にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2022年2月28日の投稿[13件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2022年2月28日の投稿[13件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.6009 〔23文字〕

すさまじくねむい……...。 _(┐「ε:)_

No.6008 〔563文字〕

マイナンバーカードの有効期間は10年(電子証明書の有効期間は5年)だが、取得した日から10年(5年)ではなく、取得した日から『10回目(5回目)の誕生日まで』というルールになっているのは、更新日が特定の日に集中しないようにするためか。運転免許証と同じだ。国民全員が持つことを想定して、負荷分散するように考えられているということだろうか。なので、誕生日当日に取得した人以外は、初回発行時点からの有効期限は10年(5年)に満たない。私がマイナンバーカードを取得したのは2018年10月なのだが、(私の誕生日は1月だから)来年の1月に電子証明書の有効期限が来る。過去に、2019年2月、2020年2月、2021年2月、2022年2月の4回ほど確定申告の電子申告に利用してきたが、2023年2月は有効期限後なので、初回発行から4回しか確定申告に使えないことになる。(´・ω・`) いや、還付申告なら1月から受け付けられているので、もし来年が還付申告になるなら早めに手続きすることで使えなくはないのだが。(笑) ただ、1月末頃にならないと支払い調書は届かないし、そもそも還付申告になるかどうか分からないし、やはり今年の内に更新しておくしかない。更新は「期限日の3ヶ月前の翌日」から可能らしいので、Googleカレンダーにメモっておいた。

No.6007 〔16文字〕

同人誌が届いた。通販ありがたい。

No.6006 〔352文字〕

ものすごく久しぶり(たぶん10年以上ぶり)に、キー入力を待って分岐するバッチファイルを書いた。PHPのローカルウェブサーバを起動するバッチファイルを複数作っていたのだが、プロジェクトごとにバッチファイルを分けるとファイルが多くなりすぎてデスクトップにアイコンをたくさん置くことになってしまうので、1つに統合しようと思ったのだ。キー入力を待ってERRORLEVELで条件分岐できるコマンドがchoiceだということは覚えていたが、それをどう記述するかまでは覚えていなかった。ググってみるとわりと今でも情報がたくさんあってありがたい。一番分かりやすいのはここだった。ERRORLEVELで分岐することは覚えていても、それをどう書くのかはすっかり忘れていた。GOTO文で移動先ラベルを指定する方法だったか……。

No.6005 〔153文字〕

アルファベット26文字のうち、xで始まるccTLDだけは存在しないようだ。1個しかないのはOとQで、 .om がオマーン、 .qa がカタールだった。では一番多いのは何かな……と思ったのだが、数えるのが面倒なので数えなかった。┌(:3」└)┐ ぱっと見たところ、A・B・C・G・M・Sあたりが多そうだった。

No.6004 〔543文字〕

日本のccTLDは .jp で、これはISOの国名コードが2文字ではJPだから(3文字だとJPN)だろう。ではJAと略されるのは国名リストでよく日本と並んでいるジャマイカかな……と思ったらそうではなく、JAで略される国は存在しなかった。ジャマイカはJM(3文字だとJAM)だ。ジャマイカのccTLDも .jm なので .ja というccTLDは存在しない。国名コードが決定されるときには、JAPANとJAMAICAの混同を防ぐためにJAは使われずにJPとJMを割り振ったのだろうか。Jで始まるccTLDは4つだけで、 .jm(ジャマイカ)、 .jo(ヨルダン)、 .jp(日本) と、 .je(イギリス王室属領ジャージー島)だった。ジャージー島はWikipediaによると人口9万5千人の島らしい。日本(にほん)の略称になりそうな .ni はニカラグアに割り当てられているccTLDだが、Wikipediaによると北アイルランドでよく使われているらしい。Northern Irelandの略でか。日本(にっぽん)の略称になりそうな .np はネパールに割り当てられているccTLDだがネパールに拠点がないと取得できないようだ。なお、日本の .jp も日本国内に住所がないと登録できない。

