にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年1月9日の投稿[26件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年1月9日の投稿[26件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.5631 〔52文字〕

冬コミ新刊がオマケのカードと共に届いた。うれしい。おもしろい。かわいい。正月早々ありがたい。
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No.5630 〔48文字〕

No.5629 〔153文字〕

郵便局WebでのNot Foundページを見ると、郵便物が宛先不明で返却された際に押されるっぽいハンコのイメージが掲載されているのだが、「あて所に尋ねあたりません」って、いつの時代の日本語だろうか? 現代でこの日本語で理解できる人は少なそうなので、たぶん今押されるハンコはもっと現代文なのだろう。
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No.5628 〔407文字〕

サイト内の全ページを走査して、リンク切れがあったらInternet Archiveに残っていないかどうかを調べて、あったらそこへのリンクに切り替えるようなスクリプトがあると激しく便利なのだが。そういうの既にないだろうか。ありそうな気がするのだが。対象が静的なHTMLファイルだけならまだ良いが、CMSで生成したページが混ざっている場合にはCMS側のアドオンとかとして実装しないと無理そうだ。ただ、リンク先のドメインが複数回売買されていることもあって、機械的な変換ではダメな場合もある。例えば『リンクしていたのは2005年頃のサイト』で、その時点の所有者は2006年にドメインを破棄していて、『Internet Archiveに存在する最新のコピーは2017年時点の所有者のサイト』みたいなパターンもある。なので、「このバージョンのページにリンクを貼り替えて良いか」を人間が確認しないといけないから、全自動は無理だ。

No.5627 〔565文字〕 🔨

24年くらい自分のウェブサイトを運営していると、過去に書いたページからリンクしているウェブサイトがとっくに閉鎖されていることがよくある。閉鎖されているだけならまだ良いのだが、そのドメインが他人に取得されていて、まったく異なるウェブサイトに変化していることもよくある。ただの個人サイトとか別企業のサイトとかならまだマシなのだが、いかがわしい広告サイト(というかアダルトサイト)になっていることもある。長くウェブを運営するつもりの場合、直接相手サイトにリンクを張ってしまうのもリスクがあるのだな……と気付いた。少々面倒だが、他サイトへリンクする際には何らかのクッションを挟んでおく方がメンテナンスしやすくて望ましそうだ。例えば、私が過去に作ったCGIに短縮URLを生成するCGIがあるのだが、外部サイトへのリンクには必ずこのCGIを挟んでおくことにして、リンク先がNot Foundとかになった場合には、管理者(つまり私)に通知が届くような機能を加えておくとか。そうすると、外部サイトの閉鎖に気付きやすくなるメリットがありそうな気はする。同一URLに対しては必ず同じ短縮文字列が生成される仕組みにしておけば、自サイト内の様々な場所にリンクが散らばっていたとしても、CGIのデータ1つを修正するだけでリンク先を変更できるメリットもある。

No.5626 〔14文字〕

Twitterが落ちている?

No.2951 〔17文字〕

部屋の湿度が27%しかないぞ……。

No.2950 〔121文字〕

続編を楽しみに待っていたティアムーン帝国物語6が出たので早速読んでいる。第7巻も5月に出るようだ。順調に進むようで嬉しい。話もおもしろいし、相変わらず挿絵が凄まじく可愛い。電子版を読んでいるのだが、挿絵ページが来ると毎度キャプチャしてしまう。

No.2949 〔22文字〕

固有名詞がなかなか出てこなくてマズい。脳が。

No.2948 〔639文字〕

EUにも公用語の指定があり、加盟国それぞれが1言語ずつ申請できる制度らしい。その結果、これまで24言語がEUの公用語になっていた。英語ももちろんその中の1つなのだが、英語をEUの公用語として申請していたのは英国だけだ。その英国がEUから離脱したことで、EUの公用語リストからも英語が削除されるのだろうか? ググってみると、「Brexit後、EUにおける英語はどうなる?」という記事に詳しい解説があった。EU市民のうち英語を母国語としているのは13%しかおらず、その多くは英国内の住民だとのこと。ググってみたところ、2019年のEU総人口は5億1350万人で、英国の人口は6665万人なので、EU総人口のうち英国人が占める割合がまさに13%だ。とすると、英国が離脱した今、英語を母国語とするEU人はほとんど居ないということだろうか。アイルランド人が490万人くらい居るのだが、彼らの母国語は英語というわけではないのだろうか?(アイルランド自体はEU公用語としてゲール語を指定しているらしい。)だとすると、英語はEU公用語からはあっさり削除されそうにも思える。ただ、先の記事によると、EU市民のうち「母国語以外で会話できる言語」としては54%が英語を挙げるらしい。たしかに、EUから遠く離れた日本人と中国人が会話する場合ですらも英語が使われるケースがあるくらいだし、事実上の世界公用語が英語のようなものだからそうなるだろう。EU内での英語の扱いがどうなるのか、ちょっとだけ気になる。

