にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2020年10月27日の投稿(時系列順)[12件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2020年10月27日の投稿(時系列順)[12件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.2403 〔54文字〕

いつの間にか最高気温がほぼ20度程度までにしか達しないのが当たり前な季節になっていた。もう10月末だものな。

No.2404 〔99文字〕

脳の話(本格的ではないやつ)で時々出てくる、男女で脳梁の太さを比較したら女性のほうが太かったという論文で使われたサンプル数は、わずか男性9人・女性5人だったのか。そんなに少ないのによく論文にしたな。

No.2405 〔73文字〕

うちの父方の親族だけの集まりで考えれば「1人目の子供は必ず男の子になる」というような法則も成り立ってしまう。世の中を表すにはサンプルが少なすぎる。

No.2406 〔234文字〕

COVID-19ワクチンを接種させるために予防接種法を改正する記事によると、接種費用は公費負担で、接種は努力義務らしい。「副作用による被害が出た際に、企業が払う損害賠償金を政府が補償する」と書かれているが、これはCOVID-19ワクチンを製造している外国企業が日本にワクチンを供給する際の条件として提示した(=副作用被害は政府が責任を取る)と先週あたりのNewsweekの記事に書いてあった。争奪戦が激しいから、そういう条件をのまないと調達を契約できなかったのだろう。

No.2407 〔44文字〕

ドラクエの音楽担当すぎやまこういち氏はもう89歳なのか。文化功労者リストに名前があった。

No.2408 〔104文字〕

買おうかどうか迷っている本のリストが400冊近くに膨れ上がっているので、そろそろ何か整理したい。既に買っているのにまだ読んでいない本もたぶん400冊くらいはあると思うのでそれもどうにかしないといけないのだが。

No.2409 〔128文字〕

午前中は本棚の整理をした。小型の本棚を移動させたり、ラックに無造作に積んであった文庫本を本棚にまとめたり、文庫本の詰まったプラケースの位置を移動したり。近々調達する予定の新PC(新たにメインPCにするミニタワーPC)用の設置場所を確保する必要があるためだ。

No.2410 〔53文字〕

興味のある同人誌は多数あるが、即売会に突撃するエネルギーがない。なので、通販されない同人誌は手に入らない。

No.2411 〔122文字〕

Nintendo Switchとリングフィットアドベンチャーをセットにしたパッケージを来月に発売すると任天堂が発表したらしい。そのセット、今まで存在しなかったのか。てっきりそういうセットを買った人々がリングフィットに興じているのかと思っていた。

No.2412 〔696文字〕

大学入試のオンライン面接中に通信トラブルが発生したら不合格とする、というのはさすがに乱暴だろう。インターネットは接続の維持が保証されているような仕組みでもないのだし。もしその受験生が本当に優秀な学生だったら(逃してしまうのは)大学側にとっても損失だ。バックアップとして、ネット通信と同時に電話(音声通話)も繋いでおいたらどうか。それならネットが途切れても声は届くし、どうやって復旧させるかの対処も面接の一環として見たら良いのではないか。途中で切れると困る通信をする場合は、無線よりは有線で繋いでおいた方が良いだろう。しかし、自宅で面接を受けるとなると、背後にも気を遣わねばならなくて大変だ。私の自室で壁を背にすると、さくらたんポスターとかが映り込むだろう。部屋の壁は他にもあるだろと思われるかも知れないが、ポスターは1枚ではないのである。いや、世界地図を貼ってある壁もある(ドイツは統一されているがソ連はまだある地図だ)のだが、ちょっと上の方なのでカメラの角度を不自然に調整する必要があって、映像では相当な上から目線になってしまう。世界地図の下には萌えるカレンダーがあったり、さくらたんフィギュアキーホルダーがあったりする。まあ、もし本当に何かカメラを使わねばならない状況になれば、部屋を移動して、うちで一番大きな本棚(横120cm×高さ190cmで10段あるスチールラック)が映り込むような位置にカメラをセットするだろう。学者がよく使う感じの(背後が本だらけの)背景になりそうだ。ただし、刺さっている本の大半はライトノベルなのだが。(だから高さ190cmのラックを10段で使っているのだ。)

No.2413 〔618文字〕

手軽に充電できる電気自動車が存在する以上、水素で走る燃料電池車が売れるわけがないと思っていたのだけども、トラックだと話は別なのか。記事によると、大型トラックを走らせるのに必要なリチウムイオン電池の重量だけで10トンを超えてしまうそうだ。記事はアメリカの話なので詳しくは分からないが、日本の場合は大型トラックの車両総重量は25トン以下でないとダメだという法律らしいので、電池だけで10トンもあったら困るだろう。圧縮された水素燃料がどれくらいの重量なのかは書かれていないので分からないが、乗用の燃料自動車だと水素ガス1kgで100km以上走行できるらしいので(ガソリン1L=0.75kgで20km走れると考えると)ガソリンの4分の1くらいの重量で済むっぽい。リチウムイオン電池と比べれば遙かに軽そうだ(水素燃料を入れるボンベの重量がどれくらいなのかは分からないが)。記事では「1回の補給で数日間は走り続けられる」と書かれているが、最大の問題はガソリンスタンドみたいな補給ポイントがさっぱりないことだろう。トラックを所有している企業が、自社の車庫内に燃料電池の補給ポイントを用意しておいて、目的地まで行って帰ってくる間は一切追加補給ができない、というような、月面基地から離れて活動する宇宙飛行士の酸素ボンベみたいな扱いになるのではないか。……売れるのだろうか。ディーゼルトラックの使用が法的に禁止されるとか、何かそういう強制力が必要なのでは。

No.2414 〔46文字〕

仕事をせねばならぬ。つぶやいている場合ではない。散々つぶやいた後に言うことではないが。(笑)
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