にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年2月5日の投稿(時系列順)[23件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年2月5日の投稿(時系列順)[23件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.747 〔515文字〕

朝のニュース番組でも連日、横浜港に接岸できず沖で停泊中の豪華客船について報道されている。横浜を出発して香港あたりまで行ってまた横浜まで戻ってくるクルーズ船だったようだけども、香港で下船していった人が新型コロナウイルスに感染していたために、横浜まで戻ってきても接岸できず、沖に停泊したまま検疫を受けているという話。今朝になって乗客10人が感染していると分かったために、船はこのまま14日間ほど沖に停泊したまま接岸できないらしい。今朝のニュースでは、船内でのサービスはレストランなども含めて今まで通り提供されているようだけども、最大で130万円超の料金に対するサービスを14日間も余分に提供し続けることなんてできないだろうに、どうするのだろう?(^_^;) 乗組員が千人も居るようだから彼らの給料もそれだけ余分にかかるだろうし、食料の備蓄とかも2週間分もの余裕はさすがにないのではないか。感染が発覚した10人は、たぶん発熱の症状が出ているから分かったのだろう。すると、感染しているものの発症はしていない乗客(や乗組員)が他にも居るハズで、だからこそ14日間は上陸させないという判断なのだろう。これが小説だったら、14日後の船内は……。

No.748 〔25文字〕

ドーナツって米国では朝食だったのか。知らなかった。

No.749 〔254文字〕

欧州議会で「蛍の光」。たしかヨーロッパの国の民謡だったよなとは認識していたが、スコットランド民謡だったか。英国が離脱した後はもう歌えなくなるだろうか?(笑) スコットランドが英国から独立した上でEUに再加盟する道もないとは限らないかも知れないけども。いや、そもそも欧州議会でみんなで歌を歌う機会自体がまずないだろうけども。よく議会で歌を歌おうという話になったな……。しかもみんなで手を繋いで。なんだこれは。
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(Newsweek今週号/記事では欧州議会で議員が手を繋いで歌っている姿の写真も掲載されていた)

No.750 〔240文字〕

武漢からの避難用チャーター機の第4便も運航できることになったのか。何やら中国側の難色で実現できなさげな報道が以前にあったけども。今回は日本国籍を持っていない配偶者も対象になるようだ。今朝、普段は日本で生活しているものの国籍は中国で、たまたま春節で実家(武漢)に子どもを連れて帰っていたという人が、チャーター機に乗れずに取り残されているという報道があった。しかしこれ、日本政府側がOKを出しても中国側が出国を許すのかね? 国籍が中国ということは日本のパスポートは持っていないわけで。

No.751 〔240文字〕

EmEditorの永久ライセンスは今は21,600円なのか。私は料金設定が3千円台だったときに購入したのでそれ以後は1円も払っていないのだが、それで今でも最新版が利用できているのは若干申し訳ない気分になりつつありがたく使わせて頂いている。使用が8年に達するまでは、年間サブスクリプションの方がお得な料金体系になっているようだ。今は。なお、EmEditorは試用期間後は自動的にFree版として動作するので、機能制限版を無料で使い続けることはできる。お勧めのテキストエディタである。

