にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2022年5月17日の投稿(時系列順)[9件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2022年5月17日の投稿(時系列順)[9件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.6567 〔78文字〕

ホワイトハウス報道官に黒人がなったのか。初めてらしい。日本政府も官房長官に喋らせるのではなくて、もうちょっと喋りのうまい広報専用の人員を置く方が良いのでは。

No.6568 〔36文字〕

そういえば最近は硬いパンを食べていないな……。今度買ってこようかな……。

No.6569 〔273文字〕

戸籍に読み仮名も載せようという法改正が議論されているようで、読み仮名の許容範囲の検討段階にあるらしい。『最も狭い』パターンでも「光宙」で「ぴかちゅう」と読ませる名前はアリなのか……。規定を設けない(今と同じ)パターンだと「紫」と書いて「オレンジ」と読ませることも可能なのよな。さすがに何でもアリすぎるので、もっと狭める方が良いように感じる。名前というと、「王子様」という名前を付けられたのが苦痛で成人してから「肇(はじめ)」に変更した人のことを思い出す。いや、「王子様」は漢字と読みが完全に一致しているので、どんな法改正でも防げないだろうけども。

No.6570 〔170文字〕

マイナンバーカードの普及策で、健康保険証としての利用手続きに7500円分、公金受取用口座との紐付けで7500円分、合わせて1万5千円分のポイントを付与するサービスが6月30日から開始されると発表されたらしい。のだが、マイナポイントサイトを見に行っても、具体的にどう手続きするのかは分からなかった。6月30日になるまで公表されないのだろうか?

No.6571 〔286文字〕

三人称女性代名詞「彼女」に対する男性代名詞は「彼」だが、では「彼氏」は誰がいつ言い始めたのか。と思って辞書を引いたら、わりと明確に書いてあった。徳川夢声という漫談家が昭和4年頃に作り出したらしい。この人は「恐妻家」という言葉を作った人でもあるとか。『「彼女と彼の会話」という一文を書いたとき、組版上の都合で1文字スペースが空いてしまったので、そこを埋めるために「氏」を加えた』という説明もあったが、「彼女」に対するなら「彼男」でも良さそうなものだが、なぜ「氏」にしたのだろうか。1文字埋めるのが目的だったなら、彼殿・彼郎・彼夫とかになっていた可能性もあったのかもしれない。

No.6572 〔281文字〕

代名詞としての「彼」・「彼女」は、英語の he ・ she の訳語になっているが、日本語での「彼」とか「彼女」とかは、自分と同格か目下の人に対してしか使わない(気がする)ので、目上の人を指している場合には他の表現に訳さないといけないよな。相手が1人の場合は、名前とか肩書きとかを使えば良いが、複数人居る目上の人々を They で指されているときに「彼ら」とは訳せない気がする。「あの方々」とか? 目上の人を肩書き以外の汎用的な表現で示したい場合は、「彼」みたいな1語ではなくて、なんか遠回しな表現を使うしかないのだろうか。いや、遠回しというほど遠くはないけども。

No.6573 〔199文字〕

日本では入学式までに制服が届かないという問題があったが、米国では卒業式までにガウンが届かない問題があったようだ。米国って、卒業式の式典のためだけに服を注文するのか。その後、どうするんだろう……? 今回は、ステージの前の方で着て歩いた人が、ステージを降りた後で後列の人に回すという方法で対処したようだが、それが可能なら毎年そうでも良いのでは……。^^; 制服とは違って、式典1回でしか使わないのなら。

No.6574 〔105文字〕

このサイズのQRコードでも一瞬で読み取れるのはちょっと感動する。いや、縮小された状態では読めないと思うが。オリジナルのQRコード画像は、この記事ページ「QRコードはどう動くか」の末尾に掲載されている。
20220517192408-nishishi.png

No.6575 〔31文字〕

うーむ。最近、いろいろ気力が乏しくて困る……。_(┐「ε:)_
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