にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

No.2385, No.2384, No.2383, No.2382, No.2381, No.2380, No.2379[7件] - 今日のひとことログ

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■LOG No.2385, No.2384, No.2383, No.2382, No.2381, No.2380, No.2379[7件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.2385 〔45文字〕

10分で済む散髪。雨だからか、他に客が居なかった。(私が散髪されている間には来たけども。)

No.2384 〔199文字〕

ヤモリさんを外へ誘導するために使った厚紙は、昨日解体した一太郎箱に入っていた中敷きだ。厚さと柔軟さがちょうど良かった。ヤモリさんがへばり付いている壁から難なく移動できる程度に段差が少なくて済む薄さでありながら、ヤモリさんを落とさずに迅速に運べる程度の強度のある厚紙である必要があった。まだ捨てていなくて良かった。段ボール類とまとめて捨てるために、一時的に積み上げて保管していたのだ。

No.2383 〔33文字〕

三菱スペースジェット凍結か。当初の完成予定は2013年だったのな。

No.2382 〔241文字〕

エノーラ・ホームズの事件簿ってNetflixで映像化(ドラマ化)されていたのか。知らなかった。シャーロック・ホームズに妹が居たという設定で書かれた少女主役の推理小説。小学館がルルル文庫を創刊したばかりの頃(2007年)に翻訳版が出ていて読んだ。既にレーベルが消滅してしまっているし、当時はまだ電子版がリリースされるような頃ではなかったので、もはや新本では手に入らないようだけども。ナンシー・スプリンガーによる原作は6冊あるようだけど、ルルル文庫で和訳されたのは5冊までだったようだ。

No.2381 〔849文字〕

網戸がほんの少しだけ開いていたようで、そこからヤモリさんが部屋に入ってきてしまっていたのを発見。なんとかして救出すべく、ヤモリさんの目の前に厚紙を置いて誘導しようとしたのだけど、(普段はものすごくじっとしているのに)移動するとなると素早くて、ステレオの影に隠れてしまった。仕方がないので、ステレオ台(引き出しにCD等が詰まっていてコンポが載っていてプリンタも載っている台)の中身を出して重量を軽くした上で、台を移動。背後に溜まったホコリをクイックルワイパーで一掃してから、改めて部屋の壁にへばりついているヤモリさんの前に厚紙を置いて、ヤモリさんが乗ってくれるのをじっと待機すること15分~20分くらい。ようやくヤモリさんを厚紙の上に誘導することに成功。今までに見たことないくらいの速度で厚紙の上を行ったり来たりするヤモリさんを落としてしまわないように注意しつつそのままベランダに出て、そっと厚紙をベランダの床と柵の間に置くと、ヤモリさんは速攻で柵に登っていった。扉は閉めたので、再度入ってくることはないだろう。めでたしめでたし(たぶん)。ヤモリさんを見殺しにすることはできないので、外に出せて良かった。部屋の内側に居たら生存できないだろう。ただ、ヤモリさんが入ってきた窓と、私がヤモリさんを出したベランダとは、南北が真逆なのだが、そこは大丈夫だっただろうかな……。ヤモリさんが入ってきた窓の方角にはベランダがないので、うまく逃がせるかどうか分からなかったのでそっち側は諦めたのだ。まあ、壁伝いに移動できるだろうから問題ないと思いたい。今は小雨だし、夕方でこれから暗くなるので、太陽に照らされることはないだろうから。いや、ヤモリの棲息については詳しくはないのだけど。すんごく小さいヤモリだったので、生後間もないのかもしれない。いや、5cmくらいはあったと思うので「間もない」ということはないだろうが。とはいえ、あまりにも小さかったので指で掴むわけにはいかなかったのだ。無事に棲息してくれると良いがな。

No.2380 〔27文字〕

ワクチンを輸送するには、盗難を避ける施策も必要なのな。

No.2379 〔780文字〕

普通、ソフトウェアの最新版を手に入れれば過去のバージョンは不要になるのだが、最近の一太郎パッケージではプレミアム版の特典としてATOK用電子辞典を小分けに添付してきているので、それらを再インストールする必要が出てくる際のために、過去のパッケージもしっかり取っておく必要がある。
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例えば、一太郎2019には日本語シソーラス第2版類語検索辞典 for ATOKと秀英体フォントが特典に付いていた。一太郎2018には広辞苑 第七版 for ATOKとイワタ書体フォントが特典に付いていた。一太郎2017には「岩波国語辞典 for ATOK」と「明鏡ことわざ成句使い方辞典 for ATOK」等が特典に付いていた。昔はこのようなATOK向け電子辞典は単体発売されていたのだが、ここ数年は一太郎へのバンドルでしか手に入らなくなっている。いや、ATOKのサブスクリプション上位版を契約すれば、これらすべてのオプションが利用可能になるのだったとは思うが。ソフトウェアは永久ライセンスで持っておきたい。2016年まではATOKが単体販売されていたので、ATOKのパッケージを買っていた。ATOK2016には精選版日本国語大辞典 for ATOKとかジーニアス英和・和英辞典 第5版 for ATOKとかが付いていた。ジャストシステムとしては、ATOKを使いたいコアなユーザなら、単体販売をなくしても、サブスクリプションを契約するかまたは一太郎パッケージを買ってくれるだろうと踏んだのだろう。実際、私も一太郎を買っているわけで。一太郎は、電子書籍データ作成ツールとしてわりと便利に使える。
なお、上記のリンク先はすべて、それを買ったときのブログ記事だ。ATOKに電子辞典を加えることのメリットは、ググるよりも早く意味を調べられるATOKで、ググらなくなるに書いてある。
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