にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2021年4月26日の投稿[12件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2021年4月26日の投稿[12件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.3727 〔36文字〕

薬屋のひとりごと第11巻が今月末に発売だと知った。楽しみだ。あと4日後。

No.3726 〔94文字〕

最近のWi-Fiルータは、家庭内の子ども向けに(特定の機器に対してだけ)ネット接続時間帯や総接続時間を制限するような仕組みが搭載されているのか。無慈悲なWi-Fi構築レポを読んだ。

No.3725 〔248文字〕

外部サービスのAPI利用権を消費しきってしまわないように、とBotのアクセスを制限していたとあるサイトで、今日は12時間経っても2%しか権利を消費していなかった。ここ最近は、24時間で概ね60%くらいの権利を消費して終わるくらいの感じだったのだが。サイト自体へのアクセス数が激減する要因があったのか、それとも、主なデータをキャッシュできたためにAPIを呼ぶ必要性が下がったのか。これまでの感じからして後者の可能性はあまりなさそうだから、前者だろうか。アクセスが多すぎても困るが少なすぎるのも困る。

No.3724 〔18文字〕

宅配便が来るので寝るわけにはいかぬ。

No.3723 〔13文字〕

ねむい。すさまじくねむい。

No.3722 〔578文字〕

昨年にJRの定期が切れて以後、定期券を買っていない。こんなにも長く定期券を所有していないのはここ25年以上なかったのではないか。中学卒業以後で初めてな気がする。もっとも、「所有していない」というのはICチップ上のデジタルデータとしての話であって、物理的にはSmart ICOCAだから今でも所有はしているし使ってもいるわけだが。券面には定期券の情報も印字されたままだ。ICOCAは最初に発行する際に500円のデポジットを預けているので、使わなくなるならJRに返却してデポジットを取り戻した方が良いが、今は電子マネーとしても使えるのでたとえ電車に乗らなくなっても返却することはないかもしれない(もっとも、電子マネーとしてだけ使うなら他にもポイントで優遇される便利な電子マネーが多数あるのでICOCAを使う必要性は乏しいが)。普通のICOCAなら発行は簡単なので適宜返却しても良さそうだが、Smart ICOCAの場合は発行が面倒なので(クレジットカードと紐付けた上で専用カードの発行を受ける手間が掛かるので)そう簡単には返却したくない。ICOCAと同じようにSmart ICOCAにもデポジットがあったのかどうかが記憶にないのだが、どうだっただろうか。ないわけないとは思うのだが。と思ったのでググってみたところ、やはりデポジット500円はかかっていたようだ。

No.3721 〔150文字〕

クリップボードにコピーしたURLにアクセスしようと思って、ブラウザのアドレス欄にペーストしたら、ブラウザ側が何らかの確認ダイアログを出してきたのだが、それが目に入った瞬間には既に自分の手はEnterキーを押していたので、ダイアログの中身がなんなのか分からないまま確定してしまった。何だったのだろうか。

No.3720 〔80文字〕

ITMediaってなんとなく技術評論社が運営しているのかなと思っていたが、アイティメディアという社名の独立した会社(ソフトバンクグループ)だった。そうだったか。

No.3719 〔506文字〕

国際基督教大学のオールジェンダートイレの記事を読んだ。この構造だと小便器にも扉が必要なのな。小便器は設置しなくても良かったのではないかと思わなくもないが、回転効率を考えて設置したのだろうか。出入口が2つあって「なんとなく男性が入りやすい入り口と、なんとなく女性が入りやすい入り口をそれぞれ作った」とあるが、そうしてしまうと単に『内部が緩く繋がっている男女別トイレ』になりそうな気もする。奥に「Mirror&Counter」という空間があるが、これは「なんとなく女性が入りやすい」という方に用意されているし。そういう点からも(明らかに男性専用だと解釈される)小便器は設置しない方がオールジェンダーと言えたのではないか。もっともそれはあくまでも思想的な理想であって、現実問題としては概ね男女別で空間が使われることを想定したのかもしれないが。しかし、それだとあえてオールジェンダーと言う意味も薄くなる気もするが、「ないよりは薄くてもあった方が良い」という考えかも知れない。利用者のアンケートでは約60%が「特に何も意識していない」と回答したそうだが、男女別の結果がどれくらい違うのか(違わないのか)はどうなのだろうか。

No.3718 〔316文字〕

モバイル端末のOSアップデートでは、「この端末ではこのバージョン以上にはアップデートできない」という限界点があるが、たいていの最終バージョンは「動くのは動くが、重たすぎて使っていられない」程度の重たさになる。ユーザ側としては「この1つ前のバージョンを最終版にして欲しかった」と思うのだが。おそらくは端末の買い換えを狙ってそのように決定しているのだろう。しかし、「次のバージョンにアップデートしたら重たすぎて使えなくなるかもしれない」とユーザに警戒させてしまうと、あらゆるアップデートを拒否されてしまうことに繋がらないだろうか? もっとも、世の中の多くがそうなったら、次は拒否できない強制アップデートな仕様になる可能性もありそうだが。

No.3717 〔90文字〕

朝からウグイスの鳴き声がひっきりなしに響き渡っておる。いろんな音程で聞こえるので複数羽居るような気もするが、同時には1音しか聞こえないので1羽だけなのかもしれない。どちらだろうか。

No.3716 〔115文字〕

様々な場所の掲示で時々見かける「ご利用できません」という表現がおかしく感じられて仕方がない。「ご利用」と言いたいなら、「ご利用頂けません」か「ご利用になれません」であって、「できません」と言いたいなら「利用できません」ではないか。
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