にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年11月17日の投稿[20件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年11月17日の投稿[20件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.5238 〔114文字〕

明日は朝から車を運転するので早く寝よう。なので、ゲーム(マリオカートツアー)も早めに切り上げよう……と思っていたのだが、甲羅とバナナを投げてクラッシュさせるのに熱中してしまって予定より35分くらい長くプレイしてしまった。寝よう。

No.5237 〔54文字〕

スマートフォンユーザのうち、スマートフォン1台の価格に10万円以上出せる人の割合ってどれくらいなのだろうか。

No.5236 〔123文字〕

Perlソースの先頭には、#! /usr/bin/perl のようにPerlの位置を記す必要があるが、 /usr/bin/perl があればそれを使い、なければ /usr/local/bin/perl を使う……というような記法ができないものか。

No.5235 〔768文字〕

Amazonの「定期おトク便」は何ヶ月も前からこの日に注文することが分かっているのに(だから10~15%引きになるのだと理解しているのだが)、それでも箱を分割して送ってくるのか。半分は予定日の2日前に届き、残りの半分は予定日に届くらしい。早めに発送された分は、伝票番号を使ってクロネコWebで予定日に届くよう先送りしておいた。最初から予定日に全部まとめて送ってくれれば楽なのだが。無駄な箱も減らせるし。箱が分割されるのは発送する倉庫が異なるからだが、発送期限日のずいぶん前からこの注文は分かっているのだから、入荷する倉庫を合わせておけば良い。Amazonの規模ならそれくらい簡単にできるのではないか。「定期おトク便」に指定できる商品は限られているのだから、入荷が困難だったり数が少ない商品は元々対象になっていないだろうからだ。通常の注文なら届くのが早いのは望ましいだろうが、「定期おトク便」は定期的に指定日に届けられることを目的にしているのだから早めに発送しないで欲しい。分割発送するとAmazon側にも余分な送料が掛かるはずだが、そのコストよりも「1箱で送れるよう倉庫を合わせる」コストの方が高いのだろうか? ヨドバシは「まとめて発送」を指定すると必ず1箱にまとめて送ってくるのだが、在庫のある店舗が異なる場合でもまとめて送ってくる。その際には(分割発送よりも)配送指定可能日が1日遅くなることがあるので、ヨドバシ側で注文品を1カ所に移動させてから箱詰めして送ってくるのだろう。ヨドバシ側の負担は増えるが受けとる側としてはありがたい。なのでヨドバシで売っている物はたいていヨドバシで買うのだが、Amazonでしか売っていなかったり、時々Amazonの方が遙かに安い場合があったりして、全部のネット注文をヨドバシにするには至っていない。

No.5234 〔485文字〕

うーむ。バックアップソフトからの読み取りエラー報告が再び。今度は前回よりも多い。
20211117004052-nishishi.png
前回は1回だけ「無視」を選択すれば先へ進んでくれたのだが、今回は「無視」を押すと次々に別の場所(連続はしているが)の読み取りエラーが出てくる。キリがないので「すべて無視」を押して進めたが。実際にどれくらいの幅でエラーが発生しているのかよく分からない。バックアップソフト側は「CRC Error」と報告してきているのだが、Crystal Disk Infoで当該SSDの情報を見てみると「CRCエラー数」は0になっている。SSD側が自分の中で発生しているCRCエラーを認識できていないのか、それともバックアップソフト側の問題なのか。Windows標準のエラーチェック機能では前回同様「問題ない」と表示されるのだが。
なお、前回から半月ほど経っているが、この間にエラーがなかったのではなく、自動バックアップ間隔が半月に1回だからである。このバックアップ対象ドライブは、日常的にはあまり更新されない古いデータや重要度の低いデータを格納しておく目的のストレージなので、半月に1回にしてあるのだ。

No.2583 〔256文字〕

ソフトウェアをバージョンアップするダイアログに、現在のバージョンが何なのかを表示してくれないソフトウェアがちらほらあって困る。「マイナーバージョンアップなら今すぐ実行しても良いが、メジャーバージョンが上がるなら今の作業が終わるまで後回しにしたい」というような状況では判断できないからだ。(なので、バージョンアップしない選択を取ることになる。) しかし、何も尋ねずに問答無用でバージョンアップしようとする(その仕様を設定で回避できない)ソフトウェアに比べれば、ユーザに判断を委ねているだけ百万倍くらいマシではある。

No.2582 〔212文字〕

1TBのSSDと、6TBのHDDが、だいたい同じ価格なのだな。だいたい1万2千円くらいだった。両方を1つずつ買った。前者はデータ用で、後者はバックアップストレージ用だ。システムドライブは既に調達済みの500GBのSSDである。バックアップ用としては4TBでも良かったのだが、価格は2千円しか違わないので、6TBを買っておいた。複数のPCのバックアップイメージを数世代分ほど格納するので、3~4TBくらいはあると望ましいのだ。

