にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2020年4月7日の投稿[9件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2020年4月7日の投稿[9件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.1048 〔65文字〕

mixiがオフ会を自粛するようアナウンスしていた。今のmixiにオフ会が開催されるほどのコミュニティが残っているのかな……。^^;

No.1047 〔177文字〕

病院では、若い女性の看護師さんがみな同じ指輪をしていた。あれは病院から支給されているのだろうか?(^_^;) 今回入院して驚いたのは、男性の看護師さんもちらほら居るのな。ちらほらというか、たぶん2人しか目撃しなかったけども。全体では1割くらい居るのだろうか? そこまでは居ないか? 私の2週間の入院期間中では、夜勤で遭遇する割合が高かったような気がした。

No.1046 〔363文字〕

入院していたときには左腕の様々な位置に点滴を刺されたのだが、今日たまたまうっすら血管が見えたタイミングで追ってみると、同じ血管に3箇所刺されていたことが分かった。点滴を刺せるような太い血管は選択肢が少ないのだな。人によっては腕の血管がすごく浮き出ていてとても分かりやすいのだが、私の腕は血管がさっぱり見えない。素人目に見えないだけではなく、看護師さんでもなかなか発見できないようで、時々失敗される。特に右腕はさっぱり血管が見えないのでここ20年くらい誰も成功していなかったのだが、すごくベテランな看護師さんが2度も右腕からの採血に成功して驚いた。まあ、点滴と違って採血の場合はそのとき血が採取できれば良いわけだから、また事情が異なるのかもしれないけども。今日で退院から2週間だが、まだ点滴の痕は(いくつかは)かさぶたのままだ。

No.1045 〔95文字〕

小池都知事のマスクに三角形のが入っていて、どこで調達されたものなんだろうか? と思ったのだが、あれは「近所の人の手作り」だったのか。近所って自宅の近所? まあ都庁の近所なわけないだろうが。

No.1044 〔226文字〕

緊急事態宣言で首相の会見が地上波TV各局で生放送されていたのでちょっと見たけども、あの質疑応答のまどろっこしさは(言っている内容を把握するのに)頭が疲れるだけなので、生中継しなくても後から要点をまとめて配信してくれればそれで良さそうだった。「何時から効力が出るのか」という質問に「官報に掲載された時点」と回答されていてちょっと笑ってしまった。それ、きっちり把握できる人がこの国に何人居るのか。(^_^;) 官報って日刊らしいけども、夜中に発行されるの?

No.1043 〔363文字〕

ようやく政府から緊急事態宣言が出た。兵庫県も対象だ。緊急事態宣言に関係なく今は感染リスクを下げるためにほぼ自宅に籠もりっきりなのだが。さらに腸を休めるために早めに寝ているためか、日中は仕事がずいぶん進む。PCとネット接続環境があればどこででも仕事できるとはいえ、これまで「自宅では睡眠の誘惑に負けて寝てしまう」と信じていたのだが、それは単に睡眠が不足していただけの話だったと理解できた。しっかり寝ていれば、自宅で仕事する方が余計な移動時間も掛からなくて望ましいではないか。なぜもっと早くこのような生活サイクルで仕事を進めなかったのか、と思うことしきり。ただ、運動は不足しそうだ。しそうだ、というか確実にするだろうな。(^_^;) 今は腸に負荷を掛けないために、食事量を抑えているので体重も増えていない(というか減った)けども。

No.1042 〔677文字〕

Newsweek今週号がいつも通り配達されてきたのだが、「コロナウイルスの影響で制作や印刷や物流に遅延が発生するかもよ」という案内の紙が同封されていた。
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なるほど、遅延する可能性は物流の問題だけでなく、紙面の制作とか印刷製本の過程で起きる可能性もあるのだなあ。編集部員が感染してしまったら、たぶん編集部は一旦閉鎖するだろうし。既に在宅ワークしているのかも知れないけど。
久しぶりに表紙を写真に撮って思ったのだが、これ今1冊(だけを単体で買うと)480円もするのな。いや、前にもどこかで言ったかもしれないけども。世界の出来事を簡潔に知るには週刊ニュース雑誌はとても良い形態なのだけど、1冊480円出すかと言われると躊躇する(まあ出さないよな)。最大期間の3年定期購読でたぶん1冊260円くらいだと思うのだけど、それくらいなら妥当なところだと感じられる(だから定期購読しているわけだ)。Newsweekは駅のコンビニとかでも面陳されているけども、売れているのだろうか? 単体購入者数と定期購読者数の割合がどれくらいなのかちょっと気になる。
今週号には、志村けんが台湾でどれほど人気だったか、という台湾人の1P記事が載っていた(表紙の上端中央にもタイトルが掲載されている)。日本文化が禁止されていた80年代でも、日本在住台湾人からのダビングで台湾にたくさん日本コンテンツが流入していたが、本当に楽しむには日本語力が必要。しかし、志村けんのギャグは言葉が分からなくても直感的に分かったという話。なるほど。この記事はNewsweekのWebでも公開されていた。

No.1041 〔64文字〕

うなぎを一切使っていない、うなぎの蒲焼風な魚のすり身セットうな次郎がちょっと気になる。どれくらいあのタレっぽい味がするんだろう?

No.1040 〔195文字〕

出雲大社が祈祷を郵送で受け付けていると記事に出ていた。外出自粛に対応したものだけども、大規模な神社仏閣はみなこういう通販的なことに対応してくれると良いなあ。初詣期間は人混みがすごいから、新型コロナの件でなくても感染リスクがあるし。破魔矢とかも前年のを郵送で納めて今年のを郵送してくれるとかしてくれると境内に参拝しなくて良いので便利だ。と言うと信仰心が足りないと叱られるだろうか。(^_^;)
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