にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2020年1月5日の投稿[7件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2020年1月5日の投稿[7件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.534 〔235文字〕

てがろぐ用スキンで、レイアウトは同一なまま複数のカラーバリエーションを用意する場合には、配色を直接は記述せずにCSSの変数(カスタムプロパティ)を使って冒頭の数行にまとめて基本色を指定しておく形だと、ユーザがCSSをカスタマイズしやすくて望ましい気がする。……のだが、CSSの変数はIE11では使えないのだった。もはやIEのことは忘れても良いのではないかと思わなくもないのだが、Windows10にも一応IE11は入っているし、完全に無視するのもどうか、と迷うところだ。

No.533 〔215文字〕

ICOCAで決済したら、レシートにはSUGOCAと印字されていた。
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交通系の選択って実は何を指定しても良いのか……? と一瞬思ったのだけど、よく思い出すとこの店では「電子マネーの決済端末」と「レジ本体」が独立している構成だからだった。そのような場合のレシートには(具体的なカード名ではなく)ただ「電子マネー」とだけ印字されるケースが多そうに感じるけども、ここでは店員さんが細かく指定して記録するようだ。(間違っているわけだが。)

No.532 〔155文字〕

阪急電車の旅客案内掲示は、たいてい白色LEDが使われている白色文字がベースだと思うのだが、西宮北口駅の今津線ホーム(宝塚方面7号線)だけは何故か緑色だ。
20200105220146-nishishi.jpg
なぜ緑色なのだろう? 見やすいというわけでもないし。他で白色が使われているのだから、ここでも白色を使えば良さそうなものだけど。どんな理由があるのだろうか。

No.531 〔244文字〕

普段、行くとしたら第一の選択肢にしている内科クリニックは、Webサイトが一応は存在するものの特に更新されていないため、年末年始の休診期間がいつなのかが分からない。基本的に電話連絡しかできないので時々困る。ただ、普段利用している(中を通過している)駅ビルの中にあるので余分に1分くらい掛けるだけで直接覗きにも行けるのだが。自宅の近所にはもっとWeb上での情報発信に積極的なクリニックもあるのだが、そこよりも(普段利用する)駅ビルの中に存在してくれている方が圧倒的に行きやすいので使っている。

No.530 〔200文字〕

風疹の抗体検査の予約もしないと。いや、予約が必要なのかどうかも分からないので、とりあえずそれを問い合わせないといけない。学校以外の場所でその手の予防接種を受けたことはない(はず)だという点から考えて、間違いなく抗体はないと思うのだが、それでもまずは抗体があるかどうかの検査から始めないといけないようだ。国策により費用は無料で、チケットは昨年に届いていたのだが、昨年はいろいろあったので余裕がなかった。

No.529 〔125文字〕

自分の身体の免疫力レベルが数値で見えると便利なのだがなあ。体温計みたいに。もっとも、毎日(局所的に)免疫を抑制する薬を塗りたくっているので、免疫力は高ければ良いというわけでもないのだが。しかし、低いと全体的に困るのは確かなので、やはり免疫力は必要だ。

No.528 〔987文字〕

オリンピック開会式に合わせて当日が今年だけの祝日になるということは漠然と知っていたのだが、とんでもない規則で祝日化されるのだと知って驚いた。まず、今年限定で祝日になるのは開会式当日の7月24日(金)とその前日の7月23日(木)だ。しかし、これは臨時に追加される祝日ではなく、元々は別の日だった祝日を今年に限って移動させる(つまり、本来の祝日だった日は今年に限っては平日になる)という規則。なんという、カレンダー生成プログラム泣かせの規則……。まず、「海の日」は普段なら7月の第3月曜日なので本来なら今年は7月20日(月)になるところなのだが、今年だけは7月23日(木)に移動される。なので7月第3月曜日は今年だけは平日だ。さらに、「体育の日」は普段なら10月の第2月曜日なのだが、今年は開会式に合わせて7月24日(金)に移動する。そのため10月の第2月曜日は今年だけは平日だ(その結果、今年の10月には祝日は存在しなくなる)。どへえ……。なお、今まで「体育の日」だった名称は今年からは「スポーツの日」に改められ、これは今年以降ずっと継続する。ただ、来年からの日付は元の「10月の第2月曜日」に戻される。こんなに変則的な規則は、絶対に従来のカレンダー生成プログラムでは対処できないだろう……。祝日が一時的に追加されるだけなら処理は楽なのだが、まさか既存の祝日が一時的に移動することになるとは。「普段は平日だが、この年だけは祝日」という処理なら従来のカレンダー生成プログラムでも比較的簡単に追加できるだろうけども、その逆の「普段は祝日だが、この年だけは平日」などという規則を加えるとすると、規則の判定処理自体を加えないといけないので面倒なことになる。いや、もちろん直接プログラムに判定日付を書けば簡単にできるのだが、「今後も同様の移動祝日が存在する」ことを前提に実装するなら、プログラムが参照する「祝日リスト」側に、「特定の年だけは別の日に移動する」という情報を持たせられるように実装しないといけないので、そこに激しく手間がかかる。誰だ、こんな規則を考えたのは……。素直に祝日を2日だけ増やせば良かったものを……。そもそも今の政府は、できるだけ祝日を増やしたい意向ではなかったのか。(だから昨年の5月には天皇陛下の即位礼をGW半ばに組み入れて公式に10連休とか作ったわけで。)📖
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