にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

2020年の投稿[2356件](24ページ目) - 今日のひとことログ

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■LOG 2020年の投稿[2356件](24ページ目)

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.567 〔89文字〕

著作権表記の西暦を2020に変更しておかねば。2020ってあまり西暦っぽく感じない。2019や2021なら西暦っぽいのだが。単に20を2つ並べただけのように見えてしまうからかな。

No.566 〔244文字〕

そこそこ新しいスタバ店舗内で、Wi-Fiの接続速度が100Mbpsを超えていて驚いた。常時そこまで高速で接続できるわけではないけど、それでも80Mbpsとか50Mbpsとか出ている。ここまで高速だと、何でもほぼ一瞬でダウンロードが完了するなあ。周囲に建造物がまだあまりない場所(ビルが建設されつつはあるが)なので、インフラだけが先に整備完了した効果だろうか。(スタバ店内で使ってはいるが、スタバ提供のフリーWi-Fiではなく、BIGLOBEのアカウントで利用している有料Wi-Fiだが。)

No.565 〔65文字〕

Windows10の正規ライセンス料金はもう少し安くならないか。もはやOSを販売して儲けようとするビジネスモデルではないようだし。

No.564 〔175文字〕

カルロス・ゴーン関連のニュースが全然上がってこないなと思ったら、会見はまだだった。日本時間の午後10時かららしい。日本メディアはほとんど招待されていないとのことなので、日本語での記事になるのはもっと後かな。明日の朝にはいろいろ出ているだろう。日本の司法制度をボロクソに言う方が多いのか、それとも日産クーデターについて言う方が多いのか、どちらだろうか。

No.563 〔80文字〕

昨夜は風が強かった。今もかな。強風の影響で架線に付着物があるとかで、大阪近辺のJR路線も一部が遅延しているようだ。今のところJR宝塚線には影響していないけども。

No.562 〔156文字〕

イランが米軍基地をミサイル攻撃したという体でニュースになっているけども、実際にはイランがイラク領土へミサイルを飛ばしたことになるわけだが、イラク側は文句を言っていないのかな。まあ、言わないわけはないと思うけども。イランvsアメリカの文脈で語られる記事しか流れてこないので、イラクがどうしているのかよく分からない。

No.561 〔213文字〕

今年の確定申告期間は2月16日(日)~3月16日(月)なのだが、これは確定申告の結果として税金を納めないといけない人の話であって、逆に納め過ぎた税金を取り戻す還付申告になる人の場合はこの期間に関係なく、今年の1月1日の時点から既に申告可能である。ただ、昨年に報酬を受けた会社等から源泉徴収票(支払い調書)を受け取る必要があるので、それが届くまでは事実上は申告できないのだが。それらが集まり次第、さっさと手続きしてしまうに限る。

No.560 〔135文字〕

免許更新センターで、新しく交付される免許証用の写真を撮影される際に、旧運転免許証のICを読み取っていた。ほんの一瞬かざすだけで済むので時間の節約になっていそうな気はする。たぶん、運転免許証に内蔵されたICチップを利用するのは有効5年間の間で(最後の)その一瞬だけだろう。

No.559 〔377文字〕

私が運転免許証を取得したときには普通自動車運転免許だったのだが、いつの頃からか制度が変わって中型免許(ただし8tまでに限る)みたいな限定付き中型免許に変わっていた(運転可能な車の条件に変更はないのだが、免許証の表記が変わっている)。今では普通と中型の間に「準中型」なる免許もできているらしい。今日の講習で言っていた。なので、今「普通自動車運転免許」を取得しようとすると、運転できる車は家庭向け乗用車程度に制限されるようだ。ちょっと大きな小型トラック的なものを運転したければ、準中型で免許を取らないといけないようになっているらしい。とはいえ、準中型に関しては(普通免許を取得した後でアップグレードするのではなく)最初から取れるらしいけども。国はもっと自動車会社を促して、免許が不要で乗れるレベル5の自動運転車を早く現実的な価格で買えるようにしてもらいたい。

