にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年10月21日の投稿(時系列順)[19件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年10月21日の投稿(時系列順)[19件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.80 〔196文字〕

耳鼻科で聴力検査をしたところ、やはり左耳で低音が落ちていた。いつもの処方薬として、プロサイリン錠、カルナクリン錠、トリノシン腸溶錠、マーズレンS配合顆粒、メニレット70%ゼリーに加えて、リンデロン錠も処方。4日分。金曜日までに耳鳴り消滅するだろうか。検査があったので耳鼻科での診療費が2,410円、薬代が1,340円。そうそう、耳鼻科ではたいてい薬より診療費の方が高くなるのだ。 #耳鳴り症状

No.2372 〔142文字〕

20年前にMicrosoftが独占禁止法違反で提訴されたときは、OS会社とその他のソフト会社との2つに分割させる案とかが出ていたような気がする(結局は分割されなかったが)。詳細はさっぱり記憶になくて忘れてしまっているのだけど。今回のGoogle提訴ではどうする案が出ているのだろうか。

No.2373 〔147文字〕

Chromeロゴに似ているのもおもしろいが、それよりもこの岩(石彫り)はどうやってここに固定されているのだろうか。写真を見ると転がっていきそうだが、もちろん転がるわけないので、何かがあるのだろう。裏側に何かがっちり固定する仕組みでもあるのか、それとも台座っぽい部分と一体化して繋がっているのか。

No.2374 〔179文字〕

ナスカの地上絵って今さら新たに見つかることがあるのか、と疑問だったのだが、猫の絵が見つかったというのは「修復した結果」なのか。そういえばそもそも、風が吹けば砂で少しずつ埋まっていくだろうし、ナスカの地上絵というのはどれも埋まらないように定期的にメンテナンスがされているのだろうな。修復不可能なほど(存在を確認できないほど)に埋まってしまった絵もあるのだろう。

No.2375 〔411文字〕

今のところ調達してあるEneloopは単3形だけなのだが、充電器は単3と単4兼用なので、単4形のEneloopも調達しておいても良い気もする。ただ、単3に比べるとあまり交換の機会がないが。リモコンに使う単4乾電池は滅多に交換の必要がないが、デジタル湿温度計は2年に1回くらいの頻度では交換が必要な気がする。まあ、単3乾電池だってさほど交換の頻度は高くないのだが。年1回あるかないかくらいだろうか。電池が必要になったときに「買い置きがない」ということになると面倒なので、充電すれば済む充電池の方が便利な気はする。うちにある時計のうち2つは単2形が必要(夜間にライトが点灯する時計なので電池の減りが早い)なので単2充電池もあると良いのだが、単2に対応した充電器は大きさがゴツいので調達していない。乾電池の電圧は1.5Vだが、Eneloopの電圧は1.2Vなので、懐中電灯とかに使う単1・単2は乾電池の方が望ましそうな気もする。

No.2376 〔182文字〕

Operaを起動する度に「Flash Playerのサポートは2020年12月まで」だと警告を表示してくる。「オフにする」ボタンを押しても毎回起動時に同じ警告を表示してくるのは何故なのか。最近はさすがにFlashプラグインを要求するウェブサイトは見かけなくなった気がする。AppleがiOSでFlashを排除していなかったら、Flashは今でも残っていただろうか?

No.2377 〔239文字〕

このWSJの記事によると、Googleは年間利益の約3割(約1兆1600億円)をAppleに支払っていて、Appleの端末がもたらす検索トラフィックはGoogle全体の検索回数の約半分を占めるとか。Google検索の利用者はAndroidやその他PCユーザも居るのにAppleで半分も占めるとは、AndroidユーザよりもiOSユーザの方がたくさん検索しているということなのだろうか。まあ、両社からの公式発表ではないので、この記事の説明(=米政府の主張)が正しいとは限らないが。

No.2378 〔165文字〕

数年分の一太郎パッケージを解体したら、Ver.2018の箱だけ、中敷きというか内箱の裏面に富士山と桜っぽいイラストが描かれていた。
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箱を解体して中身を引っ張り出さないと見えないのだが。気づく人が少ないと判断されて、翌年のVer.2019では廃止されたのだろうか。Ver.2020は見送った(買っていない)ので分からない。

