引用」の範疇に収まるケースは滅多になさそうな気がする。

No.2390 〔123文字〕

日本では火葬が法律で定められているのかと思っていたのだが、法的には土葬でも問題なかったのか。知らなかった。(イスラム教徒が日本国内で土葬用墓地を確保するのが困難だというこの記事に「墓地埋葬法では土葬用の墓地を制限する規定はない」と書いてあった。)

No.2389 〔264文字〕

ヒスパニック(Hispanic)とラティーノ(Latino)が似たような意味で使われている気がして差が分からなかったのだが、調べたところ、ヒスパニックは「スペイン語圏出身者」のことで、ラティーノはもっと幅広く「ラテンアメリカ全域の出身者」のことを指すらしい。ヒスパニックはラティーノに包含されているのか。ラティーノにはスペイン語圏のほかポルトガル語圏やフランス語圏があるが、そのうちスペイン語圏の出身者のことだけをヒスパニックと呼ぶようだ。ただ、メキシコ出身者のことだけを指す文脈でヒスパニックと呼ばれる場合もあるようだけども。

No.2388 〔71文字〕

ジョン・ボルトン回顧録ってもう和訳されていたのか。元国家安全保障問題担当大統領補佐官の暴露本。ちょっと読んでみたい気もする。買うなら電子版だ。

No.2387 〔41文字〕

やはりゴミの戸別回収にはメリットしかないようだ。うちの地域もそうしてくれないかな。

No.2386 〔24文字〕

12時間半くらい寝た。なんでこんなに眠れるのか。

No.2385 〔45文字〕

10分で済む散髪。雨だからか、他に客が居なかった。(私が散髪されている間には来たけども。)

No.2384 〔191文字〕

ヤモリさんを外へ誘導するために使った厚紙は、昨日解体した一太郎箱に入っていた中敷きだ。厚さと柔軟さがちょうど良かった。ヤモリさんがへばり付いている壁から難なく移動できる程度に段差が少なくて済む薄さでありながら、ヤモリさんを落とさずに迅速に運べる程度の強度のある厚紙である必要があった。まだ捨てていなくて良かった。段ボール類とまとめて捨てるために、一時的に積み上げて保管していたのだ。

No.2383 〔33文字〕

三菱スペースジェット凍結か。当初の完成予定は2013年だったのな。

No.2382 〔241文字〕

エノーラ・ホームズの事件簿ってNetflixで映像化(ドラマ化)されていたのか。知らなかった。シャーロック・ホームズに妹が居たという設定で書かれた少女主役の推理小説。小学館がルルル文庫を創刊したばかりの頃(2007年)に翻訳版が出ていて読んだ。既にレーベルが消滅してしまっているし、当時はまだ電子版がリリースされるような頃ではなかったので、もはや新本では手に入らないようだけども。ナンシー・スプリンガーによる原作は6冊あるようだけど、ルルル文庫で和訳されたのは5冊までだったようだ。

No.2381 〔849文字〕

網戸がほんの少しだけ開いていたようで、そこからヤモリさんが部屋に入ってきてしまっていたのを発見。なんとかして救出すべく、ヤモリさんの目の前に厚紙を置いて誘導しようとしたのだけど、(普段はものすごくじっとしているのに)移動するとなると素早くて、ステレオの影に隠れてしまった。仕方がないので、ステレオ台(引き出しにCD等が詰まっていてコンポが載っていてプリンタも載っている台)の中身を出して重量を軽くした上で、台を移動。背後に溜まったホコリをクイックルワイパーで一掃してから、改めて部屋の壁にへばりついているヤモリさんの前に厚紙を置いて、ヤモリさんが乗ってくれるのをじっと待機すること15分~20分くらい。ようやくヤモリさんを厚紙の上に誘導することに成功。今までに見たことないくらいの速度で厚紙の上を行ったり来たりするヤモリさんを落としてしまわないように注意しつつそのままベランダに出て、そっと厚紙をベランダの床と柵の間に置くと、ヤモリさんは速攻で柵に登っていった。扉は閉めたので、再度入ってくることはないだろう。めでたしめでたし(たぶん)。ヤモリさんを見殺しにすることはできないので、外に出せて良かった。部屋の内側に居たら生存できないだろう。ただ、ヤモリさんが入ってきた窓と、私がヤモリさんを出したベランダとは、南北が真逆なのだが、そこは大丈夫だっただろうかな……。ヤモリさんが入ってきた窓の方角にはベランダがないので、うまく逃がせるかどうか分からなかったのでそっち側は諦めたのだ。まあ、壁伝いに移動できるだろうから問題ないと思いたい。今は小雨だし、夕方でこれから暗くなるので、太陽に照らされることはないだろうから。いや、ヤモリの棲息については詳しくはないのだけど。すんごく小さいヤモリだったので、生後間もないのかもしれない。いや、5cmくらいはあったと思うので「間もない」ということはないだろうが。とはいえ、あまりにも小さかったので指で掴むわけにはいかなかったのだ。無事に棲息してくれると良いがな。

No.2380 〔27文字〕

ワクチンを輸送するには、盗難を避ける施策も必要なのな。

No.2379 〔776文字〕

普通、ソフトウェアの最新版を手に入れれば過去のバージョンは不要になるのだが、最近の一太郎パッケージではプレミアム版の特典としてATOK用電子辞典を小分けに添付してきているので、それらを再インストールする必要が出てくる際のために、過去のパッケージもしっかり取っておく必要がある。
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例えば、一太郎2019には日本語シソーラス第2版類語検索辞典 for ATOKと秀英体フォントが特典に付いていた。一太郎2018には広辞苑 第七版 for ATOKとイワタ書体フォントが特典に付いていた。一太郎2017には「岩波国語辞典 for ATOK」と「明鏡ことわざ成句使い方辞典 for ATOK」等が特典に付いていた。昔はこのようなATOK向け電子辞典は単体発売されていたのだが、ここ数年は一太郎へのバンドルでしか手に入らなくなっている。いや、ATOKのサブスクリプション上位版を契約すれば、これらすべてのオプションが利用可能になるのだったとは思うが。ソフトウェアは永久ライセンスで持っておきたい。2016年まではATOKが単体販売されていたので、ATOKのパッケージを買っていた。ATOK2016には精選版日本国語大辞典 for ATOKとかジーニアス英和・和英辞典 第5版 for ATOKとかが付いていた。ジャストシステムとしては、ATOKを使いたいコアなユーザなら、単体販売をなくしても、サブスクリプションを契約するかまたは一太郎パッケージを買ってくれるだろうと踏んだのだろう。実際、私も一太郎を買っているわけで。一太郎は、電子書籍データ作成ツールとしてわりと便利に使える。
なお、上記のリンク先はすべて、それを買ったときのブログ記事だ。ATOKに電子辞典を加えることのメリットは、ググるよりも早く意味を調べられるATOKで、ググらなくなるに書いてある。

No.2378 〔161文字〕

数年分の一太郎パッケージを解体したら、Ver.2018の箱だけ、中敷きというか内箱の裏面に富士山と桜っぽいイラストが描かれていた。
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箱を解体して中身を引っ張り出さないと見えないのだが。気づく人が少ないと判断されて、翌年のVer.2019では廃止されたのだろうか。Ver.2020は見送った(買っていない)ので分からない。
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