No.2581 〔269文字〕

2週間前に到着した6代目メインPCにする予定の新PCを、ようやく箱から出した。納品書には「欠品がある場合には到着後9日内に連絡しなければ受け付けない」というようなことが書いてあった。そういうことは、開梱前でも分かるように箱に書いておいてくれないと……。見た感じは欠品はなかったが、PC筐体内部はまだ開けていないので何とも言えない。いや、もちろんEPSONのことはかなり信用しているので大丈夫だと思っているからこそ、放置していたのだが。それは言い訳か。設置場所を確保するための準備がそこそこ面倒だったので、ずるすると先送りしていたのだった。

No.2580 〔162文字〕

とあるソフトウェアのサポートフォーラムの話。もし不具合ではなく仕様ということだったら申し訳ないな、と考えて「不具合」カテゴリではなく「質問」カテゴリに投げたのだが、結果的には不具合だったようなので、後々のために情報を蓄積するというフォーラムの役割を考えると、ちゃんと「不具合」カテゴリに投稿しておく方が良かったかもしれない。

No.2579 〔136文字〕 📖

過去の記録を探してみたところ、ウェブサイトの公開場所をこの nishishi.com に移行したのは2000年12月06日(水)だった。20年まであと半月くらいあった。それまでの3年弱はBIGLOBEの個人用スペースで運営していた。そのURLは既に消滅していて存在しない。

No.2578 〔163文字〕 📖

ドメインが20周年でも、ウェブサイトが20周年というわけではないのだが(23年くらいだ)。しかし、サイト名を「にししふぁくとりー」にしてからは20年なような気もする。独自ドメインを取得した直後にウェブサイトをここに移転したわけではないので、いつが始まりなのかハッキリとは思い出せないが。しかし、あれから20年も経ったのか……。

No.2577 〔302文字〕 📖

ドメイン取得20年と3日。私のメインサイトで使っている独自ドメイン nishishi.com を取得したのは、どうやら2000年11月15日(水)だったようだ。平成12年。なんと20年(と3日)も経ってしまっていた。当時は年間のドメイン維持費が2万円とかだったような気がする。今は1,800円くらいだったっけ? いくらだろうと契約し続けないわけにはいかないので維持費を把握していない。当時は日本語だけの手続きでドメインを取得させてくれる会社がとても少なかったので、競争がほとんどない価格だったのだろう。そういえば、このドメインを取得するために三井住友VISAでクレジットカードを作ったのだったような気が。

No.2576 〔116文字〕

オバマ元大統領が回顧録を今日発売するらしいのだが、オバマって今まで回顧録を出していなかったのか。WSJの記事によると2分冊のうちの第1弾らしい。大統領選の結果が出る頃に合わせた方が売れると判断したのか、単に書くのに4年掛かったのか。

No.2575 〔159文字〕

ファイザーに続いてモデルナ製のワクチンも高い有効性が出たらしい。この治験の参加者はまさか故意に感染させられるわけではないだろうから、充分な数の人々にワクチンか偽薬かのどちらかを接種しておいて、後日(日常生活を経て)感染の症状が見られた人にだけ、どちらを接種していたのか後から調べて結果を得る、みたいな手順なのだろうか。

No.2574 〔82文字〕

テスラがS&P500指数に組み込まれると決まったらしい。ほんの数ヶ月前に見送られたのだったような気がするが、あれはS&P500ではなかったのだろうか。何だったかな。

