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2019年11月24日の投稿[10件] - 今日のひとことログ

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■LOG 2019年11月24日の投稿[10件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.259 〔229文字〕

WindowsをWinと略すのは大丈夫だと思うけど、AndroidをAndと略すのはさすがに通じにくいのではないか。WinやMacなどの略語と並んでAndと表記されていればまだ分かったかも知れないけども。単独で「And」とだけ表示されていると、一体何に対して追加されている(=And)意味なのかなと、しばらく分からなかった。しかし確かに、よく考えると略しにくい名称ではある。Android。狭い空間で示したいならアイコンを表示するのが最も分かりやすいと思う。

No.258 〔106文字〕

市販のサプリメント100種をテストすると、4割で規定時間内に水に溶けなかったという記事が出ていた。4割とは結構な高い割合。飲んでも体内で吸収されないというケースもあるのか。錠剤なら噛み砕いて飲んだ方が良いのかな。

No.257 〔406文字〕

郵便局で葉書を調達してきた。今回初めて知ったんだけども、この喪中に使える用の葉書に印刷されている切手の模様は胡蝶蘭だったのだな。
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この胡蝶蘭バージョンの葉書にもインクジェット用葉書が存在したので、それを買ってきた。胡蝶蘭ではない普通バージョンの葉書(切手の模様は山百合か山桜)なら金券ショップで調達しても良かったんだけども、たぶん胡蝶蘭バージョンの葉書は取り扱ってないだろうなとも思ったので行かなかった。そういえば郵便は民営化されているわけだから、郵便局で製造販売されている葉書のことを官製葉書とはもう呼ばないんだろうな。窓口の局員さんに60枚くれと言ったら奥に取りに行ったんだけども、何やら奥から「800くらいあるで」みたいな声が聞こえてきた。あれは胡蝶蘭葉書の在庫が800枚しかないという話だろうか。さすがに少なすぎるから全く別の話かな。局員さんは目の前で60枚を数えてから袋に入れてくれた。丁寧な仕事だ。

No.256 〔106文字〕

今日はコミティアか。関東圏は雨っぽい。最近はさっぱりTwitterにアクセスしていないので、世の中の流れから取り残されがちだ。通販してくれるサークルさんは今回も新刊があるようだったので、後日再チェックしなくては。

No.255 〔159文字〕

頭痛がするような気がするんだけども、しないような気もするので、痛み止めを飲むかどうかの判断に迷う。痛み止めを飲むなら、お腹に何か消化すべき物体が入っている方が望ましいと思うのだけども、今はコーヒーしか入っていないしな。後にするか。などと書いていたら、ややお腹が減ってきた。いや、気のせいかな。気のせいだな。仕事しよう。

No.254 〔343文字〕

普段よく利用する郵便局は大阪中央郵便局で、ここは土日祝でも普段と同じように窓口が開いている(銀行と保険窓口は閉まっているけど郵便窓口は開いている)。なのでつい他の地域の本局でもそうかなと思ってしまうのだが、大地域の本局でないとこうはいかないのだな。たぶんどこでも地域の本局なら土日祝でも郵便局自体は開いているのだけど、「ゆうゆう窓口」という名称の小さな休日用窓口が開いているだけなので(普段の窓口がある空間は締め切られていて入れないので)すごく狭い。利用客の列が局舎の外にまで伸びてしまう。そこまで需要があるなら、専用の小さな窓口ではなく、大阪中央郵便局などと同じように普段使っている窓口の方を開ければ良いのに、と思ってしまうのだが。何かそちらを閉めておかねばならない理由でもあるのか。

No.252 〔403文字〕

羽生結弦が登場する大会だと、リンクにプーさんがたくさん投げ込まれるので画面にもプーさんがたくさん映るわけだけども、そういうシーンって中国本土で放送できるのかな? まあそもそも中国で普段にフィギュアスケートが放送されるのかどうか分かんないけども。フィギュアには中国人選手も時々登場するけど、あんまり多くはないから(というか最近は金博洋以外に知らないけど)実は地上波での放送はされていないとか? もしフィギュアの国際大会が中国で開かれるとして、そこに羽生結弦が出るとしたら、そのとき観客はプーさんを持ち込むことは可能なんだろうか? 中国国内で販売されているのか、外国から荷物として持ち込めるのか。しかしまあ、国家主席に似ているから(揶揄されるのに使われるから)という理由でプーさんの放送とか上映とかを禁止するってのもすごい話だ。どういう法的根拠で禁止しているのかな。法的根拠はなくてみんな自粛(忖度)なのかな。

