にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年11月18日の投稿[22件] - 今日のひとことログ

更新

■LOG 全年11月18日の投稿[22件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.5245 〔28文字〕

明日は朝から病院なので、さっさと寝る。(:3[___]

No.5244 〔295文字〕

NTTの電話加入権は、私が大学生だった頃は7万2千円だったので、当時一人暮らしをする連中は電話加入権を安く売買してくれる会社を使って、だいたい5万円くらいで加入権を手に入れていた。ただ、当時はISDNだったか何かを使うと、基本料金は割高だが加入権は不要というNTTのサービスが出てきていて、それを使う人もちらほら居たような気がする。Wikipediaによると加入権が半額(3万6千円)に改訂されたのは2005年のようだ。7万2千円になったのはNTTが民営化された1985年らしい。ずっと廃止が検討されているという話は耳にするので、もうそろそろ廃止されているかと思っていたのだが、まだだった。

No.5243 〔577文字〕

NTTの電話加入権(施設設置負担金)ってもうなくなったのかなと思っていたが、今でも3万6千円はかかるのか。NTTの電話でも光回線経由の「ひかり電話」とかだと加入権は不要なようだが。NTTの電話回線を利用しなくなったことで、NTTから「利用休止のお知らせ」という葉書が届いたのだが、そこにはサブ件名として「電話回線の権利お預かり」と書いてあった。解約ではなく利用休止なので、電話加入権自体は維持されるから、次にNTTの回線を再利用したくなったときには再加入費用は不要だと書いてある。しかし、「10年間音沙汰がなかった場合には解約したものとして取り扱う」とも書いてある。何もアクションを起こさなかったら10年後に加入権は消滅するようだ。消滅時に案内はしないとも書いてあるので、自ら覚えていなかったら10年後に自動的に消滅するようである。消滅前に「利用休止継続」の電話をすればその都度5年間延長されるらしい。電話加入権(施設設置負担金)が0円になってくれればどうでも良い話なのだが、3万6千円なら覚えておいた方が良いかな、という気はする。以前から廃止が検討されているので、10年後くらいには0円になっていそうな気もするが。念のためにGoogleカレンダーに書いておこう。10年後もGoogleカレンダーがサービスとして存在しているかどうかは分からないが。(笑)

No.5242 〔159文字〕

最近の有料駐車場はたいてい何らかの電子マネーで支払えるものだが、病院の駐車場は今でも現金でしか払えないので百円玉を用意しておかねばならぬ。もしかしたら千円札も使えるのかもしれないが、使ったことはない。おつりがジャラジャラ出てきても取るのが大変そうだし。電子マネーの普及で恩恵の大きい物の1つが駐車場の精算機ではないか。

No.5241 〔5文字〕

気力……。

No.5240 〔89文字〕

Amazonが英国で発行されたVISAカードの使用を停止するらしい。英国で発行されたカードだけそんなに手数料率が高いのか。どれくらいなのか書かれていないので詳しくは分からないが。

No.5239 〔35文字〕

アーロンはAARONだが、イーロンはEERONではなくELONなのか。

No.2591 〔44文字〕

そういえば今の京阪電車は中之島まで延伸しているのだった。Webで路線図を見て思い出した。

No.2590 〔142文字〕

一時期、突然冬になったなと思ったこともあったが、ここ最近はずっと秋だ。今年はそういえば襲来する台風が少なかったのではないか。あまり記憶にない。外出する頻度が激減したために、あまり天候を気にしなくなった影響でそう感じるだけかもしれないが。JRの運行案内サイトを見る頻度もずいぶん減った。

No.2589 〔128文字〕

体重がすごくあった頃(69kgくらい)のズボンを穿いたら、2~3歩ほど歩くだけでずり落ちてくる。ベルトをすれば良いのだが、自宅内だし面倒なのでしていない。ずり落ちるのを押さえる方が面倒な気もしないでもないが、ほとんど座っているのであまり問題はない。たぶん。

No.2588 〔52文字〕

報道記事に「鬼滅の刃(やいば)」という表記があったのだが、「鬼滅」の方にもフリガナを振らなくて良いのか?

