にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

今日のひとことログ

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■LOG

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.3775 〔106文字〕

ずっと読書しておこうかなとも思ったのだが、CGI開発作業も進めた。毎日少しでも進んでおきたい。そうすればいつかは完成するからだ。「進行ゼロ」を許容してしまうと永久に止まる可能性が出てきてしまうのでそれは避けたい。

No.3774 〔47文字〕

この時期はゴールデンウィークとしてしか認識していないが、そういえば今日は憲法記念日なのだった。

No.3773 〔103文字〕

もう1冊、別の小説も読了した。今日の日中はずっと本を読んでいた。直近で迫っている仕事もないので、この祝日中は主に読書に充てても良いかもしれない。積ん読本もたくさんあることだし、ちょっと多めに消化しておくか。

No.3772 〔117文字〕

薬屋のひとりごと第11巻を読了した。めちゃくちゃおもしろい。ただの脇役の一人だとしか認識していなかった陸孫にこんな背景があったとは。続きも楽しみだ。今巻はしっかりキリの良いところで終わっているので、続刊まで平穏に待てそうである。(笑)

No.3771 〔17文字〕

最近、ブログを書いていないな……。

No.3770 〔46文字〕

USB3.0端子の構造ってこんなのだったのか。さっと挿さないと2.0で認識されてしまうとか。

No.3769 〔153文字〕

Fancyboxと同じような機能がある同種のスクリプトにColorboxがある。今のFancybox3はGPL v3ライセンスなのに対して、ColorboxはMITライセンスなので、プロダクトに埋め込んで使いたいならColorboxの方が使いやすい気はする。なお、元祖LightboxもMITライセンスだ。

No.3768 〔182文字〕

サーバにインストールされているCGI.pmのバージョンが4.08未満のWebサーバってどれくらいあるのだろうか。レンタルサーバだと常時アップデートされていて、ここまで古い(とはいえリリースは2014年だが)バージョンが今も使われているということはないと考えても良いのだろうか。しかし、2008年リリースのPerl 5.8.9が今でも動いているサーバもあるしな……。

No.3767 〔192文字〕

倒産寸前だった老舗旅館でたまたまフロント係として応募してきた元SEにシステム開発を頼んだだけ、というのが最初だったのに、最終的には自前システムを他の旅館に販売するまでに至っているところがすごい。駐車場の車番認証装置を使って、リピーターが来たらスタッフに通知されてドアマンが名前で呼ぶとか。女将の旦那はホンダのエンジニアだったそうだが、この人がITに精通していたのが良かったのだろうな。

No.3766 〔148文字〕

会員制のとある情報サイトで「この記事は会員限定です。会員登録すると全てご覧いただけます。」という警告文が既にログインしている状態でも表示されているのが気になる。目立つところに表示されているので「今ログインされていないのかな?」と思ってしまうので、ログインしているときには非表示にして欲しいのだが。

No.3765 〔172文字〕

三重県にある三重銀行と第三銀行が合併して三十三銀行になったと報道されていた。どちらの銀行の存在も知らなかった。新しい名前は、三重(みえ)を「さんじゅう」と読んで合わせたのだろうかと思ったら、三+三(三プラス三)を読み替えて「三十三」にしたようだ。なるほど。どちらの銀行名が先なのかを分からなくする感じも内部の人間にとって良かったのかも知れない。

No.3764 〔56文字〕

「エスカレーターで歩かない条例」を作るなら、「エスカレーターを降りた瞬間に立ち止まらない条例」も作って頂きたい。

No.3763 〔46文字〕

饅頭が食べたい! いま読んでいる小説で作中人物がおやつを食べていて、余計にお腹が減ってきた。

No.3762 〔44文字〕

はらへったなう。(´・ω・`) しかし、もう夜中なので何も食べない……。_(:3」∠)_

No.3761 〔508文字〕

細かくページが分割されているよりは、1ページに大量に掲載されている方が情報は探しやすいと思って、極力ページは分割しない方針で居る。1ページにまとまっていれば、全体像(量)を俯瞰して把握しやすいし、ブラウザのページ内検索機能で探せるし、複数のページを行ったり来たりする必要もないからだ。細かくページに分割されていれば、特定の情報をブックマークしやすいメリットはあるが、その点は「ページ内リンクを使った目次を用意する」方法で対処できる。てがろぐの解説ページを3つに分割したのは、さすがに分量が多くなりすぎて1ページだと重たくなりすぎるだろうと思ったことと、初回しか必要のない「セットアップ方法」と、何度も確認する(かもしれない)「カスタマイズ方法」のような、参照頻度の異なる情報を同一ページに書いておくメリットがなさそうに感じたからだ。「使い方・設定方法」と「カスタマイズ方法」を分離するかどうかはそこそこ悩んだ(今でもどちらに掲載すべきか迷う情報がある)のだが、スキンを一切編集せずに使う場合には「カスタマイズ方法」を参照する必要はないので、「スキンHTMLを編集する必要のある話かどうか」で分けているような気がする。