No.2379 〔780文字〕

普通、ソフトウェアの最新版を手に入れれば過去のバージョンは不要になるのだが、最近の一太郎パッケージではプレミアム版の特典としてATOK用電子辞典を小分けに添付してきているので、それらを再インストールする必要が出てくる際のために、過去のパッケージもしっかり取っておく必要がある。
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例えば、一太郎2019には日本語シソーラス第2版類語検索辞典 for ATOKと秀英体フォントが特典に付いていた。一太郎2018には広辞苑 第七版 for ATOKとイワタ書体フォントが特典に付いていた。一太郎2017には「岩波国語辞典 for ATOK」と「明鏡ことわざ成句使い方辞典 for ATOK」等が特典に付いていた。昔はこのようなATOK向け電子辞典は単体発売されていたのだが、ここ数年は一太郎へのバンドルでしか手に入らなくなっている。いや、ATOKのサブスクリプション上位版を契約すれば、これらすべてのオプションが利用可能になるのだったとは思うが。ソフトウェアは永久ライセンスで持っておきたい。2016年まではATOKが単体販売されていたので、ATOKのパッケージを買っていた。ATOK2016には精選版日本国語大辞典 for ATOKとかジーニアス英和・和英辞典 第5版 for ATOKとかが付いていた。ジャストシステムとしては、ATOKを使いたいコアなユーザなら、単体販売をなくしても、サブスクリプションを契約するかまたは一太郎パッケージを買ってくれるだろうと踏んだのだろう。実際、私も一太郎を買っているわけで。一太郎は、電子書籍データ作成ツールとしてわりと便利に使える。
なお、上記のリンク先はすべて、それを買ったときのブログ記事だ。ATOKに電子辞典を加えることのメリットは、ググるよりも早く意味を調べられるATOKで、ググらなくなるに書いてある。

No.5003 〔145文字〕

車にガソリンを17.86リットル入れてきた。満タンに回復したので、これで数ヶ月は大丈夫だろう。ガソリンスタンド前には「特売日」という看板があったのだが、単価は1リットルあたり162円だった。5ヶ月前は147円だったので1割増しくらいになっている。世界的にエネルギー価格が上昇しているせいか。

No.5004 〔167文字〕

電力供給が失われる災害時に限らず、現金を全く持たずに外出して、スマートフォン内の何らかの電子マネーアプリで支払うつもりだったもののバッテリが切れて支払えない、というケースは頻発していそうだ。後払いな飲食店とかだと特に。私は心配性なので現金を持たずに外出することはないし、そもそも1種類の支払い手段しかない状態で出かけることもまずない。

No.5005 〔330文字〕

完全に閉じたネットワークなら、古いOSを使っていても大きな問題にはなりにくいだろうけども、使われているハードウェアが汎用的なPCだった場合、何も知らない後任(or臨時)の担当者がうっかりインターネットに接続してしまうというケースはないのだろうか。昔々なら建物全体でインターネット接続手段が存在しない環境もあっただろうが、今だと特定のネットワークは完全に閉じた環境でも、物理的に真横に置いてあるPCはネットに繋がっている……というケースもありそうな気がする。そういう場合、知らずに(インターネットに繋がっている方のLANに繋がる)LANケーブルを接続してしまう……みたいなことはないのかな。たぶん、そうできないように何らかの運用がなされているのだとは思うけども。

No.5006 〔52文字〕

アメリカに住んでいて英語で自分のウェブサイトを持っているからといってアメリカ人だとは限らないからな……。

No.5007 〔73文字〕

先週に焼きそばパンを食べたときに、もうちょっと焼きそばを食べたいなと思ったので、今日は焼きそばパンではなく焼きそばを買ってきた。コロッケも買った。

No.5008 〔148文字〕

クレジットカードを作りすぎない方が良いのはたしかにその通りなのだが、「複数枚を持たない方が良い」というのは言い過ぎではないか。1枚しか持っていないと、カード決済に依存するサービスを利用しているときに、そのカードが使えなくなるだけで詰んでしまう。せめてバックアップとしてもう1枚ある方が安全だろう。

No.5009 〔8文字〕

焼きそば食べる。

No.5010 〔14文字〕

BOSSのカフェモカを飲む。

No.5011 〔232文字〕

プログラムソースを編集する際のテキストエディタの背景色は黒色の方が色分け表示が見やすいのは理解できるのだが、慣れの問題からか、背景は白色の方が使いやすい。背景が黒色で多数に色分けされていると、なぜかソースの全体像が頭に入りにくい問題があるのだ。背景色が黒でも白でも表示されている面積は同じなのだから、同じように見えるハズなので、何故なのかは分からないが。背景が白色だとぱっと見て全体像が頭に入りやすい。何故だろうか。単に慣れの問題だろうか。たぶんそうなのだろうな。

No.5012 〔163文字〕

電撃文庫の先月の新刊「プリンセス・ギャンビット ~スパイと奴隷王女の王国転覆遊戯~」を読んだ。おもしろかったので一気に読み終わった。話は終わっていないので続きが楽しみだ。昨今のライトノベルは、物語は終わっていないのに刊行が終わってしまうケースが多々あるので、おもしろい小説に出会うとまず続刊が出てくれるのかどうかが心配になる。
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