No.2947 〔86文字〕

とあるニュース記事ページのソースを見たら、JavaScriptの中に「内部関係者除外用フラグ」とか「内部関係者かどうか判断」というコメントが書いてあってちょっとおもしろい。

No.2946 〔121文字〕

自分の支持した方を勝たせたいがために「不正投票はなかったと分かってはいるがあえて『不正投票があった』と口では言っている人」と、「本当に不正投票があったと心から信じている人」との割合はどれくらいなのだろうか。心の内の問題なので調べようがないが。

No.2945 〔329文字〕

昨日に出たWSJのこの記事によると、米司法省が1974年に出した法的文書によると、「誰も自分の裁判で判事になることはできない」とし、法的原則の下、大統領は自分を恩赦することはできないと定めている。だが、一部の法律専門家は、まだ一度も司法の場で争われたことはないとして、司法省の見解に反論している。とのことだが、司法省がそう既に判断しているなら大統領は自分に恩赦を出せなさそうではないかと思うのだが。司法省はあくまでも行政機関であって裁判所(司法権のある機関)ではないから「司法省がどう判断しようと裁判で争ったら結論は分からんよ」ということなのだろうか。だとしたら結論は分からないだろうが、司法省の判断の方が正しいと結論が下される可能性も同様にあるのでは……。

No.2944 〔237文字〕

自粛要請はなぜ響かなかったのかという記事があったのだが、要請されて行うなら「自粛」ではないだろうというツッコミをまず書いて欲しかった。しかしここは「遠慮」も他人から要請される国だからな……。本来は相手側の意思なのだが「それをまるで自分の意思であるかにように振る舞え」という意図が込められているのだとしたら、反発されないと考える方がおかしいのではないか。いや、本来の話は「(社会のために)家に居ろ」という警告が届かないのは何故か、という問題についてなのでそういう話ではないが。

No.2943 〔241文字〕

Twitterはトランプアカウントの凍結を解除したと思っていたのだが、その後に永久凍結を決めたようだ。Twitter側の公表は英文なので読むのがしんどいからあんまり読んでいないのだが、要は「長い将来にわたって巨大な声(GIANT VOICE)を上げる」・「自分は新大統領の就任式に出席しない」というトランプの発言が、(今回の一連の発言と併せて考えると)裏の意味では「皆で就任式を襲撃せよ」という煽動のように取れることがTwitterのポリシーに違反しているから、ということだろうか。

No.2942 〔54文字〕

そんなことあるのか。^^; これまで、直前の大統領が新大統領の就任式に出席しなかったことってあるのだろうか。

No.574 〔11文字〕

今夜こそは早く寝よう。

No.573 〔69文字〕

芥川龍之介の小説を、国語の教科書以外で(文庫本などで全編通して)読んだことのある人って、どれくらいの割合で居るのか。夏目漱石でもいいけど。

No.572 〔70文字〕

てがろぐ2.4.2を公開した。ひたすら不具合を修正したバージョン。まさかPerlのバージョンが新しい場合にだけ動作しないとは予想しなかった。

No.571 〔7文字〕

凄まじく眠い。

No.570 〔6文字〕

今日も眠い。

No.569 〔27文字〕

指紋の溝に沿って指先がひび割れするのはご勘弁願いたい。

No.568 〔221文字〕

三菱UFJ銀行と三井住友銀行の店舗外ATMが共通化されたので、今ではどちらのATMでどちらのキャッシュカードでも利用可能なのだが、(ATM設置銀行とは異なる銀行の通帳へは)記帳はできない仕様だ。それができないと個人的にはメリットが薄まってしまうと思う。将来的には記帳も可能にするつもりだろうか。しかし、銀行側はそもそも(印紙税の節税のために)通帳の発行自体をやめたいと考えているようだから、通帳を使いやすくするような仕様改良はしない気もする。

No.567 〔89文字〕

著作権表記の西暦を2020に変更しておかねば。2020ってあまり西暦っぽく感じない。2019や2021なら西暦っぽいのだが。単に20を2つ並べただけのように見えてしまうからかな。

No.566 〔244文字〕

そこそこ新しいスタバ店舗内で、Wi-Fiの接続速度が100Mbpsを超えていて驚いた。常時そこまで高速で接続できるわけではないけど、それでも80Mbpsとか50Mbpsとか出ている。ここまで高速だと、何でもほぼ一瞬でダウンロードが完了するなあ。周囲に建造物がまだあまりない場所(ビルが建設されつつはあるが)なので、インフラだけが先に整備完了した効果だろうか。(スタバ店内で使ってはいるが、スタバ提供のフリーWi-Fiではなく、BIGLOBEのアカウントで利用している有料Wi-Fiだが。)

No.565 〔65文字〕

Windows10の正規ライセンス料金はもう少し安くならないか。もはやOSを販売して儲けようとするビジネスモデルではないようだし。
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