No.2587 〔318文字〕

山口県で橋と道路の繋ぎ目に20cmの段差ができて通行止めになっていたという報道があったのだが、20cmの段差は「橋が下がって」できたのか「橋が上がって」できたのか報道されていなくて気になった。おそらく橋の方が下がったのだろうと思ったのだが、いろいろ記事を探すと産経新聞が「橋桁の路面が何らかの原因で上に約20センチずれた」と正確に報道していた。橋の方が上がったのなら(下がるよりも)理由が気になりそうな気がするので「橋が上がった」ことを強調しそうだが。他の新聞社は、この点が気にならなかったのだろうか。(他の新聞社と言っても、3件目で産経新聞を見つけたので、橋が上がったか下がったかを書いていなかった記事は2社でしか見ていないのだが。)

No.2586 〔25文字〕

ジョンソン英首相のこの髪の毛はどうなっているんだ?

No.2585 〔51文字〕

Basic認証のID入力欄では、自動的にIME(日本語入力機能)がOFFになるよう設定できないものか。

No.2584 〔196文字〕

門真市にもゆるキャラが居たのか。『門真の民話「おすまさんと笑い猫」に登場する猫』と説明されているが、聞いたことないな……。昔、門真に住んでいたのだが。大阪府門真市といえばPanasonicの本社がある市なのだが、私が住んでいた場所はそこからは結構遠かったので、あまりPanasonicの記憶はない。市役所に行くために京阪電車に乗らないといけないくらい離れていたので、端っこの方だったのだろう。

No.230 〔707文字〕

noteが使用ドメインを note.mu から note.com へ変更するとアナウンスしていた。 .muとはどこの国のドメイン(ccTLD)かなと思って調べたらモーリシャスだった。モーリシャスと言われてもピンとこないけども、Wikipediaによるとアフリカ大陸の東側にあるマダガスカルよりもさらに東側にある島国らしい。人口は130万人くらい。なんでこのTLDを採用したのかな、と思わなくもないけども、まあ「note」なんて超有名一般名詞(しかも4文字しかない)でドメインを取得しようと思ったらマニアックなTLDでないと空きはなかっただろうとは思う。このアナウンスで一番驚いたのは、よく note.com などというドメイン名を取得できたな、という点。空いていたわけはないから、買い取ったのだろう。いくらかかったのかな? このドメインを欲しがる企業は世界中にありそうだから、もしオークション形式だったらものすごく高くなったと思うけども。などと思いつつググってみたら、noteでドメイン取得の舞台裏記事が公開されていた。おもしろかった。ドメイン買い取り交渉ってこんなのなのか。この人、交渉がめちゃくちゃ上手い人だな……。記事は、note.jp取得の第2回と、note.com取得の第3回の2つ。第3回の交渉過程がおもしろい。 .jp側は個人が所有していたそうだったので半年で取得できたとのこと。この元所有者の人、交渉が上手かったらもっと高く売れたんじゃないかな? と、.com側の交渉過程記事を読んで思った。しかし、どちらのドメインも、いくらで買ったのかについてはマスクされていて分からない。そこが気になるのにッ!

No.229 〔318文字〕

Firefoxの設定を見ていたら、問答無用で動画の再生をブロックしてくれる設定が可能になっていた。この種の自動ブロック機能が最初に搭載されたときには、音声付きの動画でないとブロックしてくれなかったので、ミュート状態の動画は自動再生されてしまっていたんだけども。現状のFirefoxでは、デフォルトの設定値は「音声の再生をブロック」なので(音声がなければ)動画は再生されるのだが、値を「音声と動画の再生をブロック」に変更すると動画の再生も阻止してくれるとのこと。公式説明に書いてあった。これはありがたい。というわけで早速、全サイト対象のデフォルト設定値を「音声と動画の再生をブロック」に変更した。なお、例外サイトは1つずつ手動設定できる。

