にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2021年11月12日の投稿[15件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2021年11月12日の投稿[15件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.5207 〔206文字〕

Windows10ではアプリケーション側から拡張子の関連付けを変更することはできない仕様なのだったっけ? Adobe Acrobat Readerが64bit版に自動更新されたのだが、その過程でPDFの関連付けが他のPDF編集ツールに移ってしまっていた。Acrobat側がAcrobatを標準のPDF閲覧ツールにするかと尋ねてきたので許可したら、画面のように「Win10での関連付け変更操作方法」が案内された。
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No.5206 〔153文字〕

東芝は会社を3分割することに決定したらしい。インフラ会社、デバイス会社、最後の1つがよく分からないが子会社の株を持つ会社? キオクシアは「東芝メモリ」の社名の方が良かったと思うが。これで、インフラ会社、デバイス会社の2つも東芝の名を冠さない社名になったら、本当に「終わりの始まり」みたいな感じになりそうな。

No.5205 〔74文字〕

Google Fontsにも日本語フォントが結構増えているが、どういうライセンスなのだろうか。今後に提供が終わってしまうフォントとかないのだろうか?

No.5204 〔170文字〕

研究者が得る割合が1%なのは一般的だったが、莫大な利益を上げられると分かったときに再協議するための「協議条項」が契約に入っていなかったのが原因だとか。和解ということだが、最終的に小野薬品が払うのは当初求められていた額よりも高くなっているように見えるのは何故なのか。契約そのものも研究者自身が独力でするしかないところにかなり無理があるのよな。

No.5203 〔58文字〕

ブログ記事を書いているのだが、推敲前の時点で1万3千字を超えていた。もうちょっと増えそうだ。公開は明日以降だな……。

No.5202 〔169文字〕

瀬戸内寂聴は「瀬戸内晴美」という名前で小説を書いていたのか。Wikipediaによるとそれが本名だった。ただ本名の名字は複数あるようだが。Amazon内で「瀬戸内寂聴」で検索すると瀬戸内寂聴名義の本ばかりがヒットするが、「瀬戸内晴美」で検索すると両方名義の本がヒットしていた。99年前ってまだ大正時代だったのな。1922年(大正11年)。

No.5201 〔37文字〕

機械を設置する場合の「設置」も install(インストール)というのか。

No.5200 〔376文字〕

Amazon Prime Videoの映像を30秒だけ切り抜いて他者にシェアできるサービスが始まるとCNETに記事が出ていた。切り抜いた動画はTwitterやFacebook等でシェアできると説明されているので、そういう使い方をする著作権料も含めてプライム会費だけで賄えるのか……と驚いたのだが、記事を最後まで読むと、Amazonが製作しているAmazon Originalな映画/ドラマだけが対象だった。まあ、そうだよな……。しかも既存の全作品が対象というわけではないようだ。なお、それ以前に、今の時点では米国でiOSアプリ利用者だけに向けたサービスだそうだが。……要するに、Amazon製作の映画/ドラマをユーザに宣伝してもらいやすくするサービスということか。記事タイトルを見たときは驚いたが、よくよく考えるとそんなにすごいことではなかった。(笑)

No.5199 〔52文字〕

そういえば、駐車場ゲートの発券機で券が取りにくいと思ったことがないな……。よほど平均的な車だからだろう。

No.5198 〔113文字〕

瀬戸内寂聴追悼ニュースが放送されていたのをちょっとだけ目撃した。自身のインスタグラムアカウント(95歳で開設したらしい)に投稿された「もうすぐ100になりますけどもね」という映像が流されていたが、100にはならなかったのだな。

No.5197 〔19文字〕

イナバウアーってフルネームだったのか。

No.5196 〔134文字〕

氷菓の刊行が20年前ということは、涼宮ハルヒの憂鬱よりも2年も前だったのか。そういえばハルヒも「続きはどうなったんだ……」というシリーズだったな……。氷菓の作者は「書く」とは言っていたが。いや、氷菓とハルヒを比較する意味は特にないのだが。なんとなく思い浮かんだだけだ。

No.5195 〔55文字〕

え、「氷菓」(古典部シリーズの第1巻)が発売されてもう20年なの……。古典部シリーズの続きを早く書いてくれえ。

No.5194 〔15文字〕

はらへったなう。(´・ω・`)

No.5193 〔456文字〕

技術開発の末に特許を取得して、その特許技術を活用して物作りを試行錯誤している会社を見ていると、特許期間が20年というのは決して長いわけではない(短い)のだな、とも思える。特許を取得できても、その特許がそのまま収益に繋がるわけではない(他社にライセンスできるような技術なら別だろうけども)ので、特許技術を使って何らかの製品を作る必要がある。でも、その製品が特許技術だけでうまく作れるとは限らず試行錯誤が必要な場合もあるし、できあがった製品が売れるとは限らないので、第2、第3の製品を開発して販売してみる等の試行錯誤が要る。その試行錯誤に何年もかかるとすると、売れる製品を独占的に製造して販売できる「特許のメリット」を享受できる期間はほんの数年しかない可能性がある。で、その数年が経ってしまうと、合法的に他社が真似できてしまうのだ。そういうのを目にすると、ちょっと気の毒だな、と思ってしまう。特許を取得してすぐにそれを活用できる製品が開発できれば良いのだけども、世の中そこまでうまくいくことばかりではないのだよなあ。
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