No.3760 〔617文字〕

毎日1時間以上を読書時間に割り当てる方針は4月も維持できた。ギリギリ危なかった日もあったが、全体的には日々平均1.5~2時間くらいは何か読んでいたのではないか。4月の読了冊数は21冊である。個人的な感覚としては「少ない」と思ってしまうのだが、今年は総冊数は気にしないことにしたので気にしないことにしたい(と言いつつ数えて書いてしまうわけだが)。3月までの読了数と合わせると計90冊になる。4月は宇宙軍士官学校シリーズ(ハヤカワ文庫)を読んでいたためか、小説以外の本をあまり読まなかった気がする。ジョン・ボルトン回顧録はさっぱり読み進んでいないのではないか。オバマ大統領の回顧録は買ってダウンロードしただけでまだ開いてすらいない。直近で読みたい小説がたくさんあるので、それらはちょっと後回しだ。昨年末にたくさん本を買ったが、今年に入ってからも読みたい本はちょくちょく発売されるので、把握している電子書籍の積ん読数だけでまだ135冊ある。紙の本は数え切れないので数えていない。Doly(電子書籍アプリ)を入れているタブレットはストレージ容量が少ないので、残り0.9GBくらいしかない。早く読み進めて削除していかないと、新しい本が入らなくなりそうだ。もうちょっと読書時間を増やしたい気もしないでもない。とりあえず5月も継続して毎日最低1時間は読書時間を確保しておきたい。今読んでいるのは昨日届いた薬屋のひとりごと第11巻である。おもしろい。

No.3759 〔20文字〕

宇宙空間に居ると顔が丸くなるのだろうか?

No.3758 〔66文字〕

もう5月だというのがにわかには信じがたい。2021年も3分の1が過ぎてしまったというのか。今年、何をしたっけな……?┌(:3」└)┐

No.3757 〔136文字〕

たまたまhontoでコミック新刊案内を眺めていたら「KADOKAWA内部取引(監修)」という謎の表記を見かけたのだが、これは何だろうか。下図の青矢印の先だ。
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この本である。何か内部データのミスかなと思ったのだが、同じ本をAmazonで検索してみると、同様の表記があった

No.3756 〔142文字〕

東京タワーって真上から撮影したらこうなっているのか。駐車場の車のサイズから考えると、あまり高くなさそうに感じてしまう。こんな駐車場があったのか。東京タワーはコミケの打ち上げで2階のレストランに行ったことはあるが、上まで登ったことはない。2000年代前半で、たぶん夏コミだった気がする。

No.3755 〔5文字〕

5月……?

No.3754 〔16文字〕

風が強い。強風が吹き荒れておる。

No.3753 〔33文字〕

今日発売の薬屋のひとりごと第11巻を手に入れた! 早速読みたい。
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No.3752 〔40文字〕

ヨドバシドットコムで電子書籍30%還元キャンペーンをやっていた。5月10日まで。

No.3751 〔58文字〕

今日は暦の上では平日なのだが、取引先では既に昨日からゴールデンウィーク休暇に突入しているようなところがちらほらある。

No.3750 〔208文字〕

今の政府は無駄な押印を排除する方向で制度改正を進めているようだが、ついでに「収入印紙」でしか手数料を納められない仕組みも改正してもらいたい。なぜいちいち収入印紙を購入して紙に貼って提出するステップを要求するのか。調達する手間も掛かる上に、(数万円もの手数料を印紙で払うとなると)貼り間違ったときのダメージも大きい。現金納付なり振込なりカード決済なりを導入すれば、お互いの手間が大きく省けるのは考えるまでもないだろう。

No.3749 〔690文字〕

ようやく銀行との一連の手続きが完了した。銀行からの書留が昨日の雨の中に届いたので封筒がびしょびしょだったのだが、封筒そのものの紙がそこそこ分厚かったことと、中身は透明シートで保護されていたので特に不都合はなかった。複数の銀行で同じ手続きをしたのだが、どこも手数料として880円くらいを徴収してはいるものの、こちらから送る封筒は料金受取人払い(簡易書留だったり特定記録だったり)だったし、向こうから来る封筒は簡易書留だったので、徴収手数料よりも郵送料の方が高く付いているだろう。そういう点ではサービスの良いことである。料金受取人払いの封筒を顧客に送るのは、「すべての顧客に同じサイズの封筒を必ず使わせる」という事務処理上のメリットがあるかも知れない。その封筒には担当者印の押印と手書きの番号があったので、「開封することなく担当者に封筒ごと書類を回せる」という作業効率面のメリットもあるのかも知れない。何よりも、「銀行の支店窓口で人力対応する」ことと比較したら、郵送で済ませてもらえる方が人件費が安く済む、ということで郵送料くらい負担してもその方が安く済む、ということかも知れない。なお、もう1歩進んで、すべての手続きがオンラインだけで済めばもっと望ましいし費用も抑えられるだろう。今回の一連の手続きでは、こちらも紙に書類を何度も書いたが、銀行側も手書きの書類(複写用紙に書かれた控えの方)を何枚か送ってきて驚いた。今の時代でも、この手続きは手書きなのか、と。手書きなのはあくまでも銀行処理のクリティカルな部分だけで、送付状等は印刷だったが。(いや、それはさすがに当たり前だけども。)

No.3748 〔24文字〕

Fuwaimgの読みは「ふわイメージ」だろうか?

No.3747 〔250文字〕

次回の通院日は6月なのだが、病院のウェブサイトを見ると担当医が4月で異動になっていて次は別の医師になるようだった。前回(3月)の診察時にはそんなことは特に言っていなかったのだが、まあ、異動は直前まで分からないのかも知れないので本人も知らなかった可能性もあるだろう。知っていても言う必要性を感じていなかった可能性もあるが。異動はどうしようもないし、こちらとしても事前に言われても「そうですか」くらいしか反応しようがないわけだし。それにしてもやたらと異動が多いように感じるのだが、公立病院だからだろうか?