No.752 〔8文字〕

うーむ。ねむい。

No.753 〔529文字〕

一昨日から、郵便局の窓口で電子マネー決済やクレジットカード決済ができるようになったらしい。ゆうパックだけでなく普通郵便や切手の購入にも使えるようだ(印紙はダメ)。まさか郵便局がそんなサービスを始めるとは思っていなかった。今はまだ各都道府県の中央郵便局に限定されている感じだが、5月頃には都会の多くの郵便局にも拡張されて、田舎でも本局レベルくらいなら使えるようになるらしい。郵便局公式サイトのキャッシュレス決済ページを見ると、わりとたくさんの決済方法が使える。メジャーなクレジットカードブランドや交通系電子マネーのほか、WAONまで使えるとは。ここまで幅広く対応しているのにもかかわらず「PiTaPaは利用できません」との注釈があった。そんなこと言ったら阪急ビルから追い出されるのではないか? と思ったのだが、5月から対応する郵便局の大阪府一覧PDFを見ると、大阪阪急内郵便局も、阪急茶屋町ビル内郵便局も掲載されていた。何故PiTaPaはダメなのだろうか。PiTaPaは交通系電子マネーでは唯一ポストペイ(後払い)で特殊ではあるが、要はクレジットカードと同じなわけだから、クレジットカードが使えるならPiTaPaも使えても良さそうなものだと思ってしまうのだが。

No.754 〔164文字〕

YES/NOを選択させる形の設問では、否定形を使わず肯定形で書きたい。「許可を取った? YES/NO」なら回答は簡単だが、「許可を取っていない? YES/NO」だと頭が疲れる。1問だけならともかく、問診票みたいに何問も続く場合には特に。あと、このような否定形での疑問文をそのまま英訳したら、答えのYESとNOが逆になってしまう。

No.755 〔675文字〕

次の土曜日(8日)にJR宝塚駅でイコちゃん撮影会とか輪投げとかの子ども向けイベントが開催されるというポスターがJR駅に掲示されていた。駅でそんなイベントをするとは、どんな層に向けて何を狙ったものだろうか、と思ったら、JR宝塚駅の橋上化10周年記念イベントだとのことだ。あの駅の改札口が2階に移動されてからまだ10年しか経っていなかったのかと驚いた。JR宝塚駅は橋上化されたことで明らかに便利になった。昔は片側のホーム1本の地上にしか改札口がなかったので、いちいち陸橋を渡って隣のホームへ移動しないと外に出られなかった(しかも陸橋も改札口もどちらも狭かった)。その上で阪急宝塚駅へ向かうにはまた道路の上を通る陸橋に上がらないといけなかったので、混雑時間帯だと移動に結構な時間がかかっていたのだ。もちろんバリアフリーでもなかった。今では改札口が2階になったのでJR宝塚駅から阪急宝塚駅まで上下移動なしで歩けるようになった。全体的に広くもなったので、ラッシュ時間帯でも特に混雑することがない。トイレも格段に広くなったし、改札前(橋上)にスーパーもできたし、とても便利になった。今では完全に当たり前の光景なのだが、まだ10年しか経っていなかったとは。なお、JRとは違って阪急宝塚駅はかなり昔からビルだった。とはいえ、高架化される前の阪急宝塚駅にも行ったことがある記憶が微かには残っているのだが。まだ宝塚ファミリーランド(遊園地)とかがあった頃である。いや、宝塚ファミリーランドは宝塚駅がビル化されて線路が高架化された後も長く存在したけども。(2003年まで)

No.756 〔169文字〕

電子書籍リーダー(アプリ)の規約を読んだことはないのだが、当社が電子書籍販売から撤退して読めなくなっても賠償はしませんよ的な免責条項が書かれているのだろうか。まあ、それっぽいことは書いていないわけがないか。しかし販売までアプリ上で行っているとは限らないから、アプリの規約ではなく販売時のウェブサイトの利用規約か何かに書いてあるのだろうか。

No.757 〔342文字〕

なんか他の方の話を聞いていると、うちのお寺さんは実はかなり良心的だったのだな、と思える。いや、実はそれは他者の話を聞くよりも前から少し感じては居たのだが。普通どういうものなのか、という情報をさっぱり知らない状態で突然関わることになると、判断基準が自分の内(つまり想像)しかないわけで、実は自分の環境は良い方だったのだと気付けないのだ。だいたい誰の話を聞いても共通して思うのは、お寺はそこそこ遠い方が良さそうだな、ということ。偶然だが、うちがいろいろお願いしたお寺は高速道路を使って移動するのが標準なくらいの距離がある。もしかすると距離の問題ではなく、都会にあるお寺の方が良い、と言った方が良いのかもしれないが。両方だとなお良さそうだ。あと、リア住(リアル住職)蝉丸Pの本がおもしろい。

