にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年3月3日の投稿(時系列順)[30件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年3月3日の投稿(時系列順)[30件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.938 〔344文字〕

先週にダウンロードしておいたスタートレック:ピカード第6話(配信ミスで中身は第7話)を削除して再度第6話をダウンロードし直した。冒頭を確認したところ、今度はちゃんと中身も第6話になっていた。
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ダウンロードし直したことで58分だったのが54分になり、データサイズは244MBから198MBになっていた。画像の黄色矢印部分参照。ずいぶん減っている。というか、58分244MBというのだけがこれまでの話と比較してかなり高いのだが。第7話はよほど圧縮に向かない映像なのか。それとも配信ミスの影響で画質設定も誤っていたのだろうか。まあ、改めて第7話が配信されれば分かる。せっかくフライングで視聴できる第7話を削除してしまったが、まあ仕方がない。どちらにせよ今週の金曜日にはまた配信されるわけだし。

No.939 〔101文字〕

今回の休校措置に合わせていくつかの出版社が一部の電子書籍を無料開放したようだけど、その印税はちゃんと作者に支払われているのだろうか。無報酬に同意した作者の作品だけを提供しているとかではないと信じたいが。

No.940 〔13文字〕

あら、ジャック・ウェルチ。

No.941 〔259文字〕

シャープの工場でマスクを生産するという報道があった。電子機器とマスクでは製造方法が全然違うと思うのだが、既存の工場をマスク製造に転用可能なのか。三重県にある液晶ディスプレイ工場を使うらしい。液晶ディスプレイの製造にはクリーンルームが使われるらしく、たしかに衛生的な環境ではあるだろうが、そこ以外に共通点がなさそうな気がするのだが。……と思ってもう少しググってみたところ、転用するのではなく「クリーンルームの一角にマスク製造機械を導入する」ということのようだった。なるほど、減産していて空間に余裕ができていたのかな……。

No.942 〔47文字〕

花粉がたくさん飛んでおる……。目には見えなくても身体が反応してよく分かる。分かりたくはないが。

No.943 〔65文字〕

ねむい。最低限の動作確認ができるPHPソースは書けた気がする。気がするだけかも知れないが。ねむい。自分の確信内容に確信が持てない。

No.944 〔18文字〕

ドーナツ的なものが食べたい。ねむい。

No.945 〔18文字〕

セブンイレブンのドーナツを食べた。🍩

No.946 〔56文字〕

兵庫県で2人目が出てしまったか。今度は神戸市民だとのこと。うーむ、無症状の感染者も既にそこそこ居るのだろうなあ。

No.947 〔10文字〕

今日はひなまつりか。

No.948 〔161文字〕

学研都市線の東寝屋川駅が、いつの間にか寝屋川公園駅に改名されていた。いつからだ? と思ってググったところ、昨年の春に地元から要望されて改名されたらしい。Wikipediaによると。たしかに、そもそも寝屋川市内唯一のJR駅で、別に西寝屋川という対の地名があるわけでもないなら、あえて「東」寝屋川とする必要性はないだろうなあ。

No.949 〔655文字〕

大学の入学式は一生に一度とは限らんがな。私はR大→K大で2回入学式に出たし、K大では学部卒業後に大学院(修士)→大学院(博士)で2回入学式に出たので、よく考えたら大学組織での入学式は4回あった。え、そんなにあったっけ。学部の入学式はおぼろげに記憶があるけど、それより新しいハズの大学院での入学式がどんなだったかはさっぱり覚えていない。大学院は人数が少ないから、資料を配付したり説明したりする部屋はかなり小さかったような記憶があるようなないような。学部と大学院では日程は異なっていた。総合大学だと学部生の人数が多いので同じ日にするのは困難だろう。なお、大学院の修士(しゅうし)は英語でMaster(マスター)、博士(はくし)はDoctor(ドクター)である。MBA(経営学修士)のMがMasterのMだ。Master of Business Administrationの略である。あまり耳にしないが経営学博士のことはDBAと略すらしい。辞書には載っていた。この場合はDoctor of~の略だ。大学院では修士課程の学生か博士課程の学生かを区別する目的でM1(エムいち)・M2(エムに)とかD1(ディーいち)~などと呼ばれるのでよく認識されているが、学部生の場合は単に「学部生」としか呼ばれないので英語で何と言うかあまり認識されていない気がする。学部を卒業すると学士の学位が授与されるが、この学士というのは英語ではBachelor(バチェラー)である。執事(Butler/バトラー)と似ている気がしないでもない。

No.950 〔354文字〕

……という話を書いたのは、『名古屋大が卒業・入学式を中止に 新型コロナ「一生に一度。断念せざるを得ず残念」』という記事を目撃したからだ。よくよく読むと、大学側は「一生に一度しかない卒業式、喜ばしい入学式の開催を断念せざるを得ないことは~」と言っているので、入学式が一生に一度とは言っていない。もちろん卒業式も一生に一度とは限らないが。ただ、大学院とは違って学部の場合は基礎教養系の科目が重複しているので、学部4年を丸々卒業してから別の学部に入ろうと考える人はあまり居ないのではないかとは思う。2つめの学部が医学部の場合は別かも知れないが。私はR大を退学してからK大に編入したので、学部の卒業式は1回だけだ。退学の場合は大学事務で「退学したいんですけど」と述べて手続きするのが全てなので式典はない。(当たり前)