No.3746 〔4文字〕

ねむい。

No.3745 〔91文字〕

ゆうパケットで配送されてくる予定の薬屋のひとりごと第11巻は、荷物追跡によると近所の郵便局にまで到達していた。明日に届くようだ。明日は発売日当日である。意外と早かった。早く読みたい。

No.3744 〔65文字〕

梅沢富美男に続いて東国原英夫も永世名人に。次週からは、富美男のお手本だけでなく英夫のお手本コーナーも増えるのだろうか?(プレバト

No.3743 〔209文字〕

アメリカ人の平均体重って、男性は約90kg、女性は約75kgなの。そんなにでかいのか……。日本人だと、男性は約70kg、女性は約50kgだとか。平均でそこなのか。私は体重70kgに到達したことは今まで1度もない。危なかったことはあったが。最高で69kgだった。67~68kgに達すると駅の階段とかで明らかに身体が重たくて困る。90kgとかあったら、歩くのも大変なのではないか。いや、身長とか筋肉量に依るのだろうけども。

No.3742 〔107文字〕

β版として事前にちょくちょく公開するのは大事だな……と実感することがちらほら。もちろん、使って下さる方が居ればの話なのだが。限られた状況(自分の開発環境や設定)とは異なる様々な条件で動作を試すのには限界があるので。

No.3741 〔127文字〕

自分自身の要素からルート方向へ、指定されたセレクター文字列に一致するノードが見つかるまで探索するclosest()というメソッドがJavaScriptにあるのだと知った。これ便利だな……。自分自身が指定セレクタに合致するなら自分自身が返る仕様な点が特に。

No.3740 〔50文字〕

今日は祝日か。昭和の日だ。昨夜から本格的な雨がずっと降り続いている。ちょっと寒い気もしないでもない。

No.3739 〔253文字〕

Microsoft Officeのオフラインインストーラは、Officeライセンスを紐付けているMicrosoftアカウントを使ってログインしておかないと入手できないのか。他者のセットアップを代行する目的で入手しておきたいときに面倒だ。Windowsそのものみたいに、ライセンスに関係なくとりあえずISOイメージだけをダウンロードさせてくれると楽なのだが。あまりにも面倒くさいと、もう互換オフィスをお勧めしようかな、という気になってしまうぞ。(笑) いや、Excelは互換ソフトだとVBA部分で困るのだが。

No.3738 〔118文字〕

その場に居ないオフィスのPC環境を提案するのはやはりちょっと難しい。かつてそこに居たとかで内情をよく理解できているのなら問題はないだろうけども、そうではないので事情が見えないから、望ましい提案ができているかどうかの評価ができなくて困る。

No.3737 〔196文字〕

先日、薬屋のひとりごと第11巻が今月末に発売だと知ったと書いた。具体的には4月30日の発売だ。今朝にヨドバシで予約注文したところ、先程発送したとメールが届いた。はやい。郵便局サイトの荷物追跡にはまだ反映されていないが。先日、気付いたときに予約注文していればもっと早く発送されただろうか。メール便配送を指定したので、実際に届くのは早くても30日(金)だろう。もしかしたら1日(土)かも知れない。

No.3736 〔128文字〕

過去に火星地表の写真を見たときには、砂の中にゴツゴツした岩が埋まっているのかなと思っていた。しかし、インジェニュイティ(小型ヘリ)が地表を撮影した写真を見ると、岩が埋まっているとかではなくて、地面はほぼ岩盤なのだろうか。ほんの薄い砂の層が表面にある程度で。

No.3735 〔938文字〕

iOS版の電子書籍リーダーアプリで、アプリ内から書籍の購入ができない仕様なのは、できるようにしてしまうとAppleに30%の手数料を払う必要が出てしまうからだ。なので、別途ウェブサイト上から購入させるしかないのだが(もしくは販売価格を30%上乗せした額にするか)、アプリ内に「購入可能なWebサイトへのリンク」すら表示されないのは、Apple側が「アプリ内決済以外の決済方法を案内したり、リンクを設置したりする」こと自体も禁止しているからである。Androidの場合でもGoogle Playストアで提供されているアプリの場合にはGoogleに30%の手数料を払う必要はあるのだが、アプリ内決済以外の支払い方法があることを表示したり、外部の決済サイトにリンクしたりすることは許されているのでAppleより条件が緩い。また、Google Playストア以外の場所からアプリをダウンロードさせることも(ユーザがOSの設定でその操作を許可していれば)できるので、その場合には何の制限もない(自前の決済手段をアプリ内に用意しておけば手数料なしで決済できる)。なんとなく「Google Playストアからダウンロードできるのに、Googleに30%の手数料を払わずに決済できているように見えるアプリ」もあるのだが、それがどうやっているのかはよく分からない。なお、AppleもGoogleも小規模事業者に対しては手数料率を15%に下げる方針は発表している。アプリの安全性を担保するために公式ストアからしかダウンロードさせなくするという方針はそれなりに納得も可能だが、Appleの「アプリ内決済以外の支払い方法があることを表示したり、外部の決済サイトにリンクしたりすることすらも許可しない方針」は不当な強権以外の何者でもないだろう。そこを改善する気はないのだろうか。

