にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

全年1月5日の投稿[25件] - 今日のひとことログ

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■LOG 全年1月5日の投稿[25件]

にししふぁくとりーHOMEに掲載している「今日のひとこと」の過去ログ(掲載履歴)です。 RSS

No.5603 〔230文字〕

今年1冊目のNewsweekが届いた。ジャストシステムから一太郎2022のバージョンアップ案内も届いた。
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一太郎は今回も通常版とプラチナ版の2種類しかないようだ。前者は約9千円、後者は3万円強である。今回はアップグレードは見送りだ。搭載されているATOKが今回からは永久ライセンス版ではなく、サブスクリプション1年分の権利だけになってしまったので、ATOKをバージョンアップさせるだけの目的に(通常版の一太郎を)買うことも今後はなくなりそうな感じだ。

No.5602 〔30文字〕

確定申告の準備のために12月分の帳簿を付けておかねばならぬ。

No.5601 〔52文字〕

あら。大阪で200人超とか。昨日「2ヶ月半ぶりくらいに100人を超えた」みたいな報道があったばかりだが。

No.5600 〔23文字〕

ATMで一番笑ったのは No.205 だった。

No.5599 〔78文字〕

最近の銀行は通帳を発行したくないようなので(毎年1冊ずつ印紙税が掛かるから)、そういう高機能な通帳発行機能を備えたATMもそのうち消えていくのだろうけども。

No.5598 〔228文字〕

ATMで一番感動したのは、最終ページの最終行まで書き切った通帳の表紙に「繰越済み」と赤色で印字した上で、口座番号とか名義人とかの諸々をすべて表紙と1ページ目に印字した新しい通帳を作成して、その2冊が同時に返却されたときだ。よく作ったな、この機械、と。その昔は、通帳を使い切ったらATMが「係員を呼んで下さい」みたいな表示でフリーズして、新しい通帳を手動で発行するために窓口に誘導される……という感じで面倒くさかったから、それと比較するとなおさら感動だった。

No.5597 〔95文字〕

とはいえ、昔々のATMのようにページの末尾に到達しただけで「次のページをめくって挿入し直して下さい」みたいに指示されたら、「1ページくらい自分でめくってくれ……!」と思うに違いないが。(笑)

No.5596 〔123文字〕

ATMでの記帳で、通帳の前半と末尾の両方に記帳する内容がある処理をすると、ATMの内部でういーんガチャッういーんガチャッ……と一生懸命ページめくりされるのだが、その音を聞くたびに「あの、一旦返却してくれたら私がめくりますけど……?」と思っていた。

No.5595 〔287文字〕

年間の販売台数で比較すると、任天堂Switchの方がプレステよりも売れているのか。2020年だとプレステ1080万台に対してスイッチ2740万台で2.5倍以上の開きがある。グラフを見て驚いた。「あつ森」が発売10日(2020年3月)で1,200万本売れたという話もあった。2021年3月までで3,263万本売れたらしいので、Siwtchを買った人はみんなあつ森も買っているような感じなのだろうか。任天堂の発表は年度(4~3月)単位で、WSJのグラフはたぶん1~12月単位だろうから比較できないが。
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画像元:メタバースの成功、VR機器のXマス販売で測れず(@WSJ)