No.758 〔21文字〕

めちゃくちゃ寒いな! まるで真冬のようだ。

No.3126 〔69文字〕

入試で受験番号を書き忘れる人々がたくさん居るのだろう。このブログ記事の月間閲覧数が大きく増えると「ああ入試の季節なのだな」という気がする。

No.3127 〔144文字〕

それ以上に、Windows Updateが不明なエラーを報告してくる場合の対処方法を書いた記事の方が月間閲覧数が多かったのだが、1月は何かアップデートの問題でも多かったのだろうか。ただ、これはWindows7での話なので(6年半前の記事である)、いま読んで役に立つかどうかは分からないが。

No.3128 〔55文字〕

夜に作業をしていたが、あまりにも眠かったので3時間ほど寝て、夜中からまた再開した。腹減ったなう。(´・ω・`)

No.3129 〔738文字〕 📋

とあるWebサービスのAPIには1日のリクエスト数に制限があって、それを超えてしまうとエラーが返ってくるようになってしまう。なので、リクエスト数を超えないよう調整が必要なのだが、このところリクエスト数が結構高いところまで増えてしまっていた。いま確認したら23時間29分の時点で95%を消費していた。ちょっとアクセスが集中したら権利を使い果たしてしまいそうな感じだ。本当にユーザが多いわけではなく、大半はbotからのアクセスだろうと思うのだが。いくつかの方法でbotからのアクセスを弾いたり頻度を制限したりしているのだが、何かそのフィルタをすり抜けるbotが増えてきたのだろう。早めにフィルタを追加した方が良さそうだ。放っておくと1日に数千回とかアクセスしてくるような悪質なbotが時々現れるので困る。(私が作っている)Webへのアクセスをそのまま(Webサービスの)APIに投げるようなことはしておらず、同じデータは一定期間(数週間)は1回しか取得せずに済むようにキャッシュを取っているのだが、それでも1日のリクエスト数が上限ギリギリになるとなると、相当なアクセス数になっているのだろう。サーバのログを見ないとハッキリしないが。今は「botのようだったらフィルタを通す」というようなプログラムを書いているのだが、これだといたちごっこになりがちなので、どうしても対処できなさそうなら「人間っぽくなければ全部フィルタを通す」というような方法にせざるを得ないかもしれない。マイナーなアクセス環境から来ていても正しく閲覧できるようにしたいと考えて前者の方法を採用しているのだが。後者の方法を採ると「本当は人間なのに弾かれてしまう」ケースが出てくる可能性があるので、最後の手段にしたい。

No.3130 〔56文字〕

いろんな毛色の猫でも、足の先だけ真っ白という靴下猫が居るが、足先が白いことは進化上の利点が何かあったのだろうか?

No.3131 〔201文字〕

COVID-19の変異株には名称が付けられているが、イギリスで発見されたB.1.1.7の「B」は何の略だろうか。この手のウイルスに地名は付けない方針になったと思うのでBritainの略ではないと思ったのだが。同記事によると南アフリカで発見された変異株には501Y.V2という名称が付けられているので、もしかしたらこれらは発見した人が名付けただけで何か公式の(世界共通の)命名法則があるわけではないのか。