※iOSでもAndroidでも、物販(通販)のように「アプリの外で利用される物品」に対する支払い用途には、アプリ内課金以外の決済方法の提供が認められているので、物販アプリの場合は外部の(自前の)決済方法でカード決済等ができる。書籍でも、物理的な紙の本を通販するアプリならプラットフォーム側に手数料を払う必要はないようだ。

No.3734 〔74文字〕

銀行から自動引き落としの案内メールが届いて、そういえば国民年金保険料の支払日が近づいて来ていたと思い出した。年間一括(1年前納)で約20万円である。

No.3733 〔472文字〕

変異ウイルスには名称が付いているが、例えば「N501Y」という名称(イギリスで発見)は、スパイクたんぱく質の501番目のアミノ酸が「N」(=アスパラギン)から「Y」(=チロシン)に置き換わっているという意味だそうだ。同様に「E484K」(南アフリカで発見)は、484番目のアミノ酸が「E」(=グルタミン酸)から「K」(=リシン)に置き換わっているという意味だとか。最近インドで発見されて話題の二重変異ウイルスというのは、「E484Q+L452R」という2つの変異があって、484番目が「E」(=グルタミン酸)から「Q」(=グルタミン)に置き換わり、452番目の「L」(=ロイシン)が「R」(=アルギニン)に置き換わっているということらしい。「二重変異」の「二重」というのは配列のうち2カ所が置き換わっているという意味なのか。とすると、そこからさらに変異すれば、三重変異とか四重変異とかもあり得るということなのだろうか。最初のCOVID-19を基準にして言うのなら。変異ウイルスの変異した箇所がさらに変異した場合にはどう表すのかよく分からないが。

No.3732 〔420文字〕

米軍兵士の持つスマートフォンの広告識別子から、兵士の移動経路が明らかになったり公表されていない米軍関連施設が分かったりする問題があるとWSJの記事に出ていた。広告識別子では「誰の端末か」は分からないが、ある端末がどこからどこへ移動したのかは分かるので、米軍基地間を移動していれば軍関係者だと分かるし、それが国外(シリアとか)の基地に行っていれば作戦行動中の兵士かも知れないと。「クウェート内で米軍が展開する砂漠の前哨基地に現れ、シリア北部のセメント工場に移動し、米国内の居住区(帰還した米兵の自宅だと推測される)に戻っている」とか例が出ていた。これを考えると、誰がどこに移動しているかは分からなくても、「この家に住んでいる人は普段どう移動しているか」みたいな情報は特定可能なのだな。位置情報をONにしたまま自宅に居れば、その端末の広告識別子は自宅の場所を把握するわけで。夜から朝までずっと民家区域に居れば、そこが自宅だと推測できるだろうし。

No.3731 〔89文字〕

LightboxよりもFancyboxの方が使い勝手は良いと知った。FancyboxもCDN経由で提供されているので、Lightboxと同様に自サイトには何も設置する必要がない。

No.3730 〔349文字〕

改鋳された新しい五百円玉の流通が延期されていたが、今年の11月から発行され始めるようだ。最近は現金を使う機会が減ったので五百円玉を見る機会も減っているが、新しい金銀2色な硬貨はちょっと見てみたい。まったく現金を使わないわけではないので、いずれは目にできるだろう。記事によると、現在の五百円玉も引き続き使用可能だとか。しかし、ずっと併用可能だったら改鋳する意味がないので、おそらく充分な移行期間が終わったら旧硬貨は(自動販売機等では)使えなくなるのだろう。前回(2000年頃)の改鋳のときに、移行期間がどれくらいあったのかはすっかり忘れてしまったが。1年はあったような気がする。当時は自動販売機や券売機等に「新旧500円玉使用可能」とか、どちらか一方しか使えないとかを区別できるシールが貼られていた。

No.3729 〔439文字〕

Pixivが「安易なパスワードを使っているアカウントはパスワードを変更するまでログインできなくする」とアナウンスしていた。ユーザがどんなパスワードを使っているのか判別できない限りこの方法は採れないので、つまりPixivは『利用者のパスワードを生のまま保存している』ということなのか。普通、安全なシステムでは、パスワードは『元に戻せない形で暗号化』(ハッシュ化とか)されて保存される。そうしていれば、たとえ情報が漏洩したとしてもパスワードそのものはバレないので大きなダメージは避けられる。しかし、パスワードが生のまま保存されていると、漏洩した際にはパスワードの文字列がそのまま漏れることになるので(もしメールアドレス等と一緒に漏れたらなおさら)ユーザを危険に晒してしまう。Pixivがパスワードを生のまま保持する理由は何だろうか。なお、なぜパスワードは元に戻せなくても認証に使えるのかについては、昔々(2013年)にブログ「暗号化したパスワードは、復号化する必要はない」に書いた。

No.3728 〔58文字〕

7時間は寝たはずだとは思うものの、夜中に2回は起きたので睡眠の質は足りていない気がする。あと100時間くらい寝たい。

No.3727 〔36文字〕

薬屋のひとりごと第11巻が今月末に発売だと知った。楽しみだ。あと4日後。

No.3726 〔94文字〕

最近のWi-Fiルータは、家庭内の子ども向けに(特定の機器に対してだけ)ネット接続時間帯や総接続時間を制限するような仕組みが搭載されているのか。無慈悲なWi-Fi構築レポを読んだ。

