にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年10月26日の投稿[11件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年10月26日の投稿[11件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.2402 〔54文字〕

かさぶたを見ると剥がしたくなる。剥がすと治りが悪くなると分かっていても剥がしたくなる。たぶん本能的な何かで。

No.2401 〔27文字〕

いつの間にか、アメリカ大統領選挙の投票日がもう来週だ。

No.2400 〔336文字〕

絆(きずな)というのは、元々の意味は犬とか馬とかの動物を繋ぎ止めておくための綱のことである。なので「絆で結ばれている」のような表現を目にするとまず「へえ……」と思ってしまう。「絆」を国語辞典で引くと、広辞苑・日本国語大辞典では「馬・犬・鷹など、動物をつなぎとめる綱」という説明が最初に書かれていて、大辞林では「離れがたい人の結びつき」という説明が先に書かれていた。しかし、両方の意味が併記されている点では同じだ。岩波国語辞典では「馬・犬・鷹等を繋ぎ止める綱」だと説明した上で、それが転じて「断ち切れない人の結びつき」になったと説明されている。逆に明鏡国語辞典は「断ちがたい人と人との結びつき」という説明をした上で、「元々の意味」として動物を繋いでおく綱だと解説されていた。

No.2399 〔168文字〕

とても作りたいCGIが1つあるのだが、なかなか開始できない。何事もそうだろうけども、作り始めに一番エネルギーが必要なので、そこまでのエネルギー充填がなかなかできないためだ。他に何もなければ開始できるかも知れないが、開発途中のCGIが他にもあるし、何より仕事もあるし。ただ、このCGIが完成したら、仕事にも大いに活躍しそうではあるのだが。

No.2398 〔127文字〕

自宅から(たぶん)一番近い内科クリニックは、Webサイトもしっかり作られていて頻繁に更新されているのだが、待合室がめちゃくちゃ混雑しているのであまり行きたくないのだ。内科クリニックと言いつつ、内科以外にも複数の診療科があるクリニックだからかも知れないが。

No.2397 〔296文字〕

私が行くとしたら第一に選択する内科クリニックにはWebサイトが一応はあるのだが、さっぱり更新されていないので最近の様子が何も分からない。前回の更新は、診療曜日が変わるというアナウンスで5年前くらいの日付だ。何を調べたいかというと、インフルエンザワクチンの接種ができるかどうか。Webサイトを日常的に活用しているクリニックだとこの時期には必ずWeb上で予約方法とかを公開しているイメージがあるのだが。まあ、Webサイトで積極的に情報発信をしていないからこそ、いつ行っても比較的空いているというメリットがあるのかも知れないが。立地はわりと良いところにあるクリニックなのだが、意外と空いているのだ。

No.2396 〔393文字〕

とある住所がGoogle Mapで認識されていなくて地図の埋め込みリンクが作れなかったのだが、Bing Mapでは認識されていた。しかし、Bing Mapには埋め込み機能がない(あっても地図自体がGoogle Mapほど見やすくはない問題もある)。Bing Mapの画面をよく見ると緯度経度も表示されていた。そこで、その緯度経度を使ってGoogle Mapで検索したところ(住所表記は出ないものの)場所をピンポイントに指し示すことはできたので、それを使って地図の埋め込みに成功した。Google Mapで住所(番地)が認識されなかったのは、比較的新しい住所だからだろう。地図上でも建物が何もない空き地のように描画されていた。しかし、この住所ができてから数年は経っているような気がするのだが。地図のアップデート頻度はどれくらいなのだろうか。まあ、都会ほど高く、田舎ほど低いのだろうけども。

No.105 〔105文字〕

うーむ。耳鳴り、悪化しているよな……。日中のそこそこざわついている場所でも風のような音と若干の圧力を左耳だけで感じ続けている。場所は、左耳というか、左耳の後ろあたり(左側の後頭部)から……みたいな感覚だけども。

No.104 〔237文字〕

日本国内の銀行も、口座維持手数料を利用者から取るようになるだろうか。安全にお金を保管しておけるというサービスを利用している以上、そこに利用料が発生するのも分からなくはない。利用者側としてはやめて欲しいけども。最近の銀行は紙の通帳を廃止しようと頑張っているっぽいので(税金が掛かるから)、たぶん口座維持手数料を取るとしても、最初は「紙の通帳を使いたければ料金を取りますよ」的な感じになるだろうかな。最近のクレジットカード会社が紙の明細書の発行を有料化しつつあるのと似た流れで。

No.103 〔372文字〕

国内の銀行口座情報は、たいてい支店名と預金種目と口座番号で構成されている。でも、ゆうちょ銀行の口座は記号(と言いつつ数値で構成)と番号(これも数値)だけで構成されている特殊な形態。一般の銀行間で振り込む様式を使ってゆうちょ銀行の口座へ振り込むためには、ゆうちょ銀行の口座番号を一般の銀行と同じ形式に変換した情報を使う必要がある。その情報は、ゆうちょ銀行の最近の通帳には2ページ目あたりに印字されているんだけど、古い通帳には印字されていない。しかし、記号と番号の構成から振込用の支店名と預金種目と口座番号は一意に特定可能になっていて、ゆうちょ銀行サイト内の店名変換ページで変換できる。振込先の指定にゆうちょ銀行の口座を指定したい場合で、ゆうちょ銀行用の入力欄が用意されていない記入用紙を使わざるを得ない場合には、この変換ページを活用すると良い。📗

No.102 〔271文字〕

郵便局で定額小為替証書を調達した。すごく久しぶり。1枚あたりの最高額が1,000円で、発行手数料が1枚あたり100円ってすごい手数料率。しかし送るのが5千円未満なら現金書留郵便よりは安いのだな。現金書留は今は435円らしいので。定額小為替を調達する機会より、現金書留封筒を使う機会の方がよほど少ないけども。
20191026102054-nishishi.jpg
市役所での書類発行手数料が50円単位で設定されているのは、もしかしてこの定額小為替の発行額に合わせてあるんだろうか……。
ゆうちょ銀行のキャラクターはかわいいが(上記写真参照)、この表情にはどういう意図が込められているのか。^^;📗
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