No.5594 〔77文字〕

SONYが自動車会社を作るらしい。どこかの自動車会社と組んで自動運転技術を開発するみたいなことはあるのかなと思っていたが、まるごと全部自前で製造するのか。

No.5593 〔57文字〕

TVで「今年は12年ぶりに寅年なんです」と言っていた。当たり前ぇ。┌(:3」└)┐ 今日は7日ぶりに水曜日である。

No.2919 〔558文字〕

仮想環境にWindows XP(正規ライセンスがある)をインストールして、もはや最近のバージョンのWindowsでは動作しなくなった古いゲームとかをインストールしてみた。DirectXを使って描画するタイプのゲームは果たして動くのかな……と思ったが、意外とちゃんと動作するので驚いた。最近の仮想環境プラットフォームはすごいのだな。ストレージがSSDな上にCDもISOファイル化してあるので起動が爆速だ。クリック後0.3秒くらいでゲームが始まる感じ。Windows XPのライセンス認証はネット経由では無理だがフリーダイヤルに電話すると認証できた。という話はちょっと前にも書いた。その仮想環境内のWindows XPはインターネットには繋げていない。ライセンス認証を試すときに一時的に繋げたが。Windows Updateが今でも実行できるのかどうかは試していない。パッチを当てるつもりはなく、ネットを不通にした状態でしか使わないから良いかなと。ネット経由でのアクティベートが必要なソフトは使えないが、XP時代のゲームはネット経由でのアクティベートとかはないのが一般的だったような気がする。たぶん。そもそも、さすがにその時代のゲームは、たとえネット接続してもアクティベート先のサーバが存在しているかどうか怪しいだろう。

No.2918 〔12文字〕

遊ぶ前にまだ仕事がある。

No.2917 〔245文字〕

液晶ディスプレイの輝度はたいてい最低に設定して使っているが、その最低よりももっと低くしたいと思うこともある。時々、ものすごく眩しいディスプレイを凝視している人が居るが、目は大丈夫だろうかと心配になってしまう。外に持ち出して使うノートPCの場合は、周囲の環境に合わせて多少上下させて使うが、それでも最低から1~3段階くらいの範囲内でしか使っていない。時々ものすごく細かな部分(JPEG画像の圧縮による荒さの具合とか)をハッキリ確認するために一時的に半分(50%)くらいまで上げることはあるが。

No.2916 〔18文字〕

英語力のなさを露呈していくスタイル。

No.2915 〔223文字〕

「NO CAMPAIGNING by anyone (including candidates) within 150 feet of the outer edge of any building within which a polling place is established.」という文章で、最後の方にある「which」が要る理由がよく分からん。というか「which」の意味が分からん。whichを無視しても意味が分かる気がするのだが。

No.2914 〔129文字〕

政府に刃向かえるだけの力を付けた大企業は潰そう(分割しよう)ということなのか。WSJでも何度か()そういう解説記事を目にしたが、とうとう創業者が姿をくらますほどに。自らくらましたのであって、政府機関に連行されたというわけではないのだろうか。

No.2913 〔49文字〕

結構仕事したな……と思ったのだが、2時間25分しか経っていなかった。はらへったなう。(´・ω・`)

No.534 〔235文字〕

てがろぐ用スキンで、レイアウトは同一なまま複数のカラーバリエーションを用意する場合には、配色を直接は記述せずにCSSの変数(カスタムプロパティ)を使って冒頭の数行にまとめて基本色を指定しておく形だと、ユーザがCSSをカスタマイズしやすくて望ましい気がする。……のだが、CSSの変数はIE11では使えないのだった。もはやIEのことは忘れても良いのではないかと思わなくもないのだが、Windows10にも一応IE11は入っているし、完全に無視するのもどうか、と迷うところだ。

No.533 〔219文字〕

ICOCAで決済したら、レシートにはSUGOCAと印字されていた。
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交通系の選択って実は何を指定しても良いのか……? と一瞬思ったのだけど、よく思い出すとこの店では「電子マネーの決済端末」と「レジ本体」が独立している構成だからだった。そのような場合のレシートには(具体的なカード名ではなく)ただ「電子マネー」とだけ印字されるケースが多そうに感じるけども、ここでは店員さんが細かく指定して記録するようだ。(間違っているわけだが。)

No.532 〔155文字〕

阪急電車の旅客案内掲示は、たいてい白色LEDが使われている白色文字がベースだと思うのだが、西宮北口駅の今津線ホーム(宝塚方面7号線)だけは何故か緑色だ。
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なぜ緑色なのだろう? 見やすいというわけでもないし。他で白色が使われているのだから、ここでも白色を使えば良さそうなものだけど。どんな理由があるのだろうか。

