にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年1月21日の投稿(時系列順)[15件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年1月21日の投稿(時系列順)[15件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.640 〔290文字〕

内科で血を抜いてきた。採血量は5mlとのこと。注射は1回だけで済んだ。2種類の抗体検査だが採血は1個だけで良いっぽい。しかし、待ち時間が1時間半だった。そんなにかかるのか……。ただ、国策で無料だから会計がないので、血を抜き終わったらノータイムで診察券と保険証を返却されて出られたけども。結果は1週間から10日後くらいには分かるとのこと。抗体がなければ(ないはずだが)次は予防接種。予防接種は、風疹だけでなく麻疹(はしか)も混合されたワクチンになるらしい。ただし、今回に無料検査されるのは風疹の抗体だけだけども。麻疹の抗体もたぶんないか少ないかだと思っていたので、ちょうど良かった。

No.641 〔198文字〕

今日、駅ビルのトイレで小用を足していたら、隣に小学生(たぶん4年生くらいではないか)の男の子が立って、突然「こんにちは」と挨拶された。あまりにも予想外のことで反応が2秒くらい遅れたのではないかと思うが、私に挨拶したのだと気付いたので返事をしたら、今度は「頑張って下さい」と言われた。何を!?!?!? 何を!?!?!? 公文のあるビルなので、たぶんそこに学習に来ている子なのではないかと思うのだが。

No.3023 〔37文字〕

大統領就任式に現れた新大統領一家全員がマスク姿なのはアメリカ史上初だろう。

No.3024 〔33文字〕

イギリスは本当に本気だったのか。正式にTPP加盟を申請するらしい。

No.3025 〔140文字〕

結局トランプは自分自身には恩赦を出さなかったのか。100人超に恩赦(と減刑)を出したという報道は目にした。その100人超の内訳までは見ていないが、もし自分自身に恩赦を出していたらもっと大きなニュースになっていただろうから、それがないということは、自分自身には出さなかったのだろう。

No.3026 〔148文字〕

「400gの○○肉を使った粗挽き手ごねハンバーグ」みたいな長い名称のメニューを注文するのは言うのが大変なので、「21番」とかで済むように番号を振っておいた方が親切なのではないか。まあ、メニューを指さして「これ」と言う手もあるかもしれないが。(いま読んでいる本にそんな感じのメニュー例が出てきた。)

No.3027 〔62文字〕

お土産は他人と被らないことも重要なので、土産物屋が特定の商品に「今一番売れてます」的なPOPを掲げるのは逆効果ではないのか。

No.3028 〔51文字〕

バイデン大統領がトランプから「とても思いやりのある手紙をもらった」と述べたらしい。ほんまかいな。(笑)

No.3029 〔46文字〕

薬屋のひとりごと(原作小説版)の第10巻が来週の金曜日に発売される予定だと知った。楽しみだ。

No.3030 〔55文字〕

リファクタリングがちょっと楽しい。今やっている作業をリファクタリングと呼んで良いのかどうかはよく分からないが。

No.5709 〔9文字〕

雪が積もってるぁー

No.5710 〔591文字〕

メールサーバ側にスパムフィルタ機能があって、そこそこな分量のスパムをカットしてくれているのだが漏れはある。しかし、漏れて届くスパムの大半は、Thunderbird(メーラ)が自動で「迷惑メール」に分類してくれている。そのため、受信トレイに見えるスパムはあまり多くはない。しかし、「本当はスパムではないのにスパムだと誤分類されている」メールが存在しないかどうかを確認するために、メーラの迷惑メールフォルダと、メールサーバの迷惑メールフォルダの2カ所を定期的に確認する必要があって少々面倒だ。メーラの迷惑メールフォルダを見るだけなら楽で良いのだが、サーバの迷惑メールフォルダを見るにはブラウザでログインする必要があって面倒だ。しかし、片方の機能だけだと不十分なので(スパムだと判定されずに届くメールが増えてしまうので)仕方がない。どちらのフィルタ機能も安全側に働いているのか「本当はスパムではないのにスパムだと誤分類」されたメールはここ1~2年くらい1通も見かけていない。(ただ私が見落としているだけな可能性がないとは言えないが。) 仕事上で必要になる人々のメールアドレスはホワイトリストに手動で追加してあるので誤分類されることはない。その場合、仕事先の人々のメールアドレスを騙って送られてくるスパムはノーフィルタで受信してしまうことになるが、今のところそういうスパムが来たことはない。

No.5711 〔796文字〕 📗

データ用のSSDを新しいものに交換した。13ヶ月ほど使っていたSunDisk製のSSDで「読めないセクタがある」というエラーが出るようになってしまったので、新たに調達したWestern Digital製のSSDに交換した。
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旧SSDから新SSDにパーティションごとクローンを作成すると、「読めないセクタがある」というエラー報告が少なくとも400回出た……。orz 400回で済んだわけではなくて、400回を超えた時点で数えるのをやめて「すべて無視」の選択をしたので、合計でどれくらい読めないセクタがあるのかは把握していない。もうちょっと早めに交換すべきだった。エラーが報告される対象のパーティションは、長期保管用のストレージとして使っている領域であって、日々のデータを蓄積するパーティションは別なので、大きな問題はないと思うのだが。念のために、エラーが出始める直前の時期に作成されたバックアップイメージを隔離して保管しておくことにした。今後、何らかの読めないファイルが出てきたら、そこから書き戻すことにする。次にPCを組むときには、やはりRAID1を構成すべきだ。バックアップイメージは、「失われたファイルがどれなのか」が特定できる場合には役に立つが、「どれなのかは分からないが何かが失われている可能性がある」みたいな状態だとバックアップから書き戻すのは難しい。幸い、「一度保管したら更新することはまずない」というストレージ用途のパーティションでエラーが出ているだけだったので、ちょっと古めのバックアップイメージから上書きさせてはみたが。バックアップと比較すると約1万ファイルほど存在しないことが分かったのだが、それはエラーで消えたのか、それとも過去の私がファイルを整理して消した結果なのか判別できない。うーむ、こんな問題があったとは。新しいSSDは、長く保ってくれると良いのだが。

No.5712 〔174文字〕

SunDiskのSSDとWD(Western Digital)のSSDって、パッケージが異なるだけで中身は同じだと思っていたのだがそういうわけでもないのか。取り外したSunDiskの方はマレーシア製造で、新たに調達したWDの方は中国製造だった。Made in Chinaと書いてあったのだが、それにしては台北市という住所表記もあって謎だったのだが。

No.5713 〔49文字〕

CrystalDiskInfo作者さんのサイトにある萌え駆動開発のスライド(81枚)がおもしろい。
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