No.558 〔622文字〕

運転免許証を更新してきた。今日は1月8日だが、自分の運転免許証を見ると5年前も1月8日に更新していた。今も5年前も考えることは同じということか。更新センターの建物に到着してから新しい免許証の交付を受けて建物を出るまでに65分くらいしか掛からなかった。予想よりもかなり早く済んだ。講習の部屋で15分くらい待ち時間があって講習自体は30分だったので、受付や視力検査や写真撮影や交付には合計で15分程度しか掛からなかったのか。さすがに毎日毎日莫大な人数に免許証を交付しているだけのことあって、流れ作業が洗練されている。写真撮影ではA・B・Cの3列が用意されていたものの、私も含めて大半の人々がC列に並ばされていたのだが、あれは何が異なるのだろうか。圧倒的にC列が多かったので、負荷分散というわけではない。写真撮影はたいてい一瞬だが、私だけはちょっと長かった。3枚くらい撮影されたような気がする。凄まじく眠たそうな表情をした免許証ができあがってしまった(実際に眠たかったので何もおかしくはない)ので、よほど目が開いていなかったのか。交付された新しい運転免許証は、令和7年まで有効なゴールド免許である。運転免許証の色がゴールドかどうかで、自動車の任意保険の保険料も変わるので色は重要だ。更新の費用が合計3,000円で、交通安全協会の費用が2,500円だったので、合計5,500円だった。たぶん5年前もそうだった気がするので、やはり消費税は掛からないのか。

No.557 〔367文字〕

薬屋のひとりごと」おもしろい。現時点で発刊されているスクエニ版コミック第5巻まで一気に読んでしまった。第4巻までで原作小説わずか1巻分だというので、もう原作の方を読み進んでしまおうかとも思ったのだが、第5巻の巻末の情報によると来月に第6巻が出るようなので、とりあえずはそれを待つかな。原作はライトノベルだが、コミカライズはスクエアエニックス版(ビッグガンガン)と小学館版(サンデーGX)の2種類が同時進行中のようだ。単に「薬屋のひとりごと」で検索すると、それらがごっちゃになってヒットするので続刊の確認が大変そうである。とりあえずコミカライズで絵を描いている作家名を含めて「薬屋のひとりごと ねこクラゲ」で検索するなどすれば概ね先頭の方にヒットするが、かなり曖昧に検索される仕様になっている場面だと他のもヒットするので注意が必要だ。

No.556 〔210文字〕

運転免許証の更新案内葉書に、暗証番号として4桁の数字を2つ(つまり8桁)ほど考えておくようにと書いてある。前回もそうだった気がする。おぼろげな記憶によると、本籍地とかを含む(表面には印字されていない)データを取り出す際に使う暗証番号だったような気がする。この5年間で、そのような機会は一度もなかったが。そういえば、運転免許証にもICチップが内蔵されているのだったか。この5年間でその意味を実感する機会も一度もなかったが。

No.555 〔85文字〕

運転免許証の更新センターって、案内をよく見たら、午前2時間+午後2時間の計4時間しか受付時間がないのか。講習が長い人も居るので、稼働時間が4時間というわけではないけども。

No.554 〔112文字〕

Web上からタリーズカードの決済方法を変更しようと思ったのだが、カード情報を入力しても受け付けられない。おかしいなとよく見たら、決済可能なカードの種類がVisaとMasterの2種類だけだった。今時そんなことがあるのか……。

No.553 〔8文字〕

激しく眠い……。

No.552 〔13文字〕

凄まじく眠い。今日も……。

No.551 〔173文字〕

カルロス・ゴーンが日本の司法制度をどんな風にボロクソに言うのかは少し興味がある。海外メディアは概ね日本の司法制度(人質司法)を否定的に報じているようなので、ゴーンに同情する論調の報道が大半になるのだろう。日本のメディアはともかく。Mission Impossible的な脱出劇は大好きだが、まさか脱出される側の立場に日本が立つとは予想しなかった。

No.550 〔119文字〕

「コップに水道水を注いでいたらあふれさせてしまった」という事象を、「彼はほんの一瞬だけ素早く蛇口を捻る能力には欠けていたのだ」みたいに説明するのって、英語小説にはあるあるな表現なのか、それとも一部の作家だけが好んで使う表現に過ぎないのか。

