にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2021年3月25日の投稿[10件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2021年3月25日の投稿[10件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.3472 〔402文字〕

病院からの指示の1つに「タオル持参」というのがあった。鼻の奥に麻酔をかけるのだが、その結果、喉も一緒に麻酔される。そのために、唾液がすごく飲み込みにくくて、無理に飲み込もうとするとむせてしまうために、唾液は飲み込まずに口の外へ出すためにタオルをおいておく必要があると(直前に)説明された。私の場合は結果的には唾液は外には出さずに済んだのだけども、喉に麻酔が効いている状態で、しかも喉に管が挿入されている状態で、唾液を飲み込むのは確かに困難で無理だった。そこも苦しい点の1つかもしれない。ただ、「なんか唾液が結構溜まってきた気がする」みたいなことを考えていると、喉の苦しさから気を紛らわせる効果はあったけども。看護師さんが背中をずっとさすり続けて下さっていたのだけども、あれがなかったらもっと大変だった気がする。とりあえず間違いなく1つ言えるのは、たとえ鼻からでも2度とやりたくない。健康には気をつけよう。

No.3471 〔22文字〕

なお、胃カメラの検査・診療費は6千円だった。

No.3470 〔409文字〕

本日に初めて得た知見は、胃カメラは鼻から入れても苦しい! という点である。そんな知見は得たくなかったが。口から入れるよりは大幅にマシなのだろうけども、それでもやはり鼻を通り越して管が喉に入れば苦しいのだ。医療機関のWebサイトでは、鼻から入れる胃カメラなら会話もできる的な説明が書いてあったのだが、たしかに物理的に発声は可能なのだろうけども、喉や胃に管が入っている状況で何か喋るのは精神的に無理だ。いや物理的にも結構苦しい。喉に管が入っている! という感覚がリアルに分かりながら会話できる人間ってどれくらい居るのか。というか、そもそも「苦しい!」と感じている状況で喋るのは無理。鼻から入れるのでここまで苦しいなら、口から入れるのは絶対無理だとしか思えぬ。直接カメラを入れるメリットは、CTと違ってカラーで観察できる点だと思うのだが、CTみたいに外から観察するだけでも内部の様子がカラーで分かるような技術の開発が必要だ。

No.3469 〔367文字〕

胃カメラの実際の写真のほかに、胃とその周辺の図を使って説明を受けたのだが、「胃カメラ」と言いつつその先の十二指腸まで観察されるのな。よくそんなところまで管が入ったものだ……と改めて思った。恐ろしい。(笑) 自分の身体にどれくらいの長さの管が入ったのか。管が入っている最中に地震とかあったらめちゃくちゃ怖いだろうな……。なかったので良かったのだが。診断は、十二指腸炎、びらん性胃炎、胃食道逆流症ということで、基本は胃酸の出過ぎによるもの。食道に炎症はないので逆流性食道炎ではなく、胃潰瘍や十二指腸潰瘍もない。というわけで、問題はあるのだが大きな問題ではない、というような診断だった。とりあえず胃酸を抑える薬として、プロトンポンプ阻害薬とかを処方された。薬局で買えるH2ブロッカーよりもよく胃酸を抑えられる薬という話をWebで読んでいた。

No.3468 〔104文字〕

病院の問題が片付いたので(まだ治ってはいないが)、次は車のタイヤ交換だ。予約せねばならぬ。いつの間にか3月も残り1週間を切っていた。さすがにもう路面が凍結することはないだろう。3月中にできたら望ましいのだが。

No.3467 〔92文字〕

なぜQUOカードなのだろうか。銀行なのだし、直接口座に送金することも簡単だし、そうされた方が対象者も嬉しいのではないか。お詫び文も一緒に送るのだろうけども、それは別途送れば良いわけで。

No.3466 〔41文字〕

てがろぐCGIユーザさんから、立て続けに活用報告メールが届いて嬉しい。返事書いた。

No.3465 〔55文字〕

「苦痛がない」と言われる鼻からの胃カメラでこのしんどさなら、口から入れるカメラだったら絶対に耐えられんわ……。

No.3464 〔24文字〕

胃カメラ……! 鼻から、入れても、しんどい!!!

No.3463 〔10文字〕

胃カメラ行ってくる。
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