No.951 〔459文字〕

ヒトはなぜ先延ばしをしてしまうのか、というタイトルの本の紹介を読んだ。多数の先延ばし研究を解説して、先延ばし癖の克服法も書いてあるようだが、先延ばし癖がある場合には、この本を読み始められないのではないか、と思ってちょっとタイトルで笑ってしまった。(笑) ※それが悪いとは言っていない。そもそも「先延ばし」なら、いつかは読めるだろう。 読みかけのまま放置してある電子書籍が結構あるのだが、紙の書籍とは違って電子書籍は物理スペースを一切圧迫しないので「早く続きを読んでしまわなくちゃ」という気が起こりにくい。あと、電子書籍リーダーの画面をスクロールしないと見えない位置に追いやられてしまっている本の場合、その本の存在に気付く機会が少ないという点も、続きを読もうとしにくい理由になっていそうだ。その点では紙の書籍の方が物理的に圧迫されるので良いと言えなくもない。ただ、その場合、「これだけ積んであるのだから、新しい本を買うのは待とう」と思ってしまって結局買わないまま忘れてしまう本が出てくる気もする。どちらも一長一短である。

No.952 〔14文字〕

唇がひび割れて出血する……。

No.953 〔27文字〕

くしゃみが止まらない。隣の敷地に杉でも生えてきたのか。

No.954 〔101文字〕

この美術部には問題がある! 第12巻を読んだ。今巻もかわいおもしろい。主に電車の中でタブレットで読んでいたのだが、頬が緩んでニヨニヨしっぱなしで困った。かわいおもしろい。かわいおもしろい。(๑¯◡¯๑)

No.3308 〔303文字〕

続刊をとてもとても楽しみにしていた小説が届いた。「さよならの言い方なんて知らない。5」(新潮文庫nex) 寝るまでこれを読みたい。……という方針で読むと眠れない可能性もありそうだが。
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前巻は昨年の9月末に出たので、5ヶ月ぶりの刊行だ。その前はすごく空いたので、これくらいの間隔で出てくれると嬉しい。今は新潮文庫nexから刊行されているのだが、角川スニーカー文庫から出ていた頃からとても気に入って楽しみにしていたことは昔々にここで書いた。帯裏側の担当編集コメントがなんか最終巻っぽい雰囲気な気もしないでもないのだが、完結とはハッキリ書いていないのでたぶんまだ最終巻ではないと思いたい。

No.3309 〔64文字〕

東横線が沿線の足場倒壊事故で昨夜から止まっているが、この足場を組んでいた建設会社は東急にいくら損害賠償することになるのだろうか。

No.3310 〔197文字〕

なぜ日本語ではバクチンではなくワクチンという音になったのだろうか。国語辞典によると英語のVaccineではなくドイツ語のVakzinが元のようで、これが「ワ」の音なのだろうか? ……と思って試しに「ドイツ語 Vakzin 発音」でググってみたら、Google上で発音が聞けるようになっていた。Google検索にはこんな機能もあったのか。ドイツ語では「ワクチン」と発音するらしい。なるほど、解決。

No.3311 〔13文字〕

今日はちょっと寒いな……。

No.3312 〔258文字〕

「きのくにや」というと書店のことしか思い浮かべないのだが、関東圏だと別の会社が思い浮かぶらしい。たぶん「紀伊國屋」と「紀ノ国屋」の違いだろう。前者が書店の会社名で、後者は詳しくは知らない。ググったところ高級スーパーマーケットだと出てきた。「紀伊國屋」は読みを知らないと読むのが難しい気がする。明示的に「の」の文字がなくても「の」と発音を入れる固有名詞は日本に山ほどあると思うが(西宮→「にしのみや」とか)、「紀伊」だけで「き」と読むように漢字2文字で1音なケースは珍しそうだ。いや、他にもあるのはあるのだろうけども。

No.3313 〔29文字〕

解説ドキュメントを書くのが面倒くさい……。_(:3」∠)_

No.3314 〔476文字〕

過去に自分で書いた解説ドキュメントを読むと、よくこんだけ書いたな……としか思えない。よく書いたな……。それでもまだ書き足りないのだが(気持ちの問題ではなくて、あらゆる説明を網羅はできていないという意味で)。解説ドキュメントを書くのはとても面倒なのだが、しかし書きたい、という相反した思いがある。たぶん、使って貰いたいという気持ちが最初にあって、隅々まで活用して貰うためには解説ドキュメントが必須だろう、という考えがあるからだろう。機能面の説明自体はそんなに多くなるわけではないのだが、活用方法とか、特にカスタマイズのための解説は(カスタマイズ性を高めれば高めるほど)たくさん必要になる。ただ、増やせば増やすほど読みにくくなる問題もあるので、見出しをうまく分けて情報の探しやすさを向上させる必要がある。そういうことを考えていると、考えることが多すぎて面倒になってくるのだが。_(┐「ε:)_ とはいえ、書かない限り誰にも伝わらないので、書くしかないので書くのだが。気力の沸いているときに一気に書いてしまいたい。今日はそのときではなかった。_(:3」∠)_