No.228 〔64文字〕

ここは「今日のひとこと」という名称だけども、もはや全然ひとことで済んでいない。いや、最初からひとことでは済んでいなかったけども。

No.227 〔1197文字〕

JR大阪駅と北新地駅は属する路線が異なるので路線図を見ると遠く感じられそうだけど、実際には歩けばすぐの距離にある。たぶん500mくらい。少なくとも大阪駅と地下鉄西梅田駅との距離よりは近い。にもかかわらず、北新地駅のホームで「この電車に乗れば大阪駅に行けますか?」のような質問をされたことが2度くらいある。どちらも「改札口から歩けばすぐですよ」的な回答をしたのだが(実際には方角も含めてもう少し詳しく説明したけども)、もしかしたら歩きたくない事情でもあったのかも知れない。道を知っていればすぐなのだが、「梅田の地下街で迷う可能性を考えたら電車で移動した方が速い」という考え方もなくはないかもしれない。特に道に迷いやすい人の場合は。ほぼ地下街を道に沿って真っ直ぐ進めば大阪駅にたどり着けるので、さほど迷う要素はないと思うのだけども。最初に進む道を間違えれば、確かにたどり着くのは難しくなる気はする。北新地駅から大阪駅へ向かう場合は最悪でも地上に出れば物理的に駅の存在を探せるけども、大阪駅から北新地駅へ向かう場合は(北新地駅が地下にあるので)難しそうだ。北新地駅から大阪駅までどうしても電車で移動したい場合は、私の普段の移動経路から考えると尼崎駅で折り返す方法を説明してしまいそうだけど、よく考えたら京橋駅で環状線に乗り換える方が分かりやすいか。乗り換え先の選択肢が少ないから(少ないというか、別のホームへ移動するとしたら環状線しかない)。尼崎駅で乗り換えを間違えると神戸や宝塚へ行ってしまう可能性があるけども、京橋駅で乗り換えを間違えても環状線なのでぐるっと一周すれば大阪駅に着く可能性が高い。いや、環状線には関空行きのように他路線へ乗り入れる電車も走っているので、絶対に一周できるとは限らないのだけど。……ということを考えたのは、先日、(北新地駅ではないけども)東西線内の駅から大阪駅まで尼崎駅経由で電車で移動しようとしている人(に対して第三者が車掌さんを交えて移動経路を案内しているところ)を目撃したから。東西線内から大阪駅まで電車で行こうとする人って実は多いのかな。その人がどれくらい道に迷いにくい人なのか分からない以上、「北新地駅から歩いたらすぐですよ」と言うよりは、素直に大阪駅まで乗り換えて行けるルートを説明してあげる方が、もしかしたら役に立つのかもしれない。……ああ、そうか。「大阪駅に行きたい」という場合は、「大阪駅から北陸行きの特急に乗るから」みたいな理由である可能性もあるのか。その場合は、北新地駅から改札の外に出て歩くよりも、電車で大阪駅まで行く方が望ましいか。特に「大阪市内」発の切符を持っている場合とか。そういう可能性に今気付いた。もし「××駅に行きたいのだが」的な質問をしようとする際には、「××駅のどこに行きたいか」まで言えば、より的確なアドバイスが得られると思う。