No.549 〔212文字〕

「グーグル、アップル、アマゾン、そしてマイクロソフト」みたいな文章を読むと、ああ英語を翻訳したのだなと感じる。日本語で単語を列挙する場合、最後にだけ接続詞を付ける規則や習慣はないから。翻訳者もそこまで原文に忠実に訳さなくても良いと思うのだが。もしかしたら文字数を稼ぎたかったのかも知れないけども。日本語の場合はどちらかというと、何か付けるなら最初の単語の後な気がする。「グーグルや、アップル、アマゾン、マイクロソフト」とか。

No.548 〔504文字〕

ソース内に記述しているコメントが豊富な点を時々お褒め頂くので嬉しい。配布しているHTMLやCSSにコメントを詳しめに記述しているのは、活用して頂くためには自在にカスタマイズできる必要があるだろう、という考えのためだ。もう少し詳しく、書き換え例まで書いておく方が役に立つかなと思わなくもないのだが、あまりにもコメントを含めすぎると(無駄に)重たくなる上に全体を見通しにくくなる可能性もあるので避けた。そもそもHTMLやCSSソースを直接編集しようと考える人々は、それなりに編集経験はあるだろうから、そこまでの情報は要らないだろうとも思える。単なるWebテンプレートならそこまで書いても良いが、CGIに付属するHTMLやCSSの場合、対象は「CGIを自力で設置しようと思えるくらいのスキルはある人」なわけだから。なお、プログラムソース内に詳しくコメントを書いているのは(99%くらいは)自分のためだ。自分で書いたソースでも、半年も経てばほとんど他人が書いたようなものなので、その当時の意図などすっかり忘れてしまっているのが常だから、何故そう書いたのかをしっかりコメントとして残しておかないと自分が困ることになる。

No.547 〔205文字〕

2017年10月に書いたブログ記事「Windows LiveメールのユーザがWindows10に移行する際の選択肢3つ」が42万回以上閲覧されている。いつの頃からかコンスタントに読まれるようになっていた記事だけども、今月はWindows7の延長サポート終了期限が来るのでさらに需要が増したのかな。Thunderbirdユーザが増えてくれると歓迎なのだが。ユーザ数が多ければ多いほど、開発は継続されるだろうから。

No.546 〔140文字〕

AmazonではなくMicrosoftが受注したことで少し話題になったアメリカ国防総省の共同防衛インフラ事業は「JEDI」と略されているのだけど、ジェダイと発音されているのかな? Joint Enterprise Defense Infrastructureの略でJEDIらしい。

No.545 〔209文字〕

ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)を購読しているのは主に経済系ニュースを読むためなのだけど、最近のカルロス・ゴーン関連ニュースの発信元にもなっていて、他社のニュース記事で「WSJによると云々」という報道のされ方をしているのを目撃するとちょっと不思議な気分だ。大会社の元CEOだし、現在の日産にも大きく関係する話なので、別にWSJが報道することはおかしくないのだけど、何故そこまでWSJに詳しい情報が集まるのか。

No.544 〔70文字〕

外は寒いが建物の中は暖房が効いていて暖かい。暖かいというか、外の寒さを基準にした服装では少々暑い。ただ廊下に出ればすぐに寒くなるのだけども。

No.543 〔121文字〕

那覇で桜が咲いたとニュースに出ていた。大阪近辺の日中は9度くらいだったのに、記事によると那覇では23.4度もあったとか。そんなに暖かいのか、沖縄は。これまではジャケットを羽織るだけだったのだが、さすがに寒かったのでコートを着て出たというのに。

No.542 〔92文字〕

年末に友人からオススメされた「薬屋のひとりごと」というコミックを読んでいる。原作はライトノベルだが、読んでいるのは電子版のマンガ版。まだ最初の2話を電車内で読んだだけだが、おもしろい。

