にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年10月31日の投稿(時系列順)[21件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年10月31日の投稿(時系列順)[21件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.126 〔418文字〕

今日も郵便局の窓口から簡易書留を発送。こんなに様々な機関へ毎日書類を発送する機会も滅多にない。昨日の書類は日本年金機構宛だったが今日の書類は法務局宛。普通郵便ではなく簡易書留にすることに意味があるのかどうかは毎日疑問ではあるけども、追跡番号で追跡できるのは確かに安心ではある。封筒に詰めている書類の発行手数料が結構かかっていたり、記載するのに手間がかかっていたりするので、まあ保険という意味で320円ほどの追加料金を払うのはそこまで悪い話ではないとは思って自分を納得させている。なお、そこそこ古い切手をたくさん発掘したので、郵送料は事実上かかっていない(正確には遙か昔に払っていた料金分を今回収していると言える)。発行から30年が経っているような切手だと、裏面の糊が使えるかどうか不安なので、全部スティック糊を塗って貼ってある。切手って、郵便局の窓口で封書が受け付けられた以後(消印を押された後)は剥がれても問題なく届けてくれるのかな?

No.127 〔586文字〕

自宅から大量に発掘された過去の記念切手とかを見ていて思うんだけど、こういう「使われずに残っている切手」って日本中に(たぶん世界中に?)あるんだろうなあ。記念切手だと1シートで千円分とか普通にあるし。使われないままの切手の総額ってどれくらいなんだろう? ちなみに記念切手をせっせと集めていたのは母と私であって、父はそういうことはしなかったと思う。いま自宅で発掘されつつある古い切手群は、主に母か私が入手していてアルバムとかに保管していたもの。切手はまだ使いようがあるので(葉書や封書以外に、ゆうパックの送料支払いにもできる)発見さえされれば使えるけども、テレホンカードの場合は発見されたところで使うのはなかなか難しい。NTTの料金はテレホンカードで支払えるそうだけど、既に口座振替で払っている現状では「今月だけはテレカで払います」とか難しそうだし、できても手間がかかるし。幸い、テレホンカードはさほどコレクションはしていなかったので無駄になっているカードはほとんどない。キャンペーンとかお土産とかでもらったカードが数枚ある程度で。一応、普段から非常用としてテレカを鞄や定期入れに入れてあるんだけど、公衆電話はここ十数年くらい1度も使っていない気がする。そもそも自宅と自分の携帯電話番号以外の番号を記憶していないので、公衆電話とテレカがあってもかける先は自宅しかないんだよな。

No.128 〔531文字〕

以前にも書いたけど、「必要な送料分の切手を貼付した返信用封筒」の同封を求められた場合には、郵便局のスマートレターを1つ入れておくと何も考えずに済むのでとても楽。スマートレター自体の封筒サイズがA5なので、B5サイズくらいの茶封筒に入れて送れるし、返信の際にはA4用紙が2つ折りで入れられる。しかも重量に関係なく180円の固定料金(最大1kg)なので、どれくらいの重量の内容物が返送されてくるのかを事前に推測する必要もないし。普通郵便だと重量に対する料金は100gまで140円、150gまで210円なので、スマートレターの固定料金180円はそこまで高いわけではないという点も良い。これは郵便局はなかなか良い商品を作ったなと思う。郵便局としてはたぶんレターパックの方を使って欲しいのかして、あまりスマートレターは宣伝されていないけども。ただ、スマートレターの扱いは普通郵便と同じで追跡番号とかはないので注意。名称の「スマート」の意味がよく分からない点を除けば、なかなか良い特定封筒商品だと思う。最近、様々な行政機関へ送っている封書で返信用封筒の同封が必要な場合にはすべてスマートレターを入れた。今のところ特に問題はなく、そのスマートレターを使って返送してくれている。

No.129 〔212文字〕

18日前くらいから続いていた(再発していた)低音耳鳴り症状は、昨日の朝くらいにようやく治まった気がする。昨日の朝と昼には念のために処方薬を飲んでいたけど、昨夜は試しに薬を止めてみた。それでも今朝、何の問題も感じない(耳が詰まる圧力を感じることもなく、低音の耳鳴りもしない)ので、やはりこれはようやく治ったと解釈して良いのかなと思っているところ。念のために明日は予定通り耳鼻科で聴力検査を受けてくるけども、たぶん大丈夫だろう。