No.226 〔788文字〕

仕事用ノートPCで、Windows10 Ver.1903のダウンロードが完了してしまった。大型アップデートはもう少し先送りしても良いかなと思ってもいたのだけども。まあ、人柱によるテストもそこそこ済んでいる感じなので、もう入れても良いかなと思わないでもない。莫大なダウンロードサイズだった。月の通信容量に上限のあるネットワークでは絶対にダウンロードしたくない(※出先でのネット接続に使っているネットワークは「従量課金ネットワーク」に指定してあるので、それに接続している限りはダウンロードはされないんだけど。その指定方法は以前にブログ記事として書いた)。今日は、平均20Mbpsくらい出る共有ネットワークをダウンロードに使えたので良かった。しかし、ダウンロードが完了したらいきなりインストール用ウインドウが出てきてしまった。たいていのアップデートではシャットダウンか再起動時にインストールが進行するだけだから今回もそうかと思ったら、今回はもうちょっと別の処理があるらしい。VMWareが動かなくなるのでアンインストールするようにとの案内が出てきたところで停止中(そういえばVMWareは最近使っていなかったのでバージョンが古いままだ)。とりあえず今は仕事中なので後にしよう。ここでウインドウ自体を閉じてしまうと、インストール作業がダウンロードからやり直されてしまいそうな気もしないでもないので、念のためにこのウインドウは残したまま放置しつつ仕事をして、帰宅してからインストール作業の続きをする予定。Ver.1903の情報をググってみると、今回の大型アップデートでもいくつかの設定は初期化されてしまうっぽい。設定を維持できないとは思いにくいので、あえて初期化するように作っているのだろうか? そういう点も、できるだけアップデートしたくないという意識が働いてしまう要因だと思うのだが。

No.225 〔552文字〕

クロネコWebの機能を使って配送日時を変更する際、駅に設置されている宅配ロッカーやコンビニ等への配達に変更する選択肢もある。自宅以外で宅急便を受け取ったことは1度もない。駅の宅配ロッカーについて調べたところ、少なくともクロネコで配送先を変更する方法の場合には無料で利用できるようなので、使ってみても良いかなと思った。配送先を指定した後、実際にロッカーへ配達が完了するとメールで連絡が届くので、現地のロッカーに8桁の暗証番号を入力すると自動で扉が開いて荷物を受け取れるらしい。実際に配達先を変更してみようと思ってクロネコWebにログインしてみたのだが、配達日時が2日後の午後以降になるようだったのでやめた。そんなに掛かるのか……。自宅(当初の配送先)に届けるよりも1日多くかかる感じだろうか。日中では毎日常に受け取れない、という人には便利だとは思う。しかし、一番便利なのは配送手段にメール便を明示できる通販会社を利用することかな。というわけで、宅配ロッカーの体験には至らなかった。いや、試してみても良かったんだけども、荷物が封筒ではなく箱で届く可能性もあったので、箱だと駅で受け取ってしまったらその後の処分が面倒だなと思ったのもある。発送お知らせメールには荷物の形状やサイズも掲載してくれると便利なのだが。

No.224 〔584文字〕

土曜日の夜に、EPSONプリンタ用の黒インク1つだけをヨドバシドットコムとAmazonとで同時に注文してみた。配送方法に「メール便」を選択していたヨドバシからは、今日(月曜日)の午前10時台に配送を完了したと荷物追跡には出ていた。ヨドバシは配送方法を明示できるので使いやすくて良い(※配送種別だけでなく配送会社まで指定したい場合は有料だけども)。では「通常配送」を選択していたAmazonはどうか、というと、なんと昨夜に届いた発送報告メールによると宅急便で送ってくるとのことで驚いた。郵便受けに届けて欲しくて通常配送を選択したのだが目論見が外れてしまった。仕方がないので、クロネコ側のサービスを利用して配達日時を後日に遅らせた。今日だと受け取れないので。Amazon、普段なら宅配便で送ってきて欲しい内容物でも問答無用でメール便とかで送ってくるくせに、なぜ通常配送を指定した「インクカートリッジ1つだけ」の注文を宅急便で送ってくるんだ……。インクセット1箱ではなくて、黒インク1つだけの注文なのでパッケージは手のひらサイズのハズなんだけども。封筒ではなく箱で配送してくる気だろうか? というわけで、ヨドバシとAmazonとの速度比較にはならなかった。なお、どちらも発送元は関西圏の倉庫だったので、もし両方がメール便だったら、まあ概ね同じくらいに届いただろうとは思う。
2021年9月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930
2021年10月
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31
2021年11月
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930

Powered by てがろぐ Ver 3.7.0

--- 当サイト内を検索 ---