No.541 〔475文字〕

うちのサイトで配布しているCGIを実際にWebサーバにUPする際には、FTPソフトを使ってテキストモード(アスキーモード)でUPする必要がある。なぜなら、配布ファイルの改行コードがWindows流のCR+LFなので、そのままではサーバ上で(たぶん)動かないからだ。テキストモードでUPすれば、自動的に改行コードがサーバ側の仕様に合致するように変換される。しかし、レンタルサーバ側が提供しているウェブ上のファイラーサービス等を使ってファイルをUPすると、改行コードは変換されずそのままUPされてしまうこともある。そうすると、うまく動かない。FTPソフトを使ってUPするのが楽だとは思うが、そうできない場合は、ローカルでテキストエディタに読み込み、改行コードをCR+LFから「LFだけ」に変換して上書き保存してからUPするなどすると良い。配布ファイルの改行コードを最初からLFだけにして配布しても良いのだが、ローカルで編集してからUPしたいユーザも居るだろうし、その場合に最も多い環境はWindowsだろうから、今のところはCR+LFのまま配布している。

No.540 〔101文字〕

コミック「お兄ちゃんはおしまい」かわいおもしろい。(๑¯◡¯๑)
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天才な妹から、女の子になる薬を飲まされたお兄ちゃんがどんどん女の子になっていく萌える話。(笑) ニヨニヨが止まりません。(๑¯◡¯๑)

No.539 〔51文字〕

実行時にしか吐かないエラーもあるので、やはりいろいろ使ってみた結果のログも確認しないといけないな……。

No.538 〔112文字〕

マクドナルドのフランチャイズ法人は国内に191社あるのか。都道府県が47だから平均4社ずつ、と考えると少ないような気も。直営店がたくさんあるのだろうか。それとも多数の店舗を抱える大規模なフランチャイズ法人がたくさんあるのか。

No.537 〔13文字〕

うーむ。凄まじく眠い……。

No.536 〔70文字〕

今日は1月6日で月曜日だが、世の中の半分くらいはまだ正月休み期間なのだろうか。駅前のショッピングモール内を通過すると、ずいぶん人が多かった。

No.535 〔288文字〕

スーパーのセルフレジコーナーに大きく「現金不可」と掲示されていて、電子マネーかクレジットカードでの決済のみが使用可能だとアナウンスされていた。その影響か、ずいぶん空いていた。思い切った方針だなと歓迎したのだが、どうやら機械的なトラブルの影響らしく、恒久的な方針変更というわけではないようだった。鉄道駅の場合には「IC専用改札」が存在するけども、スーパーのレジの場合にはなかなかIC決済のみというレジは成功していなさそうだ。以前、阪急OASISで電子決済専用レジというのが設けられたことはあったが、数ヶ月で消えてしまった。まだまだ現金で買い物する人々が圧倒的ということだろうか。

No.534 〔235文字〕

てがろぐ用スキンで、レイアウトは同一なまま複数のカラーバリエーションを用意する場合には、配色を直接は記述せずにCSSの変数(カスタムプロパティ)を使って冒頭の数行にまとめて基本色を指定しておく形だと、ユーザがCSSをカスタマイズしやすくて望ましい気がする。……のだが、CSSの変数はIE11では使えないのだった。もはやIEのことは忘れても良いのではないかと思わなくもないのだが、Windows10にも一応IE11は入っているし、完全に無視するのもどうか、と迷うところだ。

No.533 〔215文字〕

ICOCAで決済したら、レシートにはSUGOCAと印字されていた。
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交通系の選択って実は何を指定しても良いのか……? と一瞬思ったのだけど、よく思い出すとこの店では「電子マネーの決済端末」と「レジ本体」が独立している構成だからだった。そのような場合のレシートには(具体的なカード名ではなく)ただ「電子マネー」とだけ印字されるケースが多そうに感じるけども、ここでは店員さんが細かく指定して記録するようだ。(間違っているわけだが。)

No.532 〔155文字〕

阪急電車の旅客案内掲示は、たいてい白色LEDが使われている白色文字がベースだと思うのだが、西宮北口駅の今津線ホーム(宝塚方面7号線)だけは何故か緑色だ。
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なぜ緑色なのだろう? 見やすいというわけでもないし。他で白色が使われているのだから、ここでも白色を使えば良さそうなものだけど。どんな理由があるのだろうか。