No.531 〔244文字〕

普段、行くとしたら第一の選択肢にしている内科クリニックは、Webサイトが一応は存在するものの特に更新されていないため、年末年始の休診期間がいつなのかが分からない。基本的に電話連絡しかできないので時々困る。ただ、普段利用している(中を通過している)駅ビルの中にあるので余分に1分くらい掛けるだけで直接覗きにも行けるのだが。自宅の近所にはもっとWeb上での情報発信に積極的なクリニックもあるのだが、そこよりも(普段利用する)駅ビルの中に存在してくれている方が圧倒的に行きやすいので使っている。

No.530 〔200文字〕

風疹の抗体検査の予約もしないと。いや、予約が必要なのかどうかも分からないので、とりあえずそれを問い合わせないといけない。学校以外の場所でその手の予防接種を受けたことはない(はず)だという点から考えて、間違いなく抗体はないと思うのだが、それでもまずは抗体があるかどうかの検査から始めないといけないようだ。国策により費用は無料で、チケットは昨年に届いていたのだが、昨年はいろいろあったので余裕がなかった。

No.529 〔125文字〕

自分の身体の免疫力レベルが数値で見えると便利なのだがなあ。体温計みたいに。もっとも、毎日(局所的に)免疫を抑制する薬を塗りたくっているので、免疫力は高ければ良いというわけでもないのだが。しかし、低いと全体的に困るのは確かなので、やはり免疫力は必要だ。

No.528 〔987文字〕

オリンピック開会式に合わせて当日が今年だけの祝日になるということは漠然と知っていたのだが、とんでもない規則で祝日化されるのだと知って驚いた。まず、今年限定で祝日になるのは開会式当日の7月24日(金)とその前日の7月23日(木)だ。しかし、これは臨時に追加される祝日ではなく、元々は別の日だった祝日を今年に限って移動させる(つまり、本来の祝日だった日は今年に限っては平日になる)という規則。なんという、カレンダー生成プログラム泣かせの規則……。まず、「海の日」は普段なら7月の第3月曜日なので本来なら今年は7月20日(月)になるところなのだが、今年だけは7月23日(木)に移動される。なので7月第3月曜日は今年だけは平日だ。さらに、「体育の日」は普段なら10月の第2月曜日なのだが、今年は開会式に合わせて7月24日(金)に移動する。そのため10月の第2月曜日は今年だけは平日だ(その結果、今年の10月には祝日は存在しなくなる)。どへえ……。なお、今まで「体育の日」だった名称は今年からは「スポーツの日」に改められ、これは今年以降ずっと継続する。ただ、来年からの日付は元の「10月の第2月曜日」に戻される。こんなに変則的な規則は、絶対に従来のカレンダー生成プログラムでは対処できないだろう……。祝日が一時的に追加されるだけなら処理は楽なのだが、まさか既存の祝日が一時的に移動することになるとは。「普段は平日だが、この年だけは祝日」という処理なら従来のカレンダー生成プログラムでも比較的簡単に追加できるだろうけども、その逆の「普段は祝日だが、この年だけは平日」などという規則を加えるとすると、規則の判定処理自体を加えないといけないので面倒なことになる。いや、もちろん直接プログラムに判定日付を書けば簡単にできるのだが、「今後も同様の移動祝日が存在する」ことを前提に実装するなら、プログラムが参照する「祝日リスト」側に、「特定の年だけは別の日に移動する」という情報を持たせられるように実装しないといけないので、そこに激しく手間がかかる。誰だ、こんな規則を考えたのは……。素直に祝日を2日だけ増やせば良かったものを……。そもそも今の政府は、できるだけ祝日を増やしたい意向ではなかったのか。(だから昨年の5月には天皇陛下の即位礼をGW半ばに組み入れて公式に10連休とか作ったわけで。)📖
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