No.3725 〔248文字〕

外部サービスのAPI利用権を消費しきってしまわないように、とBotのアクセスを制限していたとあるサイトで、今日は12時間経っても2%しか権利を消費していなかった。ここ最近は、24時間で概ね60%くらいの権利を消費して終わるくらいの感じだったのだが。サイト自体へのアクセス数が激減する要因があったのか、それとも、主なデータをキャッシュできたためにAPIを呼ぶ必要性が下がったのか。これまでの感じからして後者の可能性はあまりなさそうだから、前者だろうか。アクセスが多すぎても困るが少なすぎるのも困る。

No.3724 〔18文字〕

宅配便が来るので寝るわけにはいかぬ。

No.3723 〔13文字〕

ねむい。すさまじくねむい。

No.3722 〔578文字〕

昨年にJRの定期が切れて以後、定期券を買っていない。こんなにも長く定期券を所有していないのはここ25年以上なかったのではないか。中学卒業以後で初めてな気がする。もっとも、「所有していない」というのはICチップ上のデジタルデータとしての話であって、物理的にはSmart ICOCAだから今でも所有はしているし使ってもいるわけだが。券面には定期券の情報も印字されたままだ。ICOCAは最初に発行する際に500円のデポジットを預けているので、使わなくなるならJRに返却してデポジットを取り戻した方が良いが、今は電子マネーとしても使えるのでたとえ電車に乗らなくなっても返却することはないかもしれない(もっとも、電子マネーとしてだけ使うなら他にもポイントで優遇される便利な電子マネーが多数あるのでICOCAを使う必要性は乏しいが)。普通のICOCAなら発行は簡単なので適宜返却しても良さそうだが、Smart ICOCAの場合は発行が面倒なので(クレジットカードと紐付けた上で専用カードの発行を受ける手間が掛かるので)そう簡単には返却したくない。ICOCAと同じようにSmart ICOCAにもデポジットがあったのかどうかが記憶にないのだが、どうだっただろうか。ないわけないとは思うのだが。と思ったのでググってみたところ、やはりデポジット500円はかかっていたようだ。

No.3721 〔150文字〕

クリップボードにコピーしたURLにアクセスしようと思って、ブラウザのアドレス欄にペーストしたら、ブラウザ側が何らかの確認ダイアログを出してきたのだが、それが目に入った瞬間には既に自分の手はEnterキーを押していたので、ダイアログの中身がなんなのか分からないまま確定してしまった。何だったのだろうか。

No.3720 〔80文字〕

ITMediaってなんとなく技術評論社が運営しているのかなと思っていたが、アイティメディアという社名の独立した会社(ソフトバンクグループ)だった。そうだったか。

No.3719 〔506文字〕

国際基督教大学のオールジェンダートイレの記事を読んだ。この構造だと小便器にも扉が必要なのな。小便器は設置しなくても良かったのではないかと思わなくもないが、回転効率を考えて設置したのだろうか。出入口が2つあって「なんとなく男性が入りやすい入り口と、なんとなく女性が入りやすい入り口をそれぞれ作った」とあるが、そうしてしまうと単に『内部が緩く繋がっている男女別トイレ』になりそうな気もする。奥に「Mirror&Counter」という空間があるが、これは「なんとなく女性が入りやすい」という方に用意されているし。そういう点からも(明らかに男性専用だと解釈される)小便器は設置しない方がオールジェンダーと言えたのではないか。もっともそれはあくまでも思想的な理想であって、現実問題としては概ね男女別で空間が使われることを想定したのかもしれないが。しかし、それだとあえてオールジェンダーと言う意味も薄くなる気もするが、「ないよりは薄くてもあった方が良い」という考えかも知れない。利用者のアンケートでは約60%が「特に何も意識していない」と回答したそうだが、男女別の結果がどれくらい違うのか(違わないのか)はどうなのだろうか。

No.3718 〔316文字〕

モバイル端末のOSアップデートでは、「この端末ではこのバージョン以上にはアップデートできない」という限界点があるが、たいていの最終バージョンは「動くのは動くが、重たすぎて使っていられない」程度の重たさになる。ユーザ側としては「この1つ前のバージョンを最終版にして欲しかった」と思うのだが。おそらくは端末の買い換えを狙ってそのように決定しているのだろう。しかし、「次のバージョンにアップデートしたら重たすぎて使えなくなるかもしれない」とユーザに警戒させてしまうと、あらゆるアップデートを拒否されてしまうことに繋がらないだろうか? もっとも、世の中の多くがそうなったら、次は拒否できない強制アップデートな仕様になる可能性もありそうだが。

No.3717 〔90文字〕

朝からウグイスの鳴き声がひっきりなしに響き渡っておる。いろんな音程で聞こえるので複数羽居るような気もするが、同時には1音しか聞こえないので1羽だけなのかもしれない。どちらだろうか。

No.3716 〔115文字〕

様々な場所の掲示で時々見かける「ご利用できません」という表現がおかしく感じられて仕方がない。「ご利用」と言いたいなら、「ご利用頂けません」か「ご利用になれません」であって、「できません」と言いたいなら「利用できません」ではないか。

No.3715 〔90文字〕

気力があるかどうか微妙なところだったが、作業(プログラミング)を開始してみると意外と進められた。BGMは今日もLet Me Entertain Youのヘビーローテーションである。