No.531 〔244文字〕

普段、行くとしたら第一の選択肢にしている内科クリニックは、Webサイトが一応は存在するものの特に更新されていないため、年末年始の休診期間がいつなのかが分からない。基本的に電話連絡しかできないので時々困る。ただ、普段利用している(中を通過している)駅ビルの中にあるので余分に1分くらい掛けるだけで直接覗きにも行けるのだが。自宅の近所にはもっとWeb上での情報発信に積極的なクリニックもあるのだが、そこよりも(普段利用する)駅ビルの中に存在してくれている方が圧倒的に行きやすいので使っている。

No.530 〔200文字〕

風疹の抗体検査の予約もしないと。いや、予約が必要なのかどうかも分からないので、とりあえずそれを問い合わせないといけない。学校以外の場所でその手の予防接種を受けたことはない(はず)だという点から考えて、間違いなく抗体はないと思うのだが、それでもまずは抗体があるかどうかの検査から始めないといけないようだ。国策により費用は無料で、チケットは昨年に届いていたのだが、昨年はいろいろあったので余裕がなかった。

No.529 〔125文字〕

自分の身体の免疫力レベルが数値で見えると便利なのだがなあ。体温計みたいに。もっとも、毎日(局所的に)免疫を抑制する薬を塗りたくっているので、免疫力は高ければ良いというわけでもないのだが。しかし、低いと全体的に困るのは確かなので、やはり免疫力は必要だ。

No.528 〔987文字〕

オリンピック開会式に合わせて当日が今年だけの祝日になるということは漠然と知っていたのだが、とんでもない規則で祝日化されるのだと知って驚いた。まず、今年限定で祝日になるのは開会式当日の7月24日(金)とその前日の7月23日(木)だ。しかし、これは臨時に追加される祝日ではなく、元々は別の日だった祝日を今年に限って移動させる(つまり、本来の祝日だった日は今年に限っては平日になる)という規則。なんという、カレンダー生成プログラム泣かせの規則……。まず、「海の日」は普段なら7月の第3月曜日なので本来なら今年は7月20日(月)になるところなのだが、今年だけは7月23日(木)に移動される。なので7月第3月曜日は今年だけは平日だ。さらに、「体育の日」は普段なら10月の第2月曜日なのだが、今年は開会式に合わせて7月24日(金)に移動する。そのため10月の第2月曜日は今年だけは平日だ(その結果、今年の10月には祝日は存在しなくなる)。どへえ……。なお、今まで「体育の日」だった名称は今年からは「スポーツの日」に改められ、これは今年以降ずっと継続する。ただ、来年からの日付は元の「10月の第2月曜日」に戻される。こんなに変則的な規則は、絶対に従来のカレンダー生成プログラムでは対処できないだろう……。祝日が一時的に追加されるだけなら処理は楽なのだが、まさか既存の祝日が一時的に移動することになるとは。「普段は平日だが、この年だけは祝日」という処理なら従来のカレンダー生成プログラムでも比較的簡単に追加できるだろうけども、その逆の「普段は祝日だが、この年だけは平日」などという規則を加えるとすると、規則の判定処理自体を加えないといけないので面倒なことになる。いや、もちろん直接プログラムに判定日付を書けば簡単にできるのだが、「今後も同様の移動祝日が存在する」ことを前提に実装するなら、プログラムが参照する「祝日リスト」側に、「特定の年だけは別の日に移動する」という情報を持たせられるように実装しないといけないので、そこに激しく手間がかかる。誰だ、こんな規則を考えたのは……。素直に祝日を2日だけ増やせば良かったものを……。そもそも今の政府は、できるだけ祝日を増やしたい意向ではなかったのか。(だから昨年の5月には天皇陛下の即位礼をGW半ばに組み入れて公式に10連休とか作ったわけで。)📖

