にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2021年7月10日の投稿[8件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2021年7月10日の投稿[8件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.4294 〔71文字〕

畳の上にカエルを目撃したあと、旅かえるを連想はした。ここ数年ほど放置したままだが。アンインストールはしていないので、今でも起動はできるだろう。

No.4293 〔198文字〕

なお、ヤモリさんが部屋に入ってきてしまっていた事件は昨年の10月だった。No.2381に書いていた。ヤモリはよく家の外壁とかにへばりついているので理解できるのだが、カエルはどこで誕生して入ってきたのだろうか……? 池があるわけでもなし。いや、ヤモリだってどこで誕生してどう成長したのかは分からないが、(両生類のカエルとは違って)ヤモリは爬虫類なので生育は水中ではないのだから居てもおかしくはない。

No.4292 〔794文字〕

家の中にカエルが1匹入ってきていて驚いた。和室で畳の上に鎮座していた。どこから入ってきたのか。いや、窓からしかないが。窓には網戸があるのだが、網戸がない方のガラス窓も中途半端に開いていたので隙間から入ってきたのか。団扇と厚紙を使ってなんとか窓から外へ逃がしてやろうとしたのだけども、カエルのジャンプ力がなかなか高くて苦戦した。あんなにぴょーんと飛ぶのな……。しかし、窓の外へ自力で出て行けるほどのジャンプ力はなく(あったとしても入ってきたときのような狭い隙間を見つけて脱出できるだけの知能はないだろうけども)、垂直の壁にへばり付けるほどの(ヤモリのような)能力もないようで、脱出できずに居たようだった。最初は厚紙の上に誘導してから窓の外へ出そうと思っていたのだが、大人しく厚紙の上に乗ってくれるような生物ではなかったので、壁に向かってジャンプした隙に下に敷いた団扇の上に載ってくれることを期待してチャンスをうかがった。……のだが、カエルがジャンプしている一瞬の隙を突いて、カエルの落下地点に団扇を差し込めるほどの動体視力も反射神経もないので無理だった。(笑) ただ、壁に向かってジャンプするカエルが、壁に跳ね返されて大きく倒れたときに、偶然団扇の上に身体半分くらいだけ乗っかったので、そこから厚紙と団扇で抱え込むようにして、なんとか窓の外へ出すことができた。窓の外といっても、放り投げたわけではなく、ちゃんと着地できる空間に乗せただけだ。入ってきたときもそこら辺から偶然見つけた窓の隙間を経て入ってきたのだろう。窓はきっちり閉めた。とりあえず、無事に逃がせて良かった。これが箪笥と壁の隙間みたいなどうしようもない空間に入られたら手の出しようがなかったので、そうならなくて良かった。室内に居続けたら水も食料もなく干からびるほか未来がないのだから。というわけで、(たぶん)めでたし、めでたし。

No.4291 〔15文字〕

気力が、ない。_(┐「ε:)_

No.4290 〔185文字〕

Win11の初期プレビュー版にはレジストリを変更するとWin10式のスタートメニューが出せたらしいが、程なくして無効化されたらしい。新しいUIをデフォルトにするのは良いが、ユーザが自らの意思でUIを変更したなら尊重してくれても良いのでは。もっともプレビュー版は新機能を試してもらうためにあるわけだから、ここでは新機能を使ってくれ、というなら話は分からないではないけども。

No.4289 〔19文字〕

室温が32.1度……。_(┐「ε:)_

No.4288 〔9文字〕

蝉が鳴いてる……?

No.4287 〔12文字〕

あつい。_(┐「ε:)_
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