No.3714 〔19文字〕

米菓のある国で良かった。煎餅が美味い。

No.3713 〔51文字〕

私と同じことを主張している方のツイートが流れてきて驚いた。やはりそうなのだ。若いうちにやっておけ……。

No.3712 〔71文字〕

花粉対策のために窓は閉めていることが多いのだが、窓を開けてみると結構な風が入ってくるので、室温は25度のままなのだが体感温度は下がって涼しい。

No.3711 〔47文字〕

今日は日曜日か。いつの間にか4月も25日になっていた。あと5日で4月が終わってしまう。はやい。

No.3710 〔114文字〕

毎日新聞は福知山線表記、朝日新聞は宝塚線表記。もう16年。毎年この日に事故現場を通る列車内では、車掌さんが「私たちは決して忘れません云々」という比較的長いアナウンスをするのだが、今年も昨年も当日は乗らなかったので耳にしていない。

No.3709 〔162文字〕

ちなみに、てがろぐCGIを構成しているPerlプログラムファイル2つの文字数は、合計47万2,591文字である。ただし、内62,183文字は空白文字だが。行数だと12,941行になる。これにはコメント行も含んでいる。なお、いま開発を進行している次のバージョンのファイルでカウントしたので、公開しているファイルとは少し異なる。

No.3708 〔339文字〕

自分の書いた「てがろぐ」CGIの解説ページを改めて見て思ったのだが、たしかにこれだけ大量に書いてあったら読まないよな……。セットアップ方法使い方カスタマイズ方法の3ページだけで、合計12万8千文字あるのだ。(笑) 全角文字だけに限っても9万6千文字である。よく書いたな、これ。トップページも含めたら19万4千文字(全角だけだと14万6千文字)になる。ただ、トップページは各詳細ページと重複した情報がほとんどなので合算する意味は薄いが。これにリリースノートを含めたらどれくらいになるだろうか。面倒なのでカウントはしていない。これらに加えて、豆知識とFAQを集めたページを作る予定ではいて、作りかけてはいるのだが完成には至っていない。全部読んだら、てがろぐマスターに認定しよう。

No.3707 〔156文字〕

クルードラゴンがISSにドッキング。これ、クルー単位で服の色を統一しているのだろうか?「出迎えた野口聡一飛行士と抱き合う星出彰彦飛行士」というキャプションで写真が掲載されているのだが、青が元々滞在していたクルーで、黒がクルードラゴンで新たに到着したクルーだろうか。テンションが高そうな星出彰彦飛行士が映っている。

No.3706 〔99文字〕

そういえば昔々にホールケーキ1つを丸ごと食べるという夢があったような気がするのだが、もはやそんなことしたら身体が(内臓が)持たないので、そういう腹に無茶なことはかなり若いうちにやっておくべきである。

No.3705 〔106文字〕

SQLの記述方法はさっぱり覚えていない。リレーショナルデータベースの基礎的な考え方(データベースの設計方法というか設計思想というか)は知っているつもりではいる。いや、ほんとに最初の最初の基礎部分だけだが。たぶん。

No.3704 〔81文字〕

開発系のエディタでは背景が黒色なのが流行っている気がするが、エディタの背景は白色の方が好きだ。ただ、コマンドプロンプトの背景は黒色(暗い色)でないと落ち着かない。

No.3703 〔202文字〕

Excel VBAで処理しようかと思っていたのだが、もしかしたらMicrosoft Accessを使った方が望ましいかもしれない、という案件に遭遇した。Microsoft Access(データベースソフト)って、2000年頃(=大学でのデータベース系演習)以来使っていないので20年くらいのブランクがあるのだけども。そもそも今のPCにインストールされていないのだが。単体で1.2万円くらいで購入はできる。

No.3702 〔158文字〕

沈没したらしいインドネシア海軍の潜水艦は、1981年に引き渡されたドイツ製だとか。40年前からずっと使われ続けていたのか。老朽化による故障ということなのだろうか? 日本の潜水艦の場合、耐用年数は15年だそうだ。実際の就役期間は平均16年7ヶ月(最短14年9ヶ月~最長19年1ヶ月)だというデータ(※PDF)もあった。

No.3701 〔138文字〕

胃カメラでの診察から明日で1ヶ月である。今日で処方薬がなくなる。症状はかなり改善されていて、気にならない時間の方が圧倒的に長いのだが、完全に治まったわけでもない。来週に再度病院へ行って薬をもらってみるか、それともゴールデンウィークが終わる頃までは様子を見てみるか、どうするか。

No.3700 〔91文字〕

アイスクリームが欲しい季節……。かき氷でも良いかも知れない。春はどこへ行った……? 自室の温度計によると26.5度だとか。あつい。春って2週間くらいしかない季節のことだっただろうか。

No.3699 〔119文字〕

機能が増えるとヘルプの記載量も増えるのはどうしようもないとは思うものの、もう少し何か見やすく探しやすくする方法はないものか。記載があってもそこに到達できなかったら意味がないものな……。もうちょっと何か探しやすい掲載方法があると良いのだが。

No.3698 〔43文字〕

かなり原点に近かったのでピンとは来ないが、結果は「理想型」だった。4タイプ判定テスト

No.3697 〔16文字〕

気力がない……。_(┐「ε:)_

No.3696 〔41文字〕

お腹がぐーぐー鳴っておる。しかし、夜中なので何も食べないでおく……。(´・ω・`)

No.3695 〔97文字〕

「ギリギリ平成生まれやねん」または「ギリギリ平成生まれなんや」と言えば良いところで「ギリギリ平成生まれなんやねん」という似非大阪弁で話すキャラクターが出てくるマンガがTwitterに流れてきた。

