にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2022年1月9日の投稿[6件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2022年1月9日の投稿[6件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.5631 〔52文字〕

冬コミ新刊がオマケのカードと共に届いた。うれしい。おもしろい。かわいい。正月早々ありがたい。
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No.5630 〔48文字〕

No.5629 〔153文字〕

郵便局WebでのNot Foundページを見ると、郵便物が宛先不明で返却された際に押されるっぽいハンコのイメージが掲載されているのだが、「あて所に尋ねあたりません」って、いつの時代の日本語だろうか? 現代でこの日本語で理解できる人は少なそうなので、たぶん今押されるハンコはもっと現代文なのだろう。
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No.5628 〔407文字〕

サイト内の全ページを走査して、リンク切れがあったらInternet Archiveに残っていないかどうかを調べて、あったらそこへのリンクに切り替えるようなスクリプトがあると激しく便利なのだが。そういうの既にないだろうか。ありそうな気がするのだが。対象が静的なHTMLファイルだけならまだ良いが、CMSで生成したページが混ざっている場合にはCMS側のアドオンとかとして実装しないと無理そうだ。ただ、リンク先のドメインが複数回売買されていることもあって、機械的な変換ではダメな場合もある。例えば『リンクしていたのは2005年頃のサイト』で、その時点の所有者は2006年にドメインを破棄していて、『Internet Archiveに存在する最新のコピーは2017年時点の所有者のサイト』みたいなパターンもある。なので、「このバージョンのページにリンクを貼り替えて良いか」を人間が確認しないといけないから、全自動は無理だ。

No.5627 〔565文字〕 🔨

24年くらい自分のウェブサイトを運営していると、過去に書いたページからリンクしているウェブサイトがとっくに閉鎖されていることがよくある。閉鎖されているだけならまだ良いのだが、そのドメインが他人に取得されていて、まったく異なるウェブサイトに変化していることもよくある。ただの個人サイトとか別企業のサイトとかならまだマシなのだが、いかがわしい広告サイト(というかアダルトサイト)になっていることもある。長くウェブを運営するつもりの場合、直接相手サイトにリンクを張ってしまうのもリスクがあるのだな……と気付いた。少々面倒だが、他サイトへリンクする際には何らかのクッションを挟んでおく方がメンテナンスしやすくて望ましそうだ。例えば、私が過去に作ったCGIに短縮URLを生成するCGIがあるのだが、外部サイトへのリンクには必ずこのCGIを挟んでおくことにして、リンク先がNot Foundとかになった場合には、管理者(つまり私)に通知が届くような機能を加えておくとか。そうすると、外部サイトの閉鎖に気付きやすくなるメリットがありそうな気はする。同一URLに対しては必ず同じ短縮文字列が生成される仕組みにしておけば、自サイト内の様々な場所にリンクが散らばっていたとしても、CGIのデータ1つを修正するだけでリンク先を変更できるメリットもある。

No.5626 〔14文字〕

Twitterが落ちている?
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