No.130 〔241文字〕

クレジットカードに付随しているWAONに貯まっていたPOINTを使い切るべくWAON決済したら、なんとWAON(電子マネー)がオートチャージされてしまった。3,000円分も。なんてこったい。そんな設定になっていたとは。とりあえず、WAONステーションでオートチャージ設定は無効にしたので、次こそは使い切れるハズ。しかし、3,000円分ものWAONを使い切るには結構な日数がかかりそうだなあ。WAONはほぼイオン系の店でしか使えないけど、毎日イオン系の店に出入りするわけではないので。

No.131 〔498文字〕

うぐぅ。JR宝塚線の宝塚付近の踏切で接触事故があったとかで乗車中の電車が止まってしまった。運転再開の目処は立っていないとか、1時間以上かかるとか何かそんな感じのアナウンスが流れている。たまたま駅に停車中だったので外に出ることは可能だからトイレの心配がないのは良かった。ラッシュ時刻でもあり、運転見合わせ時刻からそこそこ時間が経っている割に電車内が混雑していないのは、ここが阪急電車との乗換駅でもあるからかな。振替代行輸送を期待している人々は既に外に出ているのかも知れない。ただ、阪急への振替代行輸送は「調整中」と言われるだけでまだ開始されていないっぽいけども。……あ、もしかしてものすごく至近距離での事故だったのかな。すごいサイレンの音が聞こえてきた。最近の事故アナウンスでは過激な表現を使わずにマイルドな表現にする方針が採られているので「接触」としか言われないんだけど、「踏切でお客様と接触」というとやはり大変な事故だよな……。果たして1時間で復旧してくれるのかどうか。などと書いていたら、阪急電車への振替代行輸送が決定したとのアナウンス。まあ、私には関係ないのでこのまま電車内で待つんだけど。

No.132 〔186文字〕

ふーむ。JR宝塚線の運転再開は18時45分頃だと見積もられていたけども、現地の状況変化により19時15分頃に変更とな。ラッシュ時間帯で1時間以上も停車中なのに乗客が全然増えないのは、みんな阪急宝塚線の振替輸送を使っているのか、それとも改札口で制限でもしているのか。私は電車内でノイズキャンセリングイヤホンをつけて、AndroidタブレットでPrime Videoを視聴中。

No.133 〔158文字〕

ようやく発車だ。ただし、向かい側に停車していた電車が。これから先の駅では、待ちぼうけを食らっている人々が待っているはずだから混むだろうなあ。先に走っていった快速電車がそれらの人々をごっそり乗せていってくれていれば、この電車はそんなに混まずに済むかも知れないけど。どうかなー。あ、この電車も約100分遅れで、いま発車。

No.2427 〔16文字〕

はらへったなう。_(:3」z)_

No.2428 〔276文字〕

さくらインターネットから、全サービスでIEのサポートを終了するとアナウンスがあった。Web製作現場でもそう言えると楽なのだが。さすがにIE10以下への対応を考慮することはもうないが、「IE11での閲覧はできるようにして欲しい」と言われればそうせざるを得ないので、新しい便利なCSSが使えないケースがそこそこある。ブラウザに限らず、ソフトウェアが勝手にアップデートしてしまう仕様(特にUIが大きく変わってしまう仕様)には苛立つことも多々あるのだが、Web製作側の立場からすると、あらゆるユーザのブラウザが強制的に最新版になっていてくれると、とても助かる。

No.2429 〔130文字〕

Webページの配色をCSSに書く際には特に、CSS変数(=カスタムプロパティ)を使っていると(後々の修正が)楽なのだが、IEはCSS変数を解釈できないので、製作段階ではCSS変数を使っていても、公開時点(というか納品時点)では実際の値に展開しておく必要がある。

No.2430 〔32文字〕

時々アラレちゃんのOP/EDが勝手に脳内で再生されることがある。

No.2431 〔76文字〕

東京都にも北区ってあったのか。知らなかった。23区はほぼ固有名詞的な名称ばかりで、位置関係をそのまま名称にしたような区は中央区しかないのかと思っていた。

No.2432 〔212文字〕

Excelで計算式を修正するときに[F2]キーを押すのだが、隣の[F1]キーがヘルプ機能に割り当てられているために、よく誤爆する。Officeにはファンクションキーの割り当てを変更する機能はないのだったか。Microsoft Officeの実行中に限って[F1]キーのアサインを変更するようなツールがあると良いのだが。恒久的に変更してしまうと不便なので、Excelがフォアグラウンドで実行されている間だけに限って変更したい。