No.2573 〔79文字〕

ディスプレイの見過ぎなのか、眼が乾きすぎて目を開けていられない。ドライアイ用の目薬を注しても数分で、また目を開けていられなくなる。さっさと寝た方が良さそうだ。

No.223 〔832文字〕

友人が京都市にある伏見稲荷大社の近くでラーメン屋を開店したので、そのウェブサイト製作をちょっとだけ手伝った。ら~麺処 克享という店。ここを切り盛りしている女性が私の友人。シンプルな短いウェブサイトだが、上部画像の真下にある白色領域の案内は、拙作のCGI「てがろぐ」で更新できるように作ってある。具体的には、てがろぐに投稿した最新の1件だけが表示される仕組み。うちの個人サイトで「今日のひとこと」を掲載しているのと同じ方法。あと「営業時間」案内部分でも、てがろぐを使用。営業時間は決まっているんだけども、時々臨時に案内する必要があるっぽいので、ベースの案内をフリースペースに書いておいて、臨時の案内を随時下側に投稿していけるように構成してある。拙作のCGIが役に立って良かった。ページ下部には、ラーメンの各こだわり要素が縦書きで掲載されていて、左方向へスクロール(orスワイプ)できるようになっている。縦書きでの掲載を要望されたときには、ブラウザ間の差異を吸収できるか心配だったんだけども、実際に作ってみるとそんな心配はもはや不要で、代表的なブラウザはどれも問題なく縦書き表記できるようになっていたのだった。テキストを縦書きにする需要(機会)が滅多にない(というか、これまで1度もなかった)のでブラウザの実装状況を全然把握していなかった。なお、ページ中程に掲載している動画は彼女自身が作ったもの。絵もすべて彼女が描いたもの。元々映像系デザイナーだったと思っていたんだけど、どういう経緯でラーメン屋を経営することになったのか。人生なかなか分からないものである。そういえば、店舗の壁のペンキ塗りとか、店内のカウンター部分の改造とかも自力でしたと言っていた。手芸工作的な教室の講師をしていたのは知っていたけども、建物のDIYもできるのか。まあというわけで、店舗は京阪電車の伏見稲荷駅の近くなので、機会があれば行ってみて下さい。……と言っている私は行ったことないんだけども。

No.222 〔545文字〕

JR大阪駅前に存在していた大阪中央郵便局の跡地に高層ビルを建設する計画は、一旦は保留になっていたものの今年の7月に建設計画が固まったっぽいことが記事に出ていた。2024年完成予定だとか。大阪中央郵便局は今は大阪駅前第1ビルの地下に(再)移転しているけども、これはあくまでも仮移転なのかそれともビルの完成後も戻らずにずっとこのままなのかどっちなんだろう? 大阪駅前第1ビルの地下に存在していると、雨の日でも濡れずに移動できるので便利ではある。ただオフィスビル内なので24時間営業にできない点がデメリットに感じる利用者も居るかもしれないけど。私は夜中に梅田に居ることはまずないので関係ないんだけども。大阪中央郵便局の所在地は、1939年から大阪駅前に存在 → ビル建設のために取り壊すべく大阪駅前第1ビルの1階に仮移転 → ビル建設計画が保留されたためか元の敷地内に平屋の仮局舎を建設して戻る → 再度大阪駅前第1ビルの地下1階に移転して今に至る。という感じで、行ったり来たり。個人的には今の位置が便利。北新地駅の改札口からだと徒歩2分も掛からないくらいだから。たとえ大阪中央郵便局をビル完成後に大阪駅前に戻すとしても、この位置の郵便局窓口は(名称を変えてでも)そのまま継続してくれると嬉しい。

No.221 〔427文字〕

EPSONプリンタ用の黒インクがそろそろ切れそうなのだがストックがないので注文した。近々やや多めに消費することになる予定だから2個買っておくことにしたので、ヨドバシドットコムとAmazonとで1個ずつ同時に注文してみた。できるだけ早く欲しいのだが、宅配便ではなく郵便受けに入れてくれる配送方法を使いたい。宅配便を指定すると自宅に居る時間帯の問題で受け取れない可能性が高いから。なので、ヨドバシではメール便を指定し、Amazonでは通常配送を指定して注文。どちらも翌日到着可能な表記(ヨドバシでは宅配便を指定すれば翌日到着、Amazonではお急ぎ便を指定すれば翌日到着)だったんだけど。さて、どちらが先に、どれくらいの時間で届くだろうか。注文したのは昨夜の23時50分頃。今朝5時半頃に、ヨドバシからはゆうパケットで発送したとのお知らせメールが届いていた。ただし記載されていた伝票番号はまだ今の時点では郵便局の荷物追跡サイトには登録されていなかったけども。

No.220 〔376文字〕

今かなり眠いのだが、睡眠が不足しているので当たり前である。免疫も低下しているだろうから気をつけないと。電車の中で咳をしている人が多すぎる。1日が24時間しかないので、3分の1を睡眠に充てるとすると「16時間活動・8時間睡眠」になるが、16時間くらいの活動ではなかなか眠れないのだ。同じ3分の1を睡眠に充てるパターンでも1日が36時間なら「24時間活動・12時間睡眠」で、たぶんいい感じに眠れるのではないか。1日を36時間に設定したところで地球の自転速度は変わらないので太陽は24時間毎に出てくるわけだから1日ごとに昼夜が逆転することになるが、昼日と夜日が交互に来ると考えれば規則正しくはある。なお、いま私が眠いのは睡眠時間(寝ていた総時間ではなく、眠ろうとしてから起きた時間まで)が6時間弱しかなかったためなので、1日が何時間であるか以前の問題である。
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