No.3694 〔21文字〕

いや、今フラペチーノが欲しいわけではない。

No.3693 〔15文字〕

はらへったなう。(´・ω・`)

No.3692 〔31文字〕

ティラミスフラペチーノは全国的に販売停止なのか。(´・ω・`)

No.3691 〔561文字〕

Appleが先日のイベントで発表した「落とし物捜索デバイス『AirTag』」は、自分のiPhoneのBluetooth接続範囲内に目的の物体がない場合でも、他人のiPhone等が目的のAirTagを見つけた場合にはその端末経由で所在が分かる仕組みだと記事で説明されていた。世の中に存在する『Bluetoothとネット接続が有効であるすべてのiPhone』が自分の遺失物を探してくれる仕組みだそうだ(※iPhone以外にiPadやiPod touchも該当するだろう)。が、これを実現するためには、すべてのiPhoneが「自分の身の回りに存在するすべてのAirTag」の情報を常にネット経由でサーバにアップロードするか、もしくは「紛失モードに設定されているAirTagの一覧」の情報を定期的にネット経由でダウンロード(して身の回りに見つかったAirTagと比較)するか、どちらかが必要になるのではないか。そういうユーザの与り知らぬところでAppleのサービスを維持するための通信を自動でさせることをAppleはどう考えているのか。少なくともAirTagに関連した情報のやりとりをするのに必要な分の通信費は(AirTagの販売によって利益を得る)Appleが負担すべきなのではないか。もちろん大した通信量ではないだろうけども。

No.3690 〔88文字〕

そうか、クルードラゴンがあるのか。すっかり忘れていた。ロシアがISS計画から脱退しても、今のアメリカにはSpaceXのクルードラゴンがあるから宇宙飛行士の移動には困らないのか。

No.3689 〔51文字〕

立体駐車場の天井に設置されているスプリンクラーって、実際に稼働テストを定期的に実施しているのだろうか?

No.3688 〔1006文字〕 🔨,🔧

てがろぐの前身になったFumy News ClipperというフリーCGIがある。今もまだ配布中なのだが、開発はほぼ停止している。Fumy News Clipperを最初に作ったのは2004年頃で、文字コードがSHIFT-JISなこともあって、現代ではもはや使いやすいとは言い難い。絵文字も投稿できないし。なので、基本的には「てがろぐCGIがFumy News Clipperの後継CGI」という扱いで居るのだが、「Fumy News Clipperにはあって、てがろぐにはない機能」がまだ少しあるので、Fumy News Clipperの公開も続けてはいる。最近ではごく稀になったが、このFumy News Clipperに対して機能面の要望を頂くことがある。そして、その機能は「てがろぐには既にある」という場合もある。なので、できるだけ「てがろぐ」の使用を検討して欲しいという意味も込めて、Fumy News Clipperの公開ページには「てがろぐ」の案内も掲載していたのだが、昨日その掲示をより目立つ形に修正して、掲載場所も増やしてみた。また、「開発検討中の機能」は削除した。もはや検討していなかったためだ。
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「Fumy News Clipperにはあって、てがろぐにはない機能」には、●サイトマップを生成する機能、●修正した投稿の掲載位置を先頭に繰り上げる機能、●投稿本文中にHTMLタグを使用可能にする機能がある。あと、投稿入力欄が複数ある(タイトル入力欄、URL入力欄、コメント入力欄が分かれている)という仕様の違いもある。この入力欄数の違いをどうするかが少々悩ましいところだ。てがろぐには「本文の1行目をタイトルとして扱い、2行目以降を本文として表示する」というようなスキンも作成可能なのだが、その点が初見で分かりやすいか?というと、そうでもないだろう。オプション設定で入力欄の個数を増やせるようにする手もあるが、それで分かりやすさが向上するかどうかは分からない。むしろ、てがろぐをベースにしてFumy News Clipperの新バージョンを再構築して、入力欄を複数設けておくという方が望ましいのかもしれない。なお、総合的な機能は、てがろぐの方が圧倒的に多いので、「てがろぐにあって、Fumy News Clipperにはない機能」というのはもう挙げればキリがない。(いや、キリはあるが。)

No.3687 〔636文字〕 📝

駅にATMがあるのでついでに記帳しようかと思ったのだが人が並んでいたのでやめておいた。残高はオンラインバンキングで分かるので特に記帳を急ぐ必要はない。紙の通帳に記帳するのは、確定申告のための帳簿に記載する伝票番号を通帳にも書いておくためだ。そうしなければならない規則はないのだが、帳簿の根拠を明確にしておく方が無用なトラブルを防ぐために望ましいと考えている。オンラインバンキングの画面を印刷するなりPDFにするなりする方法だと、通帳のように整頓された情報にならないので(見やすくないと意味がないので)使えない。もちろん1年分の履歴を一括して表示させれば(通帳と同じように)整頓された情報にはなるのだが、帳簿は1年分をまとめてつけるわけではなく毎月少しずつつけるので、画面を保存する方法では使いにくい。1ヶ月分の履歴ずつ印刷すれば計12枚で1年分にはなるのだが、そこまで取引件数が多いわけではないので無駄に煩雑になる。だからやはり今のところは紙の通帳を使うのが最も見やすく扱いやすいのだ。この点がオンラインでも解決されれば、通帳はオンラインだけで良くなるだろう。銀行がペーパーレスを推し進めたいなら(通帳には毎年200円の税金が掛かるらしいので銀行はできるだけ通帳を発行したくないハズだ)、オンラインバンキングの機能をもっと高めて頂きたい。今でもわりと便利ではあるのだが、「紙の通帳なら自由にメモが付加できる」という点をオンラインの取引履歴でも実現されるともっと便利になる。