No.527 〔18文字〕

明日から仕事だ。しっかり寝ておこう。

No.526 〔310文字〕

久々の阪急宝塚駅。阪急電鉄といえば、明治時代に梅田と宝塚の間を結んだ箕面有馬電気軌道が前身なので、宝塚線こそが元祖と言えそうだが宝塚駅の駅番号はHK56とずいぶん後の方だ。
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しかし、隣の宝塚南口駅(今津線)の駅番号はHK28とずいぶん若返る。阪急電車の路線図を見ると、神戸線系統(伊丹線や今津線も含む)→宝塚線系統(箕面線も含む)→京都線(千里線や嵐山線を含む)の順に割り振ったからのようだ。京都にある嵐山線の終点嵐山駅がHK98で一番大きそう。全部で98駅あるのか。ただ、他社と共用している駅(新開地や天神橋筋六丁目など)には阪急側の駅番号が割り振られていないので、実際に阪急電車が走っている駅はもう少し多いのだが。

No.525 〔210文字〕

よく考えると、うちのウェブサイトもしぶとく残っている方である。私が最初にウェブサイトを作ったのは、記憶が正しければ1997年10月なので22年3ヶ月くらいが経っている。あの当時に生まれた人々は既に成人済みなのか。最初はBIGLOBEのプロバイダ空間での公開だった。いま使っているドメイン nishishi.com を取得したのは2000年11月の中頃なので、今のウェブサイトの存在は今年が20年目(まだ19年1ヶ月)だ。

No.524 〔294文字〕

古いブックマークを整理していると、漫画家さんサイト用フォルダの中に、とある漫画家さんのウェブサイトをブックマークしていたのを見つけた。今ではそのサイトの実体は私のサーバ上に存在していて(ドメインは別)、私が時々HTMLを書き換えて更新しているというのが、よくよく考えると驚きだ。不思議な縁である。おそらくmixiがなければそうはならなかっただろう。すっかり斜陽のSNSになってしまった感じのmixiだが、mixiがなければ出会えなかった人々も多い。そのmixiが斜陽化してからもう10年くらい経つのだろうか。一時期はmixiプレミアム(有料の付加サービス)を契約していた頃もあったのだが。

No.523 〔229文字〕

古いブックマークから懐かしい日参サイトへアクセスしてみると、最終更新が2005年などの状態で止まっていることもよくある。しかし、フリースペースではないのに消滅することなく残っているなら、プロバイダなりレンタルサーバなりを契約し続けているということなので、それはそれで少し安心はできる(たいていはプロバイダだと思うが)。その場合は、単に活動場所をTwitterや外部のブログサービスに移しただけ、というケースもある。ただ、そちらも止まっていることもよくあるが。

No.522 〔282文字〕

運転免許証の更新可能期間は、誕生日を中心にして前後1ヶ月ずつの計2ヶ月間だから、だいたいどの時期でも対象人数は分散されて同じくらいになるのだろう。更新センターは土曜日と祝日が休み(日曜日は営業)なので、開いているのは概ね週6日。しかし、12月29日~1月3日までは年末年始で更新センターが閉まるので、この期間が更新期間と重複している人々は、更新センターに行ける期間が6日間ほど減る。すると、この期間を更新期間に含まない人々よりも、行ける日が1割強くらい少ないことになるのでその分だけ混みやすくなるのではないか。ゴールデンウィークやお盆期間などでもそうかも知れない。

No.521 〔198文字〕

運転免許証番号は12桁なのか。今まで全く気にしたことがなかったのだが、ふと更新案内葉書を見て思った。最後の1桁はチェックディジットだとすると、11桁で最大100億人に付番できることになる。実際には途中の桁で区切られて何か分類されているのかもしれないが。運転免許証の番号は空白もハイフンもなく12桁が連続で印字されているのですごく桁数が多そうに感じてしまうのだが、クレジットカードよりも4桁少ない。

No.520 〔259文字〕

運転免許証の更新はやはりもう少し早めに行っておくかな……。今まで更新センターには(少なくとも記憶にある限りでは)平日の午前中にしか行ったことがないのだが、午前と午後ではどちらの方が空いているのだろうか。私が行こうとしている更新センターの名称で軽くググってみると、空いている日には講習の部屋で椅子を1個飛ばしに座れるようだ。かつてそんなことは経験したことがない気がする。常にほぼ満席な状態だったような。午前中の方が混んでいるのだろうか。もちろん場所や講習の種類によって異なるだろうけども。私は幸いなことに優良講習である。

