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No.1806, No.1805, No.1804, No.1803, No.1802, No.1801, No.1800[7件] - 今日のひとことログ

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■LOG No.1806, No.1805, No.1804, No.1803, No.1802, No.1801, No.1800[7件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.1806 〔943文字〕

配達日時を指定して注文したとき、Amazonは配送に必要な日数を逆算してギリギリになるまで発送しない。それは、その注文日から発送日までの間に追加注文があれば、同じ1箱にまとめて発送することで配送費用と手間を削減するためだろう。受け取る側としても、無駄な箱が減るメリットはある。ヨドバシの場合は、発送可能になった時点ですぐに発送されるので、配達日時が来るまで近所の配送センターや郵便局等で保管されることになる。ヨドバシの場合は同日に複数の注文をした場合でも1箱にはまとめられずに「1注文=1箱」で送ってくるので、そもそも複数注文をまとめるような仕組みが用意されていないのだろう。そのような仕組みを作れば経費を削減できそうだが、そうしないのは、ヨドバシ側で在庫を保管する期間を極力短くしておきたいという意図があるのだろうか? 経費は配送費だけでなく保管空間の確保にも掛かるわけだし。ヨドバシの在庫管理方法はよく知らないが、店頭で販売されている商品をそのまま確保して送ってくる場合もあるっぽいので(Web上ではどの店舗にどれくらいの在庫があるのかが確認できる仕組みもある)、注文があったらすぐに確保しないと発送できなくなる可能性を危惧されているのかも知れない。Amazonの方針は、箱数を削減するメリットはあるが、どんな形態で送られてくるのか事前に予測できないデメリットがある。ヨドバシの場合は、注文時点でだいたいどんな箱で届きそうか予想できるメリットがある。「これくらいのダンボールが欲しい」という、配送箱を別の用途に流用する目的もある場合には、ヨドバシでの注文が便利だ。特に最近のAmazonは開梱すると同時に箱がバラバラに分解されるタイプのダンボールで送られてくることもあるので、その場合はその後の再利用ができずゴミにしかならなくて困る。梱包が丁寧なのは圧倒的にヨドバシだ。Amazonはほどんど商品をそのまま詰めて送ってくるが、ヨドバシは必要に応じて補助のダンボールを入れたり紙袋に包んだり粘着力の低いテープで留めたりしてある。どちらが良いと感じるかはそのとき次第で「ここまで丁寧にしなくても良いのに」と感じることもあるが、少なくともヨドバシの場合に梱包形態が悪いと思ったことはない。

No.1805 〔493文字〕

昨日(8/1)の14時~16時指定だったクロネコの荷物が届かなかったので、Webから月曜日(8/3)の14時~16時指定に変更しておいた。今朝荷物追跡を確認すると、近所の配送センターに今日の5時に到着していた。やはり遅れていたのだな。大雨の影響で九州方面からの配送に遅延が発生しているのだろうか。
20200802092206-nishishi.png
この荷物は先週末あたりに日時指定で注文していたのだが、発送元の会社はいつもギリギリの日になって発送する方針なようだ。日付指定の場合にはもう少し余裕を持って発送してくれるとクロネコの配送センターにも余裕を持って届くのでありがたいのだが。しかし、クロネコ側にとっては配送センターに置きっぱなしにされる期間は極力短くしたいだろうから、何か発送元企業とクロネコとの間で「ギリギリに送ること」みたいな協定でもあるのだろうか? Amazonもかなりギリギリになるまで発送しない方針だが、あれはたぶん追加注文があった際に1箱にまとめて発送できるようにする意図があるからだろう。今回にクロネコで届く荷物はでかい単品(20kgある)を外装そのままで送ってくるので、まとめて配送するとかそういう調整はない。

No.1804 〔543文字〕 📗

Wall Street Journalは(もちろん)日本語版を読んでいるのだが、ふと気になったので記事原文の英語版を表示させてみたところ、明らかに日本語版よりも遙かに長くて驚いた。下記画像の左端が日本語版記事で中央が原文(英語)表示だ。
20200802000229-nishishi.jpg
一瞬、これだけの長い英文を日本語に訳すとこの程度の文字数で済むのかなと思ったのだが、全体を俯瞰して見るとそんなわけはなかった。^^; 詳しく見ると日本語版記事は628文字くらいなのだが、原文の英語記事は8,850文字ある。試しにDeepL翻訳に掛けてみると、無料版で一括翻訳できる限界の英語5,000文字分の日本語訳結果だけでも1,975文字あった。(^_^;;; DeepL翻訳の方が冗長になるので人間が自然な日本語に訳せばもう少し短くはなるだろうが、さすがに628文字にまではならないだろう。^^;
日本語記事での記載は外観をざっくり説明しているだけで、各国の誰々が何と言った、というような詳細は省いている感じだった。
これは、後々にアップデートされるのだろうか? ニュース記事は速度も重要だろうから、まずざっくりな簡易翻訳バージョンを公開しておいて、後から完全バージョンに差し替えるとかそういうこともあるのかな、とも思ったのだが。📗

No.1803 〔12文字〕

だらあー_(:3」z)_

No.1802 〔54文字〕

今日は気力が沸かないので読書DAYである。積ん読の山も時々は崩さないと。配送予定のクロネコがなかなか来ない。

No.1801 〔34文字〕

睡眠の質が足りないためか、何もする気力がないだらー。_(:3」∠)_

No.1800 〔248文字〕

自前のカレンダー生成プログラムだと、8月11日(火)が山の日で祝日になっているのだが、壁のカレンダーを見ると8月10日(月)が山の日で祝日になっていて、8月11日(火)は平日になっている。山の日も第2月曜日的なルールに改正されたのかなと思ったらそうではなく、今年に限ってオリンピックの特措法で移動になっていたのだった。そういうカレンダー生成プログラム泣かせな特別ルールは作らないで頂きたい。(^_^;) 来年も似たような特別移動ルールを設けるっぽい記述がWikipediaの山の日項目にあった。📖
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