No.3132 〔873文字〕 📋

クローラーがrobots.txtを頻繁に読んでくれるのは(設定値がすぐに反映されそうで)嬉しいのだが、bingbotはなぜ1日に70回もrobots.txtを読んでいるのか。googlebotは1日に4回だった。平均を取ったわけではなく、ある特定の1日のサーバログを見ただけだが。robots.txt以外の全ページを含めたアクセス回数では、bingbotは10,785回、googlebotは3,958回だったので、bingbotは全クロールの0.65%をrobots.txtの読み込みに使っており、googlebotだと0.1%である。bingbotのアクセス頻度が高すぎるので、とりあえずrobots.txtに「User-agent: Bingbot、Crawl-delay: 30」の記述を加えてみた。1日に70回も読んでいるなら、約20分以内には制限を反映してくれるものと期待しているのだが。これでアクセス頻度が落ちなかったら、プログラム側で(何回かに1回の割合で)HTTPステータスコード429を返すようフィルタを作る必要がありそうだ。Bing Webmaster Toolにはクロール時間帯を調整する機能はあるのだが、総数を抑制する機能はないっぽい。なお、googlebotはrobots.txtx内に「Crawl-delay」を書いても読まない(解釈しない)らしい。そういえばGoogle側のドキュメントには、クロール頻度を調整したければHTTPステータスコード429を返せばそのうちGoogle側が学習してアクセス頻度を落とすとか何とか書いてあったような気がする。429ではなかったかもしれない。なお、ここのサイト(www.nishishi.com)の話ではない。ここのサイトは無駄なアクセスが多くても困らない(サーバの負荷さえ高くならなければ問題ない)のでログを調べていない。外部のWebサービスのAPIを利用してページを生成しているサイトでは、無駄なアクセスが多すぎると困るので、Botのアクセス頻度を調整する必要があるのだ。

No.3133 〔32文字〕

90分ほど部屋を換気したら、室温が18度から13度まで下がった。

No.3134 〔63文字〕

もしかしてdirectの発音は、動詞や副詞として使うときは「ディレクト」で、形容詞として使うときだけが「ダイレクト」なの……?

No.3135 〔193文字〕

ブラウザのタブをドラッグして表示順を変更しようと操作するときに、ちょっと手元が狂ってそのタブが独立ウインドウに出てしまうことがある。個人的には、タブをドラッグして別ウインドウに独立させたいと思うことはなく、タブをドラッグするときは例外なくタブの順序を入れ替えたいだけだ。タブのマウス操作について「ドラッグで移動はできるが、別ウインドウに独立はさせない」という設定ができると嬉しいのだが。

No.3136 〔914文字〕

15年くらい所有していたドメイン名(.com)を1つ破棄しようと思っているのだが(維持費が無駄なので)、破棄した直後に広告業者に買われて広告サイトに変貌してしまうのはできれば避けたいので、ドメインの価値を充分に下げておこうとしている。ウェブサイトの中身の大半は、別ドメインで稼働させているウェブサイト上に代替ページがある(ほぼ1対1で対応するページがある)ので、まずはそこへ301でリダイレクトするように設定した。それが1年前くらいだった気がする。Googleの検索結果では、なぜか1ページだけ元ドメインのままのゴミが残っているのだが、それ以外は元ドメインでの情報はヒットしないので、基本的には別ドメインの方に移転できていると考えて良いだろう。そこで今日、破棄予定のドメインではすべてのページで「410 Gone」を返すように設定した。方法は簡単で、Webのルートディレクトリに置いた .htaccessファイルに「Redirect gone /」と1行を書いておくだけだ。これで、このドメイン下のどこにアクセスしても「Gone/The requested resource is no longer available on this server and there is no forwarding address. Please remove all references to this resource.」というエラーだけが表示される。このまま数ヶ月くらい放置すれば検索サイトの検索結果からも消滅して、ドメインの価値は大きく下がるのではないかなと期待しているのだがどうだろうか。やってみないと分からないので、実践しているところである。被リンクもゼロにできれば望ましいのだが、それはサイト運営者側にはどうにもできないので仕方がない。破棄ドメインの権利を買って広告サイトを設置する業者は、どういう基準で(どういうツールでドメインの価値を調べて)再取得ドメインを選んでいるのだろうか。破棄するからには、その後のドメインがどう使われるか制御はできないわけだが、何もせずに破棄するよりはしっかり価値を低下させてから破棄したい。
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