No.251 〔1272文字〕

ゆうパックの集荷を依頼する際には、荷物に切手を直接貼ってはならない、ということを初めて知った。正確には「貼付した切手で足りない額を現金で払う」という方法が(窓口発送ではなく)集荷の場合には採れないので発送ができない。ただし、切手だけを単独で手渡す方法なら(切手を貼っていなければ)切手と現金を合わせて支払うこともできるとのこと。驚きの事実だった。私はわざわざ切手を貼ってしまったのでどうにもできず、結局集荷を諦めて郵便局まで持参することになってしまった。完全な徒労である。郵便局の窓口で郵便物を発送する際には、貼付した切手で料金が不足している場合には直接現金を足して発送できる。ゆうパックの場合も同様で、伝票の横に切手を貼れば切手で料金を払えるし、貼付した切手で料金が不足していれば現金を足して発送できる。……んだけども、それは窓口で発送する場合に限られる。自宅まで荷物を取りに来てもらう「集荷」を依頼した場合、担当員さんの端末では「貼付切手に現金を加えて支払った」という領収書が切れない(任意の額面を示す切手を印刷できない)らしい。集荷担当員さんも多少の販売用切手を持ってはいるものの、それは82円とか63円とかが数枚程度なので、数百円の料金が不足している場合にはどうにもならないとのこと。結局、集荷してもらえたのは「料金ぴったりの切手を貼っていた荷物」だけで、料金が不足している荷物は持って行ってもらえなかった。まさかそんな制度になっていたとは。切手と現金を合わせて払いたい場合でも、切手を直接荷物に貼っていなければ集荷でも問題なく支払えるらしい。どういう制度なのかよく分かんないけども。わざわざ荷物にちまちまと切手を貼ってしまったのがダメだったので、貼らずに楽をしていれば問題なく集荷してもらえたわけで、徒労としか言いようがない。具体的には、1箱あたりの送料が1,330円だということは分かっていたので、3箱だけは1,330円分の切手をぴったり貼ったんだけど、残りの荷物にはぴったりその額が貼れなかったので、残りはすべて1,000円ずつになるように切手を貼っておいた。その方が残額を計算しやすいだろうと思って……。その切手の組み合わせの計算と貼り付け作業に数時間掛けたのに、むしろその手間を掛けない方が楽だったとは……。まさしく徒労。ただ、その3箱だけは集荷してもらえたので、郵便局まで持っていかねばならない箱の数が3つ減ったのは良かったけども。全部を持って行くには少々大変だったのだけど、3箱減ればなんとか持ち運べる量だったので。あと、郵便局まで持ち込んだ分は、持ち込み割引で1箱あたり120円安くなったのもまあ良かったとは言えるか。ただ祝日だったので本局まで持っていく必要があった上に、郵便局前は長蛇の列だったけども。みんな祝日にそんなに並んで何を発送するんだ……? もっとも私も他人のことは言えないわけだけども。というわけで、凄まじい徒労の話と、ゆうパック料金を切手+現金で払った上で集荷を依頼したい場合の注意点の話。気をつけよう!

No.250 〔327文字〕

11月下旬になってもクリスマスソングを一切BGMに流さないコーヒー屋に、なんだかちょっと落ち着く気がする。別にクリスマスソングが嫌いなわけでは全然ないんだけども。このコーヒー屋は、普段利用しているいくつかのコーヒーチェーンの中で唯一支払い方法が現金しかない店でもある。有名ではないチェーンだけども、関西圏には少なくない数の店舗が存在する。値段も安いので良いんだけど、唯一の難点は、喫煙可能な店がほとんどだということ。ショッピングモールに入っているような店舗なら喫煙室を壁と扉で完全に分離しているけども、そうでないところだと単なる分煙で済ませているところもあるので、狭い店だと煙が流れてくるので入れない。ここさえ改善されれば環境はもっと良くなるんだけども。

No.249 〔40文字〕

しなくて良いことをやって徒労に終わった上に、しようと思っていたことを忘れるなど。
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