No.519 〔232文字〕

祝日の中でも「春分の日」と「秋分の日」は特別で、日付も曜日も固定ではなく時々変わる。今年(2020年)は3月20日と9月22日だが、昨年(2019年)は3月21日と9月23日だった。それらが交互に来るわけでもなく、来年(2021年)だと3月20日と9月23日になる。これらは計算式で求められるので、カレンダーの生成プログラムを作る際には、この計算式を使って算出する機能が必須である。もちろん、祝日を一切考慮しないカレンダーを生成するだけならそれらの計算は不要だが。

No.518 〔601文字〕

ここ数日、カレンダーの生成アルゴリズムを考えているので、「振替休日」と「国民の休日」の存在が気になる。それらをどうやって効率よく把握するか。祝日が日曜日だったら次の平日(たいていは翌日の月曜日)は振替休日になるのだが、その翌日の月曜日も祝日である場合があるため、その場合には火曜日が振替休日になる。もちろん水曜日が振替休日になる場合もある。今の日本の祝日リストだと、そうなる可能性があるのは5月の連休時だけだと思うが。もしかしたら9月で秋分の日が日曜日になる場合にもあるのだろうか。祝日と祝日に挟まれた1日は「国民の休日」として休日になるわけだが平日に限られるので、間が日曜日だった場合にはその日は単なる日曜日であって「国民の休日」ではない。また、最初の祝日が日曜日だった場合には翌日は「振替休日」になるので、この場合も「国民の休日」は現れない。1ヶ月分のカレンダーを1日から順に生成する場合にはあまり問題にならないと思うのだが、「特定の日付を与えて、その日が祝日なのかどうかを判断する」という場合にはちょっと面倒な気がする。日付情報だけでは判断できず、後の1日と、前の数日を調べないと判断できないから。日単位での情報しか要らない場合でも、とりあえず1ヶ月分(1年分でも良いが)のカレンダーを先に生成しておいて、その情報をキャッシュしておけば(2度目以降は)日付を1つ与えるだけで素早く返せる気はする。

No.517 〔251文字〕

2003年以後、敬老の日は9月の第3月曜日になった(それまでは9月15日)。その結果、「秋分の日」が「敬老の日と同じ週の水曜日」になる年には、両日の間にある火曜日も自動的に国民の休日になるため大きな連休になり、その状態はシルバーウィークと呼ばれる。今年のカレンダーを見ると9月に連休がある。敬老の日が月曜日で、その翌日(火曜日)が秋分の日だ。元々連休なので国民の休日ができるわけではないから、これはシルバーウィークとは呼ばれないのだろうか。それでも土曜日が休みなら火曜日までの休みで4連休になるのだが。

No.516 〔260文字〕

森博嗣のブログが昨年末で終わってしまった。過去に何度も開設されては終了し(書籍になり)、別の場所でいつの間に開設されてはまた終了し(書籍になり)、という繰り返しなのでまた他の場所で再開しないとは限らないと思うけども。しかし、ウェブサイトで大晦日に更新される近況報告も昨年末で終わりにするとのことだったので、今度こそ本当に終わりなのかも知れないが。とはいえ、書籍自体は小説もエッセイもまだ出版されるようだ。フェイドアウトするように消えていく方針みたいなことを過去何度も言っていたと思うので、もうしばらくは何か出るのだろう。

No.515 〔57文字〕

昨年の投資信託実績をまとめてから今年のポートフォリオを見直して、証券会社Webで設定していたら3時間が経っていた。

No.514 〔76文字〕

つみたてNISAの年間投資上限額は40万円なのだが、毎月一定額を積み立てる(投資する)ことが原則な方式なのに、なぜ12で割り切れない額を上限にしたのか。

No.513 〔4文字〕

寝正月。

No.512 〔72文字〕

2020年だ。西暦2000年からもう20年も経ったのか。いつの間にか、2000年問題よりも2036年問題の方が距離としては近くなっていたのだな。

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