No.6018 〔257文字〕

日本から出たことが1度もないので国際線の運航についてはさっぱり知らないのだが、海外の航空会社との「共同運航」という仕組みがあって、日本の航空会社の機体を使って運航されていても日本の航空会社の便名で運航されないこともあるのか。ANAが今日に飛ぶ予定だった欧州便を全欠航したという記事に、『共同運航は、飛行機を運航する航空会社と別の航空会社が共同で座席を販売する仕組みで、別の会社の便名も付く』と説明されていた。JALは単独運航にすることで飛び続ける予定で、ANAはロシアを通らない南回りルートを検討しているのだとか。

No.6019 〔854文字〕

ロシアの行動を見るに、経済制裁は特に効いていないようだが、効果はあるのだろうか。時間差で効いてくるのか、それとも本当に効果がないのか。SWIFTからの排除ではロシアの天然ガス輸出に関係する部分は制裁から除外されているが、そもそもロシアの外貨収入の7割はエネルギー輸出によるものらしいので、元々そんなに大きな打撃になる制裁ではなかったということなのか。ロシア最大の金融機関ズベルバンクの欧州部門が破綻したという記事も出てはいたが。ズベルバンクというのは聞いたことがなかったが(そもそもロシアの銀行は1つも知らなかったが)、ググったところ正式にはロシア連邦貯蓄銀行というらしい。元ロシア国立銀行が民営化されてできた銀行で、2万店以上の支店があって、個人預金の47.9%を占める大銀行だとか。日本のゆうちょ銀行みたいな感じなのだろうか?(ゆうちょ銀行はそこまで個人預金(貯金)を占めてはいないけども。ただそれは法律で1口座あたりの貯金上限額が制限されているのが大きいのだろうけど。) プーチンの誤算、というような話を複数のメディアでちらほら見かけた。ウクライナ側の抵抗能力を過小評価したこととか、ロシア軍の士気を過大評価したこととか。当初はアメリカ側も「キエフは数日で陥落する可能性がある」みたいなことを言っていたので、正しく認識できていなかったのはプーチンだけではなさそうだけども。ウクライナにとっては、2014年のクリミア侵攻以後ずっとロシア側とは敵対していたわけだものな……。中東各国はロシア批判を控えているという記事がWSJに出ていた。ロシアの影響力が高まっているのもそうだけども、アメリカの影響力の低下がずいぶん大きいのだろうなあ(ロシアが影響力を高められたのもそれが要因だろうし)。ここまで民間を爆撃してしまったら、親ロシア派の政権なんて誕生させようがないのでは。いや、一時的に誕生させられても(民主主義体制では)維持できないのでは。政権交代とかではなくて、直接軍事的に全土を支配する方針なのだろうか。

No.6020 〔419文字〕 📗

続刊を楽しみに待っていた「さよならの言い方なんて知らない。第6巻を手に入れた。前巻からちょうど1年ぶりである。
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前巻で、物語の見方が180度変わるような全く予想しなかった背後が明かされて、この話がどう決着されるのかさっぱり分からなくなってきた。作者はいつの時点からこの展開を考えていたのかがとても気になる。1~2巻は「ウォーター&ビスケットのテーマ」というタイトルで角川スニーカー文庫から出ていて、その後に「さよならの言い方なんて知らない。」に改題されて新潮文庫nexから新たに刊行されて今回6巻まで来た。角川スニーカー文庫版の表紙では私が主人公だと認識してきた2人が描かれているのに対して、新潮文庫nex版の表紙では第1巻の時点から(誰なのか分からない)全く異なる人物が描かれてきた。これが誰なのかが判明した衝撃の巻が前巻(第5巻)だった。なので、新潮文庫に移った時点でこの展開が決まっていたのは明らかだが。

No.6021 〔113文字〕

国連決議って、賛成・反対・棄権のどれも示さない、という選択肢もあるのか。賛成も反対も示さないことを「棄権」と扱っているのかと思ったらそうではないようだ。ロシア撤退要求決議では12カ国が賛成・反対・棄権のどれも示さなかったとか。

No.6022 〔68文字〕

3月3日って何かの日だったよな……とは思うものの何の日だったかは思い出せずにいたのだが、今日のGoogleロゴで思い出した。ひな祭りか。

No.6023 〔113文字〕

最近、左側の[Ctrl]キーが押しにくくなってしまって、[Ctrl]+[V]のショートカットを押したつもりが、そのまま「v」という文字が入力されてしまうケースが増えた。[Ctrl]キーだけ妙に押し下がりにくくなった感じがする。
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