にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2022年9月14日の投稿[15件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2022年9月14日の投稿[15件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.7458 〔70文字〕

舌先にできていた口内炎は、ずいぶん小さくはなった。まだ完全に消滅はしていないけども。ラスクみたいな堅めのものを食べたときにだけ少し気になる。

No.7457 〔71文字〕

この記事にある画像を見ると、「医療関係者ではない60歳未満」でも、10月中旬以降にはオミクロン対応ワクチンで4回目を打てるっぽい。
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No.7456 〔103文字〕

新しい食器乾燥機は無事に届いた(食洗機ではなく乾燥機)。注文から17時間くらいで届くのがすごい。前の機種は溜まった水を手動で捨てる必要があったが、今回のは水受けからホース経由で勝手に流れていくのが楽そうだ。

No.7455 〔175文字〕

今朝にムカデが床でひっくり返って弱っていたのは、昨夜に蚊とハエ駆除用のおすだけノーマットをプッシュしておいた影響だろうか。ムカデは蚊やハエとはずいぶん違う気がするのだが、説明書には「昆虫を飼育している部屋では使わないように」という注意があるので、その他の殺虫効果もあるということなのか。でかいムカデだと効かないのかもしれないが、小さかったからな……。

No.7454 〔318文字〕

いま現にいるムカデを駆除するにはジェット噴射アイテムでどうにかするのが一般的なようだ。ムカデ駆除で検索するとゴキブリホイホイ的なアイテムが出てくるのだが、使用後の処分が嫌すぎる。ヒバ油という物質から作られたらしい、置いておくだけでムカデを寄せ付けないようにするアイテムがあったのだが、どれくらい効果があるのだろうか。1個2ヶ月有効だと説明されているが。パッケージ表面のイラストはまあデフォルメされていて構わないのだが、2枚目以降には生々しいイラストとか写真とかが出てきていて、説明には「ムカデを見たくない」みたいに書かれているのに、その文字に重なるようにムカデのイラストを見せてどうするのか、と突っ込んだ。写真にはモザイクを掛けてくれ。

No.7453 〔274文字〕

ダスキン:ムカデを侵入させないための対策 (リンク先の冒頭にムカデのイラストがあるので注意)
ムカデはわずかな隙間から侵入します。エアコンのダクト周辺や、窓のサッシなど、隙間がある箇所にはテープなどを貼り、塞ぐことが肝心です。
エアコンのダクトをよじよじ登ってくる可能性もあるのか……。そのルートの場合、エアコンの内部を経由して室内に侵入することになるのだろうか?
ムカデは夜行性で暖かい隙間を好むため、布団の中に侵入して人を咬むことがあります。
まじで……。昨夜のパターンがそれか。いや、昨夜はそもそも夏で布団どころか部屋全体が暑かったのだが。

No.7452 〔117文字〕

Newsweek今週号が届いた。表紙は当然エリザベス女王で、特集記事もエリザベス女王だった。Newsweekの表紙ロゴが赤色ではないのは久しぶりだが、青色なのはかなり珍しい気がする。Royalblueなのだろうか?
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No.7451 〔18文字〕

スクラビングバブル。(
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No.7450 〔330文字〕

米国のガソリン価格のニュースはガロン単位の価格で報道されるのでイマイチ額が分からん。1ガロンは約3.785リットルなので、もしガソリン価格が「1ガロン3.71ドル」なら、3.785で割って「1リットル0.98ドル」くらいだから、だいたい「1リットル140円」くらいだ。安いな……。記事では「ガソリン価格が高い」という文脈だったのだが。今の円安を考えると相当安いのでは(もし1ドル120円だったら、1リットル117円なわけで)。ただ、今春では1ガロン5ドルを超えていたというので、その場合は1リットル1.32ドル(=189円くらい)なので高いが。でもそれは円安だからであって、1ドル120円だったら「1リットル158円」なので「まあそれくらいかな」と思うけども。

No.7449 〔61文字〕

角川春樹(約30年前だけど)に続いて、弟の角川歴彦も逮捕されるとは。いや、罪状は全然違うけど。(前者は麻薬、後者は贈賄。)

No.7448 〔23文字〕

あれ……。もう9月に入って2週間も経つの……?