No.3686 〔161文字〕

今日も郵便を出してきた。しかし、ポストに投函すれば済むので郵便局には行っていない。今回でスマートレターのストックが切れてしまった。この前に郵便局へ行ったときに調達しておけば良かった。もっとも、直近でスマートレターを使う予定は特にないし、レターパックライトのストックはまだあるので(大は小を兼ねると考えれば)特に問題はない。

No.3685 〔62文字〕

コーヒーティラミスフラペチーノの次は、ティーティラミスフラペチーノを試そうか、と思ったらもう売り切れていた。orz はやい。

No.3684 〔37文字〕

自室に置いてあるデジタル温度計が今は27.1度だと主張しているのだが……。

No.3683 〔94文字〕

医療関係者な友人が2回目のワクチンを接種したらしい。1回目のとき(3月末)は特に影響なかったようだが、今回は接種翌日に体温が37.6℃まで上がって、腕を横に上げると接種した部位が痛いとか。

No.3682 〔291文字〕 📝

インクジェットプリンタの印刷結果を見ると黒色の一部がズレていたので、ノズルのヘッドクリーニングをした。クリーニング結果を確認するためにノズルチェック(吹き出し口1つずつからの印刷テスト)をするのだが、このときA4用紙1枚を消費してしまうのがちょっともったいない。トレイからの自動給紙ではなく手差し給紙をさせてくれる仕様だったら余っている紙片を使って印刷できるのだが、問答無用で自動給紙されてしまう。プリンタのユーティリティに給紙選択を加えるだけで良いのだから実装は簡単だと思うので、実現してくれないものか。
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それはともかく、印刷のズレは解消できて、綺麗に印字できるようになった。

No.3681 〔107文字〕

新興国では偽造コロナワクチンとか出回っているのか。COVID-19ワクチンは(供給が少なすぎるために)調達も分配も国家単位でしか行われないから偽物の入り込む余地はないと思っていたが、国家体制が脆弱だと入り込むのか。

No.3680 〔349文字〕

納品データをDVD-Rに焼いて、プリンタでラベルを印刷した。ラベルというか、インクジェット対応DVD-Rメディア(印刷面は真っ白)に直接印刷したのだが。DVD-Rメディアをインクジェットプリンタに挿入する専用の台紙にDVD-Rメディアを指で押しつけたら、DVD-Rメディア表面が少しだけ削れてしまった。別に爪で引っ掻いたわけではなく、指で押さえただけなのだが。とはいえ、印刷中にプリンタ内で外れたら困るので強めに押した。削れたというと語弊があるような気もするが。盤面をよーく見ると表面の白色に多少のムラができた、という程度の感じである。もしかして経年劣化でメディア表面の物質が剥がれやすくなっているのだろうか。このストックが切れたら、次は銀色の盤面に直接印刷できるタイプのメディアを調達してみるか。

No.3679 〔300文字〕

郵便局に行ってきた。銀行に送る書類を特定記録郵便で発送するのが目的だったが、ついでに年賀葉書のお年玉くじ(3等当選)の切手シートももらってきた。当選は正月の時点で分かっていたし、正月から現在までに数回は郵便局に行ったのだが、葉書を持っていくのを忘れていて今まで引き換えていなかったのだ。引き換え期限は7月なので、まだ余裕はあるのだけども。いつまでも受け取った年賀状を机の上に放置しておくのもどうかと思っていたので、ようやく引き換えられて良かった。
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最初は大入り袋に切手シートが入っているのかなと思ったのだがそうではなく、大入り袋デザインの切手シートだった。シール式である。63円と84円が1枚ずつ。

No.3678 〔9文字〕

チャーリー浜……。

No.3677 〔535文字〕

COVID-19ワクチン集団接種の予約サイトが全国共通で存在するようで、そのドメインが v-yoyaku.jp だった。なぜ汎用JPドメインを取ってしまったのか。厚労省がこのドメインを永久に維持し続けるなら良いが、もし破棄したらその後は詐欺に使われやすくなる問題がある。行政には行政機関しか使えない .go.jp という第2レベルドメインがあるのだから、それを使っていればその心配はなかったのだが。まだこの問題が周知されていないとは。なお、実際には各地方自治体別に入口が分けられていて、地方自治体から集団接種クーポン券と一緒に届く案内に記載のURLにアクセスしないと予約できないようだ。例えば姫路市なら282014-himejiとか岩国市なら352080-iwakuniとか。予約は、このサイトか電話かのどちらかで取ることになるっぽい。試しにWhoisで調べたところ、この v-yoyaku.jp ドメインを維持管理しているのは岡山県にある両備システムズという会社だった。この会社がシステム開発をしているのか。開発を民間会社がするのは当然だが、ドメインは厚労省側が.go.jpで用意すべきだ。このような公共サイトドメインの権利を民間会社に持たせる方針で大丈夫なのか……?

No.3676 〔54文字〕

銀行に送る郵便物を作ったので窓口まで出しに行かねばならぬ。今日行くかどうするか迷っているのだが、どうするか。
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