No.6003 〔501文字〕

ウクライナ(Ukraine)のccTLDは .ua なのか。ISOの国コードだと2文字ならUA、3文字ならUKRらしい。なんで2文字だとUAになったのだろうか。UKはイギリス(United Kingdom)だから使えないのかな……と思ったが、イギリスの国コードはGBだった(3文字だとGBR)。ただ、イギリスのccTLDは .uk だが( .gb というccTLDも英国用にあったが廃止されたらしい)。で、UKが使えないとしても次の候補はURになりそうな気もするのだが、URって何か国際的に別の略称で使われていただろうか? ググると日本のUR(都市再生機構)ばかりヒットするので探しにくい。なお、 .ur というccTLDは存在しないようだ。Uで始まるccTLDは今のところ6個だけで、.ua(ウクライナ)、 .ug(ウガンダ)、 .uk(英国)、 .us(米国)、 .uy(ウルグアイ) .uz(ウズベキスタン)だった。「UA」という2文字からは「UAE(アラブ首長国連邦)」を連想するが、UAEのccTLDは .ae だった。アラブ首長国連邦の国名コードは2文字だとAE、3文字だとAREのようだ。

No.6002 〔133文字〕

EU各国がロシアの航空機に自国の領空を飛ぶのを禁止したことに対抗して、ロシア側もEU各国の航空機がロシア領空を飛ぶのを禁止したようだが、そうするとロシアに滞在しているEU市民が飛行機で帰国するのが難しくなりそうな。今はまだ第三国の航空会社を使う手があるだろうけども。

No.6001 〔45文字〕

ロシアは首脳会談だけでなく国内の大臣との協議でも、こんな長~いテーブルの端に座り合うのか。

No.6000 〔368文字〕

ロシアの銀行をSWIFTから排除することに日本も「参加」というような報道があってよく分からないのだが。SWIFT(国際銀行間通信協会)というのはベルギーにある協同組合で、SWIFT側が「排除する」と決めたらそれで排除が完了するような仕組みではないのだろうか? 日本が「参加」する余地がどこにあるのかよく分からないのだが。協議の議決権みたいなものが各国にあって、日本の票がないと排除できないとかそういうわけではなさそうだし。国単位で「SWIFTを経由して送金できる対象国」を指定するような仕組みなのだろうか……? 毎日新聞の記事タイトルは「米政府、日本の対露SWIFT排除同調を歓迎」になっているのだが、このタイトルのように「同調」というなら理解できる。「日本の賛同がなくても排除はできるが、賛同があるに越したことはない」みたいな感じで。

No.5999 〔120文字〕

これまで、政治的に米ロ間で問題があっても、ISS(国際宇宙ステーション)への移送関連では協力が維持されてきたけども、それもなくなりそうだな……。もっとも、今はアメリカ側でもISSへの移動手段を復活させられたから深刻な問題はないだろうけども。

No.5998 〔148文字〕

日本政府がプーチン大統領の資産凍結を表明したが、日本国内にプーチン個人の資産というのがあるのだろうか? 日本側がウクライナの大統領に電話での首脳協議を求めたら「別日にしてほしい」と回答があったと書かれている。そりゃ向こうは命の危機に瀕しているわけで日本と会談なんかしている場合ではないだろう……。

No.5997 〔260文字〕

全体的にIT化が遅れている日本行政だが、税金の取り立て(確定申告)だけはずいぶんIT化が進んでいて便利になっているように感じる。あとは、電子証明書の維持手続きが簡素化されれば文句なしになるのだが。e-Taxは自宅から申告が完了する上にどこにも何も物理的に郵送する必要が無いので便利だが、今の制度だと5年に1回は市役所に出向いて(マイナンバーカードのICに記録されている)電子証明書を更新する必要があって面倒くさい。電子証明書の有効期間を5年にする意味はどこにあるのだろうか?(マイナンバーカード自体の有効期間は10年だ)
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