No.7447 〔194文字〕

オミクロン株対応の新型ワクチン接種が正式決定されたらしい。そういえば、4回目の接種券は以前に届いていた。ただ、「3回目接種を終えている全員に一応は接種券を送るが、実際に4回目を接種できるのは対象者だけなので接種券を持っていても全員が使えるわけではない」みたいな注釈が大きく書かれていたが。今のところ、基礎疾患がなくて、医療関係者でも介護関係者でもない60歳未満の人々は対象ではないっぽい。

No.7446 〔885文字〕

今朝のニュース番組で言っていたのだが、エリザベス女王の国葬に参列できる外国首脳として英国は「各国の国家元首とそのパートナーだけに限る」&「できるだけ専用機を使わずに民間機で来るように」&「空港からは個別の専用車は使わずに専用バスに乗って欲しい」というような要望(制約?)を出しているのだとか。そういうことが言えるのがすごい。たぶん無制限だったら世界中から参列希望者が殺到すると予想できるからなのだろう。ただ、名称は忘れたが英国新聞メディアの話として「米国大統領や日本の天皇陛下や仏国大統領などには例外対応もあるのでは」ということは言われていたが。米国はビースト(大統領専用車)を空輸するのを諦めるのかどうかがちょっと気になる。英国内で専用車を確保するならともかく、自国から専用車を空輸して来ようとするのは米国くらいなのでは。^^; 最近「国葬」という単語が報道で賑わっているが、総理大臣は単に政治のトップなだけであって国家元首ではないので、そこを同列には語れないがな。副大統領と総理大臣が同格なのかどうかよく知らないが米国から日本へはハリス副大統領が来るっぽい。オーストラリアやカナダは首相が来るようだが、オーストラリアもカナダも国家元首は英国王だから首相なら首相同士で同格だろう。彼ら(オーストラリアとかカナダとかの英連邦の国々の首相)はエリザベス女王の国葬にも参列できるのだろうか(いや当然できるだろうけど)。英国が出した条件の「国家元首」に該当しないが、その国家元首が英国王なのだものな……。「国葬のメリット」として弔問外交を挙げる意見もあったが、英国では(トラス首相は)喪に服するので外交会談とかはしないと報道されていた。今回の日本の場合は(国葬といっても)別に岸田首相が喪に服しているわけではないので外交に使えるということなのだろうか。天皇皇后両陛下は即位後にエリザベス女王から英国に招待されていたのだがコロナ禍で機会を逃してしまったのが残念だった。即位時点(2019年5月)ではまだコロナ禍ではなかったが、その7~8ヶ月後くらいにコロナ禍に突入してしまった。

No.7445 〔4文字〕

あつい!

No.7444 〔753文字〕

昨夜、布団の上で寝ていたら、何やら指先に鋭い痛みが走った。何が起きたのかさっぱり分からなかったのだが、痛いからには何かあるんだろう……と思って一応起き上がって自分の指を見てみたら、その視線の先にあった枕付近に、ムカデが走っていた。んぎゃあああああああ!!! またムカデか! どっから入ってくるんだ!?!? ここ2階なんだがな……? まあ、ムカデは壁でも這ってこれるので階は関係ないかもしれないが。いつから自室にいたのか。体長4cmくらいの小さいムカデだったのだが、めちゃくちゃすばしっこいので捕まえられないままPC机の下あたりに潜り込まれたところで見失ってしまった。自室には机とか棚とか隠れる場所がいっぱいあるからな……。そのまま自室で寝るのは危ないので、隣の部屋に引っ越して寝た。その際、1プッシュで霧のように薬剤を噴射しておくと1日間ほど蚊やハエを退治できるという何かの薬をプッシュしておいたところ、今朝になってメインPCの筐体(床に置いている)の隣でムカデがひっくり返っていた。蚊とかハエを退治する薬でもムカデに効果あるのか。とりあえずムカデに怯えずに済むようにはなかったが。しかし、侵入してきたのが1匹だけとは限らないからな……。侵入経路がさっぱり分からん。布団を干したときに布団に付着していた可能性も考えられるが、布団って敷くときには結構バサバサ動かすので、もしムカデが付着していたらそのときに落ちるなり気付くなりすると思うのだが。外壁を登ってきたムカデが窓(網戸)の隙間から入ってきた可能性の方が高いだろうか……? うーむ。侵入経路が分からないと対策しにくい。まさか自室内で生まれたわけではなかろうな……? 自室内だと餌がないと思うので成長はできなさそうだが。近年は自室内に植物は置いていない。
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