にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2021年4月21日の投稿[12件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2021年4月21日の投稿[12件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.3679 〔300文字〕

郵便局に行ってきた。銀行に送る書類を特定記録郵便で発送するのが目的だったが、ついでに年賀葉書のお年玉くじ(3等当選)の切手シートももらってきた。当選は正月の時点で分かっていたし、正月から現在までに数回は郵便局に行ったのだが、葉書を持っていくのを忘れていて今まで引き換えていなかったのだ。引き換え期限は7月なので、まだ余裕はあるのだけども。いつまでも受け取った年賀状を机の上に放置しておくのもどうかと思っていたので、ようやく引き換えられて良かった。
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最初は大入り袋に切手シートが入っているのかなと思ったのだがそうではなく、大入り袋デザインの切手シートだった。シール式である。63円と84円が1枚ずつ。

No.3678 〔9文字〕

チャーリー浜……。

No.3677 〔535文字〕

COVID-19ワクチン集団接種の予約サイトが全国共通で存在するようで、そのドメインが v-yoyaku.jp だった。なぜ汎用JPドメインを取ってしまったのか。厚労省がこのドメインを永久に維持し続けるなら良いが、もし破棄したらその後は詐欺に使われやすくなる問題がある。行政には行政機関しか使えない .go.jp という第2レベルドメインがあるのだから、それを使っていればその心配はなかったのだが。まだこの問題が周知されていないとは。なお、実際には各地方自治体別に入口が分けられていて、地方自治体から集団接種クーポン券と一緒に届く案内に記載のURLにアクセスしないと予約できないようだ。例えば姫路市なら282014-himejiとか岩国市なら352080-iwakuniとか。予約は、このサイトか電話かのどちらかで取ることになるっぽい。試しにWhoisで調べたところ、この v-yoyaku.jp ドメインを維持管理しているのは岡山県にある両備システムズという会社だった。この会社がシステム開発をしているのか。開発を民間会社がするのは当然だが、ドメインは厚労省側が.go.jpで用意すべきだ。このような公共サイトドメインの権利を民間会社に持たせる方針で大丈夫なのか……?

No.3676 〔54文字〕

銀行に送る郵便物を作ったので窓口まで出しに行かねばならぬ。今日行くかどうするか迷っているのだが、どうするか。

No.3675 〔372文字〕

MRIの磁力の強さを示す10秒の動画がTwitterに流れてきた。装置入れ替えに合わせて安全啓発用に撮影されたものだとか。MRI装置そのものに吸い寄せられるわけではなく、人体が入る空洞中央に向かって飛んでいくのか。このダンボールが空箱だったら上なり下なり奥なりに再度突き抜けて機器を壊してしまいそうに思えるのだが、ダンボールの内側には何を入れてあるのだろうか。……と思ったのだが、リプを読むと「一度トンネルの奥に出たあと、また吸い寄せられて戻ってきますよ」や「MRで段ボールが無い場合は、奥へトンネルを出た直後にまた吸い寄せられ、行ったり来たりした後トンネル内で止まります」とあるので、この空洞の中央で磁力が釣り合う感じになっているのか。私の疑問にも(他者の質問によって)回答されていて「緩衝材を入れてあり、そこに刺さっている」とのことだった。

No.3674 〔27文字〕

琵琶湖に住民の居る島があったのか。島民258人らしい。

No.3673 〔571文字〕

何かを契約する際には、解約が簡単かどうかも事前に確認しておきたい。例えばLINEMOの場合だと、解約手続きはWebでできるようなことが書かれてはいるのだが何故か「受付時間は午前9時から午後8時までです」という謎の制約がある。本当に時刻制限があるだけでWeb上だけで完結するならまあ問題はないが、時刻制限を設けるということは何か通話させる気ではないかと勘ぐってしまう。「お申し込み完了後、即時で解約処理が完了します」とも書かれているので、さっくり解約できそうにも感じられるのだがハッキリはしない。少々説明不足である。povoの場合は解約手続きへのリンクは見つけたのだがログインしないと閲覧できない仕様だったので、どんな手続きが必要なのかは分からなかった。「契約しないと解約方法を教えない」というのは完全に説明不足である。ahamoの場合は「SMS非対応端末だと郵送で手続きが必要」と書かれていた。しかし「パソコンやWi-Fi経由などドコモのケータイ回線以外からお手続きの場合dアカウントが必要です」という注釈があるので、逆に言えばPCからでも手続きできそうに見えるが。元々期待はしていなかったが、3社とも説明は足りない。マシな順に並べると LINEMO (Softbank) >> ahamo (docomo) > povo (au) だろう。

No.3672 〔538文字〕

povoの開通手続きを見ると、最後のステップで「発信テスト用番号(111/通話料無料)へ電話をかける」という項目があった。つまり、電話(スマートフォン)でしか使えないということなのか。このステップが必須だとすると、povoで調達したSIMをモバイルルータに入れる使い方はできないっぽい。ahamoの商品到着後の設定・開通を見ると、Webでの開通手続き/電話での開通手続きの2種類があったのでWebだけで開通手続きは可能なようだったのだが、その後に「開通が完了したらスマホの利用設定をして利用を開始してください。利用開始設定(アクティベーション)はこちら」という説明が続いていてちょっと気になる。スマートフォンを使わない場合はこのステップは不要で通信可能なのかどうかが分からない。LINEMOの利用開始までの流れを見ると特に電話しろとは書かれておらず、単に端末を再起動すれば良いというような記載しかないのでモバイルルータに入れても大丈夫っぽい。あくまでも手続き上の話だが。キャリアによって接続に使われるバンド異なるし、たぶんそのSIM契約の種類によっても使われるバンドは異なるので、その帯域での通信が可能なルータである必要があるだろう()。そこを確認するのは面倒くさそうだ。

No.3671 〔152文字〕

電動歯ブラシ用の歯ブラシ2パッケージは、予想が外れて残念ながら宅配便での配送になった。製品の厚みが2cmなら、緩衝材付きの封筒を含めても2.5cmには収まると思うのだが。梱包が封筒ではなく箱なのかもしれない。箱で送られてくるならヨドバシドットコムで買う方が望ましいので、次からはヨドバシ経由で調達しよう。

No.3670 〔75文字〕

IT系ニュースサイトでざっと確認したが、特にこれといった発表はなかった。強いて言えば落とし物タグが気にはなったが、使う機会はあまりないかな、とも思う。

No.3669 〔32文字〕

Appleのイベントについては、朝にニュースで確認しよう。寝る。

No.3668 〔110文字〕

1つのHTML要素に同じclass名が重複すると、最初の1つだけが有効で残りは無視される仕様なのだっただろうか。なんとなく(HTMLの文法違反ではあっても)ブラウザ側が気を利かせて全部読んでくれそうな気がしていたのだが。
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