No.2433 〔33文字〕

爪切りがない時代には、逆剥けとかどうやって対処していたのだろうか。

No.2434 〔352文字〕

押し入れを整理していたら25年前の新聞が出てきた。「11月23日の午前0時にWindows95が発売される」というNECによる広告が掲載された1995年11月22日(水)の読売新聞だ。今振り返るとWin95なのかWin98なのか紛らわしさも感じる広告だが、当時はもちろんWin98は出ていないので紛らわしくはない。PCといえばNECのPC-98シリーズが全盛な頃だった。隣の富士通PCの広告に出ている高倉健がちょっと若い。いや、若くはないが。この頃だと65歳くらいだろうか。詳しくは調べてない。
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Windows95を(NECが)宣伝するチラシとかパンフとかも出てきた。NECはまだPC-98シリーズを販売していた頃だが、EPSONはPC-98互換機ではなくもうDOS/Vマシンを販売していたようだ。
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No.2435 〔565文字〕

押し入れからは、5.25インチのフロッピーディスクも出てきた。既に休刊してしまったが、長年購読していたプログラミング雑誌「C MAGAZINE」の付録メディアが最初は5インチFDだったと思い出した(写真中央)。いや、思い出したというか、記憶はもはや完全になくて「5インチが付属だったのか」と驚いたのだが。実物があるからにはそうなのだろう。ずっとCDな記憶しかないが、たしかによく考えれば1994年でCD-ROMの付録はないだろう。エンベロープに「mini-FLOPPY DISK」と書いてあるのがちょっと笑える。もちろん「8インチFDと比べたらミニサイズ」ではあるのだが、後年にはもっと小さい3.5インチFDが出る。しかし、容量は1.2MB(1.44MB)だが。
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緑色のラベルのFDは「LSIC-86試食版」という、C言語のコンパイラの無料版だ。当時はこれを使ってC言語で書いたプログラムをコンパイルしていた。C++ではない。

ソフトウェアのメディアとして5インチFDと3.5インチFDの両方が付いてくる時代もあった。わずか1.2MBしか容量がないのに、ここにソフトウェアが1本まるっと入ってしまうのも今考えるとすごい話だ。^^; 拙作のフリーCGI「てがろぐ」のソースだけでもFDの容量が半分埋まってしまう。(^_^;)
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No.2436 〔213文字〕

魔女の宅急便の楽譜が出てきた。サントラ全曲の楽譜が含まれているのか結構分厚い本だ。たぶん30年前くらいのだろう。魔女の宅急便の映画公開が1989年だったようだから、本当に出た直後くらいに買ったのだろうか。サントラのカセットテープも探せば今でもあるハズだ。というか、先日ステレオ台を動かした時に目撃したような気もする。
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トトロも出てきた。こちらはアンサンブル楽譜なので1人では弾けない。自分のパートに鉛筆で印がしてある。
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No.2437 〔190文字〕

爆風スランプの楽譜まで出てきてちょっと驚いた。(笑) 曲は「リゾ・ラバ」だ。「ぜんぶうーそさ、そんなもーんさ」と歌詞も書いてある。鉛筆で「3月25日発表会」と書いてあるので、これを5人くらいで演奏したようだ。演奏した記憶はもはやさっぱりないのだが(曲の記憶はある)。一体誰が選曲したのか。^^; 緑色ペンの部分が私のパートである。実に簡単そうなところを割り振られている。^^;
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No.2438 〔154文字〕

Internal Server Errorと言うときには、そのときサーバのエラーログに吐かれている内容も出力してくれれば助かる人々も多いのではないかと思うのだが。エラーログの内容がそのまま吐き出されるとセキュリティ的に問題があるときもあるだろうが、そこはユーザが(出力機能を)ON/OFFできれば良いのでは。

No.2439 〔52文字〕

久しぶりにTwitterを覗いたら、萌えるハロウィンイラストが多数